タイトルを見て、読者の方が想像なさるのは
二通りだと思います。

1)もう少し頑張れるので、詰めていこう。
2)あえて頑張らないように寸止めしよう。

1)の努力が、基本は大切と思います。
しかし、最近の私は2)ですね(笑)。

できれば余力を残したい。

きょうの日曜日、一戸建ての自宅の草むしり。
炎天下の日中はさすがに避けましたが、
夕方になってがんばりました!
(ほんの玄関周辺だけね。庭はすでにジャングル!)

30分ほどと思ってはじめて、50分たって…

さらに30分やったら「区切りが付くきれいさ」
でしたけど、やめることにしました。

熱中症の危険も、腰痛も、蚊に刺される懸念も
あったけど(蚊取り線香と防虫スプレーはしました)
「これが頃合い、手前でやめておこう」と。

食事で言えば、腹八分目。
デザインで言えば、仮仕上げ。

どんな案件に対しても、
安易に手を打つことはしたくないものの、
(肉体も頭も精神も)疲れ切ってしまうほどの
突っ込みは、もう卒業させていただいて(苦笑)。

その変わり、短期でまたつめる。
(と、言いつつ、ほったらかし じゃん!?)
すみません、すごい気分屋なんで。

※【背中を押されて生きている】2022年06月23日
FB
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/pfbid02yzydadtygvD2ztT51B2iu9sBFJ6th1McG5EhXVr6yaD8ZxtpPPLAG1a2aouyQ6bXl
BL
https://www.omotesando-ad.jp/archives/55073707.html

「無理せず生きる」という教訓を、
草むしりから確信した日曜日です。