リプル川島の「小さな広告屋から」

旧名【表参道の小さな広告屋から】: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative AgencyのBlogは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区上石神井」→ さらに2023年末からは「杉並区荻窪」へ。タイトルも【リプル川島の「小さな広告屋から」】に変更。Facebookも同時掲載です。

わからないから、わかる。

広告のコピーライターという仕事は
(+私の場合クリエイティブディレクター)

「文章の達人」とか「物知り」と
お褒めていただくことがあるのですが、

まるで(謙遜ではなく!)そんなことはなくて。

小説を書くことも、エッセイを書くこともできず、
ひたすら「クライアントさんの整理整頓」です。

とことん、コンセプトのまとめや文章化
(そしてデザインの方向性)をお手伝いする
「深海ダイビング」みたいなもの。

息を止めてもぐり、クライアントに寄り添う。

でも、自分でも不思議だなーと感じるのは…

「クライアントと(なるべく)同じ知識水準」とか、
「わからないことは極力つぶしていく」のは、
正しくて正しくないということ。

クライアントさんが発する言葉は、
「クライアントなりに合っている」ものの
「それが世間の人=何も興味がない人」には
ほとんど伝わらない、聞いてもらえない。

私が直接聞いて「わからん」と直感したことは、
世間の人にとっても「わからん」のです!

その「わからん」を、
どう変換して「わかる」に「つなげる」か。

へんに勉強はせず、でも研究はする。

そんな不思議な日々です。

いろいろけんかしてきたなー。

あ、お仕事の話ね。

「細くて軽い」吹けば飛ぶような私ですが、
広告代理店に新卒入社以来、立場を変えて43年
(代理店6年、制作会社11年、独立して26年)
クライアントさんやスタッフに
「つっかかった」そして「決裂した」ことは
何度か(何度も?)あって。

見た通り温和で従順、
人をたてる性格なんですけどねー。
(え、言ったら聞かない独断人間!)

制作会社時代、著名なお菓子メーカーの
宣伝部長の言動に切れて会議室を出たり。
(間に入っていた代理店の人が
血相変えて追いかけてきたなー。)

経営コンサル会社のWeb制作でともめて、
私が手配する外部ブレーンも3回取り替えて、
結局こちらが違約金を払わされたり。

あーあ、思い出すんじゃなかった(苦笑)。

時を置いて冷静に考えれば、各案件で
私にも悪い所はあったし、すきもあった。

「対応の仕方」というものもあったでしょう。
(それでも「やっぱりあのクライアントは異常だった」
と思うこともなきにしもあらず。)

しかし何より「相性」だなーと思う。

議論が「検討」に収まる相手と、
議論が「口論」に発展する相手。

まさに「気持ちが収まらない」ってやつ(笑)。

私は、ひとつのクライアントさんと
5年10年と長く続くことが多いです。

それは、社名のリプル(RIPPLE Inc.)
ripple= さざ波、波紋、波及… にあるように、
その企業・サービスの「中心・骨子・核」から
お手伝いしているつもりだから(←ちょっと宣伝!)。

クライアントさんの社風や技術、そして
制作会社側の発想や創造力が相まって、
「そのチーム」だからこその「振動」が生まれる。
音楽に例えると、その個性的な楽曲に
共振するお客さま(ファン)がつく。

さらに、いっけん自分とは「タイプが違う」人とも
一瞬で(ないし徐々に)響き合っていく面白さ。

合う会社と仕事をする。
共感・尊敬し合える人と組む。

それが一番だと、最近ますます感じています。

わかっていることと、やっていることの違い。

人から何か指摘されて(一般論でも自分の事でも)
「あ、それ知ってる」と答えたところで、

それを理解しているとは限らない。
さらに実行しているとは限らない。

まるで忘れていたことかもしれないし、
人に説明できるほどこなれてはいない。

さらにさらに、
それを「意識せずに行えるほど」
自分の中に落としこんでいるかと言うと、
ほとんど何もできていないんだなー。

最近、「姿勢と呼吸」を極力意識しています。
歩き方や気功を含め、いろいろ学んで(かじって)
きたけれど、再び意識&学び直し!

細胞から変える気で、一呼吸一呼吸を大切に。

メッセージなしの友達リクエストには。

もう、何度書いただろう。

自分のページ冒頭に「メッセージのない方は拒否」
って(もっと柔らかい文面ですけど)わざわざ
載せるのは数年前にやめてしまったけれど。

Facebookリクエストには、かならずほんの一言でも
川島との関係や興味の理由をお教えください。

「知人の◯◯さんとの共通の友達に出てきたので」
「数か月前、◯◯セミナーで会いました」等。

顔を合わせている交流会の最中や、
「あとでリクエスト送りますねー」という
「旬」な関係ならメッセージなしでも良いです。

なんの悪気もなく、リクエストボタンを押す人が
大半なんでしょうねー。
この私が神経質すぎる、堅物すぎるのかもしれない。
とも思います。

あとね、大げさに言うと危機管理の意味もある。
やたら胸の露出の多いオネエサンや、
どこの国の方か不明な人や … クリック要注意!

ドアは、ノックするものだし、
できれば事前にアポイントをとるほうが良いと、
「私は」思っています。

いきなりドアノブを
「ガチャガチャ、ガチャガチャ」とゆすられたら、
びっくりするでしょうに。

連帯責任は嫌いだ。

出演者が麻薬をやって逮捕されたから映画公開中止。

とか、

高校生の野球部員がタバコを吸ったのが見つかって
甲子園出場が停止。

とか、

連帯責任って、大嫌いです。

全体として、ぜんぜん関係ないじゃない。
組織ぐるみで不正を働いていたなら別ですけど。

社員一人が問題を起こしたとして、例えば
大会社が一か月業務を停止したり、
お取り潰しになったりするか〜!?

守るべきルールや、
組織としての気遣いは尊重しますけど、
個人には個人の責任があり、尊厳がある。

やだなー、集団自決みたいの。

氷山の一角を描く。

「氷山の一角」と言えば、

「見えているのはほんの一部で、
その下に何倍もの氷がある。そこに注意し、
本質を見誤ってはいけない」という
戒め(いましめ)だと私は理解しています。

あえていま、Google検索し、
ChatGPT先生に尋ねることはしませんけど。

広告表現とは、紙媒体も映像もSNSも…
販促物はすべて氷山の一角。

「それは本当か」という警告の意味も
含みつつ、一方で広告屋というのは、

その企画&表現能力によって
「氷山の一角」を素敵に表現し、さらに
「見えない部分」も感じさせる責任を担う
仕事だと思っています。

「一角=ほんの一部」を見せつつ、
そこに「その人・会社・商品・サービス」が
明らかに現れている。

言葉を変えれば、にじみ出ている。

だから、ちょっとデザインができる人の、
まさに「表面的な」デザイン・コピーと、
プロの「内部まで感じさせる」デザイン・コピーは、
そこに決定的な差がある。

と、思うことにして、
きょうも海底深くまで潜ることになるのです。

息、続かん!

サントリーとアサヒの反転:ビール。

はい、いまさら言うまでもなく、
ビール大好きオッサンです。

夕暮れ時、間違って
こじゃれたパーティに呼ばれてしまい、
いきなり「泡のワイン」など飲もうものなら、
慣れない酒で一気に酔う。

昭和のオッサンは「まずはビール」!

それもできれば、
「ジョッキ生の中!」とかではなく、
「瓶ビールをゆっくり手酌」がいい。

★以下、今夜も酔っぱらいつつの雑談です。

*******

そんな私ですが、
世の中でいちばん売れているらしい銘柄
「アサヒ スーパードライ」は好みではない。

そして、アサヒビール社の広告全般が
(あくまで個人的に、そして零細広告屋として)
タッチが合わない。

スーパードライに象徴されるように、
キラッ、ズバッ、ドン、ドバ〜ッ
「アサヒ、スーパー ド、 ラー イイッ!!!」
みたいなノリが苦手。

「辛口」の味も嫌い。
(ワインや日本酒の辛口はすごく好き。苦笑)

ビールは、キリンの
「ラガー、クラシックラガー、一番搾り」
ないし、サッポロの「黒ラベル」を選びます。

そして昔はサントリーの「生ビール缶」や
「オリジナルのモルツ」が好きでした。
(その後の大ヒット「プレミアム・モルツ」は、
ちょいまったり味で三角印!)

その「サントリー生ビール」が最近、
復活して新登場。さっそく飲んでみました。

(あ、なんか飲食ブログみたいになってきた…)

新「サントリー生ビール」は、
そのパッケージも、広告も、味も、
シルバーで、辛口で、グビグビ・ドバーの広告で、

なーんだ「アサヒ」じゃん。

一方、私が味もパッケージも広告も
気に入っていて(派手ではないんですけど)
「このコピーが残っていたか」と感心するのは、
復刻した「アサヒ生ビール」の
「おつかれ生です」。

「おつかれ様です」のダジャレだけれど、
ほっとするご家庭ビールらしさ。

アサヒとサントリーの逆転か〜?

※まぁ、アサヒスーパードライの広告は
相変わらずなので、社内ビール同士の
「色分け」をアサヒ宣伝部が意識した結果かも。

10代終わりの高校生時代から
「野球の早慶戦」等で飲み会に顔を出し、
飲めないながら飲んできて、
80年代には「キリン・アサヒ・サントリー」
ビール競争を広告屋として眺めてきた私としては、

「時代はめぐる」(いや、時代は変わるか!?)
感慨深い事象です。

はい、きょうも、おつかれ生でーす!


聴く本:Audible 利用開始!

5月23日(火)から、本がスマホで聴ける
「AmazonオーディオブックAudible」の
「1か月無料体験」を始めました。

もちろんiPadやMac等のパソコンでも可能。

自宅では、それらの機器のスピーカー出力、
外出時はイヤホン(AirPods Pro)にて。

カセットテープの時代から、
「聴く本」は語学教材以外に存在していたものの
(そして車社会のアメリカではすごくポピュラー)
日本ではあまり普及していませんでした。

しかし、Voicy、stand.fm、ポッドキャストなどの
「ラジオ的メディア」が評判になって
( Clubhouseもそうですね!)

前々から「聴く本」に興味があったところに、
Voicyの「しゅうへい」さんや、
YouTubeの「勝間和代」さんもおすすめしている。

まずはミュージシャン「泉谷しげる」さんの
「キャラは自分で作る: どんな時代になっても
生きるチカラを: (幻冬舎新書)」書籍は2023年1月
(ナレーター: 小桧山崇さん)4時間16分

再生速度を1.2〜倍まで早められますけど、
たまーに試したものの、基本は等倍にて「読了」!?

そして次なるは、作家「村上春樹」さんの
「騎士団長殺し」書籍は2017年2月
第1部 顕れるイデア編(上)
9 時間 32 分を3時間聴いた(読んだ?)ところです。

紙の本はたしか分厚いのが2冊、文庫は4冊。
あと何時間聴くのだろう…。

でも、圧倒的な世界観と、読み手の素晴らしさ!

ナレーターは、俳優の「高橋一生」さん。
聴くだけなのに舞台劇を見ている(いや聴いている!)よう。

最近は紙の本を極力買わず、デジタル本(キンドル)を
iPadで読んでいる私ですけど、こりゃー はまります。

1か月後から「毎月1,500円で読み放題」いまから確定!

自分で考える、自分で調べる。

いろんな意見があり、好みがある(当然です!)

過度に印象操作しようとする人や、マスコミもいる
(これぞ資本主義! … いや共産主義はもっとか!)

新型コロナ騒動も、
私はなんで3回ワクチンを打ったんだっけ(遠い目)!?

あー、いろんな葛藤や事情があったよなー 。

※証明書がないと飲み屋に行けなくなるかも、とか(苦笑)
※義母の養護施設を訪問できないとか(まじで)

けっきょく、いったい、
コロナ騒動とは何だったのか…

未知の部分は当然あるでしょうけど、
社会現象を含め、検証していただきたいと心から思います。

いまだに、(いったんの)安全宣言が出てからも、
電車内で7割、大通りでも5割がマスクをつけている
(私の目測ですけど!)不思議さ。

マスクして、自転車に乗ってる人って、なんなのさ!?

あ、いや、個人の自由だね。
(世間の不自由、じゃなくて!?)

私が懇意にしているクライアントさん
=パワーストーンのダイア、アルカダイアモンドさんで
ちらと知り合った数理物理学・量子力学者の
保江 邦夫(やすえ くにお)先生から聞いたお言葉に、

「真実百面相」があります。

きのうの科学理論も、きょうには覆って(くつがえって)
しまうかもしれない。
目に見える現象だけが「事実、ないし真実」ではない。

UFOだって、本当だ(保江先生!!!)

心して、「情報」に接しつつ、「真剣に生きたい」と思います。
基本、ふらふら・へらへらの私ではございますが。

YouTubeで良き名前(ハンドル)。

YouTubeにて「発信者登録」をしている方は、
とっくにご存じと思いますが…。

数日前に「ハンドル名」の設定をしました。

ハンドルとは「2022年11月に導入された新機能」
とのことで、チャンネル名(※)とは異なる
固有のID&URLだそうです。

※川島のチャンネル名は:
リプル川島の「小さな広告屋から」

設定前は、ハンドル(URL)の文字列が:
youtube.com/@複雑な自動の英数字
だったのが →設定後は:
youtube.com/@シンプルな好みの英数字
に変えられる。

ただし、Gmailや各種SNSと同じく、
@マーク以下は
「使用できる文字の規定と、登録者がいないこと」
が条件です。

もう、発表から半年。
早いものがちで取られていて、
普通に思いつく名前はダメだろうなー、

例えば「@kawashima」だけでは通らず、
「@T.Kawashima_20230519」とかの
「しかたなく加筆した名称にせざるを得ない?」
と、あきらめていました。

ところが〜!

「広告会社であるリプル」にからめて
「@ripple-ad」にしてみたら、通った〜っ。

世界でひとつのYouTubeハンドル名=
youtube.com/@ripple-ad

うれし〜い。

2023年1月にYouTube初投稿。
しかも「3分程度の簡易動画3本」を
お試しアップしただけの私ですけど、
ちょっとまた、やる気になりました(笑)。

★過去記事はこちらから:2023/01/17(火)
【川島が、まったり語るYouTube 公開!】

BL
https://www.omotesando-ad.jp/archives/55095332.html
FB
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/pfbid02jzgJNozUSBBUgwrNo5iAPMrTXQqkbmWPz5WacMCxKHhMPEGk3vYtYBdB5pcsKYT6l



基本、ちまちま&だらだら食べ・飲み。

いま夕方、18時過ぎ。
恒例のビールスタート!(笑)。

「こうれい」とキーボードを叩いたら「高齢」と出た(汗)。

他人からは「几帳面」と見られる私ですけど、
飲み方は「さっさか」ではなく「だらだら長め」。

量は飲めないものの「少食(小食)の酒好き」としては、
「基本、夜の料理はつまみ」。

なので…

いきなり「どん」と(ひとそろいの夜定食を)出されると、
食べる気が(いや正確には飲む気が)しなくなる。

和風旅館の豪華な夕食のように、ずらりと並ぶのは、
(食べきれないことも理由だけれど!)
冷めちゃうし、何を「つまんでいいか」迷うし、
「あ、枝豆とまぐろの刺し身数切れだけで〜」てな感じです。

知人との会食・飲み会で
「メニューを一気に、過剰に注文して並べる派」も
苦手だなー(ごめんなさい)。

従って…

妻も「いきなり味噌汁やご飯はよそわない」。
しかし「きりがないのでテーブルには料理は並べる」。

そんなこんなで…

「家庭での夕食30分前から」
一人、つまみで飲み始めるのが最近のパターンです。

そして、ビールがワインに移り、だらだらと夜はふける。


ほぼ日常のような旅。

4/30(日)〜5/1(月)は、妻と一泊で
「ハイアット リージェンシー 箱根 リゾート&スパ」へ
行ってきました。

10年ほど前からは、箱根と言えば
ここしか行かない定宿です。

たまたま、妻が(かつての)支配人と知り合いで、
私も広告販促物をお手伝いしたことがあるご縁。

行って、泊まって、
すこし贅沢な食事をして、帰ってくるだけ。
いちおう、どこか美術館に行くこともありますけど
(今回はポーラ美術館)それがすごい目的でもない。

基本、ホテルに泊まるだけの旅。

そして、夫婦それぞれの事情で、
きょうのように帰路が別々のこともあります。

ほぼ日常のような旅。
でも、夫婦にとって「共にいる」大切な時間。

★過去記事【ホテル旅、美術館旅】2022/09/17
BL
https://www.omotesando-ad.jp/archives/55083858.html
FB
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/pfbid02W6sjGsJ4DaBmU6n6grCgjvUT2ZsFeW7w88X2164TBKxJN7LX3fk92eXsjf94Gz7sl
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近年はFacebookと同文を「アーカイブ」として掲載。「過去記事」や「テーマ別」にご覧になるには便利だと思います。
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Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎CD(クリエイティブディレクター)C(コピーライター)として、企業の魅力を「整理整頓」し「翻訳」して、(外部ブレーンのグラフィック&Webデザイナーと一緒に)シンプルに伝わるカタチに定着することを仕事としています。

エッセンス(essence:本質)と、センス(sence:感性)。
メッセージ(message:意思)と、イメージ(image:印象)。

企業価値の「再発見と再発信」を通して、その会社の「存続と発展」。さらに、その企業や商品と出会う人の幸せに貢献することが使命です。

【実績の一部】 カルビーじゃがりこ(パッケージ)、ビデオリサーチ(ロゴ・Webサイト・インナーツール)、日立化成(カタログ・インナーツール)、介護のらいふ(ブランドブック)、武蔵高等学校中学校(学校案内)、アルカダイアモンド(広告・販促物:以下同)オークラヤ住宅、翻訳専門校フェロー・アカデミー等
/その他 中小・個人企業のオーナーさんとの直接のお取引。

◆Webサイト:RIPPLE Inc.
http://www.ripplesite.co.jp/

◆お問い合わせ:インフォメーション
info@ripplesite.co.jp

◆Facebook:川島 孝之(リプル) ※投稿はBlogと同内容です
http://www.facebook.com/kawashima.ripple
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