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<title>表参道の小さな広告屋から</title>
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<description>広告業界で名前が出るほどの有名事務所ではないけれど、ちょっとは喜ばれて（うん、そう思いたい）

生きている零細広告制作会社RIPPLE（リプル）代表の、“社長日記”のようなもの。
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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53490747.html">
<title>夜中でも休日でも仕事メール。</title>
<link>http://www.omotesando-ad.jp/archives/53490747.html</link>
<description>
タイトルの意味は、「四六時中働いているんですー」
という自慢ではなく、返信を含めて
「思いついたらその場でメール＝送信時刻は気にしない」ということ。

まぁ、いまどき当たり前といえば当たり前ですね。

ただ、一時悩んだのが、社員や外部クリエイターさんへ...</description>
<dc:creator>kawashima2005</dc:creator>
<dc:date>2012-02-05T23:39:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事・経営</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
タイトルの意味は、「四六時中働いているんですー」<br>
という自慢ではなく、返信を含めて<br>
「思いついたらその場でメール＝送信時刻は気にしない」ということ。<br>
<br>
まぁ、いまどき当たり前といえば当たり前ですね。<br>
<br>
ただ、一時悩んだのが、社員や外部クリエイターさんへの<br>
夜中や土日・休日のメール。<br>
<br>
お取引先の大会社だと、セキュリティーの制限から<br>
「会社に出社してからのパソコンでしか見られない」場合が<br>
多いのですが、うちの社員やフリーランスだと<br>
「携帯へ即転送」や「メールは自宅アドレス」がほとんど。<br>
<br>
社内のメンバーに、<br>
「ちょっと思いついたんだけど、あの件どうなってるかなー」<br>
なんて日曜日の夜にメールする社長の私。<br>
<br>
受けるほうはイヤですよねー？<br>
<br>
ごく最近読んだビジネス書に、<br>
「金曜日の帰りがけに新たな仕事の話をふったり、<br>
休日に連絡をするような上司はいやがられる＝無能」という記述が<br>
ありました。<br>
<br>
でもねー、ふだんぜんぜんワンマンでない（たぶん！？）私としては、<br>
「あ、言い忘れた」とか「指示が遅れた」とかの事態より、<br>
「とにかく振っておく」ことが大切。我が儘を許せ、零細企業社員！<br>
という結論になったのです。<br>
<br>
それは昼間の仕事中も同じで、忙しくしている社員に<br>
「彼（彼女）が一段落してから、まとまった時間がありそうな時に話そう」<br>
なんて気をつかっていたら（小心者のワンマン社長！笑）切りがない。<br>
<br>
迷惑がられようが、どんどんメールする、<br>
即 声をかける、というように変えました。<br>
そのほうが、プロジェクトにとってのメリットは大きいはずと。<br>
<br>
「会議でいちばんいいのは、廊下ですれ違いざまの立ち話」<br>
というのを聞いたことがあります。<br>
「あ、いま」って時に、凝縮して伝える。<br>
<br>
外部の方も、「へんな時間に川島からメールが来たよー」と<br>
思わないでくださいね。（思ってもしょうがないけど！汗）
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1119917&name=kawashima2005&pid=53490747" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53487085.html">
<title>別れた仕事が、復活！</title>
<link>http://www.omotesando-ad.jp/archives/53487085.html</link>
<description>
約1年前、新たなブランドの立ち上げに関わるプロジェクトに
トータルで関わりながら、喧嘩別れした事件がありました。

広告代理店さんから依頼され、クライアントさんとも
びっしり顔を合わせて進めた半年のプロジェクト。

こちらが「降りた」とも言えるし、代理店...</description>
<dc:creator>kawashima2005</dc:creator>
<dc:date>2012-02-04T22:51:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事・経営</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
約1年前、新たなブランドの立ち上げに関わるプロジェクトに<br>
トータルで関わりながら、喧嘩別れした事件がありました。<br>
<br>
広告代理店さんから依頼され、クライアントさんとも<br>
びっしり顔を合わせて進めた半年のプロジェクト。<br>
<br>
こちらが「降りた」とも言えるし、代理店から「首を切られた」とも言える。<br>
<br>
BtoB（ビジネスtoビジネス＝対象が一般消費者ではない資材）の<br>
企業さんですが、アイテムは、<br>
会社案内、広告、各種製品カタログ、看板、入館証、社内ツール、<br>
さらに英語版や中国語版まで。<br>
<br>
大量、短納期、低予算。<br>
<br>
自社メンバーに加えて、ブレーンのクリエイターさんも多数動員し、<br>
みんなでへろへろになりました。<br>
<br>
最後の最後「もういやだ」と。<br>
疲弊するだけで、自分たちには何も残らない。<br>
精神的、肉体的、金額的にマイナスなだけ。<br>
<br>
もちろん、こちらにも反省することはあります。<br>
クリエイティブ不足、ディレクション不足、配慮不足etc.<br>
クライアント、代理店、うちのメンバー、協力スタッフ…<br>
みんなに迷惑をかけました。<br>
チームビルディングの反省を含め、自分に力がなかったと落ち込みます。<br>
<br>
9割9分完成させたものの、気持ちは道なかば。<br>
一生忘れないであろう、過酷な、煮え切らない仕事でした。<br>
<br>
そうしたら1年後の先日、広告代理店のCDさんから電話。<br>
「なかなか声がかけづらくって。」<br>
<br>
私（のチーム）が離れてから、いろいろなスタッフと組んだ<br>
そうなのですが、「1年後の再構築にあたり、<br>
企業の理解度、プランニング力で、やはり相談したい」と。<br>
<br>
うーむ。<br>
<br>
クライアントさんや代理店さん、<br>
ひとりひとりとは仲良くやれていたものの、<br>
「そもそも」のところで「あんな」働き方はもうできない。<br>
スタッフも引き込めない。<br>
<br>
それでも礼儀として（なにせ1年ぶりの電話）お話を聞きに行きました。<br>
<br>
結論として、お引き受け。<br>
<br>
ただし双方の意見が一致したのは、<br>
「広告・販促物のコアとなるアイデア（デザイン・コピー）」にとどめ、<br>
派生する制作作業は代理店マターで仕切ること。<br>
<br>
弊社はトータルに関わるのを常としていますが、<br>
仕切り直しの今回は、まず基本のところから。<br>
<br>
金銭面を含め、アイデアも進行も、さてどうなりますか。<br>
<br>
前言をひるがえして取り組むプロジェクト。<br>
“再開発”なるか！？
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1119917&name=kawashima2005&pid=53487085" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53483851.html">
<title>体調不良から、復活！</title>
<link>http://www.omotesando-ad.jp/archives/53483851.html</link>
<description>
「肩のがちがち」が治まったと思ったら…
（◆過去記事：肩、ゆるむ。2012/01/29）

今週（火）の朝、起きがけに冷蔵庫の牛乳を飲んだとたん、
お腹がイテテテ！

乳製品に弱い体質じゃないし、
ストレス過多（苦笑）の胃に冷たさがこたえたか？
すぐにトイレにい...</description>
<dc:creator>kawashima2005</dc:creator>
<dc:date>2012-02-03T23:59:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>健康（不健康）ネタ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
「肩のがちがち」が治まったと思ったら…<br>
（◆過去記事：<a href="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53462895.html" target="_blank" title="">肩、ゆるむ。</a>2012/01/29）<br>
<br>
今週（火）の朝、起きがけに冷蔵庫の牛乳を飲んだとたん、<br>
お腹がイテテテ！<br>
<br>
乳製品に弱い体質じゃないし、<br>
ストレス過多（苦笑）の胃に冷たさがこたえたか？<br>
すぐにトイレにいくはめに。<br>
<br>
そ・ん・な・に、ひどくなかったので、出社。<br>
<br>
会社の体温計で測ると、37.0度。<br>
うーむ、微熱。<br>
<br>
下痢が襲ってくるような症状ではないけれど、お腹は痛い。<br>
自販機のポカリスエットを、室内に置きっぱなしで「ぬるく」し、<br>
ちびちび飲むだけで、夜まで何も食べないことにする。<br>
<br>
その日は早めに帰宅し、「梅干しとインスタントのおかゆ」を食して<br>
（そこそこ食欲あり！）眠ること10時間。<br>
<br>
（水）朝は、かなり復活。でも熱は37.0～37.3度。<br>
昼出社にさせてもらって、ランチはうどん。<br>
また早めに帰って雑炊を食べ、8時間眠る。<br>
<br>
（火）（水）は珍しくビールも抜き。<br>
<br>
（木）も軽い食事で、夜は缶ビール1本を試しに（笑）。<br>
<br>
（金）通常の食事で、夜は缶ビール2本をリハビリに（笑）。<br>
<br>
現在36.5度。<br>
まだ本調子ではありませんが、医者にはかからずに<br>
どうにか収束したようです。<br>
<br>
いわゆる「お腹の風邪＝胃腸風邪」というやつでしょうか？<br>
とても流行っているようで、激しい症状の方は「上も下も」で、<br>
「横になるかトイレにいるか」を繰り返していると聞きます。<br>
<br>
そういう意味では、軽くてラッキーだったかな。<br>
それから、「牛乳がきっかけ」なことや、<br>
対処方も（偶然ながら）間違っていなかったことがわかりました。<br>
<br>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>
<br>
◆<a href="http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1336104978" target="_blank" title="">YAHOO!知恵袋「微熱 胃腸風邪」の質問</a><br>
<br>
◎ウイルス性胃腸炎の場合は、牛乳・ヨーグルトなどの乳製品は厳禁です。<br>
これらを食べた（飲んだ）とたんに、下痢症状は強烈に悪化します。<br>
◎安静にして食べるものに注意していれば2～3日で落ち着く。<br>
◎できれば下痢が落ち着くまで、絶食してしまうと早く治ることが多いです。<br>
ただし、水分補給だけは忘れずに。<br>
◎下痢が治まってきたら、刺激の少ない消化の良い食べ物から<br>
摂取して下さい。（うどんなど）<br>
<br>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>
<br>
流行もありますが、たしかに自分の体力が弱まっていたのでしょう。<br>
私はめったに風邪をひかないし、<br>
今回もひどいことにはなりませんでしたが、用心用心。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1119917&name=kawashima2005&pid=53483851" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53475636.html">
<title>つめが甘い店。</title>
<link>http://www.omotesando-ad.jp/archives/53475636.html</link>
<description>
本日のランチタイム。
はじめて入った「うどんを中心にした」和食屋。

「女性の美と健康を考えた玄米で…」等の解説と、
パフェやあんみつを揃えたメニュー。
バー風のインテリア。

まさに、女性客を意識した「おしゃれな」お店です。

しかしお品書きは、へた...</description>
<dc:creator>kawashima2005</dc:creator>
<dc:date>2012-02-01T23:06:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>いろいろ雑談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
本日のランチタイム。<br>
はじめて入った「うどんを中心にした」和食屋。<br>
<br>
「女性の美と健康を考えた玄米で…」等の解説と、<br>
パフェやあんみつを揃えたメニュー。<br>
バー風のインテリア。<br>
<br>
まさに、女性客を意識した「おしゃれな」お店です。<br>
<br>
しかしお品書きは、へたなデザイナーが作った、<br>
ないしちょっとできる素人がパソコンで作ったレベル。<br>
<br>
紙製POP（三角柱）では、ホチキスで止めてあるのが<br>
何か所も見える。<br>
<br>
そして味は… まずいとは言えないけれど、おいしくもない。<br>
これ、コンビニ？レンジでチン？<br>
しかも高い！3分の2の値段でも「それなり」と言えるかどうか。<br>
<br>
オフィスに戻って、「食べログ」で検索。<br>
最近は「書き込みのやらせ問題」が話題になっているし、<br>
たいてい「褒める」記事が多いと思うのですが、この店は、<br>
味・値段・サービスともに低め。<br>
あー、同じように感じる人が多いんだ。<br>
<br>
結局、うわべだけなんですねー。<br>
<br>
「美と健康を考えた、女性やカップルに受ける店」なら、<br>
POPひとつも美しくなきゃ！<br>
スターバックスが偉いと思うのは、ポスターを画鋲やセロテープで<br>
壁に止めていないこと。洗面所もきれいにしている。<br>
それらが徹底してないコーヒーチェーンも多いです。<br>
<br>
言ってしまえば「うわべ」だけれど、もてなしの心が行き届いていれば、<br>
「これは素敵じゃない」と経営者も従業員も思うはず。<br>
<br>
すべてにおいての、つめの甘さ。自社の仕事の反省も込めて。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1119917&name=kawashima2005&pid=53475636" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53464501.html">
<title>プールへ、1年8か月ぶり。</title>
<link>http://www.omotesando-ad.jp/archives/53464501.html</link>
<description>
今朝のブログで書いたことを、実行してきました！

＞ あ、ずっと忘れていた（←うそ！さぼっていた）
＞ 週末の区民プールも再開するか。
◆肩、ゆるむ。2012/01/29

自宅から歩いて5分の区民プール（室内・温水・2時間200円）へ夕方。

ひげもそらず（週末はいつ...</description>
<dc:creator>kawashima2005</dc:creator>
<dc:date>2012-01-29T19:40:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>健康（不健康）ネタ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
今朝のブログで書いたことを、実行してきました！<br>
<br>
＞ あ、ずっと忘れていた（←うそ！さぼっていた）<br>
＞ 週末の区民プールも再開するか。<br>
◆<a href="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53462895.html" target="_blank" title="">肩、ゆるむ。</a>2012/01/29<br>
<br>
自宅から歩いて5分の区民プール（室内・温水・2時間200円）へ夕方。<br>
<br>
ひげもそらず（週末はいつもそう）、へろへろのカジュアルウェアで行く、<br>
お気楽なご近所プール。<br>
理想は週一回、土曜か日曜に通う予定が、<br>
なんと前回が2010/05/22ですから1年8か月ぶり。<br>
<br>
しかも、もう何度目の「再開」でしょうか（汗）。<br>
<br>
たびたびこのブログで書いているように、<br>
5分で息が絶え絶えになり（と書くと、いかにも<br>
全力でターンしているようですが、ゆったりのクロールや平泳ぎ、<br>
水中歩行をまぜても「まだ5分！？」）<br>
どうにかがまんして＝つかっていて、本日は20分でしたっ。<br>
<br>
そもそもの体力のなさに加え久しぶりのリハビリで、<br>
「ほとほと疲れたー」ですが、<br>
肩（背中）は、心地よい緊張感（いや、リラックス感？）。<br>
<br>
肩をゆるめる、「だめ押し」の効果を期待します。<br>
<br>
頭もクリアーになったかな！？<br>
<br>
来週も、行こ ♪<br>
<br>
---------------------------<br>
<br>
関連記事：<br>
◆<a href="http://www.omotesando-ad.jp/archives/50283045.html" target="_blank" title="">プール、はじめました。</a>2005/11/20<br>
◆<a href="http://www.omotesando-ad.jp/archives/50474644.html" target="_blank" title="">からっぽにはなれないけれど。</a>2006/04/02<br>
◆その他<a href="http://www.omotesando-ad.jp/search?q=%A5%D7%A1%BC%A5%EB" target="_blank" title="">「プール」を含む記事</a>（ブログ内検索にて）
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1119917&name=kawashima2005&pid=53464501" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53462895.html">
<title>肩、ゆるむ。</title>
<link>http://www.omotesando-ad.jp/archives/53462895.html</link>
<description>
ここ2週間ほどひどかった肩のがちがち（首～背中）が、
ようやくゆるんできました。

◆過去記事：肩が、がちがち。2012/01/15

原因は：寒さ？コートの重さ？運動不足？姿勢の悪さ？
忙しさ？ストレス？呑みすぎ？何かが肩に！？

ほんとここ数年なかったことで、...</description>
<dc:creator>kawashima2005</dc:creator>
<dc:date>2012-01-29T10:07:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事・経営</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
ここ2週間ほどひどかった肩のがちがち（首～背中）が、<br>
ようやくゆるんできました。<br>
<br>
◆過去記事：<a href="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53410305.html" target="_blank" title="">肩が、がちがち。</a>2012/01/15<br>
<br>
原因は：寒さ？コートの重さ？運動不足？姿勢の悪さ？<br>
忙しさ？ストレス？呑みすぎ？何かが肩に！？<br>
<br>
ほんとここ数年なかったことで、対処法も：<br>
シップ、簡易鍼（はり）、肩胛骨のストレッチ、整骨院、<br>
美容院（1か月に一度行くはずが、2か月と2週間ぶりでようやく！）<br>
でのマッサージも効いた？<br>
<br>
相変わらずスケジュールはつまってますが、<br>
「肩のゆるみ」は、きっと「一山超した」ということでしょう。<br>
<br>
気分一新！背筋をのばし、笑顔で前へ。<br>
<br>
あ、ずっと忘れていた（←うそ！さぼっていた）<br>
週末の区民プールも再開するか。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1119917&name=kawashima2005&pid=53462895" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53457940.html">
<title>よくわかんない企画書。</title>
<link>http://www.omotesando-ad.jp/archives/53457940.html</link>
<description>
きょうは、「始末の悪い」企画書の話です。

企画書は「こうしたらどう？／こうしたい！」という事が書いてあるもので、
「明解さ」「完成度」は当然必要ですが、
「だいたいこんなこと考えているのですが、まだ迷ってまして」
「一緒に考えませんか」という「未完成...</description>
<dc:creator>kawashima2005</dc:creator>
<dc:date>2012-01-27T23:56:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>広告制作・業界</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
きょうは、「始末の悪い」企画書の話です。<br>
<br>
企画書は「こうしたらどう？／こうしたい！」という事が書いてあるもので、<br>
「明解さ」「完成度」は当然必要ですが、<br>
「だいたいこんなこと考えているのですが、まだ迷ってまして」<br>
「一緒に考えませんか」という「未完成部分を含む」のも、<br>
「あり」だと考えています。<br>
<br>
企画者とクライアントとの「関係密度」がどの程度か、<br>
プロジェクトの「どの段階の企画書か」にもよりますが、<br>
手書きの書き殴りであろうが、すかすかのパワポであろうが、<br>
問題提起を含めて「十分なたたき台になる」企画書はある。<br>
<br>
始末が悪いのは、<br>
いっけん完璧に見えて何を言いたいのかわからない。しかし<br>
へたをすると納得させられてしまう、中身のない企画書です。<br>
<br>
たとえば、「ビジョン」「指針」「行動理念」「企業コンセプト」<br>
などのタイトルが「囲み罫」でいっぱいあって、矢印で導かれているような、<br>
私が思う“典型的パワーポイント書類”。<br>
<br>
「ぐるぐるが多い書類」と私は言ってるんですけど。<br>
<br>
いくつもの課題（ぐるぐる！）があって、そのぐるぐるを<br>
＜うまく整理しているように見えて＞結局 ぐるぐるのままの企画書（笑）。<br>
何かすごいことに行き着くようでいて、<br>
どう行動すればいいのかがまるでわからない。<br>
<br>
そういうのは「企画下手」の中小企業ではなく有名大企業に多くて、<br>
その書類自体が硬直化や混迷の証明だったりします。<br>
<br>
だますのではなく、わかる企画書へ。<br>
具体的な議論ができる企画書へ。<br>
次の行動がとれる企画書へ。<br>
<br>
以上、自戒をこめて、日頃感じていることを書きました。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1119917&name=kawashima2005&pid=53457940" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53446182.html">
<title>ワインをまるまる、3本捨てた。</title>
<link>http://www.omotesando-ad.jp/archives/53446182.html</link>
<description>
食器棚の奥にあった赤ワインを（何年前のだ？）開けてみました。

コルクが少しぼろぼろしていて悪い予感がした通り、
中身も劣化して飲めるレベルではありません。

「熟成」どころか「腐敗」。

思い立って、食器棚の上に乗せた
箱入りのワイン（赤1本、白1本）...</description>
<dc:creator>kawashima2005</dc:creator>
<dc:date>2012-01-24T23:53:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>いろいろ雑談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
食器棚の奥にあった赤ワインを（何年前のだ？）開けてみました。<br>
<br>
コルクが少しぼろぼろしていて悪い予感がした通り、<br>
中身も劣化して飲めるレベルではありません。<br>
<br>
「熟成」どころか「腐敗」。<br>
<br>
思い立って、食器棚の上に乗せた<br>
箱入りのワイン（赤1本、白1本）も開封。<br>
<br>
味見の結果「飲まないほうがいいか」のレベルでした。<br>
<br>
フルボトル計３本を、シンクの排水溝に どぼどぼどぼ。<br>
あー、もったいない。そして、情けない。<br>
<br>
いずれもいただきもののワイン。<br>
高級品ではないでしょうが（何万もしたらどうしよう？←あり得ませんが!）<br>
スーパーの日常ご家庭ワインよりは十分高いはず。<br>
<br>
そんなワインを長期間、保存方法も悪いまま置きっぱなしでパーにする。<br>
<br>
私は毎日ビール＋（料理と気分で）いろんなお酒を飲みますが、<br>
そんなに量は飲めない。妻はほとんど飲まない。<br>
<br>
だから、ワインのボトルをいただいても、<br>
一度に（私が）グラス1～2杯 飲む程度。<br>
栓をして冷蔵庫に入れ、毎日ちょびちょびと飲んでも<br>
ボトル1本飲みきることはなかなかないです。<br>
<br>
だから、「きっと良いワイン」「いただきものだから大切に」<br>
「誰か人が来た時に」なーんて考えて、しまいこんでしまう。<br>
<br>
あげくに、1杯も飲まずに捨ててしまうことになるなんて！<br>
<br>
「活用しなければ」どんなものも価値がない。<br>
もらって数日、たとえ残して捨てることになっても、<br>
何杯か（妻はグラス半分でも）味わうほうがどれだけいいか。<br>
<br>
いただいた方にも感謝の気持ちをあらためて表せる。<br>
<br>
しまいこむことの無駄を、<br>
シンクに流れる赤白ワインを見ながら実感した今日でした。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1119917&name=kawashima2005&pid=53446182" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53437494.html">
<title>社内でやるか、外に頼むか。</title>
<link>http://www.omotesando-ad.jp/archives/53437494.html</link>
<description>
内制か外注か、という話をします。
週末のリラックスした時に、もろ仕事の話で失礼します！

広告業界以外の方に「広告制作の分業体制」の説明をすると、
広告関連会社には大きく言って
「広告代理店系」と「広告制作会社系」があり、
前者を略して「代理店」とか「...</description>
<dc:creator>kawashima2005</dc:creator>
<dc:date>2012-01-22T20:45:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>広告制作・業界</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
内制か外注か、という話をします。<br>
週末のリラックスした時に、もろ仕事の話で失礼します！<br>
<br>
広告業界以外の方に「広告制作の分業体制」の説明をすると、<br>
広告関連会社には大きく言って<br>
「広告代理店系」と「広告制作会社系」があり、<br>
前者を略して「代理店」とか「広告会社」、<br>
後者を「制作会社」「プロダクション」と呼びます。<br>
<br>
私の会社（株）リプルは後者です。<br>
<br>
通常はクライアント（スポンサー）から広告代理店が受け、<br>
代理店社内で「アイデア～具体的な制作作業～印刷に放り込むまで」<br>
すべてを完結する場合がありますが、たいていは<br>
「外部の制作会社」に「制作作業」を頼みます。<br>
<br>
時には、アイデアや方向性もあいまいなまま、<br>
代理店がすべてプロダクションにお任せ！の場合もあり、<br>
そういうのを「丸投げ」と言います。<br>
<br>
電話だけで、「いまクライアントから営業が聞いてきたんだけどさー」と<br>
丸投げする（それはそれである意味優秀な）先輩も見てきました。<br>
ちなみに私は、広告代理店経験7年、制作会社10年、独立して15年です。<br>
<br>
広告代理店の経営上、「社内で制作作業をするか」<br>
「（大部分）外に頼む＝プロデュースと割り切るか」は永遠の課題です。<br>
<br>
プロデュース部と制作部を分けている所もあります。<br>
社内と外部の中間のような<br>
「グループ会社＝子会社として制作会社を持つ」のも昨今の流行。<br>
<br>
制作会社のほうも、<br>
「方向性やクライアントとの交渉はすべて代理店に任せる」<br>
ところもあれば、「かなり基本から関わる」会社もある。<br>
<br>
弊社は、広告代理店と組んでも「かなり基本から」やるほうで、<br>
クライアントに行くことも頻繁です。<br>
そして、広告代理店を通さずクライアントと直接取引をする<br>
業界用語で言う「クライアント直（ちょく）」も多い。<br>
<br>
そうすると、仕事の仕方が広告代理店のようになっていくのですね！<br>
<br>
◎さまざまなアイテムを基本構築から受注するようになる。<br>
◎物量的に、社内の少ない人数では間に合わない。<br>
◎アイデアに時間をさく必要から、制作は社内に加え外部体制が必要。<br>
◎外の優秀なフリーランスや、自社とは別の制作会社の方の知恵を<br>
借りた方が、良いものができる場合も多い。<br>
<br>
最近、私の方針として決めたのは、<br>
（イラストや写真撮影など専門に特化した部分は別にして）<br>
ほとんど社内で仕上げてしまう内制ではなく、<br>
外部にお金が出ていっても「基本アイデア」と「トータルな展開」に<br>
注力するほうが私（とリプル）には合っているかなぁと。<br>
<br>
そんなわけで、（分類上は「広告制作会社」ですが）<br>
名称は「クリエイティブエージェンシー」としています。<br>
<br>
… と理屈っぽく書きながら、結局「分類」などどうでも良いわけで、<br>
一言で言うと（はじめから言え！笑）<br>
「ますますクリエイティブディレクション型へ」。<br>
（丸投げとは、ちがいますよーーーーっ！）<br>
<br>
これからはいっそう、外部クリエイターの方々との関係が<br>
増えると思います。<br>
<br>
どうぞよろしくお願いいたします。<br>
<br>
---------------------------<br>
<br>
関連記事：<br>
◆<a href="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53179611.html" target="_blank" title="">考え続けている。</a>2011/11/17<br>
◆<a href="http://www.omotesando-ad.jp/archives/51557962.html" target="_blank" title="">広告屋は、相談「され」業。</a>2010/05/26
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1119917&name=kawashima2005&pid=53437494" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53427583.html">
<title>たったひとりでプレゼンへ。</title>
<link>http://www.omotesando-ad.jp/archives/53427583.html</link>
<description>
競合プレゼン週間（習慣！？）の「３つめ」に
本日（木）行ってきました。

◆昨日のブログで書いたこれです↓
＞ 2. （木）の数タイプのパンフレットの競合プレゼン。
◆火曜日には別のプレゼンもしています↓
＞本日は、4～5社競合のプレゼン（コンペ）がありまし...</description>
<dc:creator>kawashima2005</dc:creator>
<dc:date>2012-01-19T23:41:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>広告制作・業界</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
競合プレゼン週間（習慣！？）の「３つめ」に<br>
本日（木）行ってきました。<br>
<br>
◆昨日のブログで書いたこれです↓<br>
＞<a href="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53423420.html" target="_blank" title=""> 2. （木）の数タイプのパンフレットの競合プレゼン。</a><br>
◆火曜日には別のプレゼンもしています↓<br>
＞<a href="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53418766.html" target="_blank" title="">本日は、4～5社競合のプレゼン（コンペ）がありました。</a><br>
<br>
競合プレゼン（コンペ）と言うと、先方がずらーっと並び、<br>
こちらも広告代理店と制作会社がずらーっ、という風景を<br>
想像されるかもしれませんが、うちはマイナーなもので（笑）。<br>
<br>
私がひとりで出向き、相手もひとり。<br>
明日（金）、本日の提出物を部内・上司と検討し、<br>
週明けの（月）に役員会・社長に上げるそうです。<br>
<br>
我が社は、ずらーっと並ぶプレゼンとは、もう無縁です。<br>
そもそも仕事の規模が小さいし、<br>
クライアントが広告代理店をかき集めて競わせ「双方10人ずつ」<br>
みたいなプレゼンは「ばかみたい」ですから。（←あーあ、言っちゃった。）<br>
<br>
一言も発しない人がほとんどで、「見学会」みたいな会議室は<br>
集中力を欠くだけ。<br>
そもそもコンペ自体が（基本的には）「ばかみたい」で、<br>
ある程度の期間のパートナーシップが前提と私は思うので、<br>
「話し合い」にならないような「儀式」としてのプレゼンは願い下げです。<br>
<br>
どこかの記事で読んだのですが、外資系のクライアントさんが<br>
「なんで日本の広告代理店は意味もなく何人も来るんだ。<br>
こちらはひとりだ。しゃべりもしない人間に金額を払うなら、<br>
人数をしぼってくれ。」と言ったそうです。ごもっとも！<br>
<br>
なーんて、いつものように生意気を言っておりますが、<br>
とれるかなーきょうのやつ、そして火曜日のやつ。<br>
<br>
担当者は「すごくいい」と言ってくださったんですけどねー。<br>
<br>
「私はいいと思ったのですが、上司が…」ってのも<br>
ありがちなパターンですから（苦笑）。<br>
<br>
日々、楽しきかな広告商売！
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1119917&name=kawashima2005&pid=53427583" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53423420.html">
<title>見積で、はや不採用（汗）。</title>
<link>http://www.omotesando-ad.jp/archives/53423420.html</link>
<description>
今週は、プレゼンがびっしりです。

1. （火）の会社案内冊子の競合プレゼン
（昨日の記事参照：高めの価格、高めの内容で。2012/01/17）。
2. （木）の数タイプのパンフレットの競合プレゼン。
3. そして（火）の「競合ではないが、先に見積を見て判断」という、
パ...</description>
<dc:creator>kawashima2005</dc:creator>
<dc:date>2012-01-18T23:51:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>広告制作・業界</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
今週は、プレゼンがびっしりです。<br>
<br>
1. （火）の会社案内冊子の競合プレゼン<br>
（昨日の記事参照：<a href="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53418766.html" target="_blank" title="">高めの価格、高めの内容で。</a>2012/01/17）。<br>
2. （木）の数タイプのパンフレットの競合プレゼン。<br>
3. そして（火）の「競合ではないが、先に見積を見て判断」という、<br>
パッケージ、ポスター、製品カタログ等各種ツールのお仕事。<br>
<br>
その3、「先に見積提出」の結果が出ました。<br>
<br>
「とてもそんな予算は出せない」とのことで、私の会社として<br>
アイデア作業に入る前に「没」となりましたー。うううっ…。<br>
<br>
私は、150万で見積を出していました。<br>
<br>
クライアントさんとの間に入っている広告代理店さんに、<br>
「過去の制作物の実績から、いくらぐらい予算をお考えのよう<br>
ですかねー」と尋ねたのですが、<br>
「いえ、まず川島さんの料金で」と言われましたので、<br>
かわいく（苦笑）150万。<br>
<br>
提出の結果は、「下げていただくにせよ、あまりに開きがあるので、<br>
今回は＜なし＞ということで」とのご返事。あああっ…。<br>
<br>
広告代理店さんは「もっと安くやってくれる」会社を探して<br>
対応せざるを得ない状況で、撮影を含めて2～3週間で入稿まで<br>
持って行かなければならないスケジュールで、<br>
うちが迷惑をかけることになってしまいました。すみません！<br>
<br>
150万ではなく、100万で出しておけばよかったのかなー。<br>
50万と書けば、お仕事をいただけたのかなー。<br>
<br>
悩んでしまいます。<br>
こうして、酒を飲みながら（本日はビール＋ウイスキー！）<br>
ブログを書いているいまも後悔が！？<br>
<br>
見積提出は、いつも本当に悩みまくります。<br>
見積書の中に「見積策定悩み料」という項目を<br>
「算出金額の10％」と書き入れたいくらい、時には何時間も。<br>
<br>
「はじめは高めに」などと、＜ぼって＞いる気はありませんし、<br>
先方のご予算の事情に極力合わせようとしているのですけれど、<br>
我が社は本当に高いようです。<br>
<br>
そりゃ、有名・先生制作会社など、いくらでも高い会社はあるでしょが、<br>
“無名のわりに高い” 我が社（苦笑）。<br>
<br>
いまも、上記の（木）のアイデア＆見積を考慮中ですが、<br>
さて、いくらと書こうかなー。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1119917&name=kawashima2005&pid=53423420" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53418766.html">
<title>高めの価格、高めの内容で。</title>
<link>http://www.omotesando-ad.jp/archives/53418766.html</link>
<description>
本日は、4～5社競合のプレゼン（コンペ）がありました。

参加は4社か5社か、えーい、そんなことどうでもいいわ。
指名でなければ、2社競合だろうが10社競合だろうが、変わらん！

プレゼンの席では、こちらの提案に対して
とても興味を持っていただいた感じがしまし...</description>
<dc:creator>kawashima2005</dc:creator>
<dc:date>2012-01-17T23:56:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>広告制作・業界</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
本日は、4～5社競合のプレゼン（コンペ）がありました。<br>
<br>
参加は4社か5社か、えーい、そんなことどうでもいいわ。<br>
指名でなければ、2社競合だろうが10社競合だろうが、変わらん！<br>
<br>
プレゼンの席では、こちらの提案に対して<br>
とても興味を持っていただいた感じがしました。<br>
あくまで雰囲気ですけど（笑）。感触がよくても、負ける時はある。<br>
いじわるな質問が出て、こちらが答えに屈しても※採用される場合もある！<br>
【追記】※答えに「窮する」ですね。<br>
「くらげさん」コメント欄でのご指摘ありがとうございます。<br>
<br>
どうやら、順番は最後だったようで、<br>
ひとしきり説明と質疑応答が終わったあとで、先方がぽつりと、<br>
<br>
「お見積は、御社がいちばん高いですね。」<br>
<br>
ははーっ、すみません。<br>
これでもかなりサービスした価格なのですが…。<br>
<br>
そのあとのクライアントさん（正確に言うとクライアント候補）の言葉<br>
「でも、安いところに決めるわけではありませんから。」<br>
<br>
ははーっ、ありがたきお言葉。<br>
<br>
アイデアの分だけ、お値段がはる我が社。（ということにしておこう！）<br>
<br>
「それでもぜひ」というお客様の「ご指名」をお待ちしております。<br>
<br>
---------------------------<br>
<br>
関連記事：<br>
<br>
◆<a href="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53119888.html" target="_blank" title="">安いなりに高い？</a>2011/11/03<br>
◆<a href="http://www.omotesando-ad.jp/archives/52870317.html" target="_blank" title="">同じ値段でここまで違う。</a>2011/09/07
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1119917&name=kawashima2005&pid=53418766" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53410305.html">
<title>肩が、がちがち。</title>
<link>http://www.omotesando-ad.jp/archives/53410305.html</link>
<description>
この＜金・土・日＞と、肩がやたらと こっております。
左右ともに（特に右）、がちがち。

本来、肩こり症ではないし、
8年通っている整骨院のおかげで（たぶん）
困るほどの肩こりも腰痛もないのに。

なぜかな。
口に出してはいけないと思っている（笑）「忙し...</description>
<dc:creator>kawashima2005</dc:creator>
<dc:date>2012-01-15T22:22:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>仕事・経営</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
この＜金・土・日＞と、肩がやたらと こっております。<br>
左右ともに（特に右）、がちがち。<br>
<br>
本来、肩こり症ではないし、<br>
8年通っている整骨院のおかげで（たぶん）<br>
困るほどの肩こりも腰痛もないのに。<br>
<br>
なぜかな。<br>
口に出してはいけないと思っている（笑）「忙しい」ってやつかな！？<br>
<br>
「飲み」のお誘いも多いし、「お仕事」のお誘いも多い。<br>
<br>
予算的なやりくりで苦労することや、コンペ（競合プレゼン）なども<br>
含むのだけれど、とにかく興味深いことが次々来る。<br>
<br>
正月も土日も、何かしら仕事をしているしなー。<br>
<br>
私にしたら働き過ぎ？<br>
肩に力が入っている？<br>
<br>
たんに運動不足かぁ？<br>
<br>
でも、面白くてしょうがない。こういう時はどんどん行きましょう！<br>
<br>
自分ひとりで抱え込まないように注意し、<br>
社員や外部クリエイターの方々の協力を積極的に得て、<br>
ひとつひとつを楽しいプロジェクトにしたいと思います。<br>
<br>
いま和英辞典で調べたら、<br>
肩のこらない読み物＝light reading。<br>
<br>
だったら、肩のこらない仕事は、light working ？<br>
ちょっと違う気もするけれど、そんな感じで。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1119917&name=kawashima2005&pid=53410305" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53406915.html">
<title>アナログ時計はいいなぁ。</title>
<link>http://www.omotesando-ad.jp/archives/53406915.html</link>
<description>
私が腕時計をはめなくなって、10年くらいになるでしょうか。
記憶はさだかじゃありませんけど。

街のいろんな所に時計はある。自分の手元でも
携帯電話（今ではスマホやタブレット端末）で、事足りる。

「時計をはめる」という表現も、聞かなくなりました。
腕時...</description>
<dc:creator>kawashima2005</dc:creator>
<dc:date>2012-01-14T23:14:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>いろいろ雑談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
私が腕時計をはめなくなって、10年くらいになるでしょうか。<br>
記憶はさだかじゃありませんけど。<br>
<br>
街のいろんな所に時計はある。自分の手元でも<br>
携帯電話（今ではスマホやタブレット端末）で、事足りる。<br>
<br>
「時計をはめる」という表現も、聞かなくなりました。<br>
腕時計が売れないわけだ。<br>
<br>
昔から腕時計は「実用＋ファッション」だったけれど、<br>
すっかり「安いアクセサリー」か、「マニアの高額趣味」に<br>
なってしまいました。<br>
<br>
ただ、そうしたスマホに出る時刻は「デジタル表記」で、<br>
どうもわかりにくい。<br>
「10:47」が、<br>
出発の11:00まであと13分、とすぐに把握できない。<br>
<br>
若い世代は、そんなことないのかなぁ。<br>
私が、頭が悪いだけかもしれない！<br>
<br>
そこで、スマホ（GALAXY SⅡ）と<br>
7インチタブレット（GALAPAGOS WiMAX）に<br>
アナログ時計をインストールしました。（<a href="https://market.android.com/details?id=jp.or.nhk.NHK_Clock" target="_blank" title="">Android Marketより</a>）<br>
<br>
画面いっぱいに丸い時計！ばかばかしいほどわかりやすいです。<br>
<br>
「アナログの良さ」という話をしていくと、<br>
また「新聞紙の意義」みたいな話になっていくのですが、<br>
まぁ、きょうはそれをおいといて、<br>
うれしいアナログ時計です。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1119917&name=kawashima2005&pid=53406915" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.omotesando-ad.jp/archives/53391007.html">
<title>深夜1時15分のビーフシチュー。</title>
<link>http://www.omotesando-ad.jp/archives/53391007.html</link>
<description>
残業して帰宅。1時。

風呂から上がって冷蔵庫へ。当然ビール！

台所の鍋に家族が残したビーフシチューがある。
うまそうである。

夕食には、会社で少量のサンドイッチを食べている。
でも、お腹がへった。なによりおいしそう！

温めて食べることにする。
缶...</description>
<dc:creator>kawashima2005</dc:creator>
<dc:date>2012-01-11T02:03:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>いろいろ雑談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
残業して帰宅。1時。<br>
<br>
風呂から上がって冷蔵庫へ。当然ビール！<br>
<br>
台所の鍋に家族が残したビーフシチューがある。<br>
うまそうである。<br>
<br>
夕食には、会社で少量のサンドイッチを食べている。<br>
でも、お腹がへった。なによりおいしそう！<br>
<br>
温めて食べることにする。<br>
缶ビールをプシュ！<br>
<br>
ビーフシチュー、うまいなー。（笑顔）<br>
こんな時間に食べちゃだめだよねー。（苦笑）<br>
<br>
何年も前の名作CMに「寝る前に食べたらだめ？<br>
だったら、寝なきゃいいじゃん」というのがあったなー。<br>
<br>
ビーフシチュー、うまい！<br>
ビールのつまみにいい！<br>
<br>
でも、サラダが欲しいな。冷蔵庫にブロッコリーがある。<br>
<br>
ビールと、ビーフシチューと、ブロッコリー。幸せ。<br>
<br>
缶ビール2本目へ… いや、ここで赤ワイン。<br>
<br>
白いごはんも、欲しくなってきた。<br>
炊飯器にあるね。<br>
<br>
ちょっとだけ食べよう。<br>
白いごはん… ビーフシチューと合うなー。<br>
<br>
満腹。<br>
<br>
わー、2時になる。<br>
<br>
深く反省しつつ、おいしく食べられる喜び。<br>
<br>
本能に従うのも健康の秘訣、ですかね！？
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1119917&name=kawashima2005&pid=53391007" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

