「キンキン」と「ネチネチ」には、ほとほと あきれます。
そして、もう「お腹がいっぱい」で聞く気にならない。
… という話をしますね。
特にYouTubeや、ネットの書き込み、
そして「国会論戦」でも顕著だなぁと。
近々の私の投稿では、
例えば「下記のように」感想を述べました。
【侵略国家に備える防犯的国防】 2026/02/17 にて
(デモのプラカードや発声は)
・相変わらず、「反対」「絶対」「阻止」の「罵倒」が中心。
・もう少し意見の言いようがあると思うのですけど。
ユーモアと皮肉を込めたプラカードを作ってみるとか。
【選挙言葉のイメージと勝敗】 2026/02/09にて
(私の感想として)
・悪口連呼スタイルの「消費期限」が切れた。
・相手の揚げ足取りや罵倒は、聞いた人が
「溜飲を下げる」 どころか、嫌悪感と反発を生む。
ほんと、いつまでもいつまでも、
ワンパターンで言い続ける、攻め続けるのでしょうか。
「総理、総理、総理。総理に聞いているんですよ!※」
(うーむ、実務担当者の意見・回答を、
一度聞いてからになさってはどうでしょうか。)
※総理の「言質を引き出したい=記録に残したい」
との思惑はわかりますけど、行き過ぎると
「台湾有事発言」のような、要らぬ火種ともなって…。
子供への言葉の虐待や、職場のパワハラもそうですが、
冷静で客観的な やりとりが必要。
政策の議論であればなおさら、回答を引き出し、
画面を見ている人の共感を得るための「質問スタイル」や、
言葉が「ニュースやネットで切り取られた時」も
「伝わる工夫」が、なんでもっとないのかと。
今の一部のネット民や政治家は、
言葉が「凶器」か「嫌がらせ」か「何度言ってんだ」という
ワンパターンにしかなっていません。
まとめると、
■キンキン:
ヒステリックに「同じフレーズを繰り返し」
感情的に責め立てる質問(女性に多い傾向?)。
■ネチネチ:
一人が「100〜200文字程度」で簡潔に語っている
コメント欄で、何百字も書き込む「論客」の人。
セミナーの質問時間に延々「自論の演説」を
始めるのに似て(年配の男性に多い傾向?)。
反対表明や対案、そして論争は絶対に必要。
なんでも封じ込めたら、それこそ近隣の
「中国・北朝鮮・ロシア」と同じような
「独裁・専制国家」になってしまいます。
それでも、「もうその話法では、伝わらない」
とだけは、申し上げておきます。
(← 締めの言葉が、新聞の投稿欄のようで爺さんぽい!)
そして、もう「お腹がいっぱい」で聞く気にならない。
… という話をしますね。
特にYouTubeや、ネットの書き込み、
そして「国会論戦」でも顕著だなぁと。
近々の私の投稿では、
例えば「下記のように」感想を述べました。
【侵略国家に備える防犯的国防】 2026/02/17 にて
(デモのプラカードや発声は)
・相変わらず、「反対」「絶対」「阻止」の「罵倒」が中心。
・もう少し意見の言いようがあると思うのですけど。
ユーモアと皮肉を込めたプラカードを作ってみるとか。
【選挙言葉のイメージと勝敗】 2026/02/09にて
(私の感想として)
・悪口連呼スタイルの「消費期限」が切れた。
・相手の揚げ足取りや罵倒は、聞いた人が
「溜飲を下げる」 どころか、嫌悪感と反発を生む。
ほんと、いつまでもいつまでも、
ワンパターンで言い続ける、攻め続けるのでしょうか。
「総理、総理、総理。総理に聞いているんですよ!※」
(うーむ、実務担当者の意見・回答を、
一度聞いてからになさってはどうでしょうか。)
※総理の「言質を引き出したい=記録に残したい」
との思惑はわかりますけど、行き過ぎると
「台湾有事発言」のような、要らぬ火種ともなって…。
子供への言葉の虐待や、職場のパワハラもそうですが、
冷静で客観的な やりとりが必要。
政策の議論であればなおさら、回答を引き出し、
画面を見ている人の共感を得るための「質問スタイル」や、
言葉が「ニュースやネットで切り取られた時」も
「伝わる工夫」が、なんでもっとないのかと。
今の一部のネット民や政治家は、
言葉が「凶器」か「嫌がらせ」か「何度言ってんだ」という
ワンパターンにしかなっていません。
まとめると、
■キンキン:
ヒステリックに「同じフレーズを繰り返し」
感情的に責め立てる質問(女性に多い傾向?)。
■ネチネチ:
一人が「100〜200文字程度」で簡潔に語っている
コメント欄で、何百字も書き込む「論客」の人。
セミナーの質問時間に延々「自論の演説」を
始めるのに似て(年配の男性に多い傾向?)。
反対表明や対案、そして論争は絶対に必要。
なんでも封じ込めたら、それこそ近隣の
「中国・北朝鮮・ロシア」と同じような
「独裁・専制国家」になってしまいます。
それでも、「もうその話法では、伝わらない」
とだけは、申し上げておきます。
(← 締めの言葉が、新聞の投稿欄のようで爺さんぽい!)






![365日 Charming Everyday Things 春/夏2013 ([テキスト])](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Pr1e5kOuL._SL160_.jpg)






















