YouTubeで、たまたま
国会討論の短い切り抜き動画を見たのですが…。
参政党の女性議員「梅村 みずほ」さんの質問が、
「原稿の読み方や、話の持って行き方が上手い人だなー」
と感じました。
そして、何度か見かけた記憶でも、
服装が華美ではないけれど個性的。
「ファッションが好きな人なんだろうな」と。
ネットで調べてみたところ、
元アナウンサーで、タレント活動もなさっていた方
なのですね。
女優的で派手なタイプではないけれど、
「華があって、そりゃ 伝え方も上手いだろう!」と、
納得したわけです。
政治家さんの中には、
少し柄が悪いくらいでも「名調子」と言われる方もいれば、
長々喋っても、繰り返しや言い換えばかりで
結局 何を言ってるかわからない人。あるいは、
言葉すべてに攻撃性があって、聴いてるこちらを
ピリピリさせる人もいますけれど…。
梅村 みずほさんの雰囲気と話し方。
その背景には、元アナウンサー・タレントとして
積み重ねてきた経験があるのだろうなと、納得しました。
そこから思い出したのは、仕事の場を含め、
ビジネス研究会や交流会で出会う女性の中で、
独特の端正さを感じるのが「元CA」。
飛行機のキャビン・アテンダントです。
私みたいなおじさんとしては、スチュワーデス。
スッチー!(昔、そう呼んだのよ、 若い人。)
元CAの方は、整った顔立ちと姿勢、服のセンス、
対人関係の柔らかさ。
でも、自分の主張は持っていて、安易には入れさせない
職業的自信と、端正さのようなものを私は感じます。
こうした「職業なりの雰囲気」とは、不思議なもので。
この私=川島 孝之は、
初対面ではどう見られ・感じられて、
仕事は「何屋さん」だと思われるのだろう?
現実は、広告屋。
今はフリーランスの広告制作業で、肩書きは
コピーライター・クリエイティブディレクターなのですが。
「9時-5時で働いている会社員・組織人」よりは、
「クリエイティブな職業の方ですか?」と
言われることが多いですかね。
「デザイナーさんですか?」 は、確かに多い。
ただし、一般の方の認識として、
イラストレーターもデザイナーもごっちゃで、
編集ライターとコピーライターも含まれて、
ザクっと「デザイナーさんですか?」と。
冗談で「近いけど、建築デザインなんです」と言ってみても
(もちろん嘘ですが!)
「そういう方面の人ね」とは納得してくれる。
ヒゲをはやし、ジャケット姿が多いけれどノーネクタイ。
でも、夏でもアロハシャツに短パンという格好はしない。
銀行員・商社マンは完全「なし」でしょう。
経理・事務系もなし。
営業全般の仕事も違うだろう。
ミュージシャン、プロスポーツもなし。
自分では、トータルなディレクターでありつつも、
職人的な所もあると感じているのですが、
いわゆる工事の職人さん・ガテン系も似合わない。
(この細い体で現場にいても、なんら役に立ちそうもない!)
結論として…
川島は何屋でしょうかぁ の答えとしては、
「クリエイティブだけれど、少し整っている」
あたりがストライクゾーンと思います。
あとね、過去に言われた職業をいくつか披露すると…
「アパレル系」ね。
「美容師さんですか」なんてのもあったなー。
「学校の先生」も、意外だけど言われました。
(話し方や、書類のまとめ方など、人に教えることに
慣れた雰囲気とか!?)
まったく料理はしない・できないのに
「料理が好きそう」と言われることもあるので「料理人」。
「小さな喫茶店のマスターも似合う」らしいです(笑)。
カウンターで、女の子の悩みを聴いてあげたりして!
まぁ、こうして、勝手に書いていますけれど、
まじで「その職業の人」が聞いたら、
「えーっ、川島はその雰囲気じゃないね。この仕事は
そんなものではない」と言われる場合もありそうです。
昔々、コピーライターは作詞やエッセーも書くんですか?
などと、人気商売のごとく誤解されたように、
仕事の本質と外から見える「雰囲気」は、
必ずしも一致するものではない。
いわゆる「ステレオタイプ」というやつですね。
それでも…
あなたは川島に、なんの職業をやらせたいですか?
ただし、実際に実行できるかは別にして、
ドラマの配役を決めるつもりの、雰囲気のみで。
このSNS投稿のみの閲覧で、毎回の文章と、
イラストの小さなプロフィール画像だけの方には、
「そんなもん、わからんがな!」かもしれませんけれど(笑)。
国会討論の短い切り抜き動画を見たのですが…。
参政党の女性議員「梅村 みずほ」さんの質問が、
「原稿の読み方や、話の持って行き方が上手い人だなー」
と感じました。
そして、何度か見かけた記憶でも、
服装が華美ではないけれど個性的。
「ファッションが好きな人なんだろうな」と。
ネットで調べてみたところ、
元アナウンサーで、タレント活動もなさっていた方
なのですね。
女優的で派手なタイプではないけれど、
「華があって、そりゃ 伝え方も上手いだろう!」と、
納得したわけです。
政治家さんの中には、
少し柄が悪いくらいでも「名調子」と言われる方もいれば、
長々喋っても、繰り返しや言い換えばかりで
結局 何を言ってるかわからない人。あるいは、
言葉すべてに攻撃性があって、聴いてるこちらを
ピリピリさせる人もいますけれど…。
梅村 みずほさんの雰囲気と話し方。
その背景には、元アナウンサー・タレントとして
積み重ねてきた経験があるのだろうなと、納得しました。
そこから思い出したのは、仕事の場を含め、
ビジネス研究会や交流会で出会う女性の中で、
独特の端正さを感じるのが「元CA」。
飛行機のキャビン・アテンダントです。
私みたいなおじさんとしては、スチュワーデス。
スッチー!(昔、そう呼んだのよ、 若い人。)
元CAの方は、整った顔立ちと姿勢、服のセンス、
対人関係の柔らかさ。
でも、自分の主張は持っていて、安易には入れさせない
職業的自信と、端正さのようなものを私は感じます。
こうした「職業なりの雰囲気」とは、不思議なもので。
この私=川島 孝之は、
初対面ではどう見られ・感じられて、
仕事は「何屋さん」だと思われるのだろう?
現実は、広告屋。
今はフリーランスの広告制作業で、肩書きは
コピーライター・クリエイティブディレクターなのですが。
「9時-5時で働いている会社員・組織人」よりは、
「クリエイティブな職業の方ですか?」と
言われることが多いですかね。
「デザイナーさんですか?」 は、確かに多い。
ただし、一般の方の認識として、
イラストレーターもデザイナーもごっちゃで、
編集ライターとコピーライターも含まれて、
ザクっと「デザイナーさんですか?」と。
冗談で「近いけど、建築デザインなんです」と言ってみても
(もちろん嘘ですが!)
「そういう方面の人ね」とは納得してくれる。
ヒゲをはやし、ジャケット姿が多いけれどノーネクタイ。
でも、夏でもアロハシャツに短パンという格好はしない。
銀行員・商社マンは完全「なし」でしょう。
経理・事務系もなし。
営業全般の仕事も違うだろう。
ミュージシャン、プロスポーツもなし。
自分では、トータルなディレクターでありつつも、
職人的な所もあると感じているのですが、
いわゆる工事の職人さん・ガテン系も似合わない。
(この細い体で現場にいても、なんら役に立ちそうもない!)
結論として…
川島は何屋でしょうかぁ の答えとしては、
「クリエイティブだけれど、少し整っている」
あたりがストライクゾーンと思います。
あとね、過去に言われた職業をいくつか披露すると…
「アパレル系」ね。
「美容師さんですか」なんてのもあったなー。
「学校の先生」も、意外だけど言われました。
(話し方や、書類のまとめ方など、人に教えることに
慣れた雰囲気とか!?)
まったく料理はしない・できないのに
「料理が好きそう」と言われることもあるので「料理人」。
「小さな喫茶店のマスターも似合う」らしいです(笑)。
カウンターで、女の子の悩みを聴いてあげたりして!
まぁ、こうして、勝手に書いていますけれど、
まじで「その職業の人」が聞いたら、
「えーっ、川島はその雰囲気じゃないね。この仕事は
そんなものではない」と言われる場合もありそうです。
昔々、コピーライターは作詞やエッセーも書くんですか?
などと、人気商売のごとく誤解されたように、
仕事の本質と外から見える「雰囲気」は、
必ずしも一致するものではない。
いわゆる「ステレオタイプ」というやつですね。
それでも…
あなたは川島に、なんの職業をやらせたいですか?
ただし、実際に実行できるかは別にして、
ドラマの配役を決めるつもりの、雰囲気のみで。
このSNS投稿のみの閲覧で、毎回の文章と、
イラストの小さなプロフィール画像だけの方には、
「そんなもん、わからんがな!」かもしれませんけれど(笑)。






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