上石神井の小さな広告屋から

旧名『表参道の小さな広告屋から』: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agencyは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区 上石神井(かみしゃくじい)」へ。

仕事・経営

和室の障子を前にして。

2年前までは18年間、
世間のイメージでは「おしゃれ」と言われる表参道に
数名で事務所を構えていたのですが。

えいやっと閉鎖して、いまや私鉄沿線の自宅が事務所。

比較的近所に住む唯一の社員(総務経理女性)と、
週に一回はカフェかファミレスで会うものの、
私の事務所はここ
西武新宿線・練馬区上石神井(かみしゃくじい)駅
徒歩7分、庭付き3階 の一戸建て、母と私の家族との二世帯住宅。

… の、2階和室。

ふすまと障子の6畳に、事務机がある生活。
大型のカラー複合機は、1階の亡き父の仏間に鎮座。

表参道のモダンから、ゆるーい今へ。

不思議なことに、それでもすぐに馴染みましたよ。

机のノートパソコンMacBook Pro13インチと
外付け23インチモニターの先には、
引越しを機会に私が貼り替えた和室の障子。

がらっと環境は変わったけれど、本質は変わらない。
たぶんね。
より「自分がはっきりした」とも言える。

和室に Mac。
これも「粋(いき)」と思いましょう。

急遽の代役探し!

私は制作にいっさい関わらない案件なのですが、
知人の広告制作会社から頼まれ、
女性コピーライターを紹介していました。

朝8時の準備から18時まで一日、
知人(社長・ディレクター)や写真家と共に
10人程度を連続して取材する仕事らしい。

ところが、明日(木)の取材日を前に
「女性が体調不良で寝込んでしまった」とのこと。

知人から電話があったのが、きょう(水)のお昼。

それから双方で何人も当たるものの、
急な日程とまる一日の拘束等で代役が見つからない!

私としては、一度でも仕事をしたことのある
信頼できる人をご紹介したかったのですが、
いよいよ見つからなくて、FB拡散して、
「友達の友達」でも止む終えないかーと思った夕方。

私の側でひとり、知人側でひとり見つかり、
ちょっとの時間差で知人のほうの方に。

いやー、見つかってよかった。
電話、メール、FBメッセージをお送りした方、
どうもお騒がせしました!
ありがとうございます!

演劇の舞台などでも、キャストの降板→代役
の話を聞きますけど、
代わりの人をどう見つけ、極力 進行を止めないか。

ちょっとご無沙汰の方にも連絡してしまい、
自分と関わってくださっている方のありがたみを
痛感した日でした。

自分自身も、いつ倒れるかわからないからなー。

「代役見つかりました」のお礼報告をした際、
ある女性ライターさんの言葉が印象的でした。

「川島さん、よかったですね!
病気になられた方が一番安心されたことでしょう。」

ずれたらだめよ。

本日は、川島のミニセミナー
「広告お茶会」の4回目でした。

月に一度、懇意にしている会社さんの
原宿サロンをお借りして行っています。

私の広告・販促物の現物をご覧いただきながら、
その制作意図や裏話、コピー論など。

ほんと「ミニ」こじんまりした雑談なので限定4名様。

今回は3名様にお集まりいただいて… のはずが、
1名さんが来ない!
どうやら私の「確約」が足りなかったようです。

その女性から「ぜひ年初の会にうかがいたいです」と
メールをいただき、地図もお送りして
私は「成立」のつもりだったのですが、先方は「仮」。

私の「プッシュ」や、直前の「リマインド」不足でしたね。

ちょっとした「ずれ」。

いま「ちょっとした」と書いたけれど、
「ずれはずれ」= 結果は同じ。

いっぽう、昼間は新規のクライアントさんと
ブローシャー(案内冊子)の打合せでした。

事前に聞いていた意向を、私が「手書きの構成案」
殴り書きのお絵かきにしてプレゼン。
ほんと、「まるかいてちょん」みたいなざっくりデザインです。

そんな大雑把なものでも主旨は伝わるので
(良く言えば細部ではない骨子の話ができる)
どこが合っていて、どこは勘違いか… が明確になりました。

コミュニケーションとは、
何もかもが一致することではなく、「ずれ」の把握。

異なる意見や好みや立場を意識しつつ
「ずれ」を「共生」に持っていくことだと思います。

おいしくなったヴィ・ド・フランス。

ヴィ・ド・フランス(VIE DE FRANCE)という、
パンを置いているカフェチェーンがあります。

パン屋にカフェがついているというか、
カフェにパン屋がついていというか。

それはそのはず、出資は山崎製パン株式会社100%。
まんまですね。

私の地元駅(練馬区・西武新宿線 上石神井駅 直結)
にもあるのですが、汚かった、珈琲がまずかった!

パン類はともかく、珈琲が茶色い水。
ブレンドそうですから、アメリカンなんて頼もうものなら、
少し色がついただけのお湯でした〜。

まとめて作った取り置きを、
ただカップに注いでいたのかな(不明ですが)。

それがね、内装をシックにきれいにして、珈琲も
「サイフォン ブレンド コーヒー:
光サイフォンへのこだわり/一杯のコーヒーへの想い。」
なーんて打ち出しはじめた。

よほど「まずい!」って声があがったのでしょうか。

まさに企業として、「これはまずい」と始めた改革?

また通ってみようかな。

「つながろう」という気持ち。

Facebookで私は、
単に「友達申請ボタン」だけでは承認せず、
必ずメッセージをくださるようお願いしています。

トップ画面の左上(いちばん目立つ所)に表記。

★お願い:【友達リクエスト】は、あきらかに
「私との関係」がわかる方以外は、
メッセージなしでは承認しません。
必ず一言、自己紹介に類することや川島との
「接点・興味」をお教えください。(引用以上)

それでも相変わらず「申請だけ」が多く、
当然 承認せず!なのですが。

そんな中、メッセージをくださる方とは、
その後のコメントのやりとりや、
具体的に会うことになるなど「親しさ」が違う。

ま、当然、川島に興味を持ってくださることが
あるでしょうけど、
その方に「コミュニケーションをとろう」という
「気持ち」や「技術」があるように思います。

私は、会合でお会いして名刺交換した方には
ほぼ(たまに追いつかない場合あり。すみません!)
お礼と改めてのご挨拶メールをお送りするのですが、
そこに返事をくださる方も(だいたい2割くらい)
相手が川島でなくても人とつながることに意識的です。

いまどきは、さまざまな集会で
「いくらでも」名刺が集まり、ネットでつながれる時代。

その中で「本当につながろう」という気持ちと、
お互いがお役にたてる関係が構築できるかですね。

減らしてよかったもの。

思いつく、減らしてよかったものとは?

◎スマホを大型画面から普通サイズへ:
スマホで何でもやる、何でも見るわけではないので、
手のひらとポケットへの収まり具合を重視。これで十分。

◎書類の保存:
なるべく捨てる。保存版はスキャンしてEvernoteへ。

◎名刺の保存:
名刺読み取りソフトは使いません、使えません。
なぜなら、覚えの手書きや、一瞬で描く似顔絵(笑)が
わかるように、 会合ごとに名刺を並べて(裏面もコピー)
スキャンしているから。これもEvernoteへ。

◎社員:
す、すみませんねー!2年前まで20年弱、おおむね4〜5名体制、
最大ではバイト含め10名だった時もあるのに、
ついに私と総務経理女性だけに(お互いの自宅で連携)。

◎社屋:
これも自宅化で、なしに。

◎洋服:
思い出が沢山あるけれど、擦り切れや、
もう好みに合わない服は(シャツ等含め)廃棄。

◎食事の回数:
朝食をやめて10数年。
「朝食の必要性 vs. やめて健康論」いろいろ諸説ありますが、
少なくとも私の場合は快適です。

◎牛乳とパン:
極力やめてみて1か月。成果は… よくわかりませーーん(笑)。

◎凝った企画書やカンプ(デザイン試作):
昔からそうですが、特にシンプルになった。
ワープロや手書き数枚でプレゼン。
それでわからない企画内容は骨子があいまいだし、
わかってくれない(話がはずまない)クライアントとは
続けても無駄。

あと、何かなー。

減らしてよかったもの。

そんな中で、飛躍的に増える人との出会い。
ありがたいことです。

「会社の成人式」を過ぎて。

きょう1/8は、成人の日。

日経新聞朝刊のコラムに
「1997年に生まれ、今年の元旦を二十歳で迎えた
新成人は…」という記述がありました。

たたまたですが、私の会社(株)リプルの創立が
1997年夏。

新卒(5年生)で広告代理店に6年勤め、
グラフィック系制作会社11年を経て、
40歳での独立・起業でした。

そこから20年超。

人間で言えば「成人」ですが、
自分は「老人」の60歳(3月で61歳)。
うむむ。

しかし、人生100年(!?)ということは、
「あと20年+20年」。

60代と70代の20年。
80代と90代の20年。

まだまだ若い気で挑戦します、うん。

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関連記事:
自分のあと40年(?)を考えた。2017/11/19

新年の目標ねぇ。

11月に「これからの人生」的なことを書いたし
(※下段にリンク:長文です)

元旦には映画スターウオーズにからめて
「過去は過去。ジェダイは滅びて、また新たな歩みへ。」
などと心境を述べたので(※これも下段にリンク)

特別に追記する「新年の目標」はありませーん。

これ(Blog&Facebook)を読んいる方が、
「川島よ、どうする気だ」とせっつくわけでもないしね。

それでもまぁ、自分の記録のためにもメモしてみると…

ちなみに、「初詣くらいはしよう」と、
徒歩15分の井草八幡宮(八幡神社:杉並区)に
行ってみたら … 小ぶりの神社のわりに
3日になっても人出があって!
並ぶのが嫌いな私は「遠くから」お祈りしてきました。
(神様、お賽銭は後日お届けしますので!)

お願いごとは、いたってシンプル。
あ、それが「目標」と言えなくもない。

永遠の課題にして、根本の目標。

「健康と売上」。

自分も家族も社員もお取引先も、
健康でなかったら何もできない。
そして、売上(儲け)があることで、
たいていのことは円滑に回る。

からだを壊すほど働いて儲けても意味がない。
でも、それなりに稼ぐことで皆が幸せになれる。

人の悩みは、ほとんど
「お金の不足、対人関係、時間管理」だそうです。

幸せなことに私は、
対人関係(仕事先も、プライベートも)は悩まない。
時間管理も(バタバタはしていますけど!)それは
自分でどうにでもなること。

とくべつに元気はつらつでなくても、
すごい金持ちにならなくても、
「健康と売上」が「同時に」コンスタントなら、
それでいろんなことがうまくいく。

今年も、健康と売上を基盤に、
いろんなことを上乗せしていきます、はい。

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関連記事:
自分のあと40年(?)を考えた。2017/11/19
過去は過去。2018/01/01

電車内でネット通販(という時代)。

4年ほど使用したシャープの「加湿機能付き空気清浄機」
の調子が悪いので、
こんどは他社製にしてみようとネットで調べ、
ダイキンの機種に決定。

自宅(上石神井)から一本の、西武新宿駅前の
「ヤマダ電機 LABI新宿東口館」の1/2初売りに行くも、
DAIKIN置いてない!
シャープ、パナソニック、日立しかない!

さて、もう5分歩いて新宿西口の
「ビックカメラ 新宿西口店(小田急ハルク)」にでも…
と思いつつ、ふとスマホでamazonを検索。

あ、あるじゃない。
2日後お届けで、在庫2台。
しかも値段が、価格comで見た下の方。

amazonなら、プライム会員になっているので送料も無料。

こ、これにすればよかったのか〜。

なんか、「買うのは量販店の店頭で」と思い込んでいました。

家に帰る電車内でノートパソコンを見たら
(スマホでは見にくかったので)「在庫 あと1台」。

乗せられるように、あわててポチっ(笑)。

都心まで出かけていき、
結局、帰りの電車内でネット通販したという顛末。

客にとっては便利な一方、
商売する側はますます過酷な時代。

「川島に広告制作を頼まなくっても、
いくらでもポチっとできるんだよ。」

はい、そうかもしれませんね。

便利なものはどんどんお使いください。

それでも、頼んでいただけるお客様に、
誠意を尽くして商売します。今年も。

まるで追っつかないけれど(汗)。

年末、あと2時間。

いろんなことが、まるで追っつかない(追いつかない)。

あれもできていない、これもできていない。
あれもやりたい、これもやりたい。

ふーっ。

「なんか暇です」より幸せなのは、もちろんでしょうけど。

仕事・勉強会・交流会で、山のような人と会った。
(Faceboook等のSNSでもね。)

「ただ会う」だけでなく、
実際に手応えのあるお付き合いが沢山あった。

人との出会いや仕事の純度が一段上がったような気がする。

なんやかんやでマイペースの私ですので、
何かといたらぬ所があると思いますが、
来年もどうぞよろしくお願いいたします。

皆様、良い年をお迎えください。

もう、転送されてこなくってもさ。

何度も書いているように、表参道の事務所を閉めて
自宅体勢(西武新宿線・練馬区 上石神井)にしたのが、
2016年初。

年賀状等「郵便局の転送サービス1年間」も終了し
(申請すればさらに1年延長できるようですが)
年明け2018年の「表参道宛の年賀状」は、
転送されてきません。

ちょっと残念だけれど、もう、それでいいです。

川島(株式会社リプル)が移ったことを、
まる2年知らない方とはご縁がきれてもしかたない。
(必要なら、居場所を調べてくださるでしょう。)

そして、川島に興味がない方は、
こうしたBlogやFacebookも見ているわけがない。

引越後、一気に名刺を処分したように、
「もう転送されてこない手紙」と「人」にはさようなら。

「続く人」と続けていく来年。

休もうと思えば、いくらだって!?

世間一般に、きょう12/28(木)が仕事納めですかね。

そして、1/4(木)が仕事始め。

5(金)も休暇を申請し、6(土) 7(日)8(月・成人の日)
まで引っ張れば11連休!

てなことは、我が社にはまったく関係なく(笑)。

いちおう株式会社で、私(代表・CD・C)と
総務経理女性の会社なれど、彼女とは自宅同士で連携。
週に1度ファミレスで打ち合わせする以外は、勝手気まま。

どんなふうに仕事を進めようが、休もうが、
しばりはありません。
(厳密に言えば、就業規則は存在する「はず」ですけど。)

15連休だって、20連休だって。
早朝働こうが、夜中まで働こうが、
海外リゾートで仕事しようが(いいな〜)。

そう、どうでもなるけど、(私は)休めない、休まない。

仕事が楽しいですから、それでいいんですけどね。

たまにはゆっくり休まなきゃ、と思いつつ、
「正月中に企画する仕事」を算段!?

広告制作の「親戚」と。

広告・販促物のCD(クリエイティブディレクター)
= まぁ、現場監督のような立場で、
企画〜特にグラフィック(印刷物)が中心の私にとって

「コピーライター」や「デザイナー」
「イラストレーター」「フォトグラファー」… などは
「兄弟・姉妹」のようなものですが、

「出版」「映像」「イベント」「空間デザイン」「PR」
などの方は、「親戚」みたいなもの。

しょっちゅう会うわけではありませんけど、
たまーに「あー、元気にしてましたーっ?」。

きょうは、PRディレクターの方と、
昼間にお茶して情報交換。

お互いの強みを活かし、クライアントを紹介しあい。

兄弟や親戚。
それぞれは大きな会社でなくても、
一族が多いのは楽しいです。

まぁいつもこんな調子です、はい。

誰にでも、好調・不調の波はある。
そして、企業にも浮き沈み。

スポーツ選手には、さらに波(や運)は顕著のようで、
4年に一度のオリンピックやサッカーワールドカップでは、
どんなに実力がある選手でも「そのピンポイントで」
選手団に選ばれるか、出場できるか。

そして活躍できてヒーロー・ヒロインになれるかどうか。

過酷ですねー。

ふりかえって我が身。

まぁいつもこんな調子です、はい(笑)。
低空飛行なりに、ゆらゆらと漂い、マイペース。

私の会社名は、(株)リプル=RIPPLE Inc.
と言うんですけどね。

英語で「さざ波、波紋、波及」という意味で、
「企画の中心から」広げる意図や、
お客様の事業拡大にも貢献する、
人間関係やお仕事のご縁も広げる、という気持ち。

あくまで基本は「さわさわ」ですので、
スプラッシュ! や ビッグウエーブ! は似合わない。

それでも来年は、一気にノリノリで(古っ!)いきますか。

なーんて、ちょっとだけ考えた。

「こんど一度!」の今度は来ない。

勉強会やパーティーでお会いして、名刺交換し、
「こんど近いうちにお目にかかれれば」と言ってくださる方。

たいがいは、会うまでにはいたりません。
社交辞令のようなものですね(苦笑)。

まさに「機会がありましたら」ってやつ。
機会は、作らなければ来ません。

そんな方と、また催しで再会して…

「いやー、川島さん、こんどぜひ!」

はいはい。
いつが良いでしょうか、とメールしても返事がない。

楽しきかな、出会い。

ひげを生やした銀行員は?

「働き方改革」が国をあげて言われ、さらに
企業として「盤石」と思われていた大手銀行までが
「大幅な人員削減」を発表するご時世。

ふた昔前の「銀行同士の合併・統廃合」も、
驚きでしたけど。

現金を持たずに買い物ができて、
ネットで自宅から振込ができてしまう時代に、
「セキュリティー上、名刺にメールアドレスがない、
やりとりしない」銀行員の方もいる。

そんな銀行も「在宅勤務OK」が常識化へ。

だったら、自由化の一貫で、
「ひげを生やした銀行員」は出てこないのかなー。

もう、ひげをはやそうが、スキンヘッドにしようが、
いいじゃない。

女性行員の「制服を廃止」などの流れの中で、
男性も白ではないカラーシャツとかね。

その企業・業種なりの「身だしなみ≒イメージ」も
大切と理解しますけど。

そろそろ、ひげを生やした銀行員?

できていないが、できている!?

日々、
あれもできていない、これもできていない。

もっとやりたいのに、やれていない。

反省します。

でもさ、

あれに関しては、少しはできたじゃない。
これも、どうにか終えられたじゃない。

例えばクライアントから広告原稿を
「いいですねー、オッケー!」と
言っていただけた喜び。

マイナスよりはプラスを思う。うん!

パズルを組み直すように。

会社の体勢を変えて、約2年。

表参道の数名のデザイン事務所から、
自宅事務所の「実質ひとりクリエイティブ会社」
(近所の総務経理女性だけが社員)となりました。

創業18年かけて固まりかけた(でも未完成だった!)
ジグソーパズルを放り投げて、
もう一度はめ合わせているような20年目。

それでも面白いことに、新たなピースがいろいろ集まり、
あんがい昔からのピースもうまくはまって。

うんうんうなりながらも、「絵」をつくっていく楽しみ。

新たな出会いと、
変わらずにお付き合いいただける方々に、
あらためて感謝です。

ずいぶん小ぶりの、ジグソーパズルではありますが。

うわべをいくら整えてもねー。

本日は、過去二度
「ミニセミナー」をお聞きしたことのある
著名な整体家の先生の、
さらに本格的な「3時間半セミナー」に行ってきました。

実際に、施術もしていただきました。

勉強になったーーーーっ。

ふだん、皆さんが、

◎体を柔らかくするために「開脚」努力をしてみる。
◎街のマッサージショップで「もんで」もらう。
◎がんばって距離を「歩く」。
◎スポーツジムで体を「鍛える」。

そんなことを「努力」していても…

そもそも「体が歪んでいては/固まっていては」
何をしても「一時的に気持ちいい=治った気」になるだけ。

根本から整えることの大切さ。

ビルの骨格がゆがんでいるのに、
ひび割れしがちな外壁を いくら補修しても、
すぐにだめになりますよね。

「うわべ」だけを何度整えても、だめ。

整体だけでなく、いろーーーんなことに言えますね。

メールがスムーズな人とは。

メールがスムーズな人とは
(それにFacebookメッセージとLINEがサブ:私の場合)

… うまくいく … 場合が多い。

コミュニケーションへの意識が高い。
進行管理がしっかりしている。

緊急なら、電話をかけてくる臨機応変さもある。

なにも「即応」の必要はほとんどなく、
数時間〜数日おいても「返すべき回答はする」。

当たり前と思うけど、それをしない人もいる。

メールがスムーズな人は、
「要点の把握や整理(の文)」も適切 … な場合が多いです。

レギュラーな関係。

お仕事で「レギュラー」と言えば、
「定期的にお取引」が発生する客先。

ほぼ毎月もあれば、数か月にいっぺん、
年に一度など「間隔」はいろいろですが、
とにかく「続く」関係。

レギュラー と新規がどの程度の割合かは、
その会社ごと、業種にもよるでしょうけれど
「レギュラーの確保」+「新規の獲得」が
どんな商売でも「かなめ」でしょう。
(そして新規のほんの何割かがレギュラーに。)

弊社の場合は、長い付き合いになる客先
(広告用語で言うクライアント)が多いです。

例えば会社案内をお作りすると、
何年も増刷か、(基本形は変えず)少々の改訂作業。

内容を「がらっと」変えてくれたほうが、
儲けは多くなるのですが(笑)。

常に並走(併走)し、微調整し、
時には大胆に変えることを話し合う関係。

心身ともに体力がないので、
ずっと走っているのも大変ですが、
ジョギング気分で(それも似合わないけど)Go!

Wordの校正に「わー!」となる。

パソコンの文書ソフト「Word:ワード」の
「変更履歴の記録」ってやつが、
なんともわかりません!

校正の「赤字」ならぬ、
「緑や青色文字」で、本文とその右サイドバーに
びっしり書かれているやつ。

たまーーに、仕事関連でお目にかかる。

「削除:のです」「削除:及び」とか、
訂正個所を示す「細くて長い矢印」、
画面でカーソルを合わせるとわかる=
でも出力して書き込もうとしてもわからない
「川島により◯◯が削除され→△△に」などの注。

じっくり見れば「記載要素の意味」は理解できますが、
直感として、なんともわからん!
そもそも、ものすごく見にくい!

わわわわ、わーーっ!(怒)

右側 三分の一に注釈欄を設けるがため、
文字がやたら小さくなっているのもいやだ。

こちらの元原稿(さすがにWord)に、
「手書きで赤入れ」してくれて、
スキャンして送ってくれたほうがどれだけ良いか。

くやしくて勉強しようと
機能の解説記事などを読むと …

「修正の履歴が残り、グループの誰が記載したかが」
などと書かれていますが、
「合意文書の作成」かなんかで勝手に使って、
広告・販促物ではやめてほしいです。

文章書きが、手書き原稿用紙(マス目!)から、
キーボードに変わったように、
テクノロジーによる「便利な機能」への推移は当然。

しかし、文章の中身とともに、
リズムが命とも言える広告文の校正に、
この機能はあまりにふさわしくないと思う。

以上、
おっさんアナログコピーライターの怒りでした。

つな渡りの名人、か。

つな渡りの毎日です。

コピーライティング原稿の締め切り!
広告デザイン入稿の締め切り!

もちろん、独立後20年やってきた
スモール会社経営自体でも、
いくたの綱渡りが〜〜〜っ!

(解説)
・新卒で広告代理店 6年
・グラフィック系制作会社 11年
・独立して20年「株式会社リプル」

どうにかこうにか今があるのは、
それなりに「つなを渡れてきた」ってこと?

四面楚歌
五里霧中
切歯扼腕

なーんて「四文字熟語」が浮かんでくるなかで、
落ちそうで落ちない …。

あ、案外 つな渡りはうまかったのか。
いえいえ、運と人が支えてくれたのですね。

切磋琢磨
誠心誠意

悠々自適!?

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【追記】2017/11/26

人とこういう話をすると、
「大きい会社だろうが小さい会社だろうが、みんな大変だよねー」
という流れになるのですが …
あんまり「みんな」なんて言いたくない。
事情は人(会社)それぞれ、経営理念も人それぞれ。
「私はどうするか」を肝に銘じながら、
本日の日曜日も楽しく働いておりますっ。

日々是好日(4文字でないのが惜しい!)

年上のクライアントと、私的に。

私より5歳上のクライアント男性のお誘いで、
今晩はふたりで飲んでいました。

来年には、65歳の定年を迎える方。

しかしその後は、ご自分の会社を立ち上げる計画で、
ネーミングや訴求方法を相談されました。

仕事で出会った方と、立場は変わっても
「川島に」と言っていただけるありがたさ。

基本は「会社と会社」ですけれど、
意気投合すれば「個人と個人」になれる。

続いていく相性や信頼。

自分のあと40年(?)を考えた。

※長文です

本日(11/19 日曜日)は、
自宅から徒歩3分(!)のカフェで開かれたイベントに
参加してきました。

「夢未来カフェ」というお店の「夢と未来を語る会」。
https://www.facebook.com/events/512815699170752/

テーマとして、
◎あなたの人生にはどんな意味があったと思いますか?
◎それを肯定するにせよ、切り替えるにせよ、
あらためて実現したいあなたの夢と未来は?

参加者の方々と何時間も話し、
見えてきた(考えがまとまった)ことが
たくさんありました。

以下は、その時の自分の発表を整理してみたもの。

お恥ずかしい内容ですが、
自分の現時点での記録と「あらためての目標」として
記載させていただきます。

******

■これまでを振り返る〜これからの40年へ

私【川島 孝之】は、いま60歳。
1957年(昭和32年)3月3日、東京生まれ。

家族は、妻、娘、息子、二世帯住居で同居の母。
(妻には新潟在住の母)。

仕事(広告・販促物全般の企画制作)ばかりで、
特別な「趣味と言えるようなこと」は
まるでなしに生きてきました。

しかし、広告に携わったおかげで、
読書も映画もいろんな業種の人に会うことも、
すべて「趣味と言えなくもない」楽しく幸せな日々。

これまでの人生、少なくとも
「クライアントの役には」たってきたと思います。

自分には何の博識も、趣味も、強い個性も、
バイタリティも(笑)ありませんが、
一種クライアントの「翻訳者」として、
その価値を「整理整頓」し
「人に伝える表現を創造する」ことに関して、
私が存在する意味はあったと自負しています。

また、クリエイティブディレクターとして
さまざまなクリエイターに「仕事を発注する、
人と人をつなぐ」ことにもお役にたってきました。

社員への給料と、国への税金は、
多くは支払えてこなかったけれど(汗)。


これからは、最近になって始めた広告セミナー
(広告発想や伝え方を、中小・個人企業の方
及び 一般の中高年を含めて広く伝授)の充実や書籍化、
広告分野に限らないゲスト講師を招いての
展開なども考えていきたいと思います。

また、2年前から「自宅事務所」に変更したこともあり、
生まれ育った地元「西武新宿線・練馬区上石神井」
(就職してしばらく〜二人目の子供が生まれるまでは
都心で暮らしていましたが)への貢献も考えます。


■人生設計

60代:まだまだ広告屋として「稼ぐ」(笑)

70代:現役を無理せず「続ける」

80代:社会と接点を保ち「寛(くつろ)ぐ」

90代:悔いなく「まとめる」
〜 最後まで自分の足で立ち、頭で考え、感謝して死ぬ

■大きな課題

・広告・販促物の企画制作
(特に中小・個人企業のブランディングツール)
・広告セミナーの開催
・地元を中心とした社会貢献
・家族ひとりひとりの幸せ

■日々の課題

・部屋の片付け
・庭いじり
・料理の習得
・体幹・呼吸・歩行
・妻と仲良く(笑)

******

以上、まったくの個人的テーマでした!

長文を失礼いたしました。
読んでくださって、ありがとうございます。

即金クライアント!

請求して、振り込まれるまでには、
通常1か月とか2か月とかの期間を要し、

へたすると手形になって現金化は半年先!
なーんてのもあります。
さすがに手形はお断りしてますけどね、我が社は。

そして、期日になっても入金してくれない会社が、
まれなことではありますが … いるんだなー。
この期に及んで「経理に通っていない」とか
「ちょっと待ってくれ」とか。なんなんだ!(怒)

そんな中、請求書
(しかも郵送ではなく、PDFで可)を出せば、
月末等に限らず「数日で」振り込んでくださる
ありがたいクライアント。

先日なんか、「まだ見積書」の段階で
振り込んでくださった。びっくり!

あ、ありがたーーーーーい。
のですが…

「消費税額を加えていない」
「見積金額のママ」で振り込まれていた!

うーむ、請求書と誤解したのだろうなー。
けっして「確信犯」ではないと思う。

今回だけは、
消費税額8%「おまけ」して、形式上の請求書出すかー。


そうまでして出勤するか〜。

今朝は、東京の「東急田園都市線」で
停電トラブルが発生(午前5時35分ごろ)。
渋谷―二子玉川間の上下線で運転を見合わせ、
同9時57分ごろに全線で運転を再開したそうです。

「約12万6400人に影響」とか。

(以上、日経新聞から引用)

私は2年前に表参道の数名の事務所を閉め、
いまでは自宅オフィスでやっている気軽な身なので
(唯一の社員である経理女性とは近所同士で連携、
あとは外部のクリエイターさんに依頼)

「そうまでして電車に乗らなければならない」
理由がわからない。

通勤、通学、打合せ、出張、旅行、病院、試験 …
人生にはいろいろなことがあるので、
全員の方に言える台詞ではありません。

しかし、「12万6400人」がその時間、
本当に東急田園都市線の運行をやきもきし、
駅前のバスやタクシーに長蛇の列を作る必要があったのか。

会社(上司)に電話かメールして
「駅がすごいことになっています。このまま帰ります。」
とか「片付けたいことがあるので、夕方行きます。」とか
言えないものなのか。

働き方改革が言われ、IT・ネットが発達した時代ですよ。

その人が普段1時間のところを3時間かけ、
くたくたになって行く「必要」がどこにあるのか。
その人がボタンを押さないと、工場が動かず、
車の輸出が止まるわけではないでしょうに。

大雪、台風、家族の病気、自分の風邪、電車の大幅遅延。

そうしたなかでも、必死で行く日本人。

「きょうは行けません、行きません。」でいいじゃない。

そのぶん、長蛇の列は、
本当に緊急を要する人にゆずってあげたい。

お気楽・零細・広告屋 社長だから言えることですかねー。

会議中のスマホ操作、ご遠慮なく。

ホリエモン(堀江貴文さん)が、
著書『多動力/幻冬舎2017年5月30日初版』で言っています。

「大事な会議でスマホをいじる勇気を持て。
他人の目を気にせず、自分の時間を生きろ」と。

賛否両論あるでしょうけど、私は
(会話でいちいち会議を抜けるのでなければ)賛成です。

その場で調べ物をしたり、
入ってきたメールを一瞬見るのは、ぜんぜんかまわない。

「人が話しているときに、スマホを見るな!相手に失礼だ。」
そんなふうに、私も思っていた時期がありました、正直。

でも、いまは違う。
べつにいいじゃない、その場を生きれば。

そして、心が通じた良い会議なら、
その場で「ちょっと調べたこと」が役に立つかもしれない。

まるで議題に集中せず
「関係ないこと」ばかり見てるメンバーが多い会議なら、
そもそも「そんだけのもん」ですよー。

先日、30人を前にした市民講座でも
(広告・コピーライターの発想法についてお話しました)
最初に「スマホ・パソコン ご遠慮なく」と言いました。

仕事の本質・効率・心情・マナー…
いろいろと論じることができるテーマですけれど、
私は「かまわない」派へ。

シアトルは東京の「-16時間」。

ここ数年、日本のリゾート地にある
外資系のホテルアイテム(日本語と英語)の一部を
担当させてもらっています。

制作にあたっては、
シアトル在住のアメリカ人男性(アートディレクター)と、
日本から移った女性(コピーライター)のご夫妻に依頼。

進行で意識するのは「時差」。
ふだん、そんなもの まーるで考えませんが、
入稿間際になると、ちょっとした油断が
まる一日の遅れになったりする!

シアトルは東京の「-16時間」。

って、頭の悪い私はピンとこないので、
以下のようにEvernote(クラウドのメモ帳)に記載。

東京9:00/シアトル17:00
東京13:00/シアトル21:00
東京16:00/シアトル0:00
東京0:00/シアトル8:00

こちらの夕方に「明日の作業予約」や、
朝一にシアトルにお願いしないと、
ギリギリの修正も間に合わない!

日本国内同士でも、計画をたてて、
きちんと効率的に進行すべきですが(汗)
海外とのやりとりは、それをものすごく意識させます。

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【追記】2017/11/02

妻がよく出張するパリは「-8時間」
娘が勉強中のロンドンは「-9時間」
若い頃 刺激を受けたニューヨークは「-13時間」
地球は・世界は、回っています。太陽と月の動きとともに。

ため息をつこう!

「ため息」って、印象としては
「あーあっ」と投げやりな感じがしますよね。

たしかに、「ぐちを言いながらのため息」ばかりだと、
心も体も落ち込みそうな気がする。

でも、積極的な(!?)ため息は、
意識して行ったほうがいいらしいです。

緊張している(ストレス過多)の時は、
「息を詰めてる、止まってしまっている」状態が多い。

そこで、息を思いっきりはいて、切り替える。

ああっ、あーーーーーっと、思い切りはく。

はくからこそ、吸える。

毎日、いろーーーーんなことがあるけれど(汗)
ため息まじりで、いい調子!

応接セットが苦手だ。

膝元くらいの低い小さなテーブル。
私はあれが、なんとも苦手で。

会社の応接室やロビー、カフェのテーブルにあるやつ。

本来はくつろいで、ゆっくり談笑する仕様。
机の低さはもちろん、椅子も「後ろに寝そべりぎみ」な
体勢が多くなる。

その状況で、机に広げた資料を見ながら、
前のめりで話し合う。
私は必ずメモをとるので、書きにくいうえ、
ますます前のめりに!

打合せは、事務机や会議テーブルの高さがないと、
苦手だなー。

今朝、やたら背中が凝ると思ったら …

そういえば昨日は、かがんだ不自然な姿勢で、
背中をまるめっぱなしだったからなー。

新規のクライアント候補さんを訪問し、
話に花が咲いて2時間!

次回はロビーではなく、会議室(会議テーブル)を
お願いしよう。

かたくなにCcしない人。

昔むかしにも書いた覚えがあるけれど、ふたたび。

メールで、関係者への共通認識のために「Cc」を使う。

ただし、なんでもCcすればいいってものじゃ
ないのは当然で、状況に応じてです。

それでも不思議なのは、「かたくなに」Ccしない人。

私がAさんに(協力メンバーをCcに加えて)メールしても、
Aさんは私にしか返信してこない。

「川島が外出等で対応が遅れることがありますので、
デザイナーとコピーライターにもCcを」と
メールで頼んでおいても、Aさんの宛先は私だけ。

似たような例で、Bさんに
要点の整理をわかりやすいように箇条書きメールし、
メンバーのCcを加えておいても、メールで返ってこない。
電話で返ってくる! 間が悪いことに留守電。
締め切りぎりぎりの作業が何時間か無駄になる。

かたくなにCcをしてくれない人。
メールを使わず電話ですます人。

その人にとっては、
それがいちばん「直接的」「効率的」なのでしょうね。

てな不満を、こうしてBlogやFacebookに書いても、
そうした人は「他人の書き込みをこまめに見たりはしない」
という特性があるので大丈夫(笑)。

あまりに もろな!

たまーに「迷惑メールフォルダー」に入ったメールを
チェックします。

Gメールの振り分けは優秀で、ほぼ正しいのですが、
まれに仕事先からの添付メールや正規のメルマガが
「迷惑」にまぎれてしまうことがあるので。

その際に見かける
あまりにも「もろ」な売り込み文面。
効果あるのかなー。

例えば:
◎楽にかせげます
◎簡単なお仕事です
◎空いてる時間で気軽に副収入 等

そんなうまい話にひっかかる人、いるか!
いるんでしょうねー。

川島が組んでる人は安心だ?

印刷会社の方から、入稿〜印刷の過程で

「川島さんが組んでいるAD・デザイナーさんは、
きちんとしているので安心できる」
という言葉をいただきました。

入稿形式がフォーマットにのっとっているとか
色校正の指示が的確とか …

「印刷現場の技術者もやりやすい」そうです。

仕事は、ひとりでは完結できなくて、
いろんな人と組むことになる。

その場合、外部の方から
「川島が組んでる人は安心だ」という評価を得られるのは、
どれだけありがたいか。

自分の努力、
プロジェクトチームの努力、
お客様(クライアント)との相性。

いい関係でがんばりたいです。

早くも安くもないけれど。

牛丼チェーンの有名なキャッチフレーズ
「はやい、やすい、うまい」にひっかけて、

自分の仕事を考えてみると…

◎そんなに早く特急ではできないし
◎安くもないし(意に添わないとお断りするし)
◎「うまい!」と言わせたいけれど、
クライアントの言うママには作らないので
かえって「うるさい」くらいなもので。

「はやくない、やすくない、うるさい」。

そんな広告屋に
どうにかお客様がついてくださることに感謝です。

チェーン展開などとうにあきらめましたが、
路地裏の「小さな店」として、どう商売するか。

お客さんに「なんだか寄ってしまう」と言われる店を、
地道にこれからも。

---------------------------
関連記事:
早くない、安くない、うるさい。2014/08/19

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Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「表参道の小さな広告屋から→上石神井」(2016年.1月)/「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎広告・販売促進に関わる企画・制作・ブランディングを、Webを含めた外部ブレーンとのチームで対応。「デザイナーだけではできないデザイン」をご提供します。

※現在の主なクライアント:ビデオリサーチ、日立化成、介護のらいふ、オークラヤ住宅、アルカダイアモンド、武蔵高等学校中学校、翻訳専門校フェロー・アカデミー 等。
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