お仕事を完成させて
(冊子や広告のグラフィックは入稿か印刷物の納品・掲載。
Webならネットでの公開)

「さすがプロの仕事ですね」と
ほめていただくことがあります。

うれしいです。はげみになります。
「そりゃー、私はプロさ」と正直ちょっと思います(笑)。

でもね、冷静に見ると
「ここは、もうちょっとこうすればよかった。」
「クライアントとのコミュニケーションが足りなかった。」
「もっとスムーズに進めて早く納品できたはず。」など、
やり足りなかったことがあるのも事実で。

自分の力不足に加え、
外部スタッフ(デザイナーやコピーライター、
イラストレーター、フォトグラファー、印刷所 etc)が
時には力を発揮しきれなかった場合も。
(それも、クリエイティブディレクターの私の責任!)

ぬるい風呂のような「プロ」。

いたらぬ所もございますが、よろしかったら
つかっていってください。