リプル川島の「小さな広告屋から」

旧名【表参道の小さな広告屋から】: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative AgencyのBlogは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区上石神井」→ さらに2023年末からは「杉並区荻窪」へ。タイトルも【リプル川島の「小さな広告屋から」】に変更。Facebookも同時掲載です。

FBリクエスト未承認の方へ:もう少々お待ちください。

Facebookの「友達リクエスト」に関しては、

(過去に掲載していた、ほとんど効力のない
注意書きは削除してしまいましたが)

「川島との関係や自己紹介のない方は承認しない」
方針で来ました。

なんで、多くの人が
「申請ボタン」だけ押すのかねー。
お前、どこの誰だよ!

と、品がない台詞となりますが、
一言だけでも書いて欲しいです。

人の家をノックしたら(←今どき古いか!?)
インターフォンを押したら、
個人名や会社名、要件を言うだろうに!!

それでも中には、あーこの人は怪しくないな、
という人も当然いて。

・昔会った(ような記憶がある)人
・親しい知人の知人
・投稿がまともな人

こんな方には
「友達承認ボタン」を押しても良いと思う。

でも、その方の「過去投稿」をじっくり見てからに
したいとも思う。

てなことを考えながら、数年 放ったらかしの方もいる!

すっごく不遜ではありますが、
「もうすぐ承認するかもしれない」のでお待ちください。

そして、
「あの時の私だよー、川島ちゃん!」とか
「ぜひお友達になりたい!」という奇特な方は、
改めてメッセージをお寄せください。

もう66歳のオッサン(3月で67歳)は、
会合での「やたらの名刺交換」拒否と同じで、
「やたらの友達もどき」を広げる気はないのですよ。

きょう、沖縄在住の「息子くらいの年齢」の男性から、
丁寧なリクエストをいただき、
FBメッセンジャーにて会話を交わしました。
(ありがとう!)

SNSって、こうした出会いが面白いのですよね。

引越後:テレビ(画面)を見るようになった。

どういうことかと言うとね…

マンション全体で「基本ケーブル」が引かれていた
J-COMを契約したのですよ。

いやー、これが便利なんだわ。

J-COMリモコンひとつで、

・地上波
・BS
・CS は、もちろんのこと

・WOWOW(放送&オンデマンド)
・NETFLIX、さらに

YouTubeも見られる。

パソコン画面もリンクできて、例えば
・YouTube Musicも流せる。
(J-COM契約に含まれるものではありません)。

くだらない、と私は思う
芸能人の「ひな壇」番組なんかより、
豊富な番組やYouTubeでの情報収集の方がいい。

これまで、ほとんどテレビを見なかったけれど
(妻がつけているのをチラ見するだけでした〜)
テレビ(画面)がすごく楽しい。

ただし、J-COMのネット(Wi-Fi)に関しては
大きな欠点もあって…。
それはまた書きますね。

引越後:ヒゲも剃らずに荻窪にて。

はや1か月!
昨年12/15(金)の引越から、1か月の日曜日。

都会的便利さと庶民性が魅力の荻窪なので、
本当に「そのマンマ」普段着で出歩いています。

そして、打合せ(リアルでもオンラインでも)
がなければ、ヒゲを剃らずに2〜3日!
なんてこともあり。

※鼻下のヒゲと顎ヒゲは、昔から生やしているものの、
それ以外の部分はウェットシェービング!

課題:荻窪では毎日 ヒゲを剃るべきか否か(笑)。

今日は自宅作業の合間に、買い物に1回、
気分転換を兼ねてカフェ作業へ1回。

いかにもの買物袋(荻窪ルミネ地下 ザ・ガーデン)
を下げて、マンションの近所まで帰ると…
なんか、知った顔の二人 ?!

荻窪在住の著名なバイオリニスト男性と、
マネージャー女性さんでした〜。
知人との遭遇 第一号!

よりによって…
ヒゲ剃ってる日だったら、良かったのにねー。

ユーミン(荒井 由美・松任谷 由美)の楽曲に
「きょうに限ってなぜ古いサンダルを履いていたんだろう」
(昔の彼氏と、その恋人に偶然出会ったきょうに限って)
というのがあるけど。

いやいや、私の場合、そんな大問題ではないけれど(笑)。

ゆるく楽しむ、荻窪生活。


良いことがあれば、悪いこともある。半々。でもね…

世の中、良いことばかりじゃない。
(世間という意味でも、個人の問題も!)

良いことがあれば、悪いことも起きる。

プラスとマイナス、陽と陰はワンセット。
両方あって避けられない(と、私は思っています)。

じゃあ、あきらめるしかないのか、と言うと…。

私の解釈で言えば、

◎いろんな良し悪しを経て、自分のレベルが上がっていく。
◎悪いと思われる事象も解釈次第で、ないし案外
良き転換期として作用する。

人生は修行。

理不尽と思えることもあるけれど
(あ、いますごく悩んでいるという意味ではないですよ!)
バタバタしつつ、楽しみましょう。

引越後:ここには妻と私しかいない。

昨年12/15(金)に引越して、はや3週間超。

※引越の顛末記は、過去3回ほどの投稿をご覧ください。

娘は2月に結婚する準備中で、もう彼氏と住んでいるし、
息子は資格の勉強中で、しばらく残す上石神井宅にいるので、
荻窪マンションは私と妻だけ。

一戸建て3フロアが1フロアになり、
4人が2人になった。
(そのずっと前には父母入れて6人家族だった。)

まるで断捨離のような家族捨離!?
家族(一家)の変遷を、つくづく思います。

そして、たとえ孫ができたとしても、
私たち夫婦はもう「大家族」で住むことはないでしょう。

いろんなライフスタイルを見て・経験してきた
ラスト「うん(じゅう)年」の生き方。

ここには妻と私しかいないけれど、
なるべく喧嘩せずにね(笑)。

まだまだ仕事も楽しみます。

引越後:Blog名も変更しました。

明けましておめでとうございます。

新規移転は心機一転。

荻窪に運び込んだ仕事資料はスカスカで、
これで大丈夫だろうか…と心配しつつ(笑)
まぁ、新鮮な発想で仕切り直せばいいかなぁと。

そしてこの機会に、Blogのタイトルも変更しました。

登録設定を見直してみると、
・ブログをはじめた日:2005/08/14
(開始日から6715日=18年半)
・これまでの投稿数:4068 … だそうです。

ここ10年ほどは、Facebookと「まったくの同文」
を配信していますので、FBだけ残して
BLは廃止しても問題ないのですが…

BLだけを見てくださる方がいると同時に、
SNS の特性として「FBはフロー/BLはストック」。
過去記事を見るには(読者も自分も)
BLの方が使い勝手が良いので
「記事倉庫=アーカイブ」として残しています。

BLのタイトルにも歴史があって。

事務所の「場所名」を入れちゃったものだから、
当初は【表参道の小さな広告屋から】。

そして、自宅事務所に変更してからは
【上石神井の小さな広告屋から】。
(でもアドレス変更は面倒なのでomotesandoママ
https://www.omotesando-ad.jp/)

さらに今回の引越で
「荻窪の小さな広告屋から」

… にはしないで(笑) 

地域名を省き、YouTubeと同じ
【リプル川島の「小さな広告屋から」】
としました〜。

当初の数年間は、まさに毎日更新していたブログ。
今から見ると誤字脱字、意味不明の記述もありますけど、
お暇な時に覗いてみてください。
テーマの分類もあります。

・広告制作・業界
・仕事・経営
・ブログのこと(SNS全般)
・本・音楽・映画etc.
・いろいろ雑談
・趣味的英語
・健康(不健康)ネタ
・妻の本の紹介

場所は変わっても、「小さな広告屋」は続く。
そして、ツールは多少違っても、
おっさん(じいさん)は小声でつぶやいていくわけです。

そんな発信を含め、本年もよろしくお願いいたします。


【追記】しかしっ。

BlogとFacebookじゃー、
まったくのオッサン&オールドメディアですよねー。
ちょっとトライしてYouTube止まり。

LINE公式、X、Instagram、TikTokなんかで発信すべきでしょうけど、
それはもう「見るだけ」と割り切った!

こうして覗いてくださるBL&FB仲間の方、
本年もよろしくお願いいたします。

引越後:あれもない、これもできない、でも これでいい。

無印良品が登場した頃(43年前:1980年〜)の広告に、
こんなフレーズがありました。

「これがいい」ではなく「これでいい」

夫婦二人、荻窪のマンションに移って2週間。
上石神井の一戸建てをキープしていることもあり
(実質巨大トランクルーム!管理人は息子)
本当に必要(と思われる)ものしか持参していない生活。

まぁでも、ほんと「これでいい」と感じています。

賃貸マンションだから、壁に釘が打てない。
コンセントの数が足りない、増設できない。
バスタブが狭い、洗面台が狭い。
「かもい」がないので室内干しに苦労する。
マンション共有のインターネットが非力。etc.

数々の「できないこと」があるけれど、
まぁ、どうにかなっている。

そして、置いてきた「山のような本や資料や
服や食器や思い出の品や植木」は… なくて困らない。

今回の引越は、「一戸建ての実家」と
近い将来お世話になるかもしれない「シニア施設」の
中間=橋渡しであり、断捨離・早めの終活でもあります。

引越準備で慌てて引っつかんできた古びた本を
ダンボールから出しての再スタート。

荻窪という土地柄とともに、なかなか良き年末です。

引越後:ホテルのような自宅のような。

練馬区上石神井(西武新宿線)の一戸建てから
杉並区荻窪・天沼地区(中央線・丸ノ内線)の
マンションに移って1週間。

引越とは「物と体と心の移動」と、つくづく感じます。

今回の引越はちょっと特殊で、
かなりの物を元の家に残しつつ(数年はキープ&処分)、
新たな環境で「再起動」するトライです。

ミニマムな生活を目指し、極端に言うと
「ホテルに住む」というイメージも描いていました。

パソコンひとつで、ほぼ仕事はこなせる。
トランクひとつで、どんな長旅も行く。みたいにね。

まぁ、上石神井の3階建(築30年弱)の匂いも、
持ち込んだ家具や品々に残っていますけど…。

荻窪は、雑多にいろんな物がある街。
生活・買物するにはすっごく便利です。
散歩も楽しい!

中央線で2駅奥の吉祥寺ほどスノッブではないものの、
活気と庶民性の良いバランス。
新宿や赤坂見附にも一本(丸ノ内線の始発)!

人生「もうひと頑張り」ないし
「もうひと頑張らない」には最適な環境と思っています。

引越し後の変化や荻窪のこと、
ちょこちょこ追記を書きますね。

※引越の経緯については下記の投稿をご覧ください。
【60代後半の断行:夫婦二人で引越へ】 2023/12/02

BL
https://www.omotesando-ad.jp/archives/55120861.html
FB
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/7003861009665368

60代後半の断行:夫婦二人で引越へ。

(長文注意)

急なお知らせとなりますが…

現在の練馬区上石神井の一戸建て(持ち家)から、
杉並区荻窪のマンション(賃貸)へ
12/15(金)に移ります。

ここ上石神井(かみしゃくじい:西武新宿線)で
生まれ育った私ですが、
広告代理店に入社してからは家を出て、
子供ふたりが生まれてしばらくは
都心のマンション住まい。そののち
実家を「二世帯住宅」に建て替えて戻り、はや28年。

90坪強の土地に、合計240平米の3階建て。
年に3回ほど植木屋さんが入る、
それなりの家でございます。

しかし、父が亡くなり、母が亡くなり、
娘(外資系コンサル会社勤務)は婚約して
1年前に家を出て…
(その下に息子がいますが、それは後述)
妻とふたりの生活を、ここ数年考えていました。

妻は62歳、私は3月で67歳。
まだまだ元気なつもりですけれど、
どこで倒れるかもわからない。

このまま自宅住まいを続け、娘や息子のサポートを
受けることも可能かとは思いますが、
いざとなったら割り切って
「養護・介護系サービスのある住まい」も視野。

「現在の3階建て自宅」と「将来のシニア住まい」の
“間をつなぐ” 「夫婦二人のシンプルな住まい」が
あっていいのではないかと思い至りました。

条件として:
◎階段のない動きやすいワンフロア。
◎新築・中古の分譲マンションではなく いっそ賃貸。
◎夫婦それぞれが自宅仕事に支障がない広さ。
◎各人の会社登記もできること。

結局、物件探しに1年半かかりましたが、
知人のご縁・ご紹介がつながり、
杉並区荻窪(JR中央線・地下鉄丸の内線)に
見つけることができました。

荻窪駅北口から7分ほどの「天沼」地区。
青梅街道と、にぎやかな商店街を渡るものの、
天沼八幡神社などがある静かな住宅地です。
6階建てマンションの3階部分。

たまりきった荷物を極力減らし、
本当に必要な物だけを持ったミニマムな生活へ。
昨今の流行り言葉「終活」の前倒しとも言えます。

とはいえ、現在は同居中で、
心理療法士の勉強・資格へ舵を切った息子が
あと4〜5年はかかるため、上石神井の家はキープ。
徐々に処分方法を考えようと思っています。

だったら、引越も先延ばしで良いんじゃない?

いや、あと3年たったら70歳、5年たったら72歳。
好きな広告仕事は、お声がかかる限りは続けたい
と思っているものの、引越に耐える気力・体力も
考慮して「動くなら」いま!

「自分にとって何が大切か」
大幅な「断捨離」を28年ぶりに決行するチャンスです。

新しい生活を始めてみて、山のような本も、
服も、仕事の資料も、思い出の写真集も…
上石神井に取りに帰ることはあったとしても
いらないものはいらないと はっきりする。

ま、荻窪から近い(上石神井へはバスで20分ほど)
「巨大トランクルーム」を借りてる気分。

荻窪近辺は、西荻や吉祥寺、高円寺など、
クリエイター仲間もたくさんいます。

妻も賛同してくれた、人生の大転換。
再スタートにワクワクしています。


【追記】 ちなみに、私の家遍歴と会社遍歴です。

■家
◎実家:西武新宿線の練馬区上石神井(1957年・昭和32年3月生まれ) →
◎一人暮らし:五反田の賃貸マンション →
◎夫婦ふたり:恵比寿(広尾)の賃貸アパート→
◎長女誕生:三軒茶屋の賃貸マンション →
◎二人目(息子誕生):実家を二世帯住宅にして28年間。
☆そして2023年12月15日(金)、夫婦ふたりで杉並区荻窪の賃貸マンションへ!

■会社
◎新卒:総合広告代理店 第一企画(ADKへの合併前)6年 →
◎転職:グラフィック系広告制作会社DOME(ドーム)11年 →
◎独立:RIPPLE(リプル) を表参道に設立し4〜5名体制で運営 18年 →
◎フリーランス化:60歳を目前に上石神井のホーム・オフィスに移転8年(会社合計26年)
☆そして2023年12月15日(金)、妻(ジャーナリスト)の会社を含め荻窪へ引越!

少しでもやってみる=経験。

苦手だと思っても、
必要ないと思っても、

ちょっとでも体験してみることは、
見聞を広めるにはいいですね(←すごいおっさん台詞!)

例えば「自動車の運転」。

大学卒業間際に免許を取りましたけど、
ずっとペーパードライバーでした。

それが、娘・息子が生まれて、
幼稚園の送り迎えや買い物、そして
多くはないけれど行楽での運転。

へたっぴーなりに(縦列駐車 ほぼ出来ず!笑)
「運転とは、自動車とは、こういうもの」
という「知識と体感」ができました。

何事も、機会があったらやってみる、
誘われたら、参加してみる …。

などと言いながら、ゴルフのお誘いは
(若い頃に10回ほどラウンドしましたが、それ以降)
ずーっとお断りしています。

【追記】

あ、その後、車の運転は15年ほど前、
子供達が中学生の途中でやめました。
車も売り払い、2台駐車できる我が家のエントランスはスカスカ!
人間、合わないものは合わない、必要ないものは必要ない。
それも真理。

ちなみにゴルフはね、ほんと「苦手なもの総集編」みたいで、
「いい経験」止まりの典型でございます。
趣味・運動、そしてビジネスとして欠かせない点は理解しているのですけどね!
苦手な理由:早起き、渋滞、狭い車空間、人と長時間、
日焼け、運動神経、ゴルフウェア。

それぞれの役割:例えばアップルパイや鯛焼き。

りんごがぎっしり重なったアップルパイや、
しっぽまで あんこ がつまった鯛焼きは、
通常「贅沢」と喜ばれます。

しかし… アップルパイは「皮」も大切だし、
鯛焼きは「あんのない、さっぱりしっぽ」も重要だと
思っています。

映画やバンドのように「主役」はあって良いのだけれど、
大切なのは全体のハーモニー。
それぞれが少しずつ力を出しての全体感。

まぁ、「突出」や「ぎとぎと」がだめな、
私なりの感想ですけれど。

30年前にいた三軒茶屋にコンサートで。

本日は妻と、大貫妙子さんのコンサートへ。
昭和女子大学 人見記念講堂。

この街「三軒茶屋」は、かつて長女が生まれた数年間、
それまでの恵比寿(住所は広尾)から移った場所です。

🔳私の家遍歴
実家:西武新宿線の練馬区上石神井 →
一人暮らし:五反田の賃貸マンション →
夫婦ふたり:恵比寿(広尾)の賃貸アパート→
長女誕生:三軒茶屋の賃貸マンション →
二人目(息子誕生):実家を二世帯住宅にして28年。

三軒茶屋は、1980年代後半から1990年代初頭。
夫婦共働きで、必死で仕事も子育てもしていた頃。
ベビーシッターさんと、実家の母の力も借りながら。

駅前の「キャロットタワー」もない時代でした。

今は、同居の父・母も亡くなり、
子供達も勝手気ままで … また夫婦二人の生活へ。

「家族の青春」とも言える三軒茶屋を、懐かしく思います。


川島のFacebookはこちら
Takayuki Kawashima


(↑ マークをクリック)
●友達申請には必ずメッセージを添えてください
●フォロー(フィード購読)も可能です
こんなBlogです
日々の広告制作やビジネスのこと、雑談を書き連ねています。
近年はFacebookと同文を「アーカイブ」として掲載。「過去記事」や「テーマ別」にご覧になるには便利だと思います。
(コメント欄は閉鎖しております)
月別バックナンバー
ブログ内の記事検索
Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎CD(クリエイティブディレクター)C(コピーライター)として、企業の魅力を「整理整頓」し「翻訳」して、(外部ブレーンのグラフィック&Webデザイナーと一緒に)シンプルに伝わるカタチに定着することを仕事としています。

エッセンス(essence:本質)と、センス(sence:感性)。
メッセージ(message:意思)と、イメージ(image:印象)。

企業価値の「再発見と再発信」を通して、その会社の「存続と発展」。さらに、その企業や商品と出会う人の幸せに貢献することが使命です。

【実績の一部】 カルビーじゃがりこ(パッケージ)、ビデオリサーチ(ロゴ・Webサイト・インナーツール)、日立化成(カタログ・インナーツール)、介護のらいふ(ブランドブック)、武蔵高等学校中学校(学校案内)、アルカダイアモンド(広告・販促物:以下同)オークラヤ住宅、翻訳専門校フェロー・アカデミー等
/その他 中小・個人企業のオーナーさんとの直接のお取引。

◆Webサイト:RIPPLE Inc.
http://www.ripplesite.co.jp/

◆お問い合わせ:インフォメーション
info@ripplesite.co.jp

◆Facebook:川島 孝之(リプル) ※投稿はBlogと同内容です
http://www.facebook.com/kawashima.ripple
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
チャーミングな日用品365日
川島 蓉子
ハースト婦人画報社
2012-10-25

別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
イッセイミヤケのルールイッセイミヤケのルール
著者:川島 蓉子
販売元:日本経済新聞出版社
発売日:2009-03
おすすめ度:2.5
クチコミを見る
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本