いまさらですけど…

日々の食事がカラダを(さらにココロも)
作ると思うので、

妻と亡き母の料理に、ものすごく感謝しています。

私は毎日酒を飲み、外食も多い。
コンビニ・スーパー等のジャンクな物を含め、
けっして「模範的食生活」ではないけれど…

加えて若い頃、実家を出ての一人暮らし 〜
結婚するまでは(そしていまも!)
「自分で料理しない」生活だけれど…

小さな頃からの母の料理と、
結婚してからの妻の料理は、
「カラダを作るベース」として、
私の健康にすごい影響を与えているのでしょう。

共通するのは、
和風中心、薄味、品数の多さ。

そのふたりの料理があって、いまの私は
(どうにか大病もせず!)保たれている気がします。

多少の金欠(不摂生)があっても、
蓄えた金(健康の残り)で生き延びれるように(笑)。

良い意味で「重くてありがたい」要素。

あらためて「ふたりの女性」に、心から感謝です。