「似合わないことは、しないほうがいい」と書きつつ、
「人生挑戦」と重ねる広告屋的 あいまいタイトル。

広告・販促物の表現案で、
「A案とB案がありますが、どちらにいたしましょう。」
と、クライアント( 広告主・取引先)に聞き…

「川島さんのおすすめはどちらですか」と尋ねられて、

「ま、あえて言えば冒険的なB案ですが…」と答えたものの、

結果はA案になって…

「あ、御社的にはA案!? そうですよねー、そう。
ブランディングは一貫したほうがよいかと、はい。」

てなことを言っている場面を、

「カキフライには、いつものA案:ソースか」
「たまには、店で添えられているB案 :タルタルソースか」

と悩んだ居酒屋で思い出しました(笑)。