上石神井の小さな広告屋から

旧名『表参道の小さな広告屋から』: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agencyは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区 上石神井(かみしゃくじい)」へ。

いろいろ雑談

自分のあと40年(?)を考えた。

※長文です

本日(11/19 日曜日)は、
自宅から徒歩3分(!)のカフェで開かれたイベントに
参加してきました。

「夢未来カフェ」というお店の「夢と未来を語る会」。
https://www.facebook.com/events/512815699170752/

テーマとして、
◎あなたの人生にはどんな意味があったと思いますか?
◎それを肯定するにせよ、切り替えるにせよ、
あらためて実現したいあなたの夢と未来は?

参加者の方々と何時間も話し、
見えてきた(考えがまとまった)ことが
たくさんありました。

以下は、その時の自分の発表を整理してみたもの。

お恥ずかしい内容ですが、
自分の現時点での記録と「あらためての目標」として
発表させていただきます。

******

■これまでを振り返る〜これからの40年へ

私【川島 孝之】は、いま60歳。
1957年(昭和32年)3月3日、東京生まれ。

家族は、妻、娘、息子、二世帯住居で同居の母。
(妻には新潟在住の母)。

仕事(広告・販促物全般の企画制作)ばかりで、
特別な「趣味と言えるようなこと」は
まるでなしに生きてきました。

しかし、広告に携わったおかげで、
読書も映画もいろんな業種の人に会うことも、
すべて「趣味と言えなくもない」楽しく幸せな日々。

これまでの人生、少なくとも
「クライアントの役には」たってきたと思います。

自分には何の博識も、趣味も、強い個性も、
バイタリティも(笑)ありませんが、
一種クライアントの「翻訳者」として、
その価値を「整理整頓」し
「人に伝える表現を創造する」ことに関して、
私が存在する意味はあったと自負しています。

また、クリエイティブディレクターとして
さまざまなクリエイターに「仕事を発注する、
人と人をつなぐ」ことにもお役にたってきました。

社員への給料と、国への税金は、
多くは支払えてこなかったけれど(汗)。


これからは、最近になって始めた広告セミナー
(広告発想や伝え方を、中小・個人企業の方
及び 一般の中高年を含めて広く伝授)の充実や書籍化、
広告分野に限らないゲスト講師を招いての
展開なども考えていきたいと思います。

また、2年前から「自宅事務所」に変更したこともあり、
生まれ育った地元「西武新宿線・練馬区上石神井」
(就職してしばらく〜二人目の子供が生まれるまでは
都心で暮らしていましたが)への貢献も考えます。


■人生設計

60代:まだまだ広告屋として「稼ぐ」(笑)

70代:現役を無理せず「続ける」

80代:社会と接点を保ち「寛(くつろ)ぐ」

90代:悔いなく「まとめる」
〜 最後まで自分の足で立ち、頭で考え、感謝して死ぬ

■大きな課題

・広告・販促物の企画制作
(特に中小・個人企業のブランディングツール)
・広告セミナーの開催
・地元を中心とした社会貢献
・家族ひとりひとりの幸せ

■日々の課題

・部屋の片付け
・庭いじり
・料理の習得
・体幹・呼吸・歩行
・妻と仲良く(笑)

******

以上、まったくの個人的テーマでした!

長文を失礼いたしました。
読んでくださって、ありがとうございます。

この顔を覚えてもらえる。

例えば:

1年ぶりに開催された何十人もが集まるセミナーで、
前回 ご挨拶も名刺交換もしていない方から
「昨年もいらっしゃいましたね」と声をかけられた。

2年前まで都心に事務所を持っていた時代には、
近隣のビジネス交流会で
「いつも道でお見かけします。やっとお話できました」
と言われた。

カフェ等の店員さんにも覚えてもらいやすいようです。

「メガネ、ヒゲ、痩せ型」の、何屋かわからない男性。

服装も(けっして派手ではありませんけど!)
すこし変わって見えるらしい。

IT? 広告? 美容院? 飲食店?アパレル?

印象に残って
「覚えてもらえる」のはありがたいことです。

だから、もし思いっきりやり直すなら、
髭そって、髪型変えて、
コンタクトレンズにしますかねー。

ま、現状がいやではないので、
まだお付き合いください、この顔に(笑)。

ご冥福をお祈りします。

この長寿の時代に、
60歳や70歳をちょっと過ぎたくらいで
亡くなってしまう人がいる。

(ちなみに、私はいま60歳ちょうどです。)

きょうと明日は(都合で参列できませんが)
若い頃に勤めた広告代理店の先輩の通夜・告別式。

仕事をしているにせよ、辞めているにせよ
まだまだイキイキ「生きていける」年齢なのに。

悲しいです。残念です。

最近、たまたま勉強会でお会いした女性(専業主婦)の
目標(夢)は、

「105歳まで生きて、
映画の主演女優賞をとって、惜しまれながら死ぬこと。」
だそうです。

あー、いいなー。夢を持って長生きする。

「長生きして何になる」という考え方もあり、
現実的な問題は確かにありますが、

でも、やっぱり、「もうすこしは」元気でいましょうよ。

大松先輩! いったんお別れですが、あの世で元気で。

そうまでして出勤するか〜。

今朝は、東京の「東急田園都市線」で
停電トラブルが発生(午前5時35分ごろ)。
渋谷―二子玉川間の上下線で運転を見合わせ、
同9時57分ごろに全線で運転を再開したそうです。

「約12万6400人に影響」とか。

(以上、日経新聞から引用)

私は2年前に表参道の数名の事務所を閉め、
いまでは自宅オフィスでやっている気軽な身なので
(唯一の社員である経理女性とは近所同士で連携、
あとは外部のクリエイターさんに依頼)

「そうまでして電車に乗らなければならない」
理由がわからない。

通勤、通学、打合せ、出張、旅行、病院、試験 …
人生にはいろいろなことがあるので、
全員の方に言える台詞ではありません。

しかし、「12万6400人」がその時間、
本当に東急田園都市線の運行をやきもきし、
駅前のバスやタクシーに長蛇の列を作る必要があったのか。

会社(上司)に電話かメールして
「駅がすごいことになっています。このまま帰ります。」
とか「片付けたいことがあるので、夕方行きます。」とか
言えないものなのか。

働き方改革が言われ、IT・ネットが発達した時代ですよ。

その人が普段1時間のところを3時間かけ、
くたくたになって行く「必要」がどこにあるのか。
その人がボタンを押さないと、工場が動かず、
車の輸出が止まるわけではないでしょうに。

大雪、台風、家族の病気、自分の風邪、電車の大幅遅延。

そうしたなかでも、必死で行く日本人。

「きょうは行けません、行きません。」でいいじゃない。

そのぶん、長蛇の列は、
本当に緊急を要する人にゆずってあげたい。

お気楽・零細・広告屋 社長だから言えることですかねー。

年に一度の「川島くん」の日。

本日11/12(日)は、中学校の同窓会でした。

1956年(昭和31年)4月〜57年(昭和32年)3月
までの学年。還暦60歳過ぎ。

いまやこの齢で、「川島くーん」などと呼ばれることは、
そうそうない。
お取引先の社長さんからも「川島さん」だし。

それが年配の女性から(昔の女子!)
「あ、川島くんだー、久しぶりー」などと呼ばれる。

きょうは、そんな「女子」も来やすいことを考えて
幹事がなんと13時に設定。16時までの昼飲み!

例によって、2次会・3次会には出席せず
帰ってきました。

お互い「健康に気をつけて」という言葉が似合う年齢。

女子も男子も、来年も元気で会おうね。

親衛隊のようなFB書き込み。

Facebookを眺めていて不思議に、かつ
(皮肉半分で)面白いと思うのは、

「いいね!」が毎回、何十人かつくような
ちょっと目立つ起業家女性(芸能人ではない)のサイトに
必ずいる「親衛隊」のごとき中高年男性。

その女性の投稿があると、
必ず「いいね!」やコメントを書き込む。

しかし、毎度 判を押したように

「おはようございます!(ニコニコマーク)」
「◯◯さま、きょうもお元気で(ハート)」

みたいな内容で、

その日のテーマに関して感想を述べるわけでは
決してない。

女性も、律儀に挨拶を返すのですが、
「いつもありがとうございます。きょうもお元気で。」
程度の言葉しかなく、当惑しているのが伝わってくる。

意味のない書き込みを毎日するくらいなら、
「見たよ」=「いいね!」だけでいいじゃん。

私には、その中高年男性たちの
(女性はほとんど見かけませんねー!)
「追っかけ」的心理がわからない。

ほんと、アイドルの親衛隊のようなものですかねー。

他人のどうでもいいことに、失礼いたしました。

高いレベルと出会うと。

自動車教習所の、特に路上練習を終え、
くたくたになって街を歩くと、
自分の「視野」が思いっきり広がっていることに
驚いた覚えがある。

極度に緊張した中で、研ぎ澄まされた神経。

同じく若い頃、
一流の広告クリエイターと同席したあと、
あきらかに自分の書くものも変化した気がした。

高いレベルに触れると、
その時は唖然とするばかりだけれど、
自分の意識とレベルが上がる。

さて、本日のサッカー日本代表。
ブラジル代表との練習試合に1-3で負け。

もっと差が開いても当然だったかもしれませんが、
その「あきらかな差」が貴重と思う。

日本代表が、意義ある負けであったことを願います。

---------------------------
関連記事:
誤植でも頑張れ!サッカー日本代表。2017/11/08

勉強禁止カフェ。

カフェやファミレスで
「長時間(1〜2時間以上)の商談や勉強はご遠慮ください」
と掲示している店は見かけますけど、

昨日、打合せ前の時間つぶしで入店した
荻窪駅南口の「サンマルクカフェ」は、かなり強気だった。

*** 引用ここから ***

■お客様へ
いつもご利用いただき誠にありがとうございます。
当店ではより多くのお客様に快適にご利用頂く為に、

12時〜18時の間、店内での勉強を禁止させていただいています。

ご協力とご理解のほど宜しくお願い致します。

*** 引用ここまで ***

はっきり「勉強禁止」の宣言は初めて。
客層で、やたら学生が多いのかなー。

パソコン使用など長時間居座る客の「象徴」としての
「勉強」名指しなのか?

いやね、そういうのも店の勝手だから、良いと思いますけど。

みんな〜、勉強しちゃ だめだぞ〜!

誤植でも頑張れ!サッカー日本代表。

11/10に、サッカーW杯本戦へ向けた親善試合として、
ブラジルと戦う日本。

録画予約しようとして、たまたま放映予定の検索で目に入った
「東スポWeb」の記事。

【サッカー日本代表】乾に代表「10番」の重み

という、乾 貴士選手に関する記事なのですが …

その文章が、

「ブラジル戦(10日)に臨む見本代表の背番号10は
FW乾貴士(29=エイバル)が背負うことになった。」

ん、ん。見本代表!?

当然、「日本代表」の間違いでしょうねー。

すぐにでも修正されるかな?:11/8(水) 16:45配信
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/821734/

広告屋として、ひとごとではない誤植ですが(汗)
鮮やかだったのでご紹介まで。

見事、見本代表になってくれ!

手作りの地図を見るとホッとする。

Webの会社紹介を見ると、本社等の地図が
最近は「Googleマップ」である場合が多いです。

僕も、初めての場所は
「Googleマップ」で調べて行くので、
その便利さ自体にはなんら文句はないのですが…

会社紹介の地図が「Googleマップ」の会社は、
どうも好きになれない。

他の部分は丁寧に作ってあっても、
その地図だけがデザイン的に浮いている。

そして、最寄り駅からどう歩けば良いのか、
直感的にわからない。

文章に例えて言うと、
詳細に1,000文字びっしり並べ立てたものを
いきなり見せつけられるようなもので、
見出しも、数行の概要もない不親切さに似てるかな。

会社の「ありか」の特徴を、
省略した線と文字だけで示したオリジナルの地図の意味。

どう表現したらわかりやすいか、
曲がる所のガイダンスは何か、
行き過ぎてしまった時の目印はあるか、etc.

「情報」としての「Googleマップ」にはない、
「コミュニケーション」としての「略図」に、
企業や制作者の人柄が表れます。

※狭い意味でのデザインしか考えない
デザイナーが作ったシャープな地図では、
これまた行き着けないのも事実だけれど。

ちゃんとした えもんかけ。

えもんかけ=衣紋掛け=ハンガー、ですね。

クローゼットの洋服が、
いろんなハンガーにかけられています。

基本的にスーツ・ジャケットの類は、
買った時のお店(ないしブランド)のもの。

そして、あとからのクリーニング店のもの。
細いプラスチックのやつ、針金のやつ。

ふと、当たり前のことですが
「服も大切だけど、ハンガーも大切」と思った。

何度か書いている「靴の大切さ」と似ていますね。

そうだ ハンガー、買おう。
(「そうだ 京都、行こう。」のリズムで!笑)

青山一丁目で打合せした時に、
ハンガー専門店の看板も見かけたなー。

「端正な木造り」とはいかないまでも、
肩をしっかり支える、存在感のあるつくり。

一流のホテルマンのおもてなしのように、
服を迎える「えもんかけ」の価値。

愛を飾った。

8/30のセミナー「あなたが生まれ持つ漢字」で
いただいた文字(掛け軸)を、
きょう (11/3 金・文化の日)床の間に飾りました。

「床の間」と言ったって、
資料や書籍の保管場所と化しているオープン物置!

そもそも私の「オフィス」 が自宅2階の和室で、
畳に西洋机の不思議な空間。
まるで映画に出てくる誤解された日本のような。Oh〜!

その床の間、本棚の上部に掲げた「愛」の文字。

霊的な力をお持ちの書道家先生によると、
私を一言で表す漢字は(うそみたいですが)
「愛」なんだそうです!?

飾ってみると、20センチ四方の墨文字なのに
ものすごい存在感。

エネルギーをもらえる気がします。

あ、愛!

---------------------------
関連記事:
川島の本質は「愛」である!?2017/08/30

18才と会っていた。

今夜は、ある勉強会 兼 懇親会に行ってきました。

社会人+学生さんが参加する集い。

いろんな職業、年齢の方と語らう趣向。

とはいえ、さすがに18才の女子学生と人生について話すとは!?

私はいま60才。

自分の娘や息子より若い方と会話する
恥ずかしさと楽しみ。

---------------------------
関連記事:
いよいよ息子年齢と。2017/10/20

主役の、思わせぶり。

主役は目立つ、主役は好かれる、
主役は「もっと!」と望まれる。

例えば、

と、ここで映画や演劇について、
あるいは組織の人間論について語るのが
いかにも順当と思われますが …

ナッツ系おつまみミックスの場合。

「ジャイアントコーンが食べたいなー」と望んでも、
なかなか見当たらない。
私の好みで言うと、そのほかに
「小魚」とか「ピスタチオ」が
「袋の写真に写っていても」→ 実際につかむと
ほとんど「違う方々」が出てくる!

あ、また あなたでしたか。

聞かれたナッツは(例えばピーナッツ)
「はー、いつもお世話さまです。」

私「ジャイアンコーンさんやピスタチオさんは
お元気ですか。… そうですか忙しくなさっている、
それはよかった。」

主役はそうそう、出てこない。
それなりの客じゃないとね。

それでいて、1割の主役が、5割超えたら、
最初はうれしいけど、うるさいかも。

いつも川島が元気におうかがいする我が社。
スターかどうかは別ですけど。

江東区でセミナー講師90分、終了!

ひょんなことで、江東区役所関連の
「江東区文化コミュニティ財団」さんからご依頼を受け、
90分のセミナーを行ってきました〜。

月1回、毎週金曜日 × 5回シリーズ(講師5名)の
私は1回目!

総合タイトルは「金曜日は自分磨き!」
〜「大人のインプット/アウトプット」

第1回「コピーライター的モノノミカタ」
(株)リプル 代表取締役、CD、 C 川島 孝之

江東区 総合区民センター Webサイト/講座情報
https://www.kcf.or.jp/sogo/koza/detail/?id=268
30名の方を前に … プレゼンテーションより緊張しました〜!

私のタイトル「コピーライター的モノノミカタ」は、
主催・企画の男性が考えたテーマ(フレーズ)で、
「広告制作とは関係ない中高年の男女に、
コピーライターの立場から発想法や仕事・生活の
ヒントになることを」とのご課題でした。

一方的な「講義」だけでなく、
私の仕事ぶり(広告・販促パンフ等)の実物をお見せしたり、
コピーを考えるWorkをしたり。

ふーっ。

ご来場の皆さんがそれぞれ「何か」をつかんで
帰ってくださったなら、良いのですが。

「他人にしゃべることで、自分の考えがまとまる。」
というのがありますので、少なくともきょう私は、
とても勉強になりました(笑)。

企画・主催のSさん、ありがとうございます。

これとは別に、毎月「第二火曜日 開催」の
ミニセミナーも開始しましたので(詳しくは後述)
「広告や発想法を語る機会」を増やしていこうと思います。

---------------------------
関連記事:
PR:川島の広告セミナーお茶会10/10(火)。2017/10/04投稿
→ 【次回は、11/14(火)、12/12(火)】etc.

家のドア、一斉修理!

築22年の3階建て、
2世帯住宅の「ドア」を一斉点検〜修理してもらいました。

母の1階玄関と、私の2・3階への玄関ドアを含む、
全12扉(横にスライドするタイプは除く)。

いわゆる「建付け」の悪さ。
22年も使っていればねー。

たまーに(どうしようもなくて)
蝶番に油を差したり、ドライバーで傾きの調整など
しましたが、手に負えない所もあって。

キーキー、ギシギシ。
開閉が重かったり、閉まりがゆるかったり。

いやー、プロに直してもらって気持ちいい。

こんなにスムーズだったっけ!?

何ごともメンテナンスは必要。

「日頃の、こまめなケア」を理想としながらも、
結局「いよいよ」となっての後追いなんだなー。

ホットウイスキーの季節ですね。

何十年か前の、サントリーの広告(飲み方の啓蒙活動)
に乗せられて試したホットウイスキー。

ウイスキーのお湯割り。

諸外国では、こんな飲み方あるのかなー。

ホットウイスキーの時は、
軽いつまみも和風のものがほしくなる。

ビールに合う
柿ピー、チーズ、ソーセージ

ではなく

スルメイカ? 漬物もいい。

お暇でしたら、過去の「ホットウイスキー」投稿も。
おんなじようなことしか、書いてませんけど。(お許しを〜!)

---------------------------
関連記事:
寒いから、ホットウイスキー。2010/04/22

1億使っても、まだ2億。

私が、大好きな広告コピー(宣伝文句)があります。

「1億使っても、まだ2億。」

タレントの所ジョージさんをモデルに、
ドリームジャンボ宝くじが、
初めて3億円になった時の広告です。1999年(平成11年)〜。

1億円でもすごいのに、3億円が当たる(かもしれない)!
めちゃくちゃ浪費しても(って考える私の浅はかさ!?)
まだ2億円あまる。

この夢、この贅沢さ。

「1億使っても、まだ2億。」

名作だなー。

宝くじ、実際jはあまりにバカみたいな「当たらなさ確率」に
私は買わないけど。

コピーライター、すごいです。

自衛隊は英語で。

自衛隊を、英語で何と言うのかと、ふと思った。

Web辞典「ウィキペディア」によると:

自衛隊の公式な英称は
「Japan Self-Defense Forces」であるが、
日本国外において陸海空の各自衛隊は日本の実質的な国軍
(「Japanese military」、「Japanese Armed Forces」等)
として認知されており〜(引用以上)

そうなんでしょうねー。
海外の人に自衛隊はなかなかうまく説明できない
ですよねー。

結局、一言でいうと「軍隊」になってしまう。

いえいえ、攻撃されたら最低限(ってなんだ!)
反撃しますけど、海外に侵攻まではしません。

海外で邦人が危ない目にあったらどうするんだ。
アメリカに助けてもらっても、アメリカが戦争しても
参加しないのか、日本人は。
殴られたら、殴り返すのが当然だろうが。

いや、キリストは殴り返さないぞ。
(ほらみろ、だからキリストは殺されただろ!)

災害救助を含め、自衛隊の方々の尽力には頭が下がる。
もっとはっきり自衛隊を明文化すべきだ。
明文化とは軍隊だ。いや日本警備隊だ。救助隊だ。

なぜ日本は同盟国の海外治安維持活動
(だか制圧だか戦争だか)に協力しないのですか。
だって憲法がだめと言ってるもん。

自衛隊の存在をはっきりさせたほうがいい。
いや、こののらりくらりこそ、
日本にしかできない神対応だ。

アメリカの属国から自立しよう。
憲法は押し付けられたものだ。

でも、自立してどうする。喧嘩は受けて立つのか。

徴兵制はありかなしか。
職業としての自衛隊か。

自立と自衛のためのピストルが、
犯罪の温床になっているアメリカ。
規制するのか、ますます「自分の身を守る」のか。

マッチョじゃなくて、ヘナヘナでもいいじゃない。

ん、ん、ん!?

まるで私の結論はありませんが、
とにかく「考える」ことは重要。

そして、自衛隊の方に感謝なのは確かです。

明日の日曜日は、衆議院選挙。

応接セットが苦手だ。

膝元くらいの低い小さなテーブル。
私はあれが、なんとも苦手で。

会社の応接室やロビー、カフェのテーブルにあるやつ。

本来はくつろいで、ゆっくり談笑する仕様。
机の低さはもちろん、椅子も「後ろに寝そべりぎみ」な
体勢が多くなる。

その状況で、机に広げた資料を見ながら、
前のめりで話し合う。
私は必ずメモをとるので、書きにくいうえ、
ますます前のめりに!

打合せは、事務机や会議テーブルの高さがないと、
苦手だなー。

今朝、やたら背中が凝ると思ったら …

そういえば昨日は、かがんだ不自然な姿勢で、
背中をまるめっぱなしだったからなー。

新規のクライアント候補さんを訪問し、
話に花が咲いて2時間!

次回はロビーではなく、会議室(会議テーブル)を
お願いしよう。

あまりに もろな!

たまーに「迷惑メールフォルダー」に入ったメールを
チェックします。

Gメールの振り分けは優秀で、ほぼ正しいのですが、
まれに仕事先からの添付メールや正規のメルマガが
「迷惑」にまぎれてしまうことがあるので。

その際に見かける
あまりにも「もろ」な売り込み文面。
効果あるのかなー。

例えば:
◎楽にかせげます
◎簡単なお仕事です
◎空いてる時間で気軽に副収入 等

そんなうまい話にひっかかる人、いるか!
いるんでしょうねー。

姿勢と笑顔練習の「その後」。

昨日、馴染みの珈琲屋さんに行ったら、
店主から「いい姿勢ですね」と言われた。

ノートパソコンに向かっているのに、
背が丸まらないのがきれいだと。

数日前、パーティで何度かお会いする女性から
「川島さんはいつも笑顔ですね」と言われた。

ニコニコと楽しそうに感じると。

あれ、そうですか?
自慢ぽくなっちゃうけど、気をつけていたことだから。
… よかった!

昔から猫背で、表情も乏しいと感じていたので、
ここ1〜2年「姿勢、歩き方」
そこから関連して「呼吸法、気功、笑顔」等の
講座に行って(ほんの入門編ね!)
日常でも意識するようにしています。
つい忘れてしまい、はっと気付く時も多いけど!

気にしていたことの「改善の成果」が
すこしでも見えてきてうれしい。

頂戴した言葉を励みに、また精進!
(って、姿勢も笑顔も、体と気持ちに素直なことが
基本と思います、きっと。)

---------------------------
関連記事:
笑顔を教えてもらいに。2016/09/04
魂・頭・体。2016/05/04

FBの時刻表記がわからない。

前にも似たようなことを書いた気がしますが、
過去検索がうまくいかないので再録?失礼。

「Facebookの時刻表記」に、なんともとまどう。
投稿日時(自分のも他人のも)が、
「何年何月何日何時」となっていないのが
わかりにくいのですよ〜。不愉快なくらいに。

表記がね、2日前より古い投稿は、例えば
10月12日 22:57
と書かれるのですが、

それ以内(近々)は
・11時間前
・昨日 23:55
・木曜日 2:06 などの形式。

「11時間前」と言われて、うーん いまは何時だから…
と私は「考えて」しまう。→ 何時と言ってくれ!
「木曜日」と言われると、え、きょうは何曜日だっけと
あらためて確認を迫られる。→ 何日のことだ!

わかったようで(親切なようで)ぱっと理解できない。
自分だけかなー。

そんなことせず「2017年10月14日 20:20」と、
事実(記録)としての表記にしてほしい。
(171012でも、2017/10/12でも、そこはどうでも。)

きっと、山のような意見が寄せられるSNSなのだから、
「うん時間前」や「うん曜日」で違和感のない人が
(そう表記してほしいとまで言った人を含め)
多勢なんだろうなー。

朝のレレレのおじさんですね。

仕事も「自宅を拠点」にするようになって2年弱。

なんどもこの投稿でお知らせしているように、
生活習慣としては

・すこしだけですが「早起き」が定着した。
・朝の「体操と気功」が定着した。

「体操と気功」は、たいしたものではなく、
ラジオ体操を基にした自己流ストレッチと、
ちょっとかじった気功・呼吸法・瞑想のまねごと。
両方で10〜15分くらい。

その体操etcは、その日の気分で
2階のバルコニーでやる時と、
玄関前 道路に接してやる時と。

ところで…「ストレッチ」と呼ぶと
なにやら響きがカッコよく見た目もさまになるのですが、
「ラジオ体操」だと、なーんかカッコわるい。

玄関前を行く人は、誰もそんなこと考えもしない
私の自意識過剰ですけどね!

体操しながら、たまに近所の方と挨拶を交わす。
ヒゲもそっていないテキトーなカッコの
川島さんちのご主人、ないし息子さん。

まぁ、ほとんど
「ほうきを持っていないレレレのおじさん」
みたいなものですかね。

おでかけですか〜。レレレのレー?

波長の合わないやつ。

自宅(兼オフィス)のそばのカフェで、
何回か見かけたオッサン。私と同い年くらいかなー。

スーツ姿、ひとりでノートパソコン作業。
そのキーボード打鍵が、やたらうるさい!

パチパチッ、パチパチパチッ、ターーーーーーン
(エンターキーの音)みたいな。

狭い静かなカフェで、
「その音はお前の耳に届いていないのか!」。

そうしたら、久しぶりに別の店=ファミレスで見かけた。
こんどは、打合せ先の人(?)とふたり。

声がでかい!
なにやら、属する業界についての自説を語っている。

きっと、ファミレスの隅の席でも聞こえるぞ。

きらいだなー、こういう人。
そして、にがてだなー。

傍若無人、周りが見えないで押し出す。
私と「まるで波長が合わない」タイプ。

でも、その人から私を見たら、
「小賢しい(こざかしい)」人間かもしれませんけどね。

案外、話したら親しくなるかもしれない、かな〜(苦笑)。

久しぶりに人と話した!?

仕事の拠点を都心のオフィス(4名)から、
私鉄沿線の住宅地にある自宅に移して、2年弱。

ネットで多くのことがすむようになった状況でも
(それが会社体制変更のひとつ)
たまに打合せで出かけていくし、
電話もするし、
家族が(特に夜は)いるので、
「ひとりオフィス」とはいえ会話がある。

なんでそんなことを書くかと言うと、

表参道時代、売り込みで訪ねてくださった
イラストレーターさんが、帰りがけにぽつりと…

「きょうは久しぶりに人と話しができてよかったです」
とおっしゃったこと。

一人暮らしで、机に向かうことが多いフリーランスの方は、
そういうものかーと感心したけれど…

いまは、あーなるほどなぁ、とも思う(苦笑)。

散歩と会話、大切です!

オレンジピール マジック!

紅茶のティーバッグで、TWININGSの
「アール グレイ」はそんなに好みじゃないのに、
「レディ グレイ」は好き。

何が違うのかなー … とずっと思っていたら、

解答は、ティーバッグの箱:
「レディ グレイは、アール グレイに、
オレンジとレモンの果皮を加えた華やかな紅茶です。」

先日、低価格のビール(発泡性リキュール)について
書いたことも似ていて、

他の「ビール風」に比べて
『サッポロ ホワイトベルグ』がうまく感じるのは:
(口に残る雑味が少ない、軽めだがビールの味わいが
ちゃんと楽しめる…)

「ビール王国 ベルギーのホワイトビールに学んだ製法」
はもちろんでしょうけど、
「オレンジピール(果皮)と
コリアンダーシード(香草パクチーの種子)の
フルーティな味わい」が大きそう。

結局私は、紅茶もビールも、
味の本質ではなく「香り付け」に騙されていたのね!?

「気分」や「演出」の大切さ。

広告制作屋として、なんかうれしいような
苦いような(笑)。

---------------------------
関連記事:
この発泡酒は飲める。2017/10/03
(サッポロビールの『ホワイトベルグ』)

靴を一気に3足捨てた。

古くなって、底がすり減り、
表面もくたびれた靴を「3足」捨てました。

まだ履けないわけじゃない。
雨の日用にとっておいてもいい。

でもね!

ビシネスの席はもちろん、
ご家庭への訪問でも、飲食店でも、
靴を見られて(特に脱いだ靴!)恥ずかしくないか。

「足元を見る」とは
「足元につけこむ=相手の弱みにつけこむ」意味ですが、

どんなに服で飾っていても、
高級店のプロは「足元で値踏みする」と言います。

私なんて、5万も10万もする靴は買わないし、
汚れを軽く拭き取るくらいで、靴磨きなどまるでせず。

(父はよく磨いていたなー。)

靴に、気を使う、金も使う。ちょっとは〜!

この発泡酒は飲める。

ビール、大好きですけど、
発泡酒と第三のビール(リキュール)は、
まずいので飲まない。

と、言いながら、
新製品好きなので、たまに「お試し」で買ってしまう。

「こんどは、どれくらいおいしくなったかなー」なんて。

でも、やっぱりまずい。

特に、あとくち(口に残る雑味のようなもの)が
なんとも解消されない。

そんな中で、(わたくし的)ヒット商品!

サッポロビールの『ホワイトベルグ』。

Webサイトの解説を引用すると:
http://www.sapporobeer.jp/whitebelg/

**************

口あたり、爽やか。
香り、フルーティ。

ホワイトベルグはベルギーのホワイトビールのような
味わいを気軽に楽しんでいただける新ジャンルの商品です。
フルーティーで爽やかな味わいは、ビール好きの方はもちろん、
普段ビールテイストの苦味がちょっと苦手で
敬遠しがちな方にもオススメです。

***** 引用以上 *****

飲みやすい=雑味があまり気にならないのは、
まさに「フルーティ」に騙されているところもあるかな。

私としては甘さを感じてしまい、
1本以上は飲めないけれど、
「たまにはいいかな」の優秀作です。

---------------------------
関連記事:
ビールはなぜおいしいのか。2006/08/05

清濁併せ呑む 政治。

私には珍しく、政治ネタが続きます。

きょうは、民進党から希望の党に行かない・行けない
人を中心に、新党「立憲民主党」の立ち上げが
発表されました。
(政策や思想はとにかく、ひどい党名だ!)

今回 告示される衆院選は、
はっきり「あの党に」と決めていない人にとって、

「自民党 安倍首相のこの時期の解散はどうなの?」
「民進党 前原氏の解党覚悟の賭けはどうなの?」
「小池新党 希望の党への期待と、都知事をやめてまで
立候補する(かも)ってどうなの?」

などに疑問を持ちながら、

「それでもありかな、今回は」と肯定し、
具体的に「投票所に足を運ぶ行動」にまで出るか。

もちろん、「本当の対抗勢力として一度共産党に」
の人もいるでしょう。

清濁併せ呑む、まさに混沌たる戦いである「政治」の世界。
(一気に拍車をかけた、民進党 前原「誠司」!)

陰謀策略の先にある天下取り。
(政治家本人は、国を思うピュアな気持ち?)

そうした才覚がまるでない私でも
つい目が行ってしまう、このたびの政治劇。

「それでもありかな、今回は」と思う人が、
現行政府の肯定・否定・代替案… どう出るか。

楽しみです。

---------------------------
関連記事:
民「新」党で?2017/10/01
(民進党の解党、新党結成の可能性)
シャンシャンとなるか。2017/09/26
(衆院解散、小池新党)

民「新」党で?

衆院選挙に向け、
小池新党の「希望の党」に合流する
民進党議員の扱いについて:

・民進党 前原代表「全員が希望の党に移る」。
・希望の党 小池代表「政策を審査して落とす」。

希望の党に「落とされる人」、
はなから「行けない人」「行かない人」。

残る者同士で新党をつくるなら
(民主党 → 民進党 →)新たな党名は、
民新党、ですかね。

いや、改民党か。(怪民党、混民党 …)

まぁしかし、前原氏を「売上がまるで伸びず、
人気のなさという負債が蓄積する企業の社長」
として見れば、社員の(全員ではなくとも)
生き残りのための決断には共感します。

さて、選挙結果は?

---------------------------
関連記事:
シャンシャンとなるか。2017/09/26
(衆院解散、小池新党)

今年もあと3か月。

明日から10月。

ってことは、今年2017年も、あと3か月
ってことで。

いてててて。

多くの皆さまも、時の流れに
驚き、あきれていると思いますが。

あと3か月、良い年にしましょうね。

国政・衆議院選挙の結果も含めて。

先頭を、あえて行かない。

いまや、朝の通勤列車にはめったに乗らない身。

それでもたまーに、午前中の打合せがあって。

表参道に事務所を持っていた時代には、
朝の多少ピークが過ぎた時刻とはいえすし詰めになり、
しかも「乗り継ぎ駅や下車に便利な、
階段・エスカレーター・出口に近い」車両を
選ぶことが多かったです。

(西武新宿線 上石神井 → 高田馬場でJRへ → 原宿。
そこから15分歩くか、原宿=明治神宮前 → 千代田線で表参道。)

それが最近、
満員の急行よりは、各駅停車。
急行に乗る時も、乗り継ぎの便利さではなく
比較的空いている車両を選ぶ。

先頭を切って「ドカドカドカドカ」と
乗り換え階段の混雑に巻き込まれるより、
遠い車両からホームをゆっくり歩き、
一瞬の混雑が過ぎたスカスカの状態を行く。

きっと、わずか何十秒かの違い。
エスカレータを駆け上がるか、歩かずに乗るかで
実際の時間はさほど変わらないのと似て。

先頭を、あえて行かない生き方。

メールが受信できない!

本日9/27(水)昼頃〜21時頃まで。
Gmailが受信できませんでした〜!(送信はできた)。

私は、会社のアドレス(レンタルサーバー)を、
いったんGmail経由にして(自動転送)使っています。

Gmailのほうが、
・MacBookでもiPhoneでも似た画面と機能で見られる。
・迷惑フィルターの機能が優秀。

それがね、なんと受信できない!

外部のデザイナーさんから「修正PDFを送ってありますが、
川島さんいかがでしょう?」と電話があって気がついた。

原因の究明や、利用を停止していたYAHOOメールを
復活させるなど大わらわ。

そして、21時頃。
溜まっていたメールがドドドッと。

きょうは幸いなことに
Gmail不調による「対応遅れ」はありませんでしたけど…

メールは仕事の生命線なので、焦ります。

シャンシャンとなるか。

昨日は、小池百合子 都知事から
「上野の赤ちゃんパンダの名前」とともに、
国政新党の名前が発表されました。

自ら(都知事と兼務で)代表を務める党の名前は
「シャンシャン:香香」。

違うか(笑)。

自民の安倍首相も、
衆院解散を決定して「シャンシャン」。

小池さんに対して「都議の責任放棄ではないか」。
安倍さんに対して「大義のない逃げではないか」。

そんな批判もありますが、
私は、「協議を尽くす」ある程度の段階で
「動かす」ことも必要だと思っています。

小池新党以外の野党も「いったい何をしてくれるのか。」

賛成も反対も、国民各人がしっかり表明しましょうよ。

衆院選挙の投票率を上げましょう。

川島のFacebookはこちら
Takayuki Kawashima


●友達申請には必ずメッセージを添えてください
●フォロー(フィード購読)も可能です
こんなBlogです
日々の広告制作やビジネスについて書き連ねています。お付き合いのある方はもちろん、広告業界に興味のある一般の方も、読んでくれたらうれしいです。
月別バックナンバー
ブログ内の記事検索
Recent Comments
Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「表参道の小さな広告屋から→上石神井」(2016年.1月)/「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎広告・販売促進に関わる企画・制作・ブランディングを、Webを含めた外部ブレーンとのチームで対応。「デザイナーだけではできないデザイン」をご提供します。

※現在の主なクライアント:ビデオリサーチ、日立化成、介護のらいふ、オークラヤ住宅、アルカダイアモンド、武蔵高等学校中学校、翻訳専門校フェロー・アカデミー 等。
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
チャーミングな日用品365日
川島 蓉子
ハースト婦人画報社
2012-10-25

別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
イッセイミヤケのルールイッセイミヤケのルール
著者:川島 蓉子
販売元:日本経済新聞出版社
発売日:2009-03
おすすめ度:2.5
クチコミを見る
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本