私用で(何事もすべて、私用と言えば私用ですけどね!)
3週間ほどバタバタしていて、FB&BLの更新も
同じくらい空いてしまいました。

その間も、晩酌(って昭和な響き!)は欠かさず。

まずは「ビール&柿ピー」が定番ですが、
たまーに「ピスタチオ」を買います。

固い殻の割れ目を開いて
(頑固なハマグリのようなやつもいて!)
グリーンの中身を食べるわけですけど。

それがね、初めて「殻なしピスタチオ」にしてみたら…
勝手が違う! 別人のようなピスタチオ。

おしゃれ系ナッツの佇まいが裸にされて、
かろうじて「白いブリーフ 一丁」で立っているような
情けなさ。

商品にパッケージが必要なように、
エビフライにはしっぽが存在証明となるように。

殻があっての/殻を割る行為があってのピスタチオ!

「本体の充実」はもちろん大切ですけど、
「○○あっての」は、いろんな事象に言えること。

「広告販促物」もそのひとつでございます、はい。