上石神井の小さな広告屋から

旧名『表参道の小さな広告屋から』: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agencyは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区 上石神井(かみしゃくじい)」へ。

いろいろ雑談

けんけんごうごう。

ふと、「けんけんごうごう」という言葉が
頭に浮かんだのですよ。

そうした現場に居合わせたわけではなく、
歩いている最中に。

なぜかな!?

でも、漢字が書けない。

意味は、自分としては
「活発に、反発も含め、つば飛ばして語る様子」
って感じ。

帰宅後にMacBook Proの辞書で調べたら:
多くの人が銘々勝手に発言してやかましいさま。

うん、まぁ 合ってるか。

しかし、漢字は:

【喧喧囂囂】

(BlogやFacebookの記載で文字化けしないかな?)
こりゃ、書けない、読めない。

もっと議論せよという御神託か。

いちばん若いおじいさん(自分)。

朝6:30、土曜日。
ヨーロッパ出張の妻を、地元の駅前まで見送ってから。

せっかく早起きしたのだからと
散歩がてら10分少々のファミレスまで歩き、
ふだん朝食を食べないのにモーニングセットを頼んでみる。

ソーセージ、目玉焼き、サラダ、トースト+ドリンクバー。

最初はお客さんも少なかったけれど、
7時半頃からは、ぞくぞく入ってきて。

営業マン風や若いカップルもいるなかで、7割くらい老人。
男性ひとり客かご夫婦。
65歳〜75歳くらいの年齢層。

「目玉焼きはひとつでいいから」などと注文していて、
きっと馴染みの方なのでしょう。

シニアが目立つ時代。
それは、人口・年齢分布的にも、私の心理としても。

いま、この店で、私はいちばん若いおじいさん。

ちょいとつまむだけの人生。

さほど酒量は行きませんけど、毎日呑む りっぱな飲兵衛。

「まずはビール」の昭和のおっさん。
それから、料理に合わせて、赤白ワイン、日本酒、
ウイスキー etc. (あ、全部じゃないですよ!)

そんな人間の傾向として、「まずはおつまみ」。
いきなり「白ごはんと味噌汁」や
「定食」を注文することはありません。

「酒類+つまみ」が原則。
刺身は頼んでも、寿司はまだあと。

そんな人種からすると、
最初から皿をずらりと並べる人が信じられず(笑)。

一気にそんなに食べないし(呑兵衛のうえに少食!)
さめちゃうし。

少量を、ちょこちょことつまみながら。

考えてみれば、食事に限らず何事も、
「つまんで」生きてきたような人生。
本格定食、本格コースなんて、なかったなぁ。

まぁ、それでも良しか。と、心で乾杯。

リーチしなければビンゴはない。

一個200円弱のお菓子を、5個買いました。

なぜ5個かと言うと、自宅用に適切な数だったのと、
「ハロウィン箱5個入り(味は選べる)」が、
セット割引だったから。

5個をトレイに乗せ、支払いを済ませ …

あれ、この値段だったっけ!

5個で割引されるはずが、単品×5個の定価をとられている。

事情としては「ハロウィン箱に5個詰めるのは」割引で、
私の「バラで5個」は定価扱い!

「だったら今から、箱に詰めるよー」と、
いったんは店員に言い、店員(バイトかな)も恐縮したものの、
カード支払いを済ませているし(キャッシュレス推進中!笑)
先を急いでいたので、もう そのままに。

要するに、「箱買いします」と
最初に言えば良かったということ。
お店の周知徹底が甘かったのもあるけれど、
私の店員に対する「宣言」が足りなかったわけ。

パーティのビンゴゲームでも、
揃う直前「リーチ!」を声に出して宣言しないと、
「ビンゴ!」の権利はない。

あいまいに進み、トラブルを生じることがある仕事と、
重ねて考えてしまいました。

ラグビーはなぁ。

ラグビーワールドカップ2019 日本大会。

日本チームは昨晩の「対スコットランド戦」に28-21で勝利し、
史上初の決勝トーナメント進出を決めました。

おめでとうございます!

なんらラグビーファンでない私でも、
家族が見るテレビを横目で観戦し、最後は歓声を上げておりました。

スポーツ全般、ほとんど興味がない(当然、体も動かさない)私。
せいぜいサッカー日本代表の試合を「テレビで」見る程度。

そんな、スポーツ観戦素人&運動オンチの私にとって、
それでも「サッカーは少し見る > ラグビーはそうでもない」
理由とは!?

この盛り上がりのなか、
さらに知人にもラグビーファンがたくさんいる状況で
不穏な投稿となりますが …
(まぁ、私のサイトが炎上することはないでしょう!?)


ラグビーの「密集感」が苦手。

◎四六時中、スクラム組んで、ごちゃごちゃしている。
何しているのか、よくわからない。
◎そして、人と人との肉弾戦。

そう、「密集・集団・肉弾」が、私は生理的にだめなのです!

つねに隙間がほしい。
ひとりで離れていたい。

余白のない状況には、生活も広告デザインも耐えられない。

サッカーなら、対戦相手同士がもめ、局地の肉弾戦はありつつも、
主に「スパンスパン」というボールの動きで成立している。
(ラグビーのパスシーンにもワクワク!)

「がちがちに組む」せめぎあいは、私の苦手項目のひとつですね。

日本ラグビーの成長には驚きつつ、
自分のどうしよーもない特性に、あらためて気づく(苦笑)。

愛は強くなったか?

以前も、このFBとBlogに書きましたが…

「愛」を意識するようになりました(笑)。

ずっと「愛なんて!」と「斜に構えて」きたのです。
世代的な傾向もあるでしょうし
(1957年、昭和32年3月生まれ、62歳)
性格がめちゃドライでマイペース。

親からの愛情を十分に受け(心から感謝)
いやな人にも会わずにきた(ほぼ!苦笑)
にもかかわらず。

ま、いっけん「いやなこと」でも、
それは「自分が導いてきたこと」なんですよねー。

そんななか、2017年8月。
知人の印刷会社の女性が主催する
「あなたが生まれ持つ漢字」という催しに参加し、
霊的な力をお持ちの書道家先生に書いていただいた
私を一言で表す漢字が「愛」。

ひやー、愛!? と思いましたけど …

そこから今まで2年。
和室事務所の「なんちゃて神棚」に色紙を飾って。

「愛」すごく意識するようになりました。

人を「愛する」というニュアンスより、
「受け入れる、気遣う、大切に思う」という感じ。
いとおしい(愛おしい)も近いかな。

私の愛は、大きくなったか。

それでも、愛が足りなかったら、すみません。

ペイ払い、けっこう手間。

きょう10/1から、消費税が(8%→)10%ですね。

だからというわけではないのですが、
これを機会に「キャッシュレス決済」を増やそうと
(そもそもお札、好きだけど〜!)
2週間ほど前から「スマホペイ」はじめました。

「QUICPay」と「PayPay」。

これまで、「クレジットカード」は日常使ってきたものの
(個人用と会社用の2枚)、スマホでぴっ!はSuicaのみ。
しかも、ほぼ交通費専用で買物・飲食には使わず。

零細会社とはいえ、
個人支払いと会社は区別したかったのと、
「交通費は単独」にしたかった意向から。

にも関わらず、ドトール等で珈琲一杯飲むのに、
つい「Suicaで」と言ってしまい、ぴっ!

今回取り込んだアプリは、
◎カードリーダーにかざす「QUICPay」と、
◎QRコードを読み取る方式の「PayPay」。

どちらも「その店舗で必ず対応するわけではない」
ことを前提に、使い勝手を考えると …

スマホの指紋認証の反応が遅れたり
(指先にうるおいがないオッサンの問題か!?)
特にPayPayでは「レジの金額をスマホに打ち込み、
店員に見せてOKを押し …」等、案外 手間取る。

加えて私は、「ポイント」というものに
ほとんど興味がない。

それでも体験するキャッシュレス決済。

どっちで支払おうかと、レジ前に並びながらドキドキ。

来年の五輪・パラ、暑さ対策の悲惨。

きょう、9/29(日)午後7時のNHKニュースでも、
来年の「五輪・パラリンピック」の暑さ対策について
特集されていました。

ミストクーラーの設置や、暑くなる前の早朝開催など。
民間から「暑さ対策を募集する」シーンも。

あきれます!

「すでに開催が決まってしまった猛暑期間」への対策は
すこしでもするべきです。
選手はもちろん、観戦客・観光客への対策は必要です。

しかし、そもそも、この「危険なくらいな暑さ」の時期に
究極の運動=オリンピックをやろうと決めたのは誰なのか。

過去の開催期日の経緯や、テレビ放映権の都合等、
いろいろ言われていますけど、

「バカ真夏」開催を阻止できなかった情けなさ。

秋にしろよな!

先日のニューヨークの国連本部「気候行動サミット」にて、
スウェーデンの高校生(16)少女が、
地球温暖化対策の遅れについて
「絶滅の始まりです。なのに、あなたたちが議論しているのは
お金や永遠の経済成長というおとぎ話だけ。許せない!」
と同じです。

どんなことにも都合はある。
ビジネス、スポンサーで成り立つ。

しかし、冷静に考えて、おかしなものはおかしい。

解決策:
「がまん大会五輪」と命名し、公式記録には加えず、
「なんちゃって五輪」と割り切る!

パッケージデザインなんていらない。

正確に言うと、外箱ではなく、
「常に置いておく」本体(ボトル等)は、
なるべくシンプルであってほしいです。

ジュースや缶ビールなんかは、
缶やラベル=パッケージデザイン。
私が昔関わっていた、じゃがいもスティック菓子の
パッケージも同じです。

外箱、ないし缶は、それ自体が広告・店頭POP、
もっと言うとチラシみたいなものなので、
いろいろ盛り込む・派手に見せるのはしかたない。

きょう述べているのは、
最初に目につくデザイン(外箱等)はとにかく、
「取り出した中身」はシンプルにしてくれませんかねー、
という希望。

具体的に言うとね:

妻から、オメガ3(α-リノレン酸)が入った
健康(そうな)「アマニ油」を頼まれた。

スーパーマーケットで、何種類か確かめた。
高いのも安いのも、海外メーカーも国産も、
パッケージ(外箱)もいろいろ。

結局、日清のやつを買ったんですけど …
箱には「スヌーピーの絵柄と、QUOカードプレセント」。

外箱を空け、ボトルを出しても、
スヌーピーボトル!!!
10/31で応募締め切りは終わるのに。

ボトル全体を包むラベル(シュリンク)を剥がして、
裸にして使うかー。

スヌーピーにもミッフィーにも恨みはないけれど、
スヌーピーなんて台所・食卓にいらない!

まぁ、そんな「ミニマム」思考が、
「無印良品」なんかを支持するのでしょうね。

日曜日は、たまに草むしり。

3年半前の2016年1月、会社勤めからの独立以来
18年続けた表参道の事務所(最終4名)を閉め、
自宅(西武新宿線 上石神井)のひとり体制にしました。
(総務経理女性のサポートは継続。)

理由として、
◎従業員や家賃などの負担はもちろん、
◎社内以外の外部スタッフとの協業の増加。
◎ネットを使っての業務で会社に行かなくなった。

もうひとつは、母のフォロー。
当時は82歳でフラダンス教室にも通っていた母の
(二世帯住宅での同居とはいえ)日中からそばにいること。

さらに、自分の「家事」を含めた見直し。
(週末の掃除以外、料理も庭仕事もまーーーーるで
してこなかったんですけどねー。)

いま、母が86歳になり、フラダンス教室をやめて
介護申請の「要支援1」。
玄関前の「段差を上がる手すり増設」や
「買い物バギー」のお世話になることに。

さて、前置きが長くなりましたが …
くちばっかりで さぼってきた「庭仕事」をいよいよ!

2週前の週末から、庭仕事( 草むしり)開始。
蚊取線香たいて、防虫スプレーふきかけて。
それでも蚊にさされ、腰が痛くなる悪戦苦闘。

でも、スポーツクラブでマシーントレーニング
(行かないけど!笑)より、実質的かも。

土に触れ、スピリチュアル用語で言うところの
グランディング「地に足つけてしっかりと現実を生きる」
+「土に電磁波を逃がす」効果も。

使いやすい園芸用品を調べてみよーっと。

「月刊日本」への興味と違和感。

知人のお勧めで、雑誌「月刊日本」の2019年9月号を
Amazonから取り寄せました。

「ちょっと右寄りだけど、考えさせられる良い本」とのこと。

私は、完璧にノンポリ&不勉強。
62歳にもなっても、日本の歴史も自分の意見も
あいまいにしか語れません。

そして、FacebookやBlog投稿などでも、極力
(って知識がないうえに論争や対立もいやだし!)
政治ネタはいっさい語らず。

でもねー、最近の日米関係や、韓国との対立問題、
日本の現状に(ちょこっと)気が行くようになって…。

新聞やネットの記事には以前より注意しています。

例えば、日本がいっさいの軍備を手放すことが「平和」
とは、私は思いません(← あーっ、言っちゃった。)

※でもアメリカの「国民の銃保有」は、あまりになー!?

そんな中で教えられた「月刊日本」。

過激な論調かと思いきや、編集部の意見も
現役の政治家を含む論者も、冷静(であろうとする)印象。

相手への知識と理解の大切さ、そのうえでの意見と対処。

ここで「月刊日本」の内容(と、論者について)は
具体的に言及しません。

しかし、すごーく違和感があったのが:

登場者がすべて「中高年のオッサン政治家と評論家」ばかり。
9月号の名前30人ほどの中に女性と若い人がひとりもいない!

バックナンバーを検索してみたら、
8月号に 稲田朋美・元防衛大臣が見受けられるくらいで、
7月号・6月号・5月号にもいない!

その点が、すごく違和感・気持ち悪かったです。

以上、浅い感想まで。

集会より個別。

ここ何回か書いているように、
勉強会や交流会への参加を、極力 絞っています。

いろいろ出席した学びと楽しさは十分ながら
(そこから仕事の受注に結びつくこともあったけれど)
いまは既存客と、知り合いにフォーカス。

山のように知り合いがいて(もう人生62年!)
ふたたび全員と会おうと思っても会えない。
喧嘩別れ、相性違いは除いても。

※でも、喧嘩した人でも、また会ってもいいかなー。
※新たな人、若い人との交流も、たまには大切!

集会に出ないぶん、「個別に会うこと」を意識。

「この人」と、あと何回 会えるだろう。

ポテトチップスを食べなくなった不思議。

きょうも当然、飲むビール。
(なにが当然だー!? 笑)

メイン料理はいろいろながら、その
まずはビール(←正しい昭和のおっさん!)のお供は:

ナッツ、柿ピー、冷奴、枝豆、ビーフジャーキー、
オリーブ、漬物、昨晩のおかずの残り etc.

その中でね、なぜか
「ポテトチップス」を食べなくなったんですよー。

平たいやつも、成形したやつも、スティックタイプも。

一袋を一気に食べる! なんてことはなくても、
「うす塩味」を中心に、ちょこちょこ買って
食べてたんですけどね。

気がついたらここ数か月、ポテトチップを食べてない!

な、なんでだろう。
特に夏は、ビールと抜群なのに!?

体質改善? 単なる好みの変化?

ところで、【ビールを飲まなくなった不思議】
という記事を書く日は来ますかね。
「飲めなくなった」より前に。

物はこわれる、当たり前。

長年使っていた「ご飯茶碗」を、
落として割ってしまいました。

妻が買ってくれて、私が愛用していたもの。

私より遅く帰ってきた妻に「ごめんねー」と報告。

「えーっ、残念!」と言われるかと思ったら…

「物はいつか、こわれるのが当たり前だもの。」

うん、そうですね。
いつか壊れる。

すんなり答えた妻に感心、感謝。

全面 ねぐせヘアって。

ひとそれぞれの感性、そして年齢による
熟成&劣化(とほほ)は、
あらゆるところに現れます。

いま62歳(広告稼業・男性・家族持ち)の私が
「理解できない」のは、若い人(〜40代初くらい)の髪型。

あきらかに「整髪料」で整えたはずなのに、
ぼわっとふくれ、(昔風に言えば)ねぐせついてますよ〜。

つい先日、滝川クリステルさんとの驚きの結婚発表をした
小泉進次郎議員(38歳)もそうですね。

ねぐせ全面ヘア(命名、いま、川島)。

「乱れ」も含めてファッション。

私の若い頃、シャツは「ズボンの中に入れるべし」という
常識に対して、外に出すことが始まりました。
年配の方からは、「おにいさん、シャツ出てますよ」
という笑い話も。

そうしたことが繰り返されるのが、流行ってもんで。

髪の毛をアレンジする幅も狭まった私(笑)。

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関連記事:

◆眼鏡と髪型を変えても。2019/07/11

BL
http://www.omotesando-ad.jp/archives/54904363.html
FB
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/2421459631238885

メルマガも、続々解除。

いろいろ届く(そもそも私が登録=申請したんですけどね)
メールマガジン(お知らせ)を、
「ばしばし!」と解除しています。

交流会・飲み会・勉強会等の「集会への参加」を
極力抑えているのと同じで。

いろんな人と出会いたい、
いろんな情報を得たいという気持ちは、今もありますけど、

量より深度。
新規より既存客。

仕事を自分の得意なことにしぼって
(これまでも「それは私でなくても」と断ることが、
けっこうありましたけど!)ますます徹底しようと。

やりたいことを、やりたい人と。

生意気ですが、
川島と組みたい人とだけ、金銭等の折り合いをつけて。

「圏外」との無理なチューニングはやめました。

アンテナを、もういちど精査。
新たな電波にも、そうしたほうが気づきやすいと
思うのです。

エスカレーターの正義と勇気。

「エスカレーターでは駆け上がることなく、
二列になって(片側を空けずに)ご利用ください」
のインフォメーションが顕著になってきました。

たしかに、歩いてのぼる・くだるは、
振動で機械に悪い影響を与えるでしょうし、
ふらつく人によって事故が起こる恐れもある。

だから、基本賛成です。
エスカレーターに乗るなら、歩かない。
歩くなら、健康も考えて階段を利用する。

と、考えつつ …
歩いてしまうこともあるなー。情けなく急ぐ時!

そして、空いている右側(東京の場合)に、
ひとり「立ち止まっている」勇気は、ない。

いくらそれが公的な見解でも、
私的に正しいことと思っても、

例えば地下鉄永田町の「ながーーーいエスカレーター」で
右側で止まっているわけにはいかない。

後ろから「いらいら」のエネルギーが押し寄せ、
「常識はずれ」ないし「なに正義ぶってんだ」と
言われるのが「おち」。

エスカレータで安心して、両側を埋める時は来るのでしょうか。

洗濯物は乾き、企画作業は進む。

きょうは一日、家にいる日。
ひげもそらず。

正確に言うと、日用品の買い物や、
気分転換に近所のカフェにパソコン持って行くけれど、
都心での打合せ、勉強会、交流会等はなし。

打合せの場でクライアントさんの意向をまとめ、
アイデアを出すのも私の仕事ですが、
根本である「ひとりでじっくり企画&制作」の
時間をまとめてとらなきゃ!と。

手帳に「土日+週に1〜2日」何も入れない日を
計画しつつ、なかなか実行できなくて。

自宅事務所で、のんびりしつつ、集中。
天気快晴、ベランダの洗濯物も良く乾く。

そんな日は、ビールタイムも早まります!

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関連記事:

交流会・勉強会、しばしセーブ。2019/05/13

真似っ子って面白いなぁ。

お湯をかけるだけで食べられる
カップ入り麺と言えば、誰もが日清食品の
「カップヌードル」を思い浮かべるでしょう。

スティックの先に紙雑巾を設置するのは、
花王の「クイックルワイパー」。

後発企業が、どれだけ「新規性、独自性」を
強調したところで、「真似っ子」には違いない。

良く言えば「ヒント」や「参考」にし、
時には「リスペクト」してまで(笑)真似する
新製品開発競争。

参入は、同業の国内大手〜小企業から、
スーパーやコンビニのプライベートブランド
(製造は本元の会社のケースや真似っ子企業)
さらに海外メーカーの粗悪品。

そうして技術革新と経済活動は回っていく。
切磋琢磨。元の会社からすれば切歯扼腕!

あまりの「真似っ子」は、買う気がうせます。

そして、真似っ子企業は、往々にして
「うわべ」「インスタント」に考えがちなので、
広告やパッケージを含むイメージ戦略も低い。
だから、ますますチープ。

関連して私の仕事:
広告と販促ツールの企画制作。

これまた、ものすごいパクリ世界で!!!

恥ずかしくない仕事をしたいと思います、
ちらちら横目で眺めつつね。

眼鏡と髪型を変えても。

メガネを変えたのが、5か月前。
いよいよ「遠・中・近」の老眼鏡にね。

その直後、髪型もすこし変えました。

短い前髪を、以前はパラパラとまっすぐ落としていたのを、
長めにしてやや横に流すスタイルに。

でもね、誰からも何も言われないんだなー。

ネガネ変えたんですか?
髪型が、ちょっと違う気が?

反対に言えば、川島という人間の印象は、
ちょっとやそっとでは変わらないということですね。
赤髪・金髪にするくらいでないと。

さらに、人間の認識能力とは素晴らしいもので、
わずかに変装したくらいでも「川島とわかる」。

まぁ、メガネとひげをやめてみれば、逃走できるか!?

先日書いた【発する「気」は?】とも似てますかね。
2019/07/08
http://www.omotesando-ad.jp/archives/54903901.html

川島は川島。あきらめるしかない(笑)。

ちなみに、Facebookの写真は昔のまま。
変えなきゃなー。
プロカメラマンの知り合いは、山程いるのに(笑)。

発する「気」は?

分煙から「完全禁煙」に移行する
カフェやファミレス、飲み屋が増えてうれしいです。

一方、タバコを吸いたい方には、
吸える店や場所があって良いとは思いますけど。

出先のカフェで、空いたコーナーがあったので
座ってみたら… 喫煙席だった。
他にお客はいないし、空気は悪くなかったのですが
… じわっと残る「タバコくささ」。

しばし がまんしたものの、結局 禁煙席に移動。

気づかない程度ですけど、その空間や「その人」が
発している「におい・雰囲気・気」ってありますよね。

物理的なタバコ臭さ、酒臭さ、汗、加齢臭!?
さらに感覚的だけど、「暗そうな人」とか、
「人を明るくしてくれる人」とかね。

さて、川島が発している「におい・雰囲気・気」は?

ところで。
最近、打ち合わせ中の相手や、
セミナー・舞台等の演者のオーラ(気)が
(からだのまわりの白い発光)見えるようになりました。

得なことはありませんが(笑)。

すごい人が、ごろごろ。

私の周りには、すごい人がごろごろしています。

才能豊かな人、経験豊かな人、個性豊かな人。
それゆえ、一種 へんな人? とも言える人。
もちろん、紳士な人も多数。

そりゃ、いつも仲良し小好しとはいかず、
噛み合わない時もありますし、
「仕事を具体的に組む」となると、相性もある。

若い頃からさまざまな人と出会い、
教えを請うてきましたけど、
ここ数年のご縁=「出会いのレベル」は段違い。
なんだろう?

(最近は控え気味ですが)交流会・勉強会に
顔を出してきた成果もあるでしょう。
直接の「知人の紹介」も多岐にわたります。

出会う人の濃さ。
ほんと、ありがたや。

早くね(ぇ)っ?

東京のカフェで隣合わせた
大学生くらいの3人連れ・男子が
「それって、早くねっ?」と言っている。

「それは、早くないですか、早すぎませんか」
という意味で(多分)言っている。

文字に起こすと:

早くね?
早くねっ?
早くねぇ?

きっと矢印の「抑揚記号」を加えても、なかなか
ニュアンスは伝わりませんね。

これを、モダンと言うのか、言葉破壊と言うのか。

コピーライター末端の私としては、
新語、イントネーションの変化は避けられない&
あってしかるべきと思いますけど、
「早くね(ぇ)っ?」は、あきらかに

カッコワルイ
ダサい
ワカモノ言葉(笑)。

まぁ、コピーライターというより、おっさんの感想ね。

結局はなんだって、「よくね?」。私は嫌いだけど。

「家族」の幸せ。

日曜日の夕方。
自宅(兼 事務所)のそばのファミレスで
仕事をしていたら。

家族連れが入ってきました。
(って、そりゃ当たり前な展開ですが!笑)。

若いお父さんお母さんに、小学生の長男と弟。

うん、4人家族。と、思いきや、
そのあとから「弟さん2名、双子!」。

結局、子どもさんは、男が4人。

ご夫妻にとっては、最初の子供ふたりが男の子
だったので、「次は女の子」と考えたかもしれません。

でも、男の双子!

ご夫妻も、ご親族も、びっくりしただろうなー。

世の中には、女の子ばかりの家もいる。
望んでも、子供が生まれない家庭もある。
もちろん、子供をつくらないのも選択。

現在の医学で「産み分け」がどの程度できるかは
わかりませんけど、生まれてきた命の尊さ。

他のテーブルでは、おじいちゃん・おばあちゃんを交えた
ファミリーもいる。

夫婦ふたりも「家族」ですし、
独身で親御さんと一緒や、離れていてもね。

我が家は、娘はNY.の大学、息子は京都の大学、
妻は日曜日でも仕事に出ているので、
私はこうしてファミレスにひとり。

それぞれの家族の、それぞれの日曜日。

なんか、見えてきた。

2019年がはじまり、そして5/1からの令和。
私は、あいかわらずドタバタではあるものの、
なんか「見えてきた」感じがあって調子が良いです。

3年間の厄が明けたことも大きいかもしれないけれど
(笑。気持ちの持ちよう?)
とにかくいろんなことがスムーズになりました。

具体的に「見えてきた」ことの例:

◎5年超「良かれと思って徹底した」
パソコン・スマホのGoogleカレンダーを、
紙のスケジュール帳に戻して「先のことが一覧で見えてきた」。

◎さほどひどくはないとごまかしてきた老眼を、
けっこう値の張る「遠中近メガネ」に変えて、
まさに「見え方が変わった」。

◎自社の強みや理念を見直して明文化。
自分的にも対外的アピールも「気持ちが定まり、曇りが晴れた」。

◎価格表を本格作成し、さらに何度かの値上げ。
見込み客の絞り込みが「割り切れた」。
もう、価格と感性の合わない見込み客とは仕事をしない。

◎気功・レイキを少し習い、気(オーラ)が
「見えるようになってきた」。

etc.

私の悪いところは大反省しつつ(ほんとか〜っ!?)
視界がひらけた今。

お付き合いくださる方は、よろしくお願いいたします(ペコリ)。

62才の、22才の別れ。

歌手 南こうせつさんの
「70才記念のエッセー集」を読んだのをきっかけに、
フォークグループ「かぐや姫」関連の楽曲を
YouTubeで聴きました。

たとえば「22才の別れ」。

伊勢正三による「かぐや姫」時代のバージョンが1974年。
新たに結成した「風」でのヒットが1975年。

私は、中学3年〜高校1年あたり。
(そんな時があったんだなー、我ながらじーん。)

その17〜18才の時には、
ずいぶん大人の曲に聞こえましたけど、
22才で「意中の人」を決めるのもつまんないよねー(笑)。

いろいろ体験し、さらに
「32才や42才の別れ」もいいじゃない、と今では思う。
(でも子供の親権がからんできたりして!!)

62才で聴く、22才の別れ。

青春はとうに過ぎたものの、さて老春にかけますか。

交流会・勉強会、しばしセーブ。

30名の参加者と、ひとり残らず自動的に名刺交換する!

という某交流会に出たのを最後に、しばらくの間
交流会・勉強会への参加はセーブすることにしました。

さまざまな集会に誘われて行き、私も「良い出会い」を
望む気持ちがあるから行くのですが、
しばし、よほどの濃い出会い以外は「名刺」いいです。

ずっと名刺は、「いただかなければ出さない」
不遜な態度で来ましたけれど、集会に出ればたまる。
そして、なかなかアフターフォローが追いつかない。

冒頭にあげた「30名名刺」の会にしても、
仕組みとしては良くできていて、
とても楽しい時間を過ごさせていただきましたが、
これを(いったんの)区切りに。

いままで知り合った方や、仕事上の「既存客」との
深い関係にしぼります。

まぁ、いろいろ顔を出してきたので、
まだまだ「いっさい不参加!」とはまいりませんけど、
少なくなる=付き合いが悪くなることはお許しくください。

皮肉ではなく、ご縁があっての今。
この自分と会社を成り立たせてくださる皆様に
あらためて感謝です。

日曜ひとり、和風ファミレス。

娘はニューヨークのFIT(ファッション・経営専門学校)、
息子は京都の同志社大学(社会学部 産業関係学科)、
妻は沖縄に取材出張中 …

なので、きょうは日曜日でも家にひとり。

夕食&呑みは、青梅街道沿いの 某和風ファミレスに「初」!
杉並の「井草八幡宮」を参拝してから寄りました。

地元に限らず、洋風ファミレスに比べて
「和風」には あまり入ったことがありません。

刺し身と焼き鳥から始めて(←わかりやす!)
… 当然、酒は「まずビール!」ね。
ただし好みじゃないアサヒ スーパードライは残念 …
そして菊水の辛口へ。

お店にドリンクバーはないし、おそらく
ノートパソコンを開いているのは私ひとりですが(笑)
仕事おっさんにも和風ファミレス、いいかもね。

※ただし、ファミレスの
「来客・入場を知らせる ピンポーン、ピンポーン、
ピロリ〜ン、ピロリ〜ン!」の電子音は、本当に苦手。
最近、高級化を進めるロイヤルホストでは、
入口と席の呼び出しボタンの「音」を消しているとか。

(てなことを書くと、ほぼ知人のSNS発信以外では、
「だったら行くなよファミレス!」って書き込みが
あるんだろうなー。)

ひとり、のんびりの夕暮れでした。幸せ。

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【追記】2019/05/13

和風ファミレスは、洋風に比べて値段高めの気がします。
「寿司+蕎麦」などセットものも多く、客単価アップも。夜は酒類も出る。
孫を含めての老人(三世代)も入って「ふんぱつ」しやすい。
洋風ファミレスがドリンクバーや「ちょい呑み」で集客を図る一方、
「安くて何時間」もの客は課題で、
和洋の差だけでない戦略の違いが見えます。
(和風チェーンの中でも高い低いあるんだろうけど。)ピロリロリ〜ン!


愛。

著名な経営者であり、コンサルティングや
精神世界への造詣も深い「出口 光」さんのセミナーへ、
数日前に行ってきました。

「言霊学」の講義。
氏名の持つ、深い意味の考察。

ここでセミナーの中途半端な解説は控えますが、
驚いたのは、私をもっとも象徴する言葉は「愛」。

なな、なんと〜っ。

自分は「すごく自分勝手で、ドライで、極端にマイペース」
な人間なので、「愛」なんて恥ずかしいです!

でも、一年ほど前に
「川島を表す1つの漢字」を示してくれた
書道家で霊能者の方も「川島は愛」だと。

うむむ、心を入れ替えて、認めますか〜っ!?

そりゃ、ないことはないと思いますけどね、愛(笑)。
代表する文字にまでなるとはねー。

川島に「愛」はあるか。

明日から、愛のある令和へ。

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関連記事:

川島の本質は「愛」である!?2017/08/30

◆愛を飾った。2017/11/03

なにやら結婚30年。

本日4/29(月)昭和の日は、私と妻の結婚記念日。

1989年(平成1年)4月29日。
当時の祝日名は「みどりの日」それ以前は「天皇誕生日」。

先日のBlogとFacebookに書いたように、
いま娘はニューヨークのファッション工科大学、
息子は京都の同志社大学なので、

(関連記事:夫婦ふたりだけの夕食。2019/03/31)

静かに祝うきょう。

特別なこともせず、
混んだ街のレストランに行くわけでもなく。

淡々と … 30周年だというのに(笑)。

あさっての5/1で、元号は「令和」へと変わります。
平成元年からまる30年、私を支えてくれた妻。
感謝の気持ちでいっぱいです。

ゴールデンウィークがすんだら、
ミニイベントを考えましょうかね。

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関連記事:
夫婦ふたりだけの夕食。2019/03/31
このブログでの「結婚記念」の記事いくつか

5年先、67歳までの人生の運転。

きょう、運転免許の更新に新宿の都庁に行ってきました。



3月3日で62歳になった私に許された、
更新ギリの日付が4月3日!(苦笑)


もうクルマを手放して10年以上。
この先、運転することはないと思うものの、
「写真付き証明書」としての運転免許証は便利なので更新。

当然「違反なし」のゴールド免許。
書類作成とビデオ講習が、1時間ほどで完了しました。

有効期限は「2024年4月3日まで」。

(サブ表記の「平成36年」というのがご愛嬌。
4/1に新元号「令和」が発表されたばかりで、
作成機の変更・記載が間に合わないようです。)

これから5年。

私にとっては「晩年」を形成する「基盤となる」5年間です。
途中、節目の「65歳」を含む、62歳〜67歳。

いま、すごく仕事が楽しくて(これまでも!ですけど)
自分なりの「広告・販促物の表現方法」や、
「ビジネスの構築」が見えてきたところ。

あと5年が「ラスト」といえる「黄金期」と思っています。
(ハハハ、大げさですね。)

人生の運転。
ゴールド免許で行きたいです。

夫婦ふたりだけの夕食。

きょうは日曜日でしたけど、夫婦ふたりだけの夕食。

いま娘は、ニューヨークのFIT
(Fashion Institute of Technology:ファッション工科大学) の
服飾デザイン・マーケティング系に1年間留学中。
(その前は法政大学経営学部とイギリスのケント大学。)

息子は高校を中退し、数年がたったものの、
通信で大学受験資格を得て、
京都の同志社大学 社会学部に合格。この4月から入学。
(3月末から京都の狭いマンション住まい。)

戸建ての二世帯住宅の我が家は、
1階に母(86歳)はおりますが、上の階は私と妻だけに。

妻は「さびしいなー」と言いますし、
私も(妻ほどではないけれど)家族が減った空気を感じます。

6月卒業の娘は、このままNYCで就職かもしれない。
息子は4年間京都。

一般のご家庭よりは、娘も息子も進路決定は遅れていますが、
長い人生の中ではいいかなーと。
(めちゃ、学費がかかっているけど!!!)

こうして、子供たちは離れていく。
自分たち(夫婦)も、そういう年齢になったということですね。

「手帳宣言」その後の経過。

紙の手帳にちゃんと記入しているはずなのに、
ダブルブッキングが判明。
平謝りで日程を変更してもらう。

という夢で目覚めたきょう!

年初にも書きましたが、
これまで数年間「良かれと思って一本化」していた
Googleカレンダーをやめ、手帳に戻しています。

B5サイズの見開き一週間。
縦に一日の時刻が並ぶバーチカルタイプ。

夢にまで出たということは、
そこまで意識に浸透してきたってことですかね〜。

・「他人」とのスケジュール以外にも
・「先々やるべきこと」をチェックリスト化するなど
「仕事の基本」が手帳の中で定着化している。

これまでも(Gカレンダー+)プロジェクトごとに
けっこうメモはとるほうでしたけど、
アナログ手帳による「一覧化=意識化」は
かなり大きいと思います。

相変わらずバタバタなものの、
おかげさまで「気持ちも」かなり整理されて、
仕事もいい感じで回ってきています。

「今年は手帳!」を宣言してよかった〜。

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関連記事:

◆今年は(1)手帳に。2019/01/03


再録:私の中の東日本大震災。

本日は、「東日本大震災」から8 年の記念日。

(「記念日」には「良い日」のような印象がありますけど、
記録し、記憶し、念じるという意味において ← 私の解釈!
記念日ですね。)

2011年3月11日、14時46分の発生。

昨年もBlogとFacebookに、その想い
「私の心の中の小さな傷・反省のようなもの」を
投稿したので、今年は多くを書きませんが …

いま「昨年の自分の記事」を読み返してみて、
日々いろいろ、だらだら投稿しているなかで
「これは」「自分として」覚えておくべき内容だなと。

そんなわけで、本日は【再録=リンク】。

よろしければ、お読みください。

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関連記事:

◆私の中の東日本大震災。2018/03/11

Facebook(投稿内容は同じです)
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/1738690146182507

きょう、62歳。

本日3月3日で62歳になりました。
ひな祭り・桃の節句の男の子!

それがもう60を2歳も過ぎるなんて。

遠い未来の話のように思ってましたけど、
現実ですね … とほほ。

お陰さまで、元気にしています。
相変わらず体も仕事も細々ながら。

62歳から年金受給の権利が発生するはずが、
零細社長だと言うのに稼ぎがあるともらえないそう!

たまたま昨日、高校のクラス会があったのですが、
退職・定年世代に入った自分が、
元気で大好きな仕事を続けていられることを
ありがたく思います。

広告(販促物全般)の企画制作という
「天職」と思える仕事を通じて、
少しでも皆様の(世の中の)お役に立ちたい!
と願っています。

ちょっと前までは、「世の中」までは
ほとんど意識してなかったんですけどねー。
自分(の会社)の「使命」や「理念」
=事業の世の中との繋がり方を
遅ればせながら意識するようになりました。

今後ともお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。

川島のFacebookはこちら
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Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「表参道の小さな広告屋から→上石神井」(2016年.1月)/「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎広告・販売促進に関わる企画・制作・ブランディングを、Webを含めた外部ブレーンとのチームで対応。「デザイナーだけではできないデザイン」をご提供します。

※現在の主なクライアント:ビデオリサーチ、日立化成、介護のらいふ、オークラヤ住宅、アルカダイアモンド、武蔵高等学校中学校、翻訳専門校フェロー・アカデミー 等。
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