いきなりですが、私は昔っから「行列」が大の苦手で。
この投稿を「店舗」に例えるなら、
「あんたのそんな話は聞きたくない」と感じる方は、
「川島というお店(小さな広告屋)」の前には
いらっしゃらないでしょうから(笑)。
例によって、自分の考えのまとめとしても
書かせていただきますね。
カフェでも、食事でも、イベントでも。
よほど観念した時… 例えば友人に誘われた
「なんとかランド」の何十分待ちや、
予約していなかった時の「新幹線の券売機や窓口」以外、
私は行列をほぼしません。
行列するような店には、そもそも行かないし、
行列していたら、即 あきらめる。
「もったいない」という人もいるけれど、
私としては… なんなんでしょうねー。
物事への「執着心」が低いんですかね。
ダメならすぐに諦めてしまう。
「別の方向、別の店に行けば良いや」と。
亡くなった妻に
「あなたは、いろいろ調べるのは好きよね」
と言われていたのですが、
「粘り腰」みたいなものとは無縁と思います。
極めて、飽きっぽい。
「並ぶ」という行為の費用対効果・時間効率に加えて、
「じーっとそこにいる」のも苦手。
すでにお話しした覚えがありますけれど、
私は、飛行機や新幹線の座席は、必ず通路側。
奥には座らない、奥は予約しない。
理由は、通路側なら
いつでも立ち上がって、ウロウロできるから。
洗面所に行くのでもないのに、デッキで体操していたり!
カフェの、すみっこの席も選びません。
全体を見渡せる席の方が安心する。
まぁ、ほとんどの皆さんは、
せめて片側だけでも壁で
「こもる」感じが良いのでしょうね。
その心理は、 わからないわけではないけれど、
それよりは「閉塞感」の方がダメ。
「渋滞に巻き込まれた乗用車の中」なんて最悪です!
そして、これは根本ですけれど、
「並んで入るようなお店」は、
座っても「後ろの客」を意識して落ち着かない。
お店の方もてんやわんやですし。
私は、食事にこだわるような味覚は持っておらず、
それより「ゆっくりできる」方がいいやと。
まぁ これ、自分の仕事である広告や販促物の制作で、
「どこまでこだわるか・詰めるか」という話とは
矛盾してくるのですけどね(汗)。
そして、「行列」という言葉からもう一つ、
私がちょっと苦手なものを連想しまして。
私が音声配信しているスタエフ(stand.fm)や、
何人か愛聴しているVoicyで、
「イントロ」のフレーズや自己紹介・番組紹介を、
毎回必ず、長々と語る(それをスタイルにしている)方が
いらっしゃいます。
ほぼ毎日 配信している方にこそ多い。
それこそ、すぐに本題に入ればいいのに。
きっと「音声配信はラジオのようなもの」だから、
そこには「ステーションコール=毎回の番組紹介」の
ようなものが必要… とお考えなのでしょう。
もし、広告スポンサーがついていれば、
イントロの自己紹介・番組紹介とともに
「この番組は、いつもニコニコ・明朗紹介、
不動産の川島エステートの提供でお送りします」なーんて
台詞も読み上げたいくらいかな。
その雰囲気は、なんだかいつも同じ定食屋さんに、
職場の同僚と並んでいる人を思い浮かべてしまいます。
いろいろ勝手に、失礼しました。
「身動きが取れない、じっと我慢の行列は苦手」との考察。
よくぞ、ここまで読んでくださって、
並んでくださって、
ありがとうございます!
この投稿を「店舗」に例えるなら、
「あんたのそんな話は聞きたくない」と感じる方は、
「川島というお店(小さな広告屋)」の前には
いらっしゃらないでしょうから(笑)。
例によって、自分の考えのまとめとしても
書かせていただきますね。
カフェでも、食事でも、イベントでも。
よほど観念した時… 例えば友人に誘われた
「なんとかランド」の何十分待ちや、
予約していなかった時の「新幹線の券売機や窓口」以外、
私は行列をほぼしません。
行列するような店には、そもそも行かないし、
行列していたら、即 あきらめる。
「もったいない」という人もいるけれど、
私としては… なんなんでしょうねー。
物事への「執着心」が低いんですかね。
ダメならすぐに諦めてしまう。
「別の方向、別の店に行けば良いや」と。
亡くなった妻に
「あなたは、いろいろ調べるのは好きよね」
と言われていたのですが、
「粘り腰」みたいなものとは無縁と思います。
極めて、飽きっぽい。
「並ぶ」という行為の費用対効果・時間効率に加えて、
「じーっとそこにいる」のも苦手。
すでにお話しした覚えがありますけれど、
私は、飛行機や新幹線の座席は、必ず通路側。
奥には座らない、奥は予約しない。
理由は、通路側なら
いつでも立ち上がって、ウロウロできるから。
洗面所に行くのでもないのに、デッキで体操していたり!
カフェの、すみっこの席も選びません。
全体を見渡せる席の方が安心する。
まぁ、ほとんどの皆さんは、
せめて片側だけでも壁で
「こもる」感じが良いのでしょうね。
その心理は、 わからないわけではないけれど、
それよりは「閉塞感」の方がダメ。
「渋滞に巻き込まれた乗用車の中」なんて最悪です!
そして、これは根本ですけれど、
「並んで入るようなお店」は、
座っても「後ろの客」を意識して落ち着かない。
お店の方もてんやわんやですし。
私は、食事にこだわるような味覚は持っておらず、
それより「ゆっくりできる」方がいいやと。
まぁ これ、自分の仕事である広告や販促物の制作で、
「どこまでこだわるか・詰めるか」という話とは
矛盾してくるのですけどね(汗)。
そして、「行列」という言葉からもう一つ、
私がちょっと苦手なものを連想しまして。
私が音声配信しているスタエフ(stand.fm)や、
何人か愛聴しているVoicyで、
「イントロ」のフレーズや自己紹介・番組紹介を、
毎回必ず、長々と語る(それをスタイルにしている)方が
いらっしゃいます。
ほぼ毎日 配信している方にこそ多い。
それこそ、すぐに本題に入ればいいのに。
きっと「音声配信はラジオのようなもの」だから、
そこには「ステーションコール=毎回の番組紹介」の
ようなものが必要… とお考えなのでしょう。
もし、広告スポンサーがついていれば、
イントロの自己紹介・番組紹介とともに
「この番組は、いつもニコニコ・明朗紹介、
不動産の川島エステートの提供でお送りします」なーんて
台詞も読み上げたいくらいかな。
その雰囲気は、なんだかいつも同じ定食屋さんに、
職場の同僚と並んでいる人を思い浮かべてしまいます。
いろいろ勝手に、失礼しました。
「身動きが取れない、じっと我慢の行列は苦手」との考察。
よくぞ、ここまで読んでくださって、
並んでくださって、
ありがとうございます!






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