上石神井の小さな広告屋から

旧名『表参道の小さな広告屋から』: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agencyは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区 上石神井(かみしゃくじい)」へ。

いろいろ雑談

動物の若いのからFBリクエスト!

Facebookの友達リクエストは、よほど
いま親しい人か、昔 親しかった人か、
いまさっき名刺交換して覚えている人以外は、

「無言の」リクエストが来ても承認しません。

私のFB欄の左上「自己紹介欄」を使って、
下記のように宣言しています。

◎お願い:【友達リクエスト】は、あきらかに
「私との関係」がわかる方以外は、
メッセージなしでは承認しません。
必ず一言、自己紹介に類することや川島との
「接点・興味」をお教えください。

… それでも来る、無言リクエスト。

友達リクエストする際には「私の常識で言えば」
先方のサイトを少し読んで理解してから送るのですが、
まぁ、(悪気がない方でも)読まずにさっ!なのでしょうね。

最近 目立つのは外国人。
そして、「動物の若いの」!

本人の(それも定かではありませんけど)顔写真ではなく、
猫とかうさぎとかの写真。(おまえは動物か!?)

さらに、「友達」の数が20名ほどで、みんな若い。
Vサインしているような写真が多い。

これって、スパム(怪しいデータ乗っ取り用)
アカウントですかね。

若い方から誘っていただくのはありがたいですが、
顔写真なし・フルネームなし・リクエスト文言なしは、
受け付けませんよ、このおっさんは。

もんじゃ焼きはなんともなぁ。

好き嫌いなく何でも食べる私ですが …

(ただし!)印象としては、そうは思われず、
やたら好みとうんちくを語る人に見られるのは
なぜでしょうかね。

「サラダにドレッシンかけすぎだろ」とか
「ビール以外の発泡酒や第三のビールはどうも」とか、
まぁ、言ってますかね(笑)。

私が理解できない=何がおいしいのかわからない
食べ物のひとつが「もんじゃ焼き」。

粉っぽいような汁っぽいようなネバネバで。
(薄味好きの私ですが)味がすごーくあいまいで。

ヘラで「ちまちま」すくって食べるのもなー。

お好み焼は、年に数えるくらいしか食べませんけど、
東京(築地・月島)、大阪、広島、福山…
それぞれおいしい。

もんじゃ焼きは、何がおいしくて楽しいやら。

チーズフォンデュにも同じものを感じる。

シュリンプサラダは海老3つ。

ファミレスでシュリンプサラダを頼んだら、
てっぺんにshrimp(小型の海老)3つ。

誰が頼んでも、きっと3つ。

スーパーとかコンビニのパック惣菜や弁当も、
例えば焼肉弁当の肉の枚数は決まっている。

経営のやりくりによって枚数が変化したり、
たとえ枚数は変わらなくても、
わからないくらい薄くなったりもしますが。

徹底した管理と効率。

その便利さ・安さを、我々は享受しているわけですが、
「自分の商売」として考えたら、なんか寂しい。

気分で「海老5つ」乗せたいし、
「お客さんはブロッコーリー好きだよね」とか言いたい。

町の八百屋のように、
「おまけしとくよー」なんてね。

ま、チェーンの惣菜屋さんでも、たまに
「秤よりおまけ!」なんてサービスもあるけれど。

ちなみに、我が社が見積を聞かれた時は、
「時価」と言っています(笑)。

政府問題「基本的には」。

加計学園と森友学園の「あやしい裏取引」。
首相夫人の「関与の疑惑」。
そして、公文書の「書き換え」問題。

私の意見は:

◎どこまで「上」が知っているかはわからないけれど、
不正はきっとあるだろう。

◎良いことでは絶対ない。

◎しかし、ここで政府と実行体勢が「ガタガタ」になっては、
国内経済、米国対応、北朝鮮対応など(国会進行も)
日本の明日を左右する案件への対応が滞る。

◎安倍政権が倒れ、野党になることがあっては、
「いまの野党」では対応できないと思われる。

きょうの国会答弁でも
フレーズ「基本的には」につっこみがはいりましたが…

★基本的には、安倍自民党の継続を望みます。

タイミングを見て、党内の首相交代(安倍退陣)と、
現野党の政権の可能性はあっていい。

乱暴に言ってしまうと(安倍首相に成り代わり)

「ごめん、悪かった。
かなりやってしまった部分はあります。
でもしばらく、進行させて。もうすぐ辞めるから。」

便利の落とし穴。

メールの話です。

私の場合、 自分の会社(株式会社リプル )の
ドメインである「ripplesite.co.jp」を使いつつ、

スマホでも共有できるように
(&迷惑メールの振り分け機能も優秀なので)
Gメール(Google Mail)に転送して送受信しています。

さらに、拡張機能である「自動BCC」=
メール送信のたびに(相手側には表示されないBCCで)
自分宛にも送ってくれる仕組みを活用。

この機能によって、
「メールの控えを自分にも残す=確認や記録がしやすい」
便利さがあります。

ところが、
なんと!

たま〜に、「相手に」送信されていないことがある!

それは …

本文には「◎◎様」とか書きつつ、
「宛名アドレス欄に◎◎さんの記入」を忘れて
そのまま送信してしまうミス!

それでも「自動BCC機能」によって
「自分には」届けられるので=送信済と安心してしまう。

「添付忘れ」と、ちょいと似てますけど、
もっと「たち」が悪いです。

メールを送った(はずなのに!)
先方から「ご返事まだでしょうか〜っ?」と催促が来る。

便利の落とし穴ですねー。

カフェでぶつぶつ。

カフェやファミレスの一人客で、
「ぶつぶつ」独り言のように言っている人を見かけます。

語る相手もなく本当に「ぶつぶつ」の人もいるけど、
たいていはスマホの「イヤホン&マイク」で会話している人。

スマホ本体を耳に当てて会話するのと違って
(それはそれで大声は迷惑だけど)
マイクのぶつぶつ・ぼそぼそは独特の雰囲気。

いま、私から見える向かいの席の女性。
スプーンでドリアを機械のように口に運びながら、
空間の一点を見つめ、ずーーーーっとしゃべっている。

たぶん、お友達となのかなー。

シュールです!

その左隣の男性は、何十分もスマホいじってるし、
私だって、ノートパソコンをたたいている。

「五十歩百歩」ですけどね、ぶつぶつ。

心から楽しんで攻める。

3/23のヨーロッパ遠征の練習試合で
「日本1-1マリ」だったサッカー日本代表。

W杯本番を3か月後に控えて、
「まるで駄目!これじゃ本番も戦えない!」と
マスコミ、ハリル監督、
そして選手自身さえ認めるダメ試合でした。

日本は、横パス・後ろパスがやたら目立って、さらに
ミスも多く、仕掛ける意志が見られない「ゆるーい」試合。

「たてに早く攻める」サッカーを狙うハリル戦術のはずが、
選手は:

「もっと個の力を磨き」
「攻める時は攻める」
「監督の言うままではなく、ピッチで臨機応変に」
「声をかけあい、コミュニケーションをとって」
「単調になりすぎた。もっと変化をつけて。」

何年言ってるんだろうなー。
メンバーが多少変わっても、監督が変わっても。

仕事のできない人の言い訳にありがちな台詞に似て。

「努力はしている つもり なんですが」
「自分たちのやり方で」
「なかなか難しいですよね」

唯一 光っていたのは、
代表初徴集で同点ゴールを決めたフォワード「中島翔哉」。

後半途中、30分ほどの登場でしたが、
どんどん、前に「つっかけ」ていく。
そして、ゴールという結果を見事に出した。

なにより、楽しんでいる様子が伝わってくる。

ピッチに入る時から笑顔だったし、
「いま、自分がこうしていることが
(プレッシャーでありつつ)楽しくてしかたない」って感じ。
テレビを通しても伝わってきました。

先生に言われるまま、もくもくと行動する、
表情もないような(失敗しての照れ笑いはあっても)
決めきれない選手と、
「この授業、大好きです!」と手を上げる生徒の違い。

心から楽しんで攻めること。

そうありたいです、自分も。

私の中の東日本大震災。

東日本を中心に襲った大地震がもたらした、
ものすごい被害と
原子力発電所の放射能漏れから7年がたちました。

過去、何度かBlog&Facebookに書いていることと、
そう変わりはないのですが…

東京にいて、会社や自宅の物が
ほんのすこし倒れた程度の被害しか合わなかった
私の中に残った「自責の念」…

うーん、トラウマと言うほどではないけれど、
煮え切らず、引きずる気持ちがあります。

14時46分に揺れがあったあとも、
「夜中まで仕事を続けたこと。」

当日は、私の会社としては大きな仕事である
上場会社から依頼されたパンフレットの入稿日でした。
しかも、1冊ではなく、会社案内〜製品パンフまで
数種類の入稿。

銀座に買い物に行った高校生の娘が、
デパートから家に帰れなくなり、それを心配して
「仕事先から2〜3時間歩いて」迎えに行くという
妻の電話にも、あいまいにしか答えず、

(安全なデパートで大勢でいるのだし)
(仕事が締切日の責任もあるし)

そのまま夜中まで。

仕事は、広告代理店経由だったのですが、
その代理店が「延期しましょう」という判断や、
「クライアントを説得する」ということもなく。

いまにして「冷静に」考えれば、
「入稿の延期」を、代理店(→クライアント)に
「私自身が言うべき」だったし、
聞き入れられなければ、「けつをまくって」
入稿に穴を空けてもよかった。

社員のデザイナーを即、帰すべきだった。
(1名は夕方には電車と徒歩、1名はあきらめて徹夜作業。)

それは最近言われる
「働き方/自分の人生の見つめ方」ということにも似て。

大切なのは私が家族の元に帰ることや、少なくとも、
妻や娘の「気持ちによりそう」姿勢だったのでは。

被災地の方とは、段違いな傷(のようなもの)ですが、
いまもそのことを思い出します。

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関連記事:
2年前に「3.11」があった。2013/03/11
(その他、震災関連のリンク)

誕生日コメントに感謝です。

Facebookでは、たくさんのいいね!やコメント、
さらには個別のメッセージをくださった方まで
本当にありがとうございます。

3月3日で61歳になりました。

60歳=還暦でも「自分で」ぴんとこないのに、
そのポイントを越えてしまった61とは!

「プラス1=さらに一歩踏み出す」齢にします。

皆さまとのご縁に、心から感謝です。
このオッサンと、まだまだお付き合いください。

女性30人に、男性は私ひとり。

本日 聴講したセミナー「九星気学と片付け」は、
な、なんと。

講師の方や主催者の方を含め、30名が女性。
男性は、私 ひとりでしたーーーーーっ。

おおむね予想はしておりましたが、
まったくのひとりとは。

2時間の講演のあと、お茶菓子で談笑。
(午後の開催だったので、お酒はなし。)

「完全に女性/ほとんどが女性」の集まりに
まぎれこんでしまうことが、たまーに、あります。

「秒速で儲ける、勝ち組セミナー」なんてのとは
ま反対の内容だし、平日の昼間開催なので
男性が「会社を抜けられない」のはわかりますけど。

たまにはこうしたセミナーもいいのにねぇ(と私!)

先生の「川島さんの今年(七赤金星)は、
準備したことが開花していく年」というお言葉と、
会場の華やかさを受けて、
気分良く「旧暦 新年」をスタートさせていただきます。

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関連記事:
立春ですね。2018/02/04

立春ですね。

本日、2月4日は立春。
旧暦で「一年の始まり」とされている日です。

まだまだ雪が降りそうな寒さですけど、
立春を境に、徐々に春に向かっていきます。

いろんなことが「冬を抜けて春」になるといいですね。
でも、「春や夏」のために、「秋や冬の蓄え」がある。

明日は、「九星気学と片付け」の講座へ。

知人の編集ライターの女性が、
整理収納アドバイザー1級のうえに、
風水や運勢学を教えていて(才能とはすごいですねー)。

七赤金星の私は(1957年・昭和32年3月3日生まれ)
ここ2年(まさに会社体勢を変えてからの2年間)は
低迷ぎみ=準備の年だったようですが、
そろそろ動き出す年になるとかで、楽しみです!

庭の梅の花も、咲き始めました。

富士山のご縁。

一昨日からの福山出張の帰り、午後の新幹線にて。

「静岡駅通過」の声を聞いて、そろそろ富士山かな、と。
「必ず見なきゃ」というほど興味はないのですが、
見られたら見たいな〜と。

私の席取りはたいてい
(グリーン席より使い勝手が良いと思っている)
3列並びの通路側C席。
理由は、たいていまんなかのB席は空いていて、
ゆったり使えるから。
窓際A席には私よりすこし年上と思われる女性。

富士山は反対側(CD席側)でしたけど、
雪をかぶった富士山を、見事に仰ぎ見ることができました。

霊峰富士。
現実には登山者のキャパ過剰とマナーの悪さから、
し尿問題、ごみ問題など「世界遺産」に選ばれたものの、
「運営」はたいへんみたいですけどね。

雲がちょうど切れ、頭の中で想像していた富士山より、
大きくて美しい、雪をかぶった姿が目の前に。
神々しくて感激。

ふと、(普段はそんなことしないのですが)
A席の女性に「富士山がきれいですよ」と声をかけた。

女性は、かがむようにして眺めながら、
「わー、富士山、見たかったんです。」と。

そして、その女性が読んでいる書籍に
はさまっていたしおりの文言にふれ、

「今日一日があなたのすべて、
目の前に出てきたことに一所懸命」という
言葉をかみしめていたところです、と言い、
「声をかけてくださったことに、心から感謝です」と。

だからその後どうなった、ってわけじゃないんですけどね。
きれいな富士山が見られて、
気持ちが温かくなる会話ができて、
過去の失敗や未来の不安に乱されることなく。
「いまが大切なんだ」と再認識した瞬間。

明日 2/4からは、九星気学でいうところの
「新しい年」が始まります。

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関連記事:
新幹線や飛行機の中では。2018/02/01
本日、福山出張中!2017/05/31
新幹線は3列の通路側。2017/05/30

レバニラ炒めという「呼称」。

ふと思った、くだらない話題です(笑)。

「呼び方」についての、ささいな感想なんですけどね。
(当方、仕事はコピーライター&クリエイティブディレクター。)

「レバ」って、一般日本人には「レバー」ですよね。
なのに、野菜等の「炒め」が加わると…「レバニラ炒め」。

なんでも短く、
「呼称省略」したくなる気持ちはわかります。

でもさー、「レバー ニラ炒め」さえがまんできず、
「レバニラ」という合体名称を発明し、
「レバニラ炒め」にしてしまう徹底さ!

なさけないような、感心するような。

… 失礼しました。

花粉症は消えないけれど、飲食店は消えた。

今年も始まりました、花粉症!

もう何年だ? 30年超ですね。
過去記事に山のように書いてますけど(後述)。

今年は例年より早い気がする。
2年前まで私が事務所をかまえていた時の
「表参道のかかりつけ内科」に
「1シーズンぶりに」行ったところ、
やはり「今年は皆さん1〜2週間早いです」とのこと。

治りませんね、花粉症。

仕事・事務所環境も変わったことだし、
「突然の体質改善」ってやつが起きればいいのに!

でも、10年前からその医院で処方された漢方
ツムラの19番「小青竜湯(しょうせいりゅうとう)」で
劇的に楽になりました。感謝。

「相変わらず」の花粉症ですけど、
ついでに寄ってみた馴染みの沖縄料理店は、
「ビル解体のため閉店」となっていました。

何年も、ひとりで飲みに行ったし、
お客さまもたくさんお連れしたなー。

馴染みの花粉症、別れの沖縄料理店。

こうして、時はたっていく。

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関連記事:
私のBlog内で「花粉症」と検索した結果。2018/01/31

そば屋のカツ丼セットは。

本日の昼食は、打合せ先で寄った蕎麦屋。

「カツ丼+冷たいそばセット」1,050円。
(蕎麦屋なので「冷たいそば+カツ丼」と呼ぶべきか?)

麺ものは、他に温かいそばや
(店によっては)うどんも選べますが、
私の好みは冷たいそば「もり」だなー(のりはいらない!)

「カツ丼」が天丼や親子丼に変わっても良いけれど、カツ丼ね。

で、私はその「セット」の食べ方にすごく悩む。
カツ丼とそば、どっちを食べるかわからなくなるのです(笑)。

料理の「単品もの」が好きではなくて
(まさに「カレーだけ」とか「牛丼だけ」ではなく、
「カレーライス+カツ+キャベツがいい」とかね)
おかずが数種ほしいので、「いろいろ並ぶ」のは楽しい。

「セットもの」の良さはそこにあるのですが…

「カツ丼」と「そば」を前にして箸が迷うのは、
両巨頭が並列に並び、「二者選択」を迫られるからでしょうか。

てなことを思いながら、おいしくいただいて。

両方すこしずつ残した、ごめんなさい。

取り皿の贅沢。

ファミレスや大衆的な居酒屋に行って、
最近気づいたことは、「取り皿」がないこと。

昔は、もっと「置いてあった」「くれた」気がする。

ひとりでサラダを頼む、お皿のサラダが来る。
それだけ。そこから食べる。

きっと、人手不足で店員さんも少ないし、
「お皿をテーブルごとに事前に用意する手間」や、
「持っていく手間」、
「いちいち洗う手間(食洗機にせよ)」なのでしょうか。

お水のサーブさえなく、
「お水は各自ドリンクバーでお取りください」
というファミレスの効率化と同じですね。

店員さんを
「チ〜ン!」という呼び鈴や、
「ピンポーン」の電子スイッチで呼ぶのに似て。

店員の動向や顔色をうかがい、
手を上げて「すみませーん、取り皿くださ〜い」
なーんて客は、ワーストリストなのでしょう。

お風呂は寒くて温かい。

東京も寒波!
数日前は10〜20センチの積雪でしたからねー。

自宅のお風呂に入ろうとするものの…
寒いなー。きょうはやめとこうか(なんて)。

震えるようにカラダを洗い、
湯船に浸かってふーーーっ。

こんどは温かさに、出たくなくなる。

子供の頃は、お風呂に「ゆっくりつかる」なんて、
考えもしなかった。
一緒に入ってたおばあちゃんに
「肩までつかりなさい」って言われてね。

おもちゃでずっと遊んでたという記憶もない。

いまも「長湯と熱い湯」はだめですけど、
風呂や温泉、嫌いじゃない。
それが大人になったっていうことか(笑)。

皆さま、寒さのピークも もうすこし。
お風邪など召されませんように。

電車ホームでの悪ふざけ。

いま、23時半過ぎ。

地下鉄のホームで、若い社会人男性ふたりが、
反対方向に乗る友達を見送るのに、
車両ドアの前で はしゃいでいる。

ドアが、何回か閉まっては開き。
電車は出発できず。

ついには「安全確認」で、駅員が飛んでくる。

バカだねー、中学生や高校生じゃあるまいに。

駅員に名前を聞かれ、ひとりは逃げようとして、
もうひとりに止められる始末。

酔っ払っているんだろうねー。

と、眺めているおっさん(私)も、はい、
酔っ払って帰ります。

ねぎをしょって帰ってきました。

東京も一昨日の大雪で、
畑の具合と流通網の関係などから(たぶん)
店頭に「野菜」が少ない。

昨夜は、長ネギがまるでなく、
卵も最後の数点だったなー。

今晩、打合せ帰りで寄った西友ストアーでは、
長ネギが少しだけ陳列されてて。

ネギしか買う必要がなかったので、
いつもの「レジ袋Lサイズ2円」も頼まずに、
背中のリュックに挿して帰宅!

「カモネギ」って言葉が浮かびました。

鴨ねぎ:鴨が葱を背負って来る(しょってくる)。
鴨が自分で葱まで背負ってくるので、
すぐに食べられて好都合であることから、
お人好しが、こちらの利益になる材料を持ってくる。
あるいは、事態が自分に都合のよい、
ますます望ましい状況になることをいう。

夜道を、リュックに長ネギを挿したおっさんが、
カモネギ、カモネギとつぶやきながら(笑)。

いいことの数珠(じゅず)つなぎが起きるといいなー。
すでにちょっと起きている気が!?


顔につづいて「声」。

3日前に「誰々に似てる」という話を書きました。
私が、なんとスティーブ・ジョブズとは〜!

きょうは、顔に続いて「声」の話。

「顔」ほどは言われませんけど、
顔の骨格が似ていると声も似るようですね。

昔、ミュージシャンの「サエキけんぞう さん」
(パール兄弟等)を個人的に知っている人から、
「川島さんの電話の声が、そっくり!」とか。

私は、顔もイケメン(汚い響きの日本語だなー)
じゃないうえ、さらに声は自慢できません。

鼻声で、細く、のどや腹の響きもない。
蓄膿症(ぎみ)なので若い頃に治療を受けたら、
「鼻骨が曲がって空気の流れが悪い。削りますか」
と問われ、怖いので拒否!

それでも小学校では放送部!(後述)

この「声の質」は直しようがないけど、
どうにか発声法や喋り方で改善したいものです。

あ、マイクの利用方も。

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関連記事:
鼻声で話しております。2013/10/24
私がスティーブ・ジョブズ!?2018/01/21

主役と脇役。

ナッツいろいろの小袋とか、
おせんべいアソートとか。

「ミックスの袋もの」では、
私が好きなもの ≒ 原料費が高そうなものは、
たいてい少ない。

例えば、ジャイアントコーンは少々で、
ピーナッツはやたらある。

袋の絵柄には堂々、オールスターで載っているんですけどね。

主役は少ない。主役はなかなか出てこない。
小分けのミニ袋に、たった一粒だったりして。

まさに「さしみとつま」。

でも、脇役あっての主役なんだなー。何事も。
それぞれの役割とそれぞれの輝きがある。

と、理解しつつ、
きょうは主役が出なかったなー。
えーっ、お休みですか〜!? なんて時も。

雪をかき分け、幸運が。

東京も10センチ以上になろうかという積雪!

そんななか、打合せに加えてセミナー参加もあって、
夕方から出かけて行きました。

やめとこうかなー。打合せは延期し、
セミナーはキャンセルしようかなー。と思いつつ、
こういう日ほど、行くといいことあるかもと楽観(笑)。

いやー、行ってよかった。
仕事はばっちり進んだし、
セミナーは(キャンセルの人が多数のなか)
講師の方と親身に話せて、たくさんの気付きをもらえました。

ちょっと前に「風邪でも雪でも列車事故でも」
無理して出勤する日本人の話を書きましたけど、

きょうは、雪をかき分け進んだら幸運が!

【追記】
さらに、セミナー中に入った留守電を聞いたら、
新規のお仕事の依頼でした〜っ。感謝。

私がスティーブ・ジョブズ!?

打合せの席で、クライアントの若い女性が
「川島さんがスティーブ・ジョブズに見える」って。

えーっ、あのアップル社のカリスマに!?

当日、黒のタートルネックを着ていてことも
あるでしょうけど、「雰囲気が似ていると、前から」。

才能や業績ではなく、見た目がちょいと、
ということでしょうね。

「そっくりさん」と言うより、
メガネ、ひげ、痩せ型のところなど、なんとなくね。

これまでも、タレント・著名人に
「似ている」と言われることはあるけれど…

古くは、
みなみ らんぼうさん(フォークシンガー)
上田正樹さん(ブルースシンガー)
段田 安則さん(俳優:夢の遊眠社等)

顔立ちではなく、まさに語りや雰囲気で
水谷豊さん(俳優:相棒等)。

何を勘違いしたのか「ジョニー・デップ」と
言ってくださった方も!

最近はとんと「誰々似」がなかったので、
久しぶりに飛び出したのが
「スティーブ・ジョブズ」とはびっくり。

ちょっとがんばってみようという気になる(なにが!?)
うれしいお言葉でした。

塗り絵で深層心理が!?

知人が主催するセミナー&体験会のご案内です。

文章を書き写すと:

******
自動書記で描いたオリジナルのぬり絵は、天の計らい、
地の恵みが詰まっているぬり絵。
自然、宇宙、人とエネルギーが循環し、
ぬっていると、自然と必要な対話が出来てきます。
ある時は宇宙と、ある時は地球と。
そして、ある時は自分と対話をする事で、
気づきやメッセージを受け取る事ができたり、
癒しや感情の解放が行われたりします。
******

へぇ〜っ、ですね。
「自分が自分らしくいられる」と言うフレーズも。

★1月22日(月)18:30〜20:45 原宿にて。

私も参加します。一緒に参加できる方を募集します。
お申込みは下記から。

(知人=主催者のナカノ ヨウコさんのFacebook)
https://www.facebook.com/yokonaka1000/posts/1588244231257910

和室の障子を前にして。

2年前までは18年間、
世間のイメージでは「おしゃれ」と言われる表参道に
数名で事務所を構えていたのですが。

えいやっと閉鎖して、いまや私鉄沿線の自宅が事務所。

比較的近所に住む唯一の社員(総務経理女性)と、
週に一回はカフェかファミレスで会うものの、
私の事務所はここ
西武新宿線・練馬区上石神井(かみしゃくじい)駅
徒歩7分、庭付き3階 の一戸建て、母と私の家族との二世帯住宅。

… の、2階和室。

ふすまと障子の6畳に、事務机がある生活。
大型のカラー複合機は、1階の亡き父の仏間に鎮座。

表参道のモダンから、ゆるーい今へ。

不思議なことに、それでもすぐに馴染みましたよ。

机のノートパソコンMacBook Pro13インチと
外付け23インチモニターの先には、
引越しを機会に私が貼り替えた和室の障子。

がらっと環境は変わったけれど、本質は変わらない。
たぶんね。
より「自分がはっきりした」とも言える。

和室に Mac。
これも「粋(いき)」と思いましょう。

つり革荷物はやめてほしい!

電車内での迷惑行為には、

携帯・スマホ電話での長話とか
(手短な対応なら、私は良いと思うのですが…
最近は減りましたよねー。皆、もくもくと画面!)

混雑時でも「かたくなに」か
「まるで考えてない」のか、背中のリュックを降ろさない人。

そして、古典的な「足の投げ出し」「席をつめない」等が
ありますけど、最近 気になるのは:

つり革につかまった腕(ひじ)にぶら下げる荷物!

手さげのトートバック、革鞄、ショップの紙袋等を
肘にひっかけてぶらんぶらん。

前に座っている人にとっては、頭の上で(目の前で)
けっこう大きなものが動いている。
時には、車両の揺れで「ぐわっと」迫ってくる。

その肘の荷物が、どれだけ「うるさい」か
「気になるか」時には「危険か」考えが至らないのかなー。

ひどいやつは、肘に「長い傘」をひっかけている!!!

デリカシーがないなーと思います。

卓上スピーカーのステレオ感。

自宅オフィスが基本なので、
誰に気兼ねなく音楽を流せる環境ですが、
「無音」の時が多いです。

たまーに、ネットラジオの「radiko」で
「ラジオNIKKEI第1」の株情報を聴いたり
(株、やってませんけど一般的な経済情報の一貫で)とか、
「AFN Tokyo」で在日米軍の音楽&DJを英語の勉強
(もどき)で聴いたり。

そして、You Tubeで「好きな=かつてLPやCDで買った」
アルバムを探す。これはいいですねー。
関連音楽も表示され、「音楽はあまり流さない」
なんていいながら、止まらなくなる。

最近、パソコン(13インチのMacBook Pro+
23インチの別モニター)で流す音の
「卓上外部スピーカー」を変えました。

BOSEの「SoundLink Mini」から、
鴻海の「DUOECHO」へ。

※解説やリンクは載せません。ご興味がございましたら
お調べください。

BOSEは、幅20センチほどの四角い横型の固まり1台。
いちおう「ステレオ=2つのスピーカーを搭載」してますけど、
その小ささ=左右スピーカーの間隔ですから、
ほぼモノラルのようなもの。

しかし、そのサイズからは想像できない(←紋切り台詞!)
素晴らしい音、特に低音が出て感激。

かつての表参道オフィスと自宅用に購入したほど
ほれ込んでいたのですが、欠点は「音に広がりがない」こと。

あたりまえです、その小ささですから。
でも贅沢とは思いますが、「ものすごくいい音の響きが」
機械20センチ+多少の広がりを感じても
イメージ30センチほどで鳴っている違和感。

「空気が鳴っている」のではなく、その箱自体が
単体で物理的に鳴っていることにとどまっている。

うーむ。これは、説明するのが難しいのですが、
本来の「音楽が空気として」伝わってきて、
その場が(少なくとも目の前1メートルくらいの空間が)
音で満たされる至福がない。

専門用語で言う「音場」とか「ステレオ感」の欠如。

「BOSEという箱」だけが、
素晴らしい音で鳴っている違和感がずーっと何年もあり、
結局、セパレートスピーカー(離れた2台)を
Bluetoothでつなげる「DUOECHO」へ。

空間全体が鳴っている幸せ。
左右に分かれた楽器のつぶだち。

低音の迫力は(まるで)BOSEほど望めませんけど、
セパレートスピーカーの音場に感激です。

理想は、BOSE最新の「円筒形全方位モノラルスピーカー」を
2台購入してステレオにする、という方法がありそうなのですが…

きりがないので(苦笑)しばらくは現状で。

おいしくなったヴィ・ド・フランス。

ヴィ・ド・フランス(VIE DE FRANCE)という、
パンを置いているカフェチェーンがあります。

パン屋にカフェがついているというか、
カフェにパン屋がついていというか。

それはそのはず、出資は山崎製パン株式会社100%。
まんまですね。

私の地元駅(練馬区・西武新宿線 上石神井駅 直結)
にもあるのですが、汚かった、珈琲がまずかった!

パン類はともかく、珈琲が茶色い水。
ブレンドそうですから、アメリカンなんて頼もうものなら、
少し色がついただけのお湯でした〜。

まとめて作った取り置きを、
ただカップに注いでいたのかな(不明ですが)。

それがね、内装をシックにきれいにして、珈琲も
「サイフォン ブレンド コーヒー:
光サイフォンへのこだわり/一杯のコーヒーへの想い。」
なーんて打ち出しはじめた。

よほど「まずい!」って声があがったのでしょうか。

まさに企業として、「これはまずい」と始めた改革?

また通ってみようかな。

「つながろう」という気持ち。

Facebookで私は、
単に「友達申請ボタン」だけでは承認せず、
必ずメッセージをくださるようお願いしています。

トップ画面の左上(いちばん目立つ所)に表記。

★お願い:【友達リクエスト】は、あきらかに
「私との関係」がわかる方以外は、
メッセージなしでは承認しません。
必ず一言、自己紹介に類することや川島との
「接点・興味」をお教えください。(引用以上)

それでも相変わらず「申請だけ」が多く、
当然 承認せず!なのですが。

そんな中、メッセージをくださる方とは、
その後のコメントのやりとりや、
具体的に会うことになるなど「親しさ」が違う。

ま、当然、川島に興味を持ってくださることが
あるでしょうけど、
その方に「コミュニケーションをとろう」という
「気持ち」や「技術」があるように思います。

私は、会合でお会いして名刺交換した方には
ほぼ(たまに追いつかない場合あり。すみません!)
お礼と改めてのご挨拶メールをお送りするのですが、
そこに返事をくださる方も(だいたい2割くらい)
相手が川島でなくても人とつながることに意識的です。

いまどきは、さまざまな集会で
「いくらでも」名刺が集まり、ネットでつながれる時代。

その中で「本当につながろう」という気持ちと、
お互いがお役にたてる関係が構築できるかですね。

命に別状はない、ったって。

ニュースでよくある台詞。

(傷害事件や、各種事故で怪我の程度が述べられたあと)

「命に別状はないということです。」

って言ってもねぇ(汗)。

痛かっただろうなー。

命は助かってよかったけれど、
私なんか日常生活の「ちょっとの」切り傷で震えるのに、
大変な傷を負って、その肉体的・精神的治療に
時間をかける日々。

少しでも早く治り、正常に戻れることをお祈りします。

減らしてよかったもの。

思いつく、減らしてよかったものとは?

◎スマホを大型画面から普通サイズへ:
スマホで何でもやる、何でも見るわけではないので、
手のひらとポケットへの収まり具合を重視。これで十分。

◎書類の保存:
なるべく捨てる。保存版はスキャンしてEvernoteへ。

◎名刺の保存:
名刺読み取りソフトは使いません、使えません。
なぜなら、覚えの手書きや、一瞬で描く似顔絵(笑)が
わかるように、 会合ごとに名刺を並べて(裏面もコピー)
スキャンしているから。これもEvernoteへ。

◎社員:
す、すみませんねー!2年前まで20年弱、おおむね4〜5名体制、
最大ではバイト含め10名だった時もあるのに、
ついに私と総務経理女性だけに(お互いの自宅で連携)。

◎社屋:
これも自宅化で、なしに。

◎洋服:
思い出が沢山あるけれど、擦り切れや、
もう好みに合わない服は(シャツ等含め)廃棄。

◎食事の回数:
朝食をやめて10数年。
「朝食の必要性 vs. やめて健康論」いろいろ諸説ありますが、
少なくとも私の場合は快適です。

◎牛乳とパン:
極力やめてみて1か月。成果は… よくわかりませーーん(笑)。

◎凝った企画書やカンプ(デザイン試作):
昔からそうですが、特にシンプルになった。
ワープロや手書き数枚でプレゼン。
それでわからない企画内容は骨子があいまいだし、
わかってくれない(話がはずまない)クライアントとは
続けても無駄。

あと、何かなー。

減らしてよかったもの。

そんな中で、飛躍的に増える人との出会い。
ありがたいことです。

企画の芽:小学生の時の記憶(2)。

年末に記載した(1)の続きです。

1では、小学校5年か6年の時の
臨海学校「砂の彫刻」で
「一般的なストレートに緻密に作った完成度に対して、
切口を変えれば(演出の工夫をすれば)
対抗しうるものができる」
ヒントを得たことを書きました。

似たことで…小学校4年か5年生の時かなー。

図工の時間に「紙のクルマ」を作りました。
ケント紙のボディと、紙の車輪、竹ひごの車軸、
ゴムを巻いた動力。

みんなが「4輪の自動車」を作る中で、
私は横(地面に並行)のものを「縦」にして
「ロボット」にしてみた。

2輪にして、倒れないように尾っぽ(尾てい骨)をつけて。
それが、すすすっと走る。

先生がすごく褒めてくれて、
「おーい、川島のを見てみろ」と言ってくれた。

ちょっと工夫する、他人と違うことをする、
興味を引くとはどういうことか。

学んだ気がします。

幼いころの、甘い思い出(笑)。

---------------------------
関連記事:
企画の芽:小学生の時の記憶(1)。2017/12/30

指紋がつかないPC・タブレット画面は?

スマホやタブレットの「画面タッチ」は便利ですよね。

私は「タッチもの」はiPhoneだけで、
タブレットは(過去、各種使ってみましたけど)いまはなし。

ノートパソコンもMacBook Proなので、
Windowsノートのような「タッチパネル対応」機能はありません。

しかし、「紙ではなく手元の画面でプレゼンテーション」を
頻繁に見かけるいま。
画面の汚なさ=「触った指紋・油脂のべたべた」がなんとも!

これを解決する方法は、ないんですかねー。
フィルムを貼り付けるのではない方法で
(貼っても目立つ、ないし フィルムによって視認性が下がる)
指紋がつかないPC・タブレット。

当然、考えている人はいるんだろうなー。
そろそろだと思うんですけどねー。

カフェで、打ち合わせ相手が来る前に
「おしぼりで」画面を吹いている方を見ました。

気持ち、すごくわかります!

性能競争の微差より、なんかそっちのほうが大切だったりして。

人は全員違う、価値観も夢も。

新年の目標(のようなもの)を、
私もBlogやFacebookに書いていて。

「いいね!」も少々いただけるわけですけど。

読んだ方からの「興味」や「共感」、「応援」の気持ちは
確かにあったとしても、

基本的には、お互い「何も関係ない」ですよね。

生まれてから 〜 現在の状況まで、
仕事も私生活も、
ひとりひとり「まるで」違う。

つまりは、課題の「要件」が、違う。

「多少」先人や隣人の知恵が参考になったり
励ましにはなりますけどね。

皮肉で書いているわけではなく
(多少は斜に構える性格はお許しを!)
ほんと、「自分は自分で」
打開していかなきゃいけないなーと。

そう思いつつ、「他人に対してできること」
=「助けになること」を意識して考えたい今年です。

電車内でネット通販(という時代)。

4年ほど使用したシャープの「加湿機能付き空気清浄機」
の調子が悪いので、
こんどは他社製にしてみようとネットで調べ、
ダイキンの機種に決定。

自宅(上石神井)から一本の、西武新宿駅前の
「ヤマダ電機 LABI新宿東口館」の1/2初売りに行くも、
DAIKIN置いてない!
シャープ、パナソニック、日立しかない!

さて、もう5分歩いて新宿西口の
「ビックカメラ 新宿西口店(小田急ハルク)」にでも…
と思いつつ、ふとスマホでamazonを検索。

あ、あるじゃない。
2日後お届けで、在庫2台。
しかも値段が、価格comで見た下の方。

amazonなら、プライム会員になっているので送料も無料。

こ、これにすればよかったのか〜。

なんか、「買うのは量販店の店頭で」と思い込んでいました。

家に帰る電車内でノートパソコンを見たら
(スマホでは見にくかったので)「在庫 あと1台」。

乗せられるように、あわててポチっ(笑)。

都心まで出かけていき、
結局、帰りの電車内でネット通販したという顛末。

客にとっては便利な一方、
商売する側はますます過酷な時代。

「川島に広告制作を頼まなくっても、
いくらでもポチっとできるんだよ。」

はい、そうかもしれませんね。

便利なものはどんどんお使いください。

それでも、頼んでいただけるお客様に、
誠意を尽くして商売します。今年も。

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Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「表参道の小さな広告屋から→上石神井」(2016年.1月)/「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎広告・販売促進に関わる企画・制作・ブランディングを、Webを含めた外部ブレーンとのチームで対応。「デザイナーだけではできないデザイン」をご提供します。

※現在の主なクライアント:ビデオリサーチ、日立化成、介護のらいふ、オークラヤ住宅、アルカダイアモンド、武蔵高等学校中学校、翻訳専門校フェロー・アカデミー 等。
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2012-10-25

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