上石神井の小さな広告屋から

旧名『表参道の小さな広告屋から』: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agencyは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区 上石神井(かみしゃくじい)」へ。

川島が、まったり語るYouTube 公開!

いまさら。
本当ーーーにいまさらながら、
「初YouTube」公開です。

まぁ「試作」みたいな簡単動画ですけど。

昨年、知人がオンラインで開催した
「紹介映像を撮ってみよー」みたいな勉強会があって。

「約3分の動画」を「連続3本」作ったのですよ〜。
それを「仲間うち」だけではもったいないし、
公開方法を含めて勉強だと思い、
アップすることにいたしました。

私、43年もやっている広告屋ですけど
(企画・マーケティング・クリエイティブ等の
CD&C)まったくのアナログおっさんだし、

周りに「本当のプロ」がゴロゴロいるので、
自分では平面デザインもWebプログラムも、
さらに映像編集の実作業も「まるでやらず」。

それでも、いまや素人さんがパソコンやスマホで
いくらでも制作&発信できる時代になって。

ま、機材や編集に凝りだしたら「きり」は
ないでしょうけど、インスタやFBと同じく
「つぶやき」が面白い時もあるかも…と思い。

何の字幕も音楽もない「一発撮り」の「ひとり語り」。

途中でやめて、少し取り直した回もあるけれど、
広告表現で言えば「本番前のラフデザイン」
みたいなものです。

恥ずかしいけど、見てくださいね〜(笑)。

■TouTubeアカウント【RIPPLE:リプル】
■チャンネル名【リプル川島の「小さな広告屋から」】

★ミニ動画 3回シリーズ【広告企画の基本の基本】

全体トップ
https://www.youtube.com/channel/UCCohVCKv4esbCwEfupz7law

1)2分44秒
はじめに:広告屋(CD&C)川島孝之の自己紹介
https://youtu.be/MJaYU24RzDU

2)3分25秒
何を言うか、どう言うか:コピーライティングの基本
https://youtu.be/yGtSo3Lkz10

3)4分19秒
誰が言うかがブランディング:企画の整理整頓の先に
https://youtu.be/xN9Z-BaGSRI

できれば1)2)3)の順にどうぞ。

いま時は、YouTubeもラジオ系コンテンツも
「時短で1.2倍〜倍速」にして聞く人が多いそうですけど、
早回しするとあっという間に終わっちゃうし。

高評価とチャンネル登録も、よろしくお願いします。
(←これ、言ってみたかった〜 笑)

高橋幸宏さん死去:敬愛するミュージシャン。

高橋幸宏さんの訃報が入ってきました。

1952年6月6日生まれ、70歳。

「伝説のバンド YMOのドラマー」
「ライディーンのヒット」「テクノポップ」と
紹介されることが多いですが、

細野晴臣、坂本龍一と結成した
「YMO=イエロー・マジック・オーケストラ」
以前の「サディスティック・ミカ・バンド」や
ソロ活動、鈴木慶一(ムーンライダーズ)との
ユニットである「ビートニクス」など、
私が最も好きな音楽家です。

その作品作り、ドラムの音色、ボーカルは
もちろんのこと、ファッションや美意識など、
かなり影響された人です。

2020年8月に脳腫瘍の手術と聞いていたので、
演奏復帰は難しいと思っていましたが。

私の5歳上。残念です。
ご冥福をお祈りします。

■関連記事(古いBlogより)
【好きな音楽、日本篇】2006/11/22
https://www.omotesando-ad.jp/archives/50674790.html

本当にやるべきこと・やりたいことにしぼる。

何度も書いている「断捨離、整理整頓、捨てる」決意。

相変わらず「増えていくもの」との戦いですけど、

・書籍は:ほぼKindle版を購入しiPadで閲覧
・書類は:なるべくPDFにデジタル化
・名刺は:こちらから「お名刺を頂戴したい」と言わない
・ノートは:簡単なメモ以外はiPadで手書き(GoodNote 5)
・服は:(コロナの外出制限もあるけど)買ってない
・日用品は:買い置きは極力しない、その都度買う
・掃除は:なるべく床に物を置かず掃除しやすくする
・ポイントカードは:作らない・持たない=店で出さない
・メルマガは:(無料も有料も)ここ1〜2年で200は停止
・年賀状・年賀メール類は:出さない(ごめんなさい!)

そして、これは何(じゅう)年宣言していることですが、
・飲み会は本編のみで二次会には行かない。

私はいま65歳、3月で66歳(1957年・昭和32年)。
大好きな広告制作(企画・マーケ・クリエイティブ)は、
天職と思って続けていきますが、

・あと10年で75歳
・さらに10年で85歳?
・もっと生きたら95歳!?

今年2023年は、仕事 及び 生活の基盤となる
【大きな変革】を考えています。

まだ計画レベルで、どうなるか・実際どうするか
わかりませんけど、「見えてきたら」お知らせしますね。

クライアント(仕事先)を大幅にしぼるとか(うそ!笑)

この投稿を見て、「ストイックな日常」に感じた方も
いらっしゃるかもしれませんが、
結局は私本来の「超マイペースのゆるゆるワガママ生活」を
どうキープし、楽しんでいくかの【オーバー65歳計画】。

こんな人間ですが、
今年もお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。

目の前の現実、想像を超えた未来。

きょう1/3(火)正午のNHKニュースによると:

「次世代技術である量子コンピューターは、
現行最速のスーパーコンピューターで
1万年かかる計算を数分で行う能力がある」
とのこと。

スパコンだってすごそうなのに、
それが「1万年かかる所を」って何よ!?

一方、次のニュースが:

「1947年から3年間に生まれた
第一次ベビーブーマー=団塊の世代の約7割が、
今年75歳以上の後期高齢者に。
介護保険料の見直しなど急務。」

私が1957年3月生まれですから、
ジャスト10歳 年上の方々。

親の介護が終わり、こんどは自分が
介護される年代に入ったことや、
日本の回復不能なまでの少子化問題など、
やたらの現実と、科学技術のものすごい未来。

LINE等で抜き取られる情報で、
国を越えて監視・管理される中、
ずらりと横たわるベッドと機械による介護…

あまたのSF映画で見たようなシーンを想像しながら、
でも、まだ我々に(日本人に、川島孝之に)
創造できることは何かを考えていきたいと思います。

お、ちょっと正月ぽい投稿になった(笑)。

夫婦で映画を見て新年スタート:アバター。

皆様、明けましておめでとうございます!

何(じゅう) 年も年賀状・年賀メール・
SNSメッセージをお送りしていない川島です。

筆不精のクリエイティブディレクター・コピーライター!

返信も追いつきそうにありません。ごめんなさい!!

さて、年初の挨拶かねて「決意」など …
と、思ったものの、
もう「ゆるく」生きると決めている65歳。
(3月で66歳!)

1/1 元旦は「夫婦で映画に行きましたー」
という話題で近況報告とさせていただきます。

『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督が
2009年に公開した映画『アバター』の
14年ぶりの続編
『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』。

前作、見てませーーーーん。
そのうえ、新作の情報も何も調べずに
「とにかく正月映画気分」で映画館へ。

TOHOシネマズ新宿(3Dメガネ、字幕版)
シニア料金2,300円。夫婦で4,600円。

上映時間は予告を入れてなんと3時間半!
(11:50〜15:25 )。

会議やセミナー聴講でも、
1時間・2時間座っているのが限度の私。
立ち上がって運動して、「何かご質問でも?」
とか言われたりします。

当然、トイレだって行きたくなるだろうに。
(ビールの注文をぐっとがまんしてコーラ!)

さらに、老眼鏡のうえに3Dメガネを重ね、
かっと目を見開くドライアイのおっさん。

3時間半… 見切りましたよー。

地味に足腰を動かしながら、
エコノミー症候群も、ドライアイも(目薬1回)、
トイレのお呼びも回避して。

内容を感覚的に言うと:

インディアン等 先住民族への迫害・侵略と、
捕鯨問題と、部族紛争と、家族の絆と、
ディズニーランド・ディズニーシーと、
スターウォーズ。最後はタイタニック。

みたいな映画でした〜。

夫婦で楽しく、新年を迎えられて幸せです。

皆様のご多幸もお祈りします。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。

あと3日! 川島からのお願い:12/18(日)14時 池袋へ!!

いよいよ、開催が目前に迫りました〜。

クリスマス スペシャル企画
「夢の実現をプレゼント」
〜「予祝」で語るプレゼンテーション大会 〜

■東京 凡努塾 5期「プレミアムボンド2022」
だるま組 卒業企画 “七転び八起き”

■2022年12月18日(日)
13:30会場/14:00開演(17:20終演予定)
池袋駅 徒歩7分の会場にて

■塾生代表:一人10分のプレゼンテーション

■スペシャルゲスト:田中 克成さん
(株)ANDRYU 他 経営
成功者500人に聞いた「奇跡を起こす魔法の習慣」

■総合司会:竹原 宏子 アンジーさん
男女心理学トレーナー/ライフチェンジコーチ

■凡努塾 塾長:川上 美保
(有)オフィスフォーハウト 代表取締役
(一社)マザーニア代表理事

■主催:凡努塾(小林 禧倫・Rie Kimura)
実行委員長:高野 貴士

■前売り価格
お一人様 2,000円(当日 2,500円)
ペアチケット 3,000円
VIP席 5,000円
学生・お子様 無料
※Zoom参加 1,000円

★詳細と「お申込み」は、下記のサイトをご覧ください。
Peatix(ピーティックス)
http://ptix.at/Do81s1

※「紹介者」の欄には、「川島 孝之」ないし「川島CD」と
お書きください(←この会での私の愛称です。笑)

参考:前回の私のFB投稿 2022/11/30
(その後、詳細が変わっている部分があります)
【川島からのお願いです:12/18(日)空けといていただけませんか?】

FB
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/pfbid032238uAe7vERLvaYbrkCUpZ8Kon6mYPfveLtftwMscJTMFbD2DC8Rtd15QacpxUzCl

BL
https://www.omotesando-ad.jp/archives/55091496.html

塾生&スタッフとして、ご来場をお待ちしています。

申し込みとともに、ぜひ川島にもダイレクトで
「行くよー」のメッセージをくださいね!

川島からのお願いです:12/18(日)空けといていただけませんか?

知人の皆様へ:長文です

「12/18(日)の14時〜18時頃まで」もしも
下記の内容にご興味があり、お時間がございましたら、
池袋まで「のぞきに」来ていただけないでしょうか?

私がここ半年「経営・営業・人間関係」などを学んできた
凡努塾(ボンドじゅく)という勉強会の仲間達による、
卒業イベントです(私も裏方として参加します)。

今期の生徒は十数名。そこに先輩(卒業生)も加わり、
全員が手弁当で組み立てる
(いま、必死に組み立てている!)発表会です。

私も、会場の下見に行ったり、夜中にZoomしたり、
仲間たちとがんばっています。
仕事柄、企画の骨子のお手伝いや文章化もしていますが、
チラシなどの告知物のディレクションとデザインは
別の方が担当するなど「身内 総力戦」です。

会場は、池袋7分の「ぎっしり入れたら600名」
というホールを借りてしまいました〜。

1階約430席(ライティングテーブル付き)
2階約160席。
時節柄、1階席に「一席ずつ空けて」座ったとしても
200名!(ホール写真を添付しますね)。

ここで5名の生徒代表が「プレゼンテーターとして」
将来の夢を「実現した夢」として、一人10分語ります。

これは「予祝(よしゅく)」という形式で、
達成したことを生き生きと語ることにより、
自分の潜在意識と、聴衆をも巻き込む
プレゼンテーションとなるものです。

詳細・新情報は随時お知らせしますが、
まずはこの日、皆様とお会いできることを願っています。

プレゼンテーター、そして来客 一人ひとりの夢が、
会場いっぱいにあふれることを祈ってます!


■運営と主旨:

東京凡努塾5期「プレミアムボンド2022」
だるま組 卒業企画 “七転び八起き”

■概要:5名(予定)のプレゼン

クリスマス スペシャル企画
「夢の実現をプレゼント」
〜「予祝」で語るプレゼンテーション大会 〜

◎プレゼンテーションは、プレゼント!
Presentation = Present ! (現在、提示、贈り物)

◎夢は言い続ければ、動き続ければ、かならずかなう。
どんな成功者だって、数々の失敗や
挫折があって「いま」がある。
人生、七転び八起き。雪だるまは、転がるたび大きくなる!
予祝形式で「すでにかなった夢と自分」を語るプレゼン大会。

◎主婦、中学生、マーケッター…
身近な人々が示す本気のエネルギーは、
あなたの夢の実現にも、最高のプレゼントになるはずです。

■スペシャルゲスト:田中 克成さん

諦めなければ、人生は必ず好転する

株式会社立志出版代表取締役。
4,000人の著者プロフィールを研究し、
日本初のプロフィールライターとして独立。
2.000人講演会の企画総指揮を担当し、一曜脚光を浴びる。
出版プロデューサーとしても活躍する傍ら、500人の半生を
ヒヤリングし、成功のバイオリズム「超進化論」を発表。
2012年、高取宗茂氏との出会いにより、彼の
「道に迷うものへ」を唯一の出版物に立志出版社を立ち上げ、
同書をリアカーに積み、迷える若者たちに届ける為、
全国47都道府県を行脚する。

■チケット:お申込方法は希望者に別途ご連絡いたします

お一人様2,000円(中学生以下無料)前売り
当日 2,500円
ペアチケット3,000円(複数名でいらっしゃる場合は、
人数分のチケットないしペアチケットをお買い求めください)
VIP席5,000円(応援金含む)

■会場:池袋「東京総合美容専門学校」ホール

東京都豊島区「池袋駅」徒歩7分
〒171-0022 東京都豊島区南池袋2丁目8−7
https://www.tsbs.jp/introduction/access

■参考サイト:

凡努塾とは(FBページ)
https://www.facebook.com/hashtag/%E5%87%A1%E5%8A%AA%E5%A1%BE

塾長「川上 美保」の関連投稿
https://www.facebook.com/miho.kawakami.92798/posts/pfbid02LXTSgwgBLu7SCWJ1rDcZjQAi95CW94Uojon5ZfNFt3Yfd5b8vYDwBMiVsMLnSvJrl

以上、無謀なお知らせを失礼いたしました。
個別のご連絡・お申し込み、お待ちしています。

また随時、お知らせしますね!!


新型コロナワクチン接種、もう受けません。3回にて終了〜っ!

新型コロナワクチン(の接種)に懐疑的だった私。

理由を簡単に言うと、
・ワクチンが今後の体に与える影響(一時的な副反応はしかたない)。
・自然な免疫だけで対応し、なるべく外から異物を入れたくない。

さらに、極端な陰謀論(世界的資本勢力の儲けや人類の操作)も、
ただの妄想とは思っておらず、「そうした傾向はあるだろう」
との考え・スタンスです。

しかし、「羊のように取り込まれやすい」人間かもしれませんが、
(自然か人工かはとにかく)大発生してしまった
新型コロナウイルスに対する「科学的人類の叡智」も信じています。

加えて、2年前に自宅介護〜入院にて亡くなった母と、
その直後に危篤状態にまでなりながら回復して、
いまは高齢者施設にいる義母(妻の母)への面談を考えても
「新型コロナワクチンの接種」は必須であり、
実際「3回まで」打ってきました。

でも、やめます。

4回目の案内も来ているけれど(当方、接種開始が遅れたとはいえ
65歳以上のありがたき高齢者!)打ちません。

4回め以降の接種(証明書)がないと義母への面談ができないとか、
飲食店やイベントで3回までの証明書が効力がない限り
(って、まるで提示は求められない形骸化!)もうおしまい。

ワクチン推進派(常識派)の方からすれば、
「そこまで(3回まで)打って、事情も理解する川島さんなら、
へんに迷わず、自分のため、そして社会のためにも
追加接種を受けたらいかがでしょう」と言っていただけると思います。

明確に反論はできないし、「大反対」ではほんとないのですけれど…

新型コロナワクチン終了〜〜〜っ。

(考えが変わる場合があります。笑)

あ、「道では」&「同意した方との会議では」マスクしていません。

細菌・ウイルス なんのその:加湿器。

いよいよ乾燥してきたので、加湿器を設置する。

しかし、「昨季」使用した加湿器は、
当然のこと「使いっぱなしのママ」か、せいぜい
「申し訳程度の手入れ」でカルキ&ホコリ!

こびりついた汚れを落としてから使おう…
と思ったものの、

「えーい、このまま水入れて、即ON!」

何の細菌・ウイルスがあるかはわからないけど、
新型コロナウイルスよりはましでしょう。

進歩した人類(笑)。

「過剰」が嫌いな短所と長所。

人生65年やってきて(やれやれ)
いまさら性格を変えたり、
「自分を越える!」みたいなことをする気はない。

それでも、勉強セミナー&交流会には
(一時よりは参加をしぼっているものの)
出かけて行っては「よーし、この方向でトライ」
なーんて思ったり(三日坊主!)。

きょう、自分のFacebookにいただいたコメントに
呼応して「下記のような書き込み」をしました。

■FB投稿【QRコードの ひとり飲み】2022/10/27
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/pfbid02DFEcYCUwt382p5gNoKcmsGCvs3KX3SxPD4CEQoH9mX22E9NTD1R2p7RMeEH1GEnwl

【何度か〜何年も行く店でも、
店主・店員さんと多くを語るのは苦手です。
挨拶程度の会話だけ。顔なじみにはなっても
「常連客風」では いたくない距離感。】

果敢に「つっこんでいく」ことができません。
良く言えば「そこそこのバランス」、
悪く言えば「熱量が足りない」。

ドレッシングたっぷりのサラダや、
紙面びっしりのデザインが嫌いなように(笑)。

「挑戦の歓喜、波 ドバーーン、アサヒスーパードラ〜イ!」
あー、だめだわ。

なにせ社名が「リプル:ripple = さざ波、波紋、波及」。
「スプラッシュ」とか「ビッグウェーブ」じゃないものね。

静かにおとなしく小声で生きる。

欠点・弱点を意識しつつ、
それでも波紋が広がっていけば幸いです。

企画は宝探し。

最近、「企画は宝探し」というイメージで
取り組むようにしています。

「マーケティング」とか「コンセプト」
「ターゲット」「USP」… はたまた
「コアコンピタンス」とか わけわからんカタカタ言葉を
つぶやくより、すべては「宝探し」。

苦しいけど、探索を楽しむ。
ワクワクと冒険の旅に出る。

それが山だろうが、海だろうが、ビル街だろうが…

お宝は、すぐには見つからない。
さんざん探して、チルチルミチルの「青い鳥」のごとく
すぐそばにあるものかもしれない。

「競合」や「障害」という敵がいて、
「クライアント」や「メンバー」という仲間がいる。

お宝はどこに埋まっているだろう。
どんな扉と心を開くと見えてくるのだろう。

そして、私の主戦場である
企画・コピー・デザインディレクションだけでなく、
仕事や経営も「宝探し」。
出会いも「宝探し」。
愛する妻も「宝探し」の成果、うん?

きょうも「お宝!お宝!」とつぶやきながら、
金銀財宝・埋蔵金を探して旅するのです。

岸田首相から直の仕事!?こんな夢を見た(10)。

2009年〜2016年に書いていたシリーズ記事(笑)に、
久しぶりに追加してみます。

「こんな夢を見た(1)〜(9)」
Blog『上石神井の小さな広告屋から』
(旧名『表参道の小さな広告屋から』)抜粋。
https://www.omotesando-ad.jp/search?q=%A4%B3%A4%F3%A4%CA%CC%B4%A4%F2%B8%AB%A4%BF

■昨晩(10/27〜28)の夢
記憶にあるのはこんなシーンから:

◎カフェでMacノートを開きながら待っていると…

◎黒の中折れ帽を目深にかぶり、紺のロングコート、
白いマスクをした「いかにも変装」風の人物が一人現れ…

◎事前に連絡のあった(と、夢の中では理解している!)
役所か政府機関の担当者と思っていると、
なんと岸田首相!「おまたせしました」と言い、
マスクをはずして少し話(会話内容の記憶なし)
があってから…

◎シーンは撮影スタジオへ。
スチール用の小ぶりなスタジオではなくCM用の大きな箱。
ほぼ立て込みが終わり、照明等の調整をしている。

◎全体が見渡せる隅の席に通され、執筆を頼まれる。
それがCMのナレーションなのか、
首相のスピーチ原稿なのか、デザインが関わるのか等は
不明なものの、さほど驚かない私。

「了解しました。しかし、
明日までの他の仕事を入れていたこともあり…」
「徹夜はしないことにしている」などと
首相に向かって言っている。

◎自分の広告事務所メンバーに電話して、何やら指示。
表参道で19年開いていたオフィス(6年前に閉鎖)の
記憶がよみがえったか。

◎さて … というところで目が覚めた。
(ないし、続きの記憶なし)。

ワハハハは〜!
なんなんだろう、この夢。

ま、分析はしませんけど、やたら(部分的に)リアルで、
うなされたような事実もなし。

岸田首相! 日本のため世界のため、よろしくお願いしますね。
私も努力いたします?????

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近年はFacebookと同文を「アーカイブ」として掲載。「過去記事」や「テーマ別」にご覧になるには便利だと思います。
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Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎CD(クリエイティブディレクター)C(コピーライター)として、企業の魅力を「整理整頓」し「翻訳」して、(外部ブレーンのグラフィック&Webデザイナーと一緒に)シンプルに伝わるカタチに定着することを仕事としています。

エッセンス(essence:本質)と、センス(sence:感性)。
メッセージ(message:意思)と、イメージ(image:印象)。

企業価値の「再発見と再発信」を通して、その会社の「存続と発展」。さらに、その企業や商品と出会う人の幸せに貢献することが使命です。

【実績の一部】 カルビーじゃがりこ(パッケージ)、ビデオリサーチ(ロゴ・Webサイト・インナーツール)、日立化成(カタログ・インナーツール)、介護のらいふ(ブランドブック)、武蔵高等学校中学校(学校案内)、アルカダイアモンド(広告・販促物:以下同)オークラヤ住宅、翻訳専門校フェロー・アカデミー等
/その他 中小・個人企業のオーナーさんとの直接のお取引。

◆Webサイト:RIPPLE Inc.
http://www.ripplesite.co.jp/

◆お問い合わせ:インフォメーション
info@ripplesite.co.jp

◆Facebook:川島 孝之(リプル) ※投稿はBlogと同内容です
http://www.facebook.com/kawashima.ripple
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