リプル川島の「小さな広告屋から」

旧名【表参道の小さな広告屋から】: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative AgencyのBlogは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区上石神井」→ さらに2023年末からは「杉並区荻窪」へ。タイトルも【リプル川島の「小さな広告屋から」】に変更。Facebookも同時掲載です。

あきるはあきらめる?きりかえる?

私(の性格や仕事ぶり)を、
「こだわり」とか「職人肌」と
褒めてくださる方がいますが、

すごーく「飽きっぽい」のも事実で、
たしかに途中まではすごく集中するものの、
ある時点で「一気に」離れる(気持ちも作業も!)。

仕事(広告販促物の企画制作)の場合、
もちろん完成まで持っていくのが義務なので
必ず「完成」させるのですが、

その(良く言えば)「緩急」も、
こうして(長年まがりなりに)仕事になっている
秘密かなーと、最近は自分を納得させています(笑)。

心身の体力がない者としての、長距離走の走り方。

さっさか走っては、たまに歩く。
極端に言えば、路肩でながめる。

でも、企画という持久走は好きなので、
また走り出す きょうこの頃。


【追記】2023/04/30

どこかで読んだ話ですが、植木屋さんは
タバコをくゆらせ休憩しているようでも
「剪定した はぶり」を(引いて)見ている大切な時間とか。
なんかいいなー(笑)、企画と言葉を刈る植木屋さんに。


合併社名の中途半端さ:LINEヤフー。

ヤフーとLINEが、10月1日付で合併し、
「LINEヤフー」となることが発表されました。

「LINE YAHOO ! 」や「ヤフーLINE」
「YAHOO ! LINE」ではなく、
表記は「LINEヤフー」だそうです。

企業の合併は、昔から
事務処理や社風の折り合いとともに、
「社名」が問題となります。

たいていは、両者の名前をくっつける愚策!

ま、それが対等合併か、吸収合併かはとにかく
「2社、3社の合せ技」が一般的です。
(強いほうの元の名前が先頭にくる場合が多し)

例えば、三菱東京UFJ銀行(BTMU)。
その後、ややシンプル化(!?)して
三菱UFJ銀行(MUFG)に。

三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社
(MUMSS)なーんて、なんじゃらほい。

関係各社の「お気持ち」や「建前」は
理解できるものの、私なんか割り切って
「強いほう・名前が売れているほうで
かまわない」と思ってしまいます。

表題の例で言えば「LINE:ライン」でいいじゃん!

さらに、まったく新たなネーミングでも。

まぁ、1980年代(私の新入社員時代)は、
各社が「イケイケ」でしたから、
「社名の もめ事」も多かったかもしれませんけど、
不況の昨今は廃業や合併が当たり前なので
(良い意味では変わり身と起業の多発)
「あまりこだわらない」が多数派かもしれません。

ちなみに、私が新卒で入った広告代理店
第一企画(一企:イチキ:DIK)は、
6年ほど勤めて私が退社したあと
同規模の旭通信社(アサツー)に吸収され
(いや対等合併だ! 説もイチキOBからは?)

アサツーディケイ(アサツーDK:ADK)に
なりました。

「エーディーケー」って呼ぶ人が一般的だけど、
結局「アサツーじゃん」とも思う。

名前はプライド、名前はアイデンティティー。

気を悪くしたら、ごめんなさい。

★過去記事【なんだぁ?その長い企業名】
2010/05/25(いまから13年前のブログ!)
https://www.omotesando-ad.jp/archives/51559421.html

ついに花粉症をやり過ごせたのか。

私は花粉症歴、たぶん35年くらいです。

1980年代の終わり頃、世の中が「花粉症!」と
騒ぎ出すと同時になったトレンディーな私!?

15年ほど前に漢方薬と出会い、
「ぐしゃぐしゃ」が「くしゃくしゃ」
程度には軽減したものの、
「一生の風物詩」とあきらめていました。

まして今年は、「花粉量が10倍」説や、
「50倍」説もあるほどの花粉まつり。

さぞや苦労するか… と思いきや、
そして、例年なら「花粉シーズン前」から
飲むはずの漢方薬も、医者に行く暇がなく
「まったく飲まずに/その後も飲まずに」
いたというのに… 症状が軽い!!!

くしゃみも、鼻水も、目のかゆみもあるけれど、
「ぐしゃぐしゃ」→「くしゃくしゃ」→
今年は「くしゅくしゅ」程度。

な、なにが要因なのでしょう。

1)実際は騒ぐほどの花粉量ではなかった?
2)私が反応する花粉種が少なかった?
3)しぶしぶ打ったコロナワクチン3回で
体質改善された?
4)極力外していたとはいえコロナマスクの効果?
5)仕事等ストレス減で心身が平安になった?
6)もう齢で体が反応しなくなった?

答えは、また来年に続く!

■【真っ赤な目をして】(過去投稿のひとつ)
2019/03/19
BL
https://www.omotesando-ad.jp/archives/54881902.html
FB
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/pfbid02KtBoaAfwt7woT3CBskVa9BjHKDmS43tAvaN6KjKufNtLcvsKAhvAbJFeuSTNhBucl


人生で大切なことは?

「人生で大切にしていること、大切だと思うこと」
は、何ですかと聞かれたら…

仕事のこと、家族のこと、人間関係、
はたまた格言など切り口は様々で、
あなたも私も山のように列記できると思います。

ライフシーンやステージによっても違うでしょうね。

かつて、同種の質問をされたら私が答えていたのは、
「売上と健康」でした〜。

かなり「もろ」ですけど(笑)
会社が順調で、しかも過剰な労働等
心身を病むような問題がなく生き生きしていれば、
経営者も従業員も家族もお取引先もうまくいく。

そしていま、晩年になって思うことはね、
すっごく単純化して書くと

◎掃除
◎整理整頓
◎感謝

の3つ。

この3つのキーワードさえ「意識して」
当然「実行して」いれば、
仕事も私生活もうまくいく。

◎掃除(環境を整える、磨く)
◎整理整頓(本質を見る、乱されない)
◎感謝(心の余裕、自分と他者への愛)

なかなか実行できていないことを反省しつつ、
この3つを大切にすると
「◎笑顔」も増える気がする、きょうこの頃です。

物は壊れる。

妻が、かなり気に入っていた(大切にしていた)
お皿を、洗い物で私が割った時のこと。

私「ごめん!」

妻「あーっ。でも、物は壊れるものだから。」

いっさい責めず「ここまで使えたのだから良し」。

こんな人と一緒にいられて、幸せです。

吹込のないスマホ着信は無視!

LINEや各種メッセンジャー全盛の時代に、
皆さんは「電話」どうしていますか?

個人事業主といえども、近年は
会社用回線なし(私は設置していますが)。さらに
「家の固定電話」なんて契約しない人が多数とか。

要するに「スマホ 一本」なわけですね。

そのスマホも、電話活用はどんどん低下。
堀江貴文さん(ホリエモン)なんか、
「電話をいちいちかけてくる人間が信じられない」
と言ってます。

まぁ、急ぎの用件や、ニュアンスを伝えたい時、
電話の意義は(いまだ)大きいと私は思いますけど。

そもそも私の場合、スマホはいつもサイレントモード。
外出時はリュックに入れっぱなしなので即応できず。

ただし「着信の事実」は、
腕時計AppleWatchの ちら見でわかります。

親しい人の名前はリスト化(Google連絡先)
しているので、すぐ判明するものの、困るのは
「名無しさん」しかも「留守電の吹き込みなし」。

たいていは「営業電話・迷惑電話」ですね!

てなわけで、もし「最近」仕事や交流会等で知り合って
お電話いただける方がいらっしゃいましたら、
「必ず一言吹き込み」を、よろしくお願いいたします。

なーんだ、やっぱ夜型じゃん!

数年前に話題になったらしい
「朝型か夜型か」の「クロノタイプ」分類。

つい最近、知りました。

内容を抜粋すると:

◎2019年1月、科学誌の
「ネイチャー・コミュニケーションズ」に論文。

◎人間の体内時計は、遺伝子によって決まっている。

◎動物に例えると(成人に占める割合)
・朝に強いライオン型(30%〜15%)
・昼に活発クマ型(55%)
・夜に動くオオカミ型(30%〜15%)
・短眠でOKイルカ型(10%)

※数字は諸説あり
※極端な朝型・夜型も5〜8%ほどいる

◎気力では治らない!

◎その「生まれつきの」活動・睡眠パターンを
活かすことで高いパフォーマンスを発揮できる。

◎昔々、他の動物との生存競争において
(一族みんなが眠ったら殺される!)
「夜も起きている人」「朝早い人」等の
「役割分担」が「しみこんだ」説。

で、私は見事「オオカミ=夜型」。

学生時代の夏休みなんか、
毎日 夕方に起きていたこともあったなー。

いちおう、例えば「朝6時半に都心部集合」と
言われたら、それなりの覚悟で
遅刻せずに行く社会性はあるんですけどねー。

◎オオカミ型に望ましい集中時刻は17時〜24時
◎起床7時〜8時/就寝24時

◎夜型に望ましい集中時刻は17時〜24時
◎起床7時〜8時/就寝24時

夜になるほど調子が上がるとは言うものの、
「徹夜ができる」とか「短時間睡眠で大丈夫」
ではなくて、単に「生活時間帯のずれ」。

朝型の皆さまへ:
「川島さん慣れるよー」と言ってはいただけますが、
こんな根拠(いや、思い込み!?)につき、
お付き合いできずにすみませーーーーん。

あなたの愛称は何ですか。

愛称:あだな、ニックネーム、ペットネーム。

交流会・勉強会等で、「本名」にしばられず
フラットな状態で呼び合う意味で
「愛称を発表」なんてケースがあります。

Zoom会議の「名前欄」でも、たまーにね。

あなたは、愛称を何にしていますか?

私の場合は、川島 孝之(かわしま たかゆき)
という名前から、小さい頃は

・たかちゃん
・かわちゃん

が多くて、大人になってからは

・英語風に タック(Tak)
・たっくん
・タンタン(たかゆき&淡々&仏漫画の主人公)

等もありました。

でもさー、本来「川島と申します」って自己紹介の時に、
「たっくんと呼んでください」なーんて、
このおっさんがねー、いやですよ(苦笑)。

さらに、例えば「たかちゃん」にしたら、
いろんな「たか= 高志とか隆とか隆史 … 」がいらして
「かぶる」時がある。

「仕事くささ、名刺くささ」の排除も前提とは思いますが、
ちょっとは「他者との差別化」とか「印象度」も
必要かなー と思って、1年前に某所で宣言したのは …

【川島CD】

「広告クリエイティブディレクターの川島です」

え、音楽CD? キャッシュディスペンサー?
(いまどきはATMか…)

最近はFacebookやLINEでも、
「川島CD」略して「CD」と呼びかけてくださる方がいて、
私の「愛称問題」は決着がついたのでしょうかね〜。

似合わないことは、しないほうがいい ←→ 人生挑戦。

「似合わないことは、しないほうがいい」と書きつつ、
「人生挑戦」と重ねる広告屋的 あいまいタイトル。

広告・販促物の表現案で、
「A案とB案がありますが、どちらにいたしましょう。」
と、クライアント( 広告主・取引先)に聞き…

「川島さんのおすすめはどちらですか」と尋ねられて、

「ま、あえて言えば冒険的なB案ですが…」と答えたものの、

結果はA案になって…

「あ、御社的にはA案!? そうですよねー、そう。
ブランディングは一貫したほうがよいかと、はい。」

てなことを言っている場面を、

「カキフライには、いつものA案:ソースか」
「たまには、店で添えられているB案 :タルタルソースか」

と悩んだ居酒屋で思い出しました(笑)。

中国の横暴。

普段は投稿しない「政治的話題」について、
少しだけ書かせてもらいます。

中国駐留のアステラス製薬社員(50代日本人男性)が、
中国の「反スパイ法」違反の疑いで、
3月下旬から拘束されています。

中国側は「スパイ行為は明白」としながらも、
報道によると(DIAMOND online・YAHOO! ニュース):

「具体的な容疑は謎のまま。
スパイ事案において、中国は国家機密を理由に
容疑内容や裁判などの司法手続きを非公開にする場合が多い」
とのこと。

真偽のほどは、本当にわかりませんが、
かなり一方的で理不尽な対応に思えます。

そんな真っ最中に「林外相の中国訪問」が実現。
しかしながら、岸田首相・林外相の「中国への物言い」は、
どれほどの真剣さと効力があったのか!?

中国(台湾)問題、そして
ロシア(ウクライナ)問題も、しかり。

この2国に北朝鮮を加えた「日本の近隣国」との関係は、
さすがにノンポリで政治音痴な私でも
気になってしかたない案件です。

★いま話題のChatGPTに、
以下のような質問をしてみました:

中国が 日本のアステラス製薬 社員を拘束したのは、
理不尽ではないか。

★回答:

私は機械学習モデルであり、
政治的な立場や意見を持つことはできません。
ただし、一般的に言えることは、
拘束が正当な法的手続きに基づいているかどうか、
そして何が原因で拘束が起こったかについて、
事実を確認する必要があるということです。
国際的な法の下で、
全ての人々には人権が保障されていますので、
拘束が不当である場合は、
当然ながらそのような行為に抗議することができます。

精神は確実に肉体に影響を与える/例えば多忙な時の体重。

長いタイトルだなー。以下、ほとんど蛇足。

風呂に入る前に毎夜、
脱衣所の体重計に乗るのを日課にしています。

体脂肪率なんかも測れる機械で、
どこまで正確なのかわかりませんけど、
痩せている私は「体脂肪率的には」優秀らしく、
「体脂肪率XX%、推定年齢28歳」と出る。ワハハハ。

ここ数年で確信しているのは、
「数週間、数日、ないし極端な場合は1日で」
忙しい時は体重が減るということです。

ま、何百グラムかですけどね。
(私にとっては大きい!)

足げくクライアントに通っているような
「肉体的負荷」の時もありますけど、
自宅での企画・コピー・デザインディレクションが
ほとんどの時でも減る。

きっと「忙しさ」というよりも、「集中度」とか
「憔悴度」が体重に反映する気がします。

気持ちの消耗 = 肉体の消耗。

気功とか瞑想とか、ちょいとはかじっているものの、
人間ができてないなー。

やりきった〜 の満足感で、
体重が増えるメンタリティーを目指します。

知り合い、多すぎ!?

私の場合、Facebookの「友達」が
1,275人(2023年4月7日現在)。

少ない人数ではないと思いますけど、
私への友達申請の際「メッセージのない人」は
基本的に承認しないので、
びっくりするほどの多さではないと思います。

FB社の規定によると、上限は5,000人とか。
2,000人、3,000人は「ざら」で、
5,000人を越えて新たなアカウントを設置する
人までいるようです(すご!!)。

人生66年 生きてきて、
のべ何人の方とお会いしてきたのでしょう。

社会人(就職)になっての、名刺の数は!?

最近は、勉強会・交流会への参加もしぼっていて、
名刺もなるべくいただかない・出さないように
している不遜な私ですけれど(苦笑)
増えるのは止められない。

本音として…

新規の名刺の数より、SNSの知人増加より、

◎昔懐かしい人と、久しぶりに会ってみたい。
(お互い、いつ死んじゃうかわからないしー)
◎休眠先のクライアントさんも訪ねたい。
(当然、営業のアフターフォローもね!)

もちろん新たな出会いから生まれることも沢山あって、
日々 楽しく「人間関係」しておりますが。

「次々知り合うこと、チャンスを模索すること」
ではないステージに、確実に入っていることを
実感する昨今です。

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Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎CD(クリエイティブディレクター)C(コピーライター)として、企業の魅力を「整理整頓」し「翻訳」して、(外部ブレーンのグラフィック&Webデザイナーと一緒に)シンプルに伝わるカタチに定着することを仕事としています。

エッセンス(essence:本質)と、センス(sence:感性)。
メッセージ(message:意思)と、イメージ(image:印象)。

企業価値の「再発見と再発信」を通して、その会社の「存続と発展」。さらに、その企業や商品と出会う人の幸せに貢献することが使命です。

【実績の一部】 カルビーじゃがりこ(パッケージ)、ビデオリサーチ(ロゴ・Webサイト・インナーツール)、日立化成(カタログ・インナーツール)、介護のらいふ(ブランドブック)、武蔵高等学校中学校(学校案内)、アルカダイアモンド(広告・販促物:以下同)オークラヤ住宅、翻訳専門校フェロー・アカデミー等
/その他 中小・個人企業のオーナーさんとの直接のお取引。

◆Webサイト:RIPPLE Inc.
http://www.ripplesite.co.jp/

◆お問い合わせ:インフォメーション
info@ripplesite.co.jp

◆Facebook:川島 孝之(リプル) ※投稿はBlogと同内容です
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ハースト婦人画報社
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