リプル川島の「小さな広告屋から」

旧名【表参道の小さな広告屋から】: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative AgencyのBlogは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区上石神井」→ さらに2023年末からは「杉並区荻窪」へ。タイトルも【リプル川島の「小さな広告屋から」】に変更。Facebookも同時掲載です。

健康(不健康)ネタ

運転免許証返納の67歳。

※過去記事の続きです
【運転免許更新、悩んで5年とこの人生】
2024/02/25
BL
https://www.omotesando-ad.jp/archives/55126687.html
FB
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/7328397437211722

3月3日生まれの私が、
免許を更新(or返納)するギリの日付が、
本日4/3(水)でした。

前回の更新2019年から5年。
車を手放し、ペーパードライバーになって15年。

いよいよ「返納」を決意し、手続きを調べたら
新宿の運転免許更新センターに行かずとも、
地元(=引っ越した杉並区荻窪)の警察でも出来ると。

ちなみに(-1)、もう絶対運転しないので、
「何も申請せずに失効」でも良かったのですが…

なーーーんとなく
運転免許証と別れる区切りと、
国民の義務的な気持ちもあって、正式返納に。

ちなみに(-2)、自主返納すると、
◎身分証明書代わりになる写真付きの
「運転履歴証明書」がもらえる(必要ないけど!笑)
◎いろんな「特典」が付いてくる。例えば、
ホテルやタクシー、お墓の割引(使うかなー?笑)

警視庁荻窪警察署の入口受付では
「来庁者カード」に記入するんですけど
そのチェックリストの中には

□留置の面会・差入れ
という項目があって、ちょっとドキドキ。

さぁ、67歳で運転免許も手放し、
いよいよ高齢者気分!!

お酒に飲まれない方法。

(最近の某日)19時からZoom会議があったので。

いつもなら、17時か18時に(夏場は16時!)
飲み始めるビール(&ワイン等)を がまんして、
Zoom会議に参加。

そして2時間後、終了。

さて、いよいよ 缶ビールをプシュ!

でも… あんまり 美味しくないんだよねー。

理由はきっと
「会議前に夕食をしっかり食べてしまい、
おなかが一杯」だから。

やっぱり、酒は「空きっ腹」だねー。

ま、それほど「通」にはなれないので、
ちょっとの「つまみ」は食べますけれど。

大酒飲みではないものの、
それなりに飲む&少食の私が、
「しっかり食べてからブランデー」なーんてなったら、
人生は変わる(変わっていた)のかな?

かえって命を縮めたのかな?

清潔をやめて2年。

私は、細面の外観や広告販促物のタッチから
「几帳面・神経質」に見られることが
多いのですが(実はA型のようでO型!)

「過度な清潔はやめよう」と決意して2年が経ちます。

実践しているのは:

◎基本、体と髪はお湯とタオルのみ。
(一部だけ石鹸、数週間に一度だけシャンプー。)

◎洗顔だけは、保湿クリームを落とすためと
さっぱりするので(単なる気分?)洗顔剤を軽く。

◎毎日はお風呂に入らない(冬は2〜3日に一度)。

◎便座で、お尻の穴を洗わない。

◎お店や帰宅後の「アルコール除菌」をやめた。
(新型コロナの、ほぼ終息もありますけど。)
(帰宅時の手洗いは心がけています。)

結論、
清潔推進の「プラス」より、
落としすぎる「マイナス」を憂慮。

効力としては:

◎一時、真っ白になりかけた (伸ばしている)
鼻髭と顎ひげに黒さが戻った(まだらですけど)。

◎後退し、白髪が増えた髪の毛に黒さと、
生え際に産毛。

まぁ、汚いおっさんかもしれませんが、
自分の健康(免疫や自然治癒力)を信じ、
高めたいと思っています。

★2年前の記事:2022/03/25【頭の先からケツの穴まで】
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https://www.omotesando-ad.jp/archives/55062731.html

引越後:ラーメン食べない人間が荻窪に(汗)。

私も妻も、ラーメン食べないのですよ。

妻はまったく!

私は1〜2年に一度、野菜ラーメン程度と、
カップラーメンは年に数回。

ラーメンの

・ギトギトさ
・単調さ
・量の多さ

が、ダメなのです、たぶん。

・濃すぎない あっさり味
・おかずの多さ
・少食

を、好みとします。

そんな人間が、昨年12/15(金)から
ラーメンの聖地である荻窪に越して来て。

いやはや、荻窪はすっごく気に入っているのですが、
ラーメンは食べないので、すごく残念。

なんか市民としての「踏み絵」が踏めないみたいな。

ちょっとは食べてみたいと思いつつ、
「半ラーメン」「小盛りラーメン」なんて
面倒なものはお店としても拒否ですよねー。

気持ちは「そそられ」つつ、
「横目でラーメン」は続きます。

引越後:ホテルのような自宅のような。

練馬区上石神井(西武新宿線)の一戸建てから
杉並区荻窪・天沼地区(中央線・丸ノ内線)の
マンションに移って1週間。

引越とは「物と体と心の移動」と、つくづく感じます。

今回の引越はちょっと特殊で、
かなりの物を元の家に残しつつ(数年はキープ&処分)、
新たな環境で「再起動」するトライです。

ミニマムな生活を目指し、極端に言うと
「ホテルに住む」というイメージも描いていました。

パソコンひとつで、ほぼ仕事はこなせる。
トランクひとつで、どんな長旅も行く。みたいにね。

まぁ、上石神井の3階建(築30年弱)の匂いも、
持ち込んだ家具や品々に残っていますけど…。

荻窪は、雑多にいろんな物がある街。
生活・買物するにはすっごく便利です。
散歩も楽しい!

中央線で2駅奥の吉祥寺ほどスノッブではないものの、
活気と庶民性の良いバランス。
新宿や赤坂見附にも一本(丸ノ内線の始発)!

人生「もうひと頑張り」ないし
「もうひと頑張らない」には最適な環境と思っています。

引越し後の変化や荻窪のこと、
ちょこちょこ追記を書きますね。

※引越の経緯については下記の投稿をご覧ください。
【60代後半の断行:夫婦二人で引越へ】 2023/12/02

BL
https://www.omotesando-ad.jp/archives/55120861.html
FB
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/7003861009665368

60代後半の断行:夫婦二人で引越へ。

(長文注意)

急なお知らせとなりますが…

現在の練馬区上石神井の一戸建て(持ち家)から、
杉並区荻窪のマンション(賃貸)へ
12/15(金)に移ります。

ここ上石神井(かみしゃくじい:西武新宿線)で
生まれ育った私ですが、
広告代理店に入社してからは家を出て、
子供ふたりが生まれてしばらくは
都心のマンション住まい。そののち
実家を「二世帯住宅」に建て替えて戻り、はや28年。

90坪強の土地に、合計240平米の3階建て。
年に3回ほど植木屋さんが入る、
それなりの家でございます。

しかし、父が亡くなり、母が亡くなり、
娘(外資系コンサル会社勤務)は婚約して
1年前に家を出て…
(その下に息子がいますが、それは後述)
妻とふたりの生活を、ここ数年考えていました。

妻は62歳、私は3月で67歳。
まだまだ元気なつもりですけれど、
どこで倒れるかもわからない。

このまま自宅住まいを続け、娘や息子のサポートを
受けることも可能かとは思いますが、
いざとなったら割り切って
「養護・介護系サービスのある住まい」も視野。

「現在の3階建て自宅」と「将来のシニア住まい」の
“間をつなぐ” 「夫婦二人のシンプルな住まい」が
あっていいのではないかと思い至りました。

条件として:
◎階段のない動きやすいワンフロア。
◎新築・中古の分譲マンションではなく いっそ賃貸。
◎夫婦それぞれが自宅仕事に支障がない広さ。
◎各人の会社登記もできること。

結局、物件探しに1年半かかりましたが、
知人のご縁・ご紹介がつながり、
杉並区荻窪(JR中央線・地下鉄丸の内線)に
見つけることができました。

荻窪駅北口から7分ほどの「天沼」地区。
青梅街道と、にぎやかな商店街を渡るものの、
天沼八幡神社などがある静かな住宅地です。
6階建てマンションの3階部分。

たまりきった荷物を極力減らし、
本当に必要な物だけを持ったミニマムな生活へ。
昨今の流行り言葉「終活」の前倒しとも言えます。

とはいえ、現在は同居中で、
心理療法士の勉強・資格へ舵を切った息子が
あと4〜5年はかかるため、上石神井の家はキープ。
徐々に処分方法を考えようと思っています。

だったら、引越も先延ばしで良いんじゃない?

いや、あと3年たったら70歳、5年たったら72歳。
好きな広告仕事は、お声がかかる限りは続けたい
と思っているものの、引越に耐える気力・体力も
考慮して「動くなら」いま!

「自分にとって何が大切か」
大幅な「断捨離」を28年ぶりに決行するチャンスです。

新しい生活を始めてみて、山のような本も、
服も、仕事の資料も、思い出の写真集も…
上石神井に取りに帰ることはあったとしても
いらないものはいらないと はっきりする。

ま、荻窪から近い(上石神井へはバスで20分ほど)
「巨大トランクルーム」を借りてる気分。

荻窪近辺は、西荻や吉祥寺、高円寺など、
クリエイター仲間もたくさんいます。

妻も賛同してくれた、人生の大転換。
再スタートにワクワクしています。


【追記】 ちなみに、私の家遍歴と会社遍歴です。

■家
◎実家:西武新宿線の練馬区上石神井(1957年・昭和32年3月生まれ) →
◎一人暮らし:五反田の賃貸マンション →
◎夫婦ふたり:恵比寿(広尾)の賃貸アパート→
◎長女誕生:三軒茶屋の賃貸マンション →
◎二人目(息子誕生):実家を二世帯住宅にして28年間。
☆そして2023年12月15日(金)、夫婦ふたりで杉並区荻窪の賃貸マンションへ!

■会社
◎新卒:総合広告代理店 第一企画(ADKへの合併前)6年 →
◎転職:グラフィック系広告制作会社DOME(ドーム)11年 →
◎独立:RIPPLE(リプル) を表参道に設立し4〜5名体制で運営 18年 →
◎フリーランス化:60歳を目前に上石神井のホーム・オフィスに移転8年(会社合計26年)
☆そして2023年12月15日(金)、妻(ジャーナリスト)の会社を含め荻窪へ引越!

動け、動け、動け。

たまには、ゆっくり立ち止まればいい。

その「ぼーっと」は、俯瞰した中では無駄でなく、
「良きゆとり」の時も「思考停止」の時も大丈夫!

しかし基本は、動き続けることと思っています。
流れる水は腐らない。

「考えて行動する」が基本だけれど、
「動くから考えがついてくる」こともある。

さらにさらに、
とにかく物理的に動く=特に徒歩や交通機関で
「移動する」ことが、私にとっては有益と思っています。

例えば、気分を変えて徒歩15分のファミレスで仕事をする。
出張や旅行で新幹線に乗る、飛行機で海外に行く。
その過程で何をするかより、移動自体がスイッチ!
(のような気が、私はするのです。)

運動なんて(朝の体操とたまのレイキもどき以外は)
いっさいしない私が言うのは恥ずかしいですが、

物理的に「動け、動け、動け」が、
最近のコンディション管理と思っています。

満腹に酒はやっぱり駄目ですね!

夜にZoom等のオンラインがある時は、

いつもなら夕刻からビール!のところを
(夏は特に時刻が早まる!!)

先に食事をすませてから
1〜2時間の会見にのぞみ、

終わってから「さてビール!」と
なるのですが …

あんまり美味しくないんだよねー。

酒は満腹ではおいしくない。これ結論。

極端に言うと、「通(つー)」はまさに
「塩のひとつまみもあればいい」なのでしょう。

その領域に、
私はまだ達してはいませんけれど。

「空きっ腹に酒」は、良くないものの、
「満腹に酒」も、かなり残念(笑)。

私は風邪でなくコロナでした!汗。

ちらとメールやメッセージでお伝えした方、
対面打合せをキャンセルした方々、
ご心配をおかけしました。

夏風邪だと思ったら、コロナ(検査陽性)!

いやはや、昨今 新型コロナウイルスの弱毒化=
良くも悪くも「一般の風邪なみになった」と
言われますけど、まさに私はそれでした。

先週 発症!

初日 38.8度。確かに高いですが、
ほんのたまーの軽い咳のみで、食欲も味覚もあり。

2日目、3日めは37度台。
4日目は37〜36度後半。

解熱剤等の薬は飲まなくても耐えられる状況で、
いくつか打合せはお断りしたものの、
微熱状態で通常の自宅仕事。

「念のため」近所の医院で検査を受けたら
「陽性」でしたー。

ワクチン接種時の副反応の発熱より、
「発症」のほうがぜんぜん楽だったくらい。

でも「この程度ですんだ」のはワクチン効果!?
66歳高齢者の私としては、
希望すれば6〜7回打てたはずのところを3回目で
(ジャスト1年前2022年7月)停止していました。

私の免疫力や養生の力、あるいは運!?

さらに、発病1周間過ぎても同居の妻に気配なし。
これも奇跡です!

「新型コロナウイルス」が、
いったいどうして生まれ、
これほど世界的に蔓延したか不明ですけど、
皆様がご無事で(かかっても軽微で)
ありますことをお祈りします。

わかっていることと、やっていることの違い。

人から何か指摘されて(一般論でも自分の事でも)
「あ、それ知ってる」と答えたところで、

それを理解しているとは限らない。
さらに実行しているとは限らない。

まるで忘れていたことかもしれないし、
人に説明できるほどこなれてはいない。

さらにさらに、
それを「意識せずに行えるほど」
自分の中に落としこんでいるかと言うと、
ほとんど何もできていないんだなー。

最近、「姿勢と呼吸」を極力意識しています。
歩き方や気功を含め、いろいろ学んで(かじって)
きたけれど、再び意識&学び直し!

細胞から変える気で、一呼吸一呼吸を大切に。

ついに花粉症をやり過ごせたのか。

私は花粉症歴、たぶん35年くらいです。

1980年代の終わり頃、世の中が「花粉症!」と
騒ぎ出すと同時になったトレンディーな私!?

15年ほど前に漢方薬と出会い、
「ぐしゃぐしゃ」が「くしゃくしゃ」
程度には軽減したものの、
「一生の風物詩」とあきらめていました。

まして今年は、「花粉量が10倍」説や、
「50倍」説もあるほどの花粉まつり。

さぞや苦労するか… と思いきや、
そして、例年なら「花粉シーズン前」から
飲むはずの漢方薬も、医者に行く暇がなく
「まったく飲まずに/その後も飲まずに」
いたというのに… 症状が軽い!!!

くしゃみも、鼻水も、目のかゆみもあるけれど、
「ぐしゃぐしゃ」→「くしゃくしゃ」→
今年は「くしゅくしゅ」程度。

な、なにが要因なのでしょう。

1)実際は騒ぐほどの花粉量ではなかった?
2)私が反応する花粉種が少なかった?
3)しぶしぶ打ったコロナワクチン3回で
体質改善された?
4)極力外していたとはいえコロナマスクの効果?
5)仕事等ストレス減で心身が平安になった?
6)もう齢で体が反応しなくなった?

答えは、また来年に続く!

■【真っ赤な目をして】(過去投稿のひとつ)
2019/03/19
BL
https://www.omotesando-ad.jp/archives/54881902.html
FB
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/pfbid02KtBoaAfwt7woT3CBskVa9BjHKDmS43tAvaN6KjKufNtLcvsKAhvAbJFeuSTNhBucl


なーんだ、やっぱ夜型じゃん!

数年前に話題になったらしい
「朝型か夜型か」の「クロノタイプ」分類。

つい最近、知りました。

内容を抜粋すると:

◎2019年1月、科学誌の
「ネイチャー・コミュニケーションズ」に論文。

◎人間の体内時計は、遺伝子によって決まっている。

◎動物に例えると(成人に占める割合)
・朝に強いライオン型(30%〜15%)
・昼に活発クマ型(55%)
・夜に動くオオカミ型(30%〜15%)
・短眠でOKイルカ型(10%)

※数字は諸説あり
※極端な朝型・夜型も5〜8%ほどいる

◎気力では治らない!

◎その「生まれつきの」活動・睡眠パターンを
活かすことで高いパフォーマンスを発揮できる。

◎昔々、他の動物との生存競争において
(一族みんなが眠ったら殺される!)
「夜も起きている人」「朝早い人」等の
「役割分担」が「しみこんだ」説。

で、私は見事「オオカミ=夜型」。

学生時代の夏休みなんか、
毎日 夕方に起きていたこともあったなー。

いちおう、例えば「朝6時半に都心部集合」と
言われたら、それなりの覚悟で
遅刻せずに行く社会性はあるんですけどねー。

◎オオカミ型に望ましい集中時刻は17時〜24時
◎起床7時〜8時/就寝24時

◎夜型に望ましい集中時刻は17時〜24時
◎起床7時〜8時/就寝24時

夜になるほど調子が上がるとは言うものの、
「徹夜ができる」とか「短時間睡眠で大丈夫」
ではなくて、単に「生活時間帯のずれ」。

朝型の皆さまへ:
「川島さん慣れるよー」と言ってはいただけますが、
こんな根拠(いや、思い込み!?)につき、
お付き合いできずにすみませーーーーん。

精神は確実に肉体に影響を与える/例えば多忙な時の体重。

長いタイトルだなー。以下、ほとんど蛇足。

風呂に入る前に毎夜、
脱衣所の体重計に乗るのを日課にしています。

体脂肪率なんかも測れる機械で、
どこまで正確なのかわかりませんけど、
痩せている私は「体脂肪率的には」優秀らしく、
「体脂肪率XX%、推定年齢28歳」と出る。ワハハハ。

ここ数年で確信しているのは、
「数週間、数日、ないし極端な場合は1日で」
忙しい時は体重が減るということです。

ま、何百グラムかですけどね。
(私にとっては大きい!)

足げくクライアントに通っているような
「肉体的負荷」の時もありますけど、
自宅での企画・コピー・デザインディレクションが
ほとんどの時でも減る。

きっと「忙しさ」というよりも、「集中度」とか
「憔悴度」が体重に反映する気がします。

気持ちの消耗 = 肉体の消耗。

気功とか瞑想とか、ちょいとはかじっているものの、
人間ができてないなー。

やりきった〜 の満足感で、
体重が増えるメンタリティーを目指します。

コロナ騒動からの再始動:歯医者へ(笑)。

実質2020年初頭から始まった新型コロナ騒ぎ。

まる3年を過ぎ、ようやく「おおっぴらに」
マスクを外せるようになりましたね。
よかったよかった。

ま、いまだに「外でも、空いた電車でも」
マスクをしている方が大勢いて、その一方
「飲み屋ではノーガードで大声」は不思議ですけど。

「ワクチン打て打て」の大合唱もなくなりましたねー。

とはいえ、私は結局、3回までは打ちました。

基本、ワクチン否定派(というか不要派)
なるべく自己免疫で対応し、未知のものは入れたくない
考えだったものの、科学技術への信頼と、
実母(2年前逝去)と義母(高齢者住宅で生活)を
介護する都合上「ワクチン証明」は必須だったので!

フリーランスの広告屋(CD&C)としては、
オンライン会議や、メール・メッセージの進行で
困ることはほとんどなかったのですが、
やはり「閉塞感」は強かったです。

とにかく、まる3年でひと段落(ほっ)。

きょうは、2年半ぶりに歯医者に行ってきました。

3か月に一度は点検に行くはずが …
コロナを理由にこんなにもさぼってしまって!

見事、奥歯に虫歯が見つかり来週からガガガですっ!!

さぁ、大きく口を空けて、前へと向かいましょう。

高橋幸宏さん死去:敬愛するミュージシャン。

高橋幸宏さんの訃報が入ってきました。

1952年6月6日生まれ、70歳。

「伝説のバンド YMOのドラマー」
「ライディーンのヒット」「テクノポップ」と
紹介されることが多いですが、

細野晴臣、坂本龍一と結成した
「YMO=イエロー・マジック・オーケストラ」
以前の「サディスティック・ミカ・バンド」や
ソロ活動、鈴木慶一(ムーンライダーズ)との
ユニットである「ビートニクス」など、
私が最も好きな音楽家です。

その作品作り、ドラムの音色、ボーカルは
もちろんのこと、ファッションや美意識など、
かなり影響された人です。

2020年8月に脳腫瘍の手術と聞いていたので、
演奏復帰は難しいと思っていましたが。

私の5歳上。残念です。
ご冥福をお祈りします。

■関連記事(古いBlogより)
【好きな音楽、日本篇】2006/11/22
https://www.omotesando-ad.jp/archives/50674790.html

目の前の現実、想像を超えた未来。

きょう1/3(火)正午のNHKニュースによると:

「次世代技術である量子コンピューターは、
現行最速のスーパーコンピューターで
1万年かかる計算を数分で行う能力がある」
とのこと。

スパコンだってすごそうなのに、
それが「1万年かかる所を」って何よ!?

一方、次のニュースが:

「1947年から3年間に生まれた
第一次ベビーブーマー=団塊の世代の約7割が、
今年75歳以上の後期高齢者に。
介護保険料の見直しなど急務。」

私が1957年3月生まれですから、
ジャスト10歳 年上の方々。

親の介護が終わり、こんどは自分が
介護される年代に入ったことや、
日本の回復不能なまでの少子化問題など、
やたらの現実と、科学技術のものすごい未来。

LINE等で抜き取られる情報で、
国を越えて監視・管理される中、
ずらりと横たわるベッドと機械による介護…

あまたのSF映画で見たようなシーンを想像しながら、
でも、まだ我々に(日本人に、川島孝之に)
創造できることは何かを考えていきたいと思います。

お、ちょっと正月ぽい投稿になった(笑)。

新型コロナワクチン接種、もう受けません。3回にて終了〜っ!

新型コロナワクチン(の接種)に懐疑的だった私。

理由を簡単に言うと、
・ワクチンが今後の体に与える影響(一時的な副反応はしかたない)。
・自然な免疫だけで対応し、なるべく外から異物を入れたくない。

さらに、極端な陰謀論(世界的資本勢力の儲けや人類の操作)も、
ただの妄想とは思っておらず、「そうした傾向はあるだろう」
との考え・スタンスです。

しかし、「羊のように取り込まれやすい」人間かもしれませんが、
(自然か人工かはとにかく)大発生してしまった
新型コロナウイルスに対する「科学的人類の叡智」も信じています。

加えて、2年前に自宅介護〜入院にて亡くなった母と、
その直後に危篤状態にまでなりながら回復して、
いまは高齢者施設にいる義母(妻の母)への面談を考えても
「新型コロナワクチンの接種」は必須であり、
実際「3回まで」打ってきました。

でも、やめます。

4回目の案内も来ているけれど(当方、接種開始が遅れたとはいえ
65歳以上のありがたき高齢者!)打ちません。

4回め以降の接種(証明書)がないと義母への面談ができないとか、
飲食店やイベントで3回までの証明書が効力がない限り
(って、まるで提示は求められない形骸化!)もうおしまい。

ワクチン推進派(常識派)の方からすれば、
「そこまで(3回まで)打って、事情も理解する川島さんなら、
へんに迷わず、自分のため、そして社会のためにも
追加接種を受けたらいかがでしょう」と言っていただけると思います。

明確に反論はできないし、「大反対」ではほんとないのですけれど…

新型コロナワクチン終了〜〜〜っ。

(考えが変わる場合があります。笑)

あ、「道では」&「同意した方との会議では」マスクしていません。

細菌・ウイルス なんのその:加湿器。

いよいよ乾燥してきたので、加湿器を設置する。

しかし、「昨季」使用した加湿器は、
当然のこと「使いっぱなしのママ」か、せいぜい
「申し訳程度の手入れ」でカルキ&ホコリ!

こびりついた汚れを落としてから使おう…
と思ったものの、

「えーい、このまま水入れて、即ON!」

何の細菌・ウイルスがあるかはわからないけど、
新型コロナウイルスよりはましでしょう。

進歩した人類(笑)。

スプーン曲げ体験の気付き。

きょう日曜日は、朝から一日
親しい知人が開催する講座「脳力と超能力」へ。

プログラム(の余興)のひとつが
「スプーン&フォーク曲げ」でした〜っ。

何十年か前、テレビで超能力がネタになった頃から、

・やわらかい素材のインチキ
・テコの原理等 力の入れ方のコツ
・集中ゆえの馬鹿力 等

解説されてきましたけど…。

きょうの参加者の中でも、

・さっとできてしまう人
・曲げられない人
・途中から「あれーーっ なぜか今度は〜」の人

概念としては、

・宇宙の光を体内に取り入れ
・声出しまでして「曲がれ曲がれっ」と願うが
・執着してもだめで「ゆるめる」とできる!

私の捉え方では、

・熱意と集中は必要
・しかし開放(解放)しないと作用しない
・私の場合、たしかに「力」も加えているけれど、
物理的な力だけではこの固さは無理そう

「スプーン曲げひとつにも、生き方に通じる
極意がある」と感じた次第。

私には、物理的、科学的、スピリチュアル的(?)に
適切には述べられませんけど!

さすっただけで折れる境地に行きたいものですっ。

それにしてもマスク。

金曜日の夜。
飲食店は賑わっております。

貼り紙の「ご飲食時以外はマスクを着用して黙食を」
も 何のその、飛び交うしぶき。

それなのに、店を出た大通りでは、
いまだに9割以上の人がマスクの不思議。

政府も「もう、人混みでなければ」と
アナウンスしているんですけどね。

会話がほとんどない電車内で、
「いちおう」マスクルールを守って
この投稿を書いている私。


【追記】この記事(↓)を書いてから、2か月半たってもねー。

マスクをはずせないのは「コロナ」ではなく「ココロ」。
2022/06/24
BL
https://www.omotesando-ad.jp/archives/55073835.html
FB
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/pfbid0saP7961ftdfTJpbAsddQxauH4dsQnsk7LZeex14sd2jVJ3GXMKTRynzKdrbQAsLl

夏が来ーれば思い出す〜、私は本当に強冷房が苦手だ。

夕方に外出の用事をすませ、ひとりでビールが飲める店へ。

寒いっ!

案内された席のまわりで「なるべくエアコン直下ではない席」を
模索するものの、あまり変わりそうもない。

お店が「寒いほうが喜ばれる ≒ 客から文句が出ない」のはわかります。

サラダへのドレッシングが「多すぎる」ことに文句を言う人が、
私以外にはいない(らしい)ように。

冷房が、細身の体の「骨身にしみる」のはもちろん、
体の「対応能力」が弱いのかもしれません。

だから、「強すぎる冷房」に「体がついていかない」のは、
自分の側の問題と思い、注文はつけません。

エネルギー需要の逼迫の面から、
「節約=温度をすこし上げればいいのに」とは思いますけど。

対策として、長袖と上着や薄手のセーターは欠かせません。

今年も「冷房の夏、緊張の夏。」

母と妻の料理が今の私になっている。

いまさらですけど…

日々の食事がカラダを(さらにココロも)
作ると思うので、

妻と亡き母の料理に、ものすごく感謝しています。

私は毎日酒を飲み、外食も多い。
コンビニ・スーパー等のジャンクな物を含め、
けっして「模範的食生活」ではないけれど…

加えて若い頃、実家を出ての一人暮らし 〜
結婚するまでは(そしていまも!)
「自分で料理しない」生活だけれど…

小さな頃からの母の料理と、
結婚してからの妻の料理は、
「カラダを作るベース」として、
私の健康にすごい影響を与えているのでしょう。

共通するのは、
和風中心、薄味、品数の多さ。

そのふたりの料理があって、いまの私は
(どうにか大病もせず!)保たれている気がします。

多少の金欠(不摂生)があっても、
蓄えた金(健康の残り)で生き延びれるように(笑)。

良い意味で「重くてありがたい」要素。

あらためて「ふたりの女性」に、心から感謝です。

1か月間もなぜ私は「フェイス泥パック」をしているのだろう。

ひとことで言うと、知人から「もらったから」。
毎晩お風呂でお試しパック(笑)。

6/23に投稿した【背中を押されて生きている】
でも触れたように

FB
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/pfbid02zB8dsnAiWRSCX1UtMuLSmgKkfRsKkkam5qY2GyczobuDqLFiVbmPRUwRbnEmymPfl
BL
https://www.omotesando-ad.jp/archives/55073707.html

「ご縁とお誘い」を大切に、
ちょっとの「好奇心も手伝って」毎夜の白塗り。
女性なら絵になるかもしれないけど、
たぶん私は、志村けんのバカ殿様!

従来の泥パックの欠点だった「洗い落しにくさ」が
画期的に改善している製品とか。

私に「従来品・一般品」の知識はありませんけど、
頑固な洗い流しを「強」としたら、
「微」ほど楽じゃないけど「弱」の簡便さかな。

お肌の手入れや紫外線対策なんて
ほぼ意識してこなかった年代なので、
もはやシミやソバカスはどうしようもないけれど、
ひどい肌荒れやアトピーはない私。

それでも続ける、毎夜のパック。
私はいったい、何をしているんでしょう!?

「お肌ツルツル」(になっているかもしれない)
おっさんを、楽しみにしてくださいね。

【追記2022/07/06(水)】
★私が試してみた(試している)泥パックの
「ECサイト」をご紹介しておきますね。
https://nendo.skin

パッケージが、私がいただいたものとは異なる
「shiro」と「kuro」になっていますが、
どうやら「ローズの香り」と「ベルガモットの香り」の違いで、
中身の色は淡いピンク(白や黒ではない)ようです。

個人情報のデジタル一元化、早くしてくれよー。

私は新型コロナワクチンに懐疑的だったものの
(その検証への不審や、なるべく外から薬剤を
入れずに自らの免疫を信じ・大切にしたい派)
遅れ馳せで2回打ち、3回めも予約しています。

コロナ(対策)への風評はさまざまあって、
ワクチン反対=個人データが吸い取られる恐れ
(書類経由と埋め込まれたチップによって!?)
さえ言われています。

たしかに「情報の一元化」=「国による管理」は、
気持ちのよいものではありません。

しかし、メリットとデメリットを天秤にかけたら、
私が新型コロナワクチンを
「副反応や今後の体調」より 「打つメリット」と
判断したように(見解は人それぞれです)
個人データは「統一&一元化」したほうが良い!

この土日、自宅 兼 事務所のネット環境
(ケーブル配線やWi-Fi)を、
妻の分を含めて再整備しました。

どの線がどこから来てどこにつながり、
電波はどう中継されてどこに飛ぶのか。

結果として、元の「ごちゃごちゃ」配線が
半分のシンプルさになりました。
ネットスピードも(時刻や計測サイトによりますが)
80〜180Mbpsで安定している。

基本的に「統合・一元化」は「したほうがいい」です。
「複雑さ」にカオスのエネルギーがあることは認めつつ、
ある程度行ったらまとめたほうがいい。

まぁ、この年齢(65歳)だしさ。
若くて希望と闘争心のある方はごめんなさい!

財布の中に「健康保険証」「運転免許証」
「病院のカード複数」「マイナンバーカード」etc.
があって、さらに「お薬手帳」の提示を求められ …

いいかげんにしてほしい。

渋々、コロナワクチンを打ち、
「これで大手をふって飲み屋に行ける」と思い
(あ、摂取の第一理由はこれだった!)
「パスを見せると特典がある」なーんて聞いていたのは
なんだったのか。

「マイナンバーカード」への一元化を
早急に進めてくれることを願います。

あとすこし頑張れる」時に…。

タイトルを見て、読者の方が想像なさるのは
二通りだと思います。

1)もう少し頑張れるので、詰めていこう。
2)あえて頑張らないように寸止めしよう。

1)の努力が、基本は大切と思います。
しかし、最近の私は2)ですね(笑)。

できれば余力を残したい。

きょうの日曜日、一戸建ての自宅の草むしり。
炎天下の日中はさすがに避けましたが、
夕方になってがんばりました!
(ほんの玄関周辺だけね。庭はすでにジャングル!)

30分ほどと思ってはじめて、50分たって…

さらに30分やったら「区切りが付くきれいさ」
でしたけど、やめることにしました。

熱中症の危険も、腰痛も、蚊に刺される懸念も
あったけど(蚊取り線香と防虫スプレーはしました)
「これが頃合い、手前でやめておこう」と。

食事で言えば、腹八分目。
デザインで言えば、仮仕上げ。

どんな案件に対しても、
安易に手を打つことはしたくないものの、
(肉体も頭も精神も)疲れ切ってしまうほどの
突っ込みは、もう卒業させていただいて(苦笑)。

その変わり、短期でまたつめる。
(と、言いつつ、ほったらかし じゃん!?)
すみません、すごい気分屋なんで。

※【背中を押されて生きている】2022年06月23日
FB
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/pfbid02yzydadtygvD2ztT51B2iu9sBFJ6th1McG5EhXVr6yaD8ZxtpPPLAG1a2aouyQ6bXl
BL
https://www.omotesando-ad.jp/archives/55073707.html

「無理せず生きる」という教訓を、
草むしりから確信した日曜日です。

マスクをはずせないのは「コロナ」ではなく「ココロ」。

6/21(火)厚生労働省が、
「屋外ではマスクを外すよう」呼びかけました。

新型コロナ禍の減少を受け、熱中症の危険もかんがみ、
特に運動時にリスクが高いとして
「忘れずに外しましょう」と強調しています。

しかし、きょう6/24(金)夕方の地元。
都心から離れた自宅近くを歩いても、
9割の人がマスク姿!!!!! ああ〜っ。

自転車に乗ってる人も、ジョギング中の人も、
もちろん「2メール以上はなれているだろう・寡黙な」
道路において。

異常です! 私はそう思います。

私は、数か月前から、道路を歩く時は
「マスクを腕に腕章のように巻いて」います。
いつでもつけられるように(人混み・お店・駅が
近づいたらつける)&白い目で見られないため。

「虚勢を張っていたり」「上から目線でばかにしたり」
は、ないつもりです。

ワクチン懐疑派ではありましたが
(なるべく自分の免疫を信じたい、検証が未消化の
薬を自分のからだに入れたくないとの思い)
遅れ馳せでワクチンを2回打ち(モデルナ→モデルナ)
近日3回目(→ファイザー)です。

ディープステイトの暗躍だ、マイクロソフトのチップだ、
製薬会社の利権だ … 等の「陰謀論」についても、
たしかにそうした『裏の動き』はあるだろうけど(苦笑)
全面的に信じているわけではありません。

これまで日本人は、几帳面にマスクをし、
アルコール消毒し、
アクリルの衝立やビニールカーテンを設置し、
相互監視もしながら「新型コロナワクチン」を
世界最低水準で抑え込んできました。
誇るべきことと思います。

しかしっ、もう、良いのではないですか?
密な状況で(私に言わせれば「いちおう」)
マスクをする以外は。

皆がしているから? 様子を見てから?
もう習慣? そしてマスクが好きだから!?

ココロがコロナに侵されている。

もうすぐ参議院議員選挙ですけど、街頭演説で
マスクをしてマイクを握りしめているような人には
投票しませんよー。

すみません、過激な投稿で。

【追記:あ、思い出した】
都心での買物で、ビルのトイレに入ったら、
数個並んだ男性用小便器(立ってする)の前に、
こんな張り紙。「コロナの飛沫対策のため、
便器はひとつずつ空けてご使用ください」。
「飛沫」の意味が違うだろう!!


怪我して、4日間 酒やめて、再開して、酔っ払ってます(苦笑)。

実はね、ちょっとした怪我をしてしまったんですよ。

もう、ほぼ回復なので、ご心配はいりませんが。

いや〜、恥ずかしながら「倒れて顔面を打ち」
メガネとワイヤレスイヤホンが吹っ飛んだ。

夜8時頃、軽く飲んで電車で帰宅する途中、
その日の会議が長かったことと、その後に
飲食店にいたこともあり、席が空いている各駅停車にも
関わらず「あえて立って」いました。

進行方向、左側のドアに「もたれかかるように」。

で、事件が起こった。

開くドアへの反応が遅れ
(酔っていた? ぼーっとしていた?)
体が外に投げ出されて、顔がホームとこんにちは。

左のこめかみ周辺を打ち付けました〜。
それと、左膝。

即、車内に態勢を戻したものの
(一瞬のことだったので、電車が止まることはなし)
打撲+目尻の一箇所は3〜4ミリ切って、血が〜っ。

ティッシュで押さえつつ、次の駅の洗面所で
傷口を洗って、ハンカチで押さえて帰宅。

帰宅後に(血はほぼ止まったので)
絆創膏を貼って寝ました。

翌朝、お医者さんへ。

「夜に来たら縫っていたかもしれないけど、
とてもきれいにふさがっている。対処が良かったか。」
と言われ、テーピング(手術用絆創膏)のみで処置。

… てな経過でございます。

前回の投稿で「渋谷の眼鏡店へ」と書いたのも、
壊したメガネの替わりを買いに行った次第。
(老眼の数値が変化していたので、3年半ぶりの
検眼と新規メガネの購入は、良い機会でしたが〜。)

新規のメガネが完成するまでは、
かなり古いメガネを引っ張りだし、
見にくさはあるものの臨時に使用していきます。

近々 顔を合わせる方は、
「目尻の絆創膏」に驚くかもしれません。

打撲と傷口も安定してきたので、4日ぶりの祝杯。
オッサンの健康を祈願して〜。

頭の先からケツの穴まで。

もろなタイトルで失礼します!

お知らせしたいのは … (え、聞きたくない?)

1)数日前からシャンプーをやめて洗髪は石鹸にした。
2)トイレの洗浄シャワーは半年前から使っていない。

その心は …

1)皮膚が乾燥しがちで(年取って、さらにうるおいが〜)
特に冬は(ひどくはないものの)赤くなったり痒くなったり。

さらに、半年前には初めて
帯状疱疹が頭皮にできてしまって(ストレスもあったのでしょう)
皮膚のコンディションを考えるようになりました。

妻や娘は、高額のブランドものシャンプーやリンスや
コンディショナーを使っていますけど、
私はこれまで安物「リンス効果入りシャンプー」!

じゃ、私も高級品で「いたわろう」と思ったら…

信頼する美容師さんのアドバイス
「短髪の川島さんは、お湯でしっかり洗って、
普通の石鹸で十分ですよ」。

さらに世の中では「湯シャン」=お湯だけで洗髪が
YouTube等にいっぱい!

へ〜、シャンプーやリンスは、
いっけん「しっとり・すべすべ」にするけれど、
結局は髪を痛めている懸念。
うーむ、消費活性マーケティングに乗せられたか。

まぁでも、シャンプー類の研究が、
効果的技術であることも確かでしょう。
要は「使い方」と「各人の判断」。薬の服用と同じですね。

と、いうわけで、洗髪は
「洗面台の奥にころがっている」石鹸オンリーに決定!
(湯シャン徹底には、まだ踏み切れませんが。笑)

2)お尻洗浄は、下記の投稿をご覧ください。

【清潔、注意】2021/07/31
FB
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/4296681203716709
BL
https://www.omotesando-ad.jp/archives/55028818.html

… てなわけで、

頭の先からケツの穴まで。
65歳のトライです。(いまさらか〜!?)

2021年は、止まって見つめる一年でした。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が、
中国の武漢市で確認されたのが2019年12月。

そこから、まさに世界中に広がっていき、
生活も経済も「止まってしまった」まる2年間。

「私にとっての」今年2021年は、そんな中でも
「特に止まった」一年でした。

それは、「仕事上 苦労した」という意味ではなく
(仕事はいつも大変ですけど!汗)
「自宅事務所の広告屋」にとってはリモートワークや
企画に時間をかけられる環境は「ありがたい」くらいで、
止まった原因はまったくの個人的理由。

2月末に、二世帯住宅同居の母が87歳で死去。
自宅介護に1年数か月、救急車で運ばれての入院
わずか8日間の短さで逝ってしまいました。

最後の一言が、筆談で残してくれた
「皆さん ありがとう 皆さん なかよく」。

そして、母の大量の遺品や書類整理をするうち、
こんどは、妻の母(84歳)が入院となり。

新潟市で一人暮らしの義母が、
いよいよ体調がすぐれず救急車搬送!
3か月の治療とリハビリで奇跡的に持ち直したものの、
ひとりの生活は危ないので、見守り付きのマンション
「サービス付き高齢者住宅」に転居。
それらの付添や手配で妻と私もフラフラ!

ふだん病気ひとつしない私も(この細身で地味に丈夫!)
初の「帯状疱疹」が頭皮に出たり、
首と肩を痛めて「接骨院」に通うはめになったり。

そんななか、実母のいた1階全部を
私のオフィス(これまでは2階の和室でした〜!)
として使わせてもらうために、
大幅にレイアウト替えして自宅内引越。

永遠の別れと再整理、断捨離。

バタバタしつつ、「足踏み」をしていた一年。
けっこうディープではありました。

でも、その中で久しぶりに会った妹との会話や、
妻といる時間がとても増えたのは、
実母や義母からのプレゼントだと思います。

同時に「自分のこと、自分の仕事のこと」にも、
考えをめぐらすことになりました。

とにかく、いろんなことが「止まった」なかで、
「原点(根本・ルーツ)」を見つめた2021年。

来年2022年は、新たな始まり=「紀」として、
動き出そうと思っています。

皆さまも、良い年をお迎えください。

マイナンバーカードもついに!

新型コロナワクチン接種については、
かなり迷った私ですが、結局 遅ればせながら
「1回め11/6(土)、2回め12/4(土)」に接種。

※その葛藤は、過去何度かアップしていますので、
よろしければ さかのぼってご覧ください。

2回め接種から3週間たった今時は、抗体絶頂期!?

でもさ、「オミクロン株」なんてのが出てきて、
3回目、4回目の接種が必要になるかもなんて。

もういいかげん、全員感染の集団免疫、
ある程度の症状はしかたないんじゃないか、
オールオープンでいいんじゃないかとも思います。
(まぁ、マスクを「ありばい程度に」しつつ、
引き続き考えることといたしますが… )

「マイナンバーカード」の所有もね、
国が騒いでも何の必要があるのかと思って、
ずーっと申請してこなかったんですけど…。

スマホに「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」
を入れるためには、マイナンバーカードが必要とのこと!

コロナワクチンの「接種を決断した」大きな理由に、
たしかに自分&他人の安全もありますけど、
「飲み屋だ、イベントだ」に証明書の提示が求められる
傾向に(まだ日本では本格化していませんけどね)
いいかげん「面倒になった」こともある。

新型コロナワクチン接種も、
マイナンバーカードも、
接種証明書アプリも、

もう、ぜーーーーーんぶ やります、持ちますわ〜。

抵抗することをやめた、いち国民。
あーあ。

マイナンバーカードが届くには、
本日の申請から1〜2か月かかるとか。
到着が楽しみです。

本年もお世話になりました。
皆様のご健康と、日本国の発展を祈ります。

(まったく文脈と関係ありませんけど)メリークリスマス!


ゆがみに合わせるか、ゆがみを直すか。

最近、自宅オフィス(書斎)用の事務椅子を
購入したんですけどね。

店頭で座ってみて「楽な椅子、しっくりくる椅子」が
「自分に合った椅子」かと言えば、
そうでもあり、そうでもない。

「その人に合った椅子」は、何ら間違いない言葉ですが…

そもそも「ゆがんだ」私の体に馴染みが良い椅子は、
「間違った方向で気持ちがいい」椅子かもしれない。

反対に「最初は違和感でも」正しい方向に導いてくれる
椅子に気づき、合わせる努力をするべきかもしれない。

馴染みのいい褒め言葉より、
辛口の助言が進化を促してくれるように、
本質の見極めをどう判断・決断できるか。

ショールームに行って「試し座り」なんかせずに、
評判の椅子を「通販でえいやっ」と買う方が正解かも。

まぁ、かならず試着(じゃなくて、なんだ? 試着座!?)
が基本でしょうけど(そして、私もそうしましたけど)
座り心地の判断は安易にしないほうがいいと思った次第。

新しい椅子の「すこし違和感」だった部分を、
「本来はこの姿勢・この座り方が良いのかも」と
感じつつある きょうこの頃です。

ゆがみに合わせるか、ゆがみを直すか。

日頃の「自分なりの主張」に思いを巡らせてみたり、
新型コロナとワクチン接種の関係に当てはめてみたり。

3回めも喜んで〜(か?)

ここ半年、何度か語ってきた
新型コロナワクチン(新コロ)接種の葛藤記。

結局、世間の動向とは大幅に遅れ、
11月初に1回目接種、12月初に2回めとなりました。

いま、新型「オミクロン株」の発生を受け
(せっかく日本は見た目の感染者が激減してきたのにねー)
もう「3回目を早めるべき」論争です。

私は接種を拒否していましたけど
(ワクチンへの懐疑と自己免疫への信念・ないし過信)
家族や知人に対して一度も「やめたほうがいいよ」
とは言ってきませんでした。

今後、「打ってしまったこと」の後悔もあるかもしれない。
でも、「打つことにした」のも私の人生。べつにいいです。

「3回めが必要」なら、こんどはすぐに打つ。

それでもさ、ネットニュース等の投稿で見る

「安心のため早く打ちたいです」とか、
「行政の遅れで8か月以上なんて怠慢」
「これからは毎年:半年に一度が組み込まれる体制を」

なんて本気で望んでいるとしたら、
それこそ異常だと私は思う。

「日本国内の感染激減」の要因は、さまざまな説があり、
屋外でも一人運転の車でも
マスクをはずさない気質が貢献しているふしもある。

そのまじめさ、従順さは「偉い」ことでもあるけれど、
「言われたことに疑問を持たない」ことこそ疑問。

私は新コロワクチン打ちましたよ、今後も打ちますよ。
4回目と言われたら、やめるかもだけど…。

医薬・医療・行政 … いろんな方に感謝しつつ、
「もう一方の違和感・気持ち悪さ」について
書かせてもらいました。

新コロ「2回め」打っちまった。

練馬区民ではありますが、本日 12/4(土)
品川区高輪の病院(1回目と同じ)で、2回め完了しました。

◎ごめんなさいね、知人・友人の
「コロナ懐疑派・否定派」の皆さん。
「日和って」しまいました〜。

◎ごめんなさいね、「打ったほうがいいよ、
へんな情報に惑わされず」と言ってくれた皆さん。
「こんなに遅れて」しまいました〜。

★過去記事:
【いまさら、ようやく、ワクチン接種(1回目)】2021/11/06
・Facebook投稿
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/4599067813478045
・Blog投稿(FBと同文)
https://www.omotesando-ad.jp/archives/55044125.html

65歳学年(私は早生まれの64歳)なので、とっくの夏前に
優先で打てたのに、1回目も11月になるまで拒否。

でも、いよいよ打たないと飲み屋にも入りにくいし、
今後 あらゆる場所で提示を求められる「事実」と、
隣人&世界平和のためにも!?

一種「あきらめ」と、悩み続ける「面倒くささ」と、
ワクチンは「それなりに効果がある(かも)」と、
自分なりに調べた納得(78%くらい?笑)により。

マイクロチップの埋め込みや5G電波の弊害、
世界を操作するディープステイト…とまでは思いませんけど
(それでも、そうした流れにあるのは感じる。
けっして陰謀論と一笑するものではない。
製薬会社利権とか、コロナ自然論・人工兵器論とかね。)

あーあ、打っちまった。

インフルワクチンも避けてきた私が、
新型コロナワクチンを打つことを「自ら」選んだ人生。

まぁ、自分の未来が、すーごく長いわけでもなし。

接種する人にも、しない(できない)人にも、愛を。

注射から、いま6時間。異常なし。
これから寝て、起きて … 副反応が出るかな〜。


↓↓
2021年12月5日(日)お昼に追記

【そして翌日】
注射箇所 左上腕の腫れ、やや手が挙げづらい(接種1回目も)。
朝の体温は、平熱より2度高い38度前後。やや寒気。
1回目は、ほとんど熱が出なかったので、
「これが副反応か〜」と嬉しくなる(高齢者は反応が鈍いそう!)

「打つ打たない」… 判断は各人の裁量。
でも感染予防と重篤化防止(デメリットの方が格段に低い?)
「他人への迷惑」論や「接種証明」の提示が本格化するなか、
まさに自由は建前で、実質「義務化」と同じ。
義母の病院と老人施設への付き添い人として必要で、
2回目接種前に「自費PCR検査」をとったら28,600円!有効期限3日!!
いちいち とってられません。

オミクロン株で注射が再活性化しそうです。
どうにか「集団免疫効果」と、まさに「風邪程度」の弱毒化となり、
「よく考えて打たない人、体質的に打てない人も」守られますように。

↓↓
2021年12月6日(月)お昼に追記

【ご報告2】
皆さま、ご心配をありがとうございます。
(土)夕方に「2回め」打って 〜 問題なく眠れて →
(日)起きられたものの、熱が38度前後。
日中は38.5度まで行き「これが翌日に高くなるという副反応か〜」。

その夜は12時間寝ては目覚め →(月)朝、回復していましたー。ほっ。
さて、3回目は半年後!?


いまさら、ようやく、ワクチン接種(1回目)。

いやはや、なんとも … のご報告となります。

64歳(65歳学年)なので、「とーっくに夏頃」
1回目&2回目の「新型コロナワクチン」を
終了している「はず」の私が、きょう、ようやく1回目接種!

いま、ここで知った知人からはきっと:

◎え〜っ、川島さん打っちゃったの〜 。負けた? 屈した!
という感想と、

◎川島さんの健康のためにも、周りの方のためにも、
ようやく決断してくれたのですね、ほっ!
という方々に分かれるのかな。

私は、「注射とともに、個人情報等が検知される
マイクロチップを埋め込まれる」とまでの
「陰謀論」は信じていません。
「国を越えた富裕層権力者が、全体主義的・共産主義的
利権によって、製薬会社や政治に入り込み」
てなことも、あまり。

ただし、そうした「傾向がありうる」ことは、
否定するものではありません。

コロナ(ワクチン)論争では、
科学的な根拠(エビデンス)と感情論・慎重論に
オカルトも加わって二極化(と言うかすれ違い!)
そこに「マスクひとつも人権侵害」的な思想が拍車。

いまだに、日本も諸外国も、
「なんで増えたか、なんで減ったか」正答はない。

ワクチンだって、
効いてるんだか、気休めなのか、
3回も4回も打つ必要があるのか、わからない。

そもそも、季節性のインフルエンザと比べても

… と、書き出すと切りがない。

体質的にワクチンを打てない人はもちろん、
「強要されるものではない、自己判断で」と発表しながら、
もうそんな言葉は「建前」でしかありません。

私は、以前から書いているように:

◎新型コロナウイルスについて騒ぎすぎと思う。
◎屋外でもマスク等 心配しすぎ、社会活動・飲食制限過剰。
◎できれば自分の免疫で対処したい東洋医学的発想。
◎各種ワクチンはなるたけカラダに入れたくない。
◎ワクチンの開発経緯や、流布に(やや)懐疑的。

そして、科学的エビデンス(?)をもって「良かれ」と
推進する方からは、「無知の感情論」と
お叱りを受けるかもしれませんが、

◎なんか違和感がある(という感情、感覚)
◎迷いのない集団的行動にカラダが反発(苦笑)

まぁでもね、

★いまさら私が子孫を作るわけではないし、
★副反応(ワクチンを入れるからには当然のこと)
は怖いけど、しかたないし、
★もしコロナにかかって「重症化」はいやだし、
★他人に移す確率も下げられればいいし

という理屈と、

☆妻の母(新潟で一人暮らし)の入院・介護で
いちいちPCR検査を受けるのが面倒で、
☆ワクチンパスポートがないと、呑みにも行けなくなる!

という事情。

いろいろ悩み、Webやマスコミ記事、
知人のお医者様の意見も参考に、

本日、第一回接種となりました〜。

ちょっと注射箇所が「張る」くらいで異常なし。
2回めのほうが副反応が出るらしいけど、そもそも
歳とると副反応の精度も劣るらしい(汗)。

次回(2回目)は、12/6(月)以降です。
また、ご報告しますね。

★過去記事

【川島の「コロナワクチン拒否」は、いよいよ潮時。】2021/09/13
BL
http://www.omotesando-ad.jp/archives/55035838.html
FB
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/4428651163853045

【過敏反応・妄想・思考停止ではなく、考え続けること】2021/08/18
BL
http://www.omotesando-ad.jp/archives/55031759.html
FB
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/4350074918377337

【コロナ問題:川島は居残り?】2021/07/27
BL
http://www.omotesando-ad.jp/archives/55028115.html
FB
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/4284619544922875

看護婦 看護師/女性 男性。

私の年代だと、まだつい「看護婦さん」と言ってしまいますけど、
男女共に「看護師」に統一されたのは
(調べると)2002年だそうです。もう20年。

そして昨今は、「男女」という区別も
なるべくしないようになってきて。

※そもそも「女男」じゃなく「男女」からして差別か
※「男女」以外の「呼称・記入」の配慮も一般化

例えば病院に電話して:

「看護師の山下さんお願いします」
「山下はふたりおりますが」
「あー、女性 … ではなく、メガネをかけた …」
「両名ともメガネですが…」
「茶色のセルフレームで、ショートカットの
40代の(あ、年齢は失礼!)女優の◎◎似の(あ、いや!)」

てなことになるのか。

「男らしい」「女らしい」も、現在の
「ジェンダー・フリー」の認識からは「言うべきではない」
言葉なのでしょう。

私(たくましくはない、なよった、男性系!?)は、
「男らしさ女らしさ」は、強制しないことを前提に
あっても良いと思っていますけど。

亡き母や、妻の母の入院をきっかけに、
ふと「看護師さん」を意識した昨今です。


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Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎CD(クリエイティブディレクター)C(コピーライター)として、企業の魅力を「整理整頓」し「翻訳」して、(外部ブレーンのグラフィック&Webデザイナーと一緒に)シンプルに伝わるカタチに定着することを仕事としています。

エッセンス(essence:本質)と、センス(sence:感性)。
メッセージ(message:意思)と、イメージ(image:印象)。

企業価値の「再発見と再発信」を通して、その会社の「存続と発展」。さらに、その企業や商品と出会う人の幸せに貢献することが使命です。

【実績の一部】 カルビーじゃがりこ(パッケージ)、ビデオリサーチ(ロゴ・Webサイト・インナーツール)、日立化成(カタログ・インナーツール)、介護のらいふ(ブランドブック)、武蔵高等学校中学校(学校案内)、アルカダイアモンド(広告・販促物:以下同)オークラヤ住宅、翻訳専門校フェロー・アカデミー等
/その他 中小・個人企業のオーナーさんとの直接のお取引。

◆Webサイト:RIPPLE Inc.
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◆お問い合わせ:インフォメーション
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◆Facebook:川島 孝之(リプル) ※投稿はBlogと同内容です
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別の会社に勤める妻の本
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チャーミングな日用品365日
川島 蓉子
ハースト婦人画報社
2012-10-25

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