上石神井の小さな広告屋から

旧名『表参道の小さな広告屋から』: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agencyは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区 上石神井(かみしゃくじい)」へ。

仕事で生き残る幸運。

私の地元=東京都練馬区上石神井
(かみしゃくじい と読みます。西武新宿駅と高田馬場駅起点。
池袋駅からの西武池袋線とは違いますよ〜)にあった
チェーン店ではない焼き鳥屋が2〜3年で潰れて。

あとに何が入るのかなーと思っていたら、
「11月焼き鳥店オープン、従業員募集」の張り紙(笑)。

見ものです! 成功すればいいですねー。

いまamazonで本を注文していて:
『開業から3年以内に8割が潰れるラーメン屋を失敗を重ねながら
10年も続けてきたプロレスラーが伝える「してはいけない」
逆説ビジネス学』(ワニブックス)。

企業全般でも、1年で3年で10年で … 何%しか生き残れない
との統計がありますね。

まぁ、まったくの個人経営では「ぎりぎり食っている」人
(会社)も多いでしょうから、
「起業の大変さ」として語られる数字は大げさな気もしますが。

弊社(私+経理)は、21年。
「すごいですね」と言われますが、「なんちゃって延命」(笑)。

成功は(成功の定義もいろいろですが)才能、努力、人の縁、
世の中とのはまり方、資金の回し方 etc. そして運!

知人の「億単位」で成り立たせる社長さんも、
「月末の1,000万が!」って時もあったとおっしゃってました。
1億の規模の1,000万も、100万の中の10万円のやりくりも、
おんなじなんだなーと感心(笑)。

私が広告販促物をお手伝いする中小企業経営者さんからも、
「何度もつぶれかけた」「月末は胃が痛くなった」等を経て、
「いまの(それなりの)安定がある」とお聞きします。

商売(事業)って、すごいですね。

会社勤めでは毎月定額の給料が振り込まれるなんて、
いまから思うと奇跡ですよ。

この商売を「天職」と思って続けていられる自分の、
それこそ「幸運」に感謝します。

地元の焼き鳥屋、オープンしたら、行ってみよー!

ラグビーはなぁ。

ラグビーワールドカップ2019 日本大会。

日本チームは昨晩の「対スコットランド戦」に28-21で勝利し、
史上初の決勝トーナメント進出を決めました。

おめでとうございます!

なんらラグビーファンでない私でも、
家族が見るテレビを横目で観戦し、最後は歓声を上げておりました。

スポーツ全般、ほとんど興味がない(当然、体も動かさない)私。
せいぜいサッカー日本代表の試合を「テレビで」見る程度。

そんな、スポーツ観戦素人&運動オンチの私にとって、
それでも「サッカーは少し見る > ラグビーはそうでもない」
理由とは!?

この盛り上がりのなか、
さらに知人にもラグビーファンがたくさんいる状況で
不穏な投稿となりますが …
(まぁ、私のサイトが炎上することはないでしょう!?)


ラグビーの「密集感」が苦手。

◎四六時中、スクラム組んで、ごちゃごちゃしている。
何しているのか、よくわからない。
◎そして、人と人との肉弾戦。

そう、「密集・集団・肉弾」が、私は生理的にだめなのです!

つねに隙間がほしい。
ひとりで離れていたい。

余白のない状況には、生活も広告デザインも耐えられない。

サッカーなら、対戦相手同士がもめ、局地の肉弾戦はありつつも、
主に「スパンスパン」というボールの動きで成立している。
(ラグビーのパスシーンにもワクワク!)

「がちがちに組む」せめぎあいは、私の苦手項目のひとつですね。

日本ラグビーの成長には驚きつつ、
自分のどうしよーもない特性に、あらためて気づく(苦笑)。

愛は強くなったか?

以前も、このFBとBlogに書きましたが…

「愛」を意識するようになりました(笑)。

ずっと「愛なんて!」と「斜に構えて」きたのです。
世代的な傾向もあるでしょうし
(1957年、昭和32年3月生まれ、62歳)
性格がめちゃドライでマイペース。

親からの愛情を十分に受け(心から感謝)
いやな人にも会わずにきた(ほぼ!苦笑)
にもかかわらず。

ま、いっけん「いやなこと」でも、
それは「自分が導いてきたこと」なんですよねー。

そんななか、2017年8月。
知人の印刷会社の女性が主催する
「あなたが生まれ持つ漢字」という催しに参加し、
霊的な力をお持ちの書道家先生に書いていただいた
私を一言で表す漢字が「愛」。

ひやー、愛!? と思いましたけど …

そこから今まで2年。
和室事務所の「なんちゃて神棚」に色紙を飾って。

「愛」すごく意識するようになりました。

人を「愛する」というニュアンスより、
「受け入れる、気遣う、大切に思う」という感じ。
いとおしい(愛おしい)も近いかな。

私の愛は、大きくなったか。

それでも、愛が足りなかったら、すみません。

ペイ払い、けっこう手間。

きょう10/1から、消費税が(8%→)10%ですね。

だからというわけではないのですが、
これを機会に「キャッシュレス決済」を増やそうと
(そもそもお札、好きだけど〜!)
2週間ほど前から「スマホペイ」はじめました。

「QUICPay」と「PayPay」。

これまで、「クレジットカード」は日常使ってきたものの
(個人用と会社用の2枚)、スマホでぴっ!はSuicaのみ。
しかも、ほぼ交通費専用で買物・飲食には使わず。

零細会社とはいえ、
個人支払いと会社は区別したかったのと、
「交通費は単独」にしたかった意向から。

にも関わらず、ドトール等で珈琲一杯飲むのに、
つい「Suicaで」と言ってしまい、ぴっ!

今回取り込んだアプリは、
◎カードリーダーにかざす「QUICPay」と、
◎QRコードを読み取る方式の「PayPay」。

どちらも「その店舗で必ず対応するわけではない」
ことを前提に、使い勝手を考えると …

スマホの指紋認証の反応が遅れたり
(指先にうるおいがないオッサンの問題か!?)
特にPayPayでは「レジの金額をスマホに打ち込み、
店員に見せてOKを押し …」等、案外 手間取る。

加えて私は、「ポイント」というものに
ほとんど興味がない。

それでも体験するキャッシュレス決済。

どっちで支払おうかと、レジ前に並びながらドキドキ。

来年の五輪・パラ、暑さ対策の悲惨。

きょう、9/29(日)午後7時のNHKニュースでも、
来年の「五輪・パラリンピック」の暑さ対策について
特集されていました。

ミストクーラーの設置や、暑くなる前の早朝開催など。
民間から「暑さ対策を募集する」シーンも。

あきれます!

「すでに開催が決まってしまった猛暑期間」への対策は
すこしでもするべきです。
選手はもちろん、観戦客・観光客への対策は必要です。

しかし、そもそも、この「危険なくらいな暑さ」の時期に
究極の運動=オリンピックをやろうと決めたのは誰なのか。

過去の開催期日の経緯や、テレビ放映権の都合等、
いろいろ言われていますけど、

「バカ真夏」開催を阻止できなかった情けなさ。

秋にしろよな!

先日のニューヨークの国連本部「気候行動サミット」にて、
スウェーデンの高校生(16)少女が、
地球温暖化対策の遅れについて
「絶滅の始まりです。なのに、あなたたちが議論しているのは
お金や永遠の経済成長というおとぎ話だけ。許せない!」
と同じです。

どんなことにも都合はある。
ビジネス、スポンサーで成り立つ。

しかし、冷静に考えて、おかしなものはおかしい。

解決策:
「がまん大会五輪」と命名し、公式記録には加えず、
「なんちゃって五輪」と割り切る!

パッケージデザインなんていらない。

正確に言うと、外箱ではなく、
「常に置いておく」本体(ボトル等)は、
なるべくシンプルであってほしいです。

ジュースや缶ビールなんかは、
缶やラベル=パッケージデザイン。
私が昔関わっていた、じゃがいもスティック菓子の
パッケージも同じです。

外箱、ないし缶は、それ自体が広告・店頭POP、
もっと言うとチラシみたいなものなので、
いろいろ盛り込む・派手に見せるのはしかたない。

きょう述べているのは、
最初に目につくデザイン(外箱等)はとにかく、
「取り出した中身」はシンプルにしてくれませんかねー、
という希望。

具体的に言うとね:

妻から、オメガ3(α-リノレン酸)が入った
健康(そうな)「アマニ油」を頼まれた。

スーパーマーケットで、何種類か確かめた。
高いのも安いのも、海外メーカーも国産も、
パッケージ(外箱)もいろいろ。

結局、日清のやつを買ったんですけど …
箱には「スヌーピーの絵柄と、QUOカードプレセント」。

外箱を空け、ボトルを出しても、
スヌーピーボトル!!!
10/31で応募締め切りは終わるのに。

ボトル全体を包むラベル(シュリンク)を剥がして、
裸にして使うかー。

スヌーピーにもミッフィーにも恨みはないけれど、
スヌーピーなんて台所・食卓にいらない!

まぁ、そんな「ミニマム」思考が、
「無印良品」なんかを支持するのでしょうね。

日曜日は、たまに草むしり。

3年半前の2016年1月、会社勤めからの独立以来
18年続けた表参道の事務所(最終4名)を閉め、
自宅(西武新宿線 上石神井)のひとり体制にしました。
(総務経理女性のサポートは継続。)

理由として、
◎従業員や家賃などの負担はもちろん、
◎社内以外の外部スタッフとの協業の増加。
◎ネットを使っての業務で会社に行かなくなった。

もうひとつは、母のフォロー。
当時は82歳でフラダンス教室にも通っていた母の
(二世帯住宅での同居とはいえ)日中からそばにいること。

さらに、自分の「家事」を含めた見直し。
(週末の掃除以外、料理も庭仕事もまーーーーるで
してこなかったんですけどねー。)

いま、母が86歳になり、フラダンス教室をやめて
介護申請の「要支援1」。
玄関前の「段差を上がる手すり増設」や
「買い物バギー」のお世話になることに。

さて、前置きが長くなりましたが …
くちばっかりで さぼってきた「庭仕事」をいよいよ!

2週前の週末から、庭仕事( 草むしり)開始。
蚊取線香たいて、防虫スプレーふきかけて。
それでも蚊にさされ、腰が痛くなる悪戦苦闘。

でも、スポーツクラブでマシーントレーニング
(行かないけど!笑)より、実質的かも。

土に触れ、スピリチュアル用語で言うところの
グランディング「地に足つけてしっかりと現実を生きる」
+「土に電磁波を逃がす」効果も。

使いやすい園芸用品を調べてみよーっと。

「月刊日本」への興味と違和感。

知人のお勧めで、雑誌「月刊日本」の2019年9月号を
Amazonから取り寄せました。

「ちょっと右寄りだけど、考えさせられる良い本」とのこと。

私は、完璧にノンポリ&不勉強。
62歳にもなっても、日本の歴史も自分の意見も
あいまいにしか語れません。

そして、FacebookやBlog投稿などでも、極力
(って知識がないうえに論争や対立もいやだし!)
政治ネタはいっさい語らず。

でもねー、最近の日米関係や、韓国との対立問題、
日本の現状に(ちょこっと)気が行くようになって…。

新聞やネットの記事には以前より注意しています。

例えば、日本がいっさいの軍備を手放すことが「平和」
とは、私は思いません(← あーっ、言っちゃった。)

※でもアメリカの「国民の銃保有」は、あまりになー!?

そんな中で教えられた「月刊日本」。

過激な論調かと思いきや、編集部の意見も
現役の政治家を含む論者も、冷静(であろうとする)印象。

相手への知識と理解の大切さ、そのうえでの意見と対処。

ここで「月刊日本」の内容(と、論者について)は
具体的に言及しません。

しかし、すごーく違和感があったのが:

登場者がすべて「中高年のオッサン政治家と評論家」ばかり。
9月号の名前30人ほどの中に女性と若い人がひとりもいない!

バックナンバーを検索してみたら、
8月号に 稲田朋美・元防衛大臣が見受けられるくらいで、
7月号・6月号・5月号にもいない!

その点が、すごく違和感・気持ち悪かったです。

以上、浅い感想まで。

集会より個別。

ここ何回か書いているように、
勉強会や交流会への参加を、極力 絞っています。

いろいろ出席した学びと楽しさは十分ながら
(そこから仕事の受注に結びつくこともあったけれど)
いまは既存客と、知り合いにフォーカス。

山のように知り合いがいて(もう人生62年!)
ふたたび全員と会おうと思っても会えない。
喧嘩別れ、相性違いは除いても。

※でも、喧嘩した人でも、また会ってもいいかなー。
※新たな人、若い人との交流も、たまには大切!

集会に出ないぶん、「個別に会うこと」を意識。

「この人」と、あと何回 会えるだろう。

LPレコードを売ってみた(初)。

押入れにある300枚ほどのLP。
聴きもしないのにとってあります。

素敵なお部屋なら、ジャケットがインテリアに
なるでしょうけど、そんな家でもないし。

もういいかげん、すっきり処分しよう!
買取店で、すこしはお金になるだろうか?

ちなみに、書籍類はぜんぶ
「資源ごみの日」に出すことにして、
古書店・BOOK OFFにはいっさい持ち込まず。
私は、紙面の端を折ったり、書き込みをして読むので、
ほとんど価値がつかない(持ち込むほうが非効率)。

いざ、高田馬場にあるレコード系買取店へ。
本日、試しに12枚持ち込み。

※帯はない(捨ててしまった)ものがほとんど。
※ジャケットは、当然汚れが目立ちます。

さて、下記の顔ぶれでいくらになったでしょうか〜。
(LP名の横の数字は当時の購入価格)

■はっぴいえんど

はっぴいえんど(ファースト)2,200
風街ろまん(セカンド)2,200
CITY (ベスト)2,000
シングルス・はっぴいえんど 2,300
オン・ステージ 2,500

■大滝詠一

大瀧詠一 2,000
NIAGARA MOON 2,300
GO!GO! NIAGARA 2,300
Niagara CM Special Vol.1 2,000
Niagara TRIANGLE Vol.1 2,300
A LONG VACATION 2,700

■シュガー・ベイブ
songs 2,300

合計(当時)27,100円の古レコードを、
往復412円の電車賃をかけて売りに行き

:
:
:
:
:

17,500円でした〜っ。

いちばん高かったのが、
シュガー・ベイブ「songs」(帯なし、初版)4,000円!
帯があったら、買った時の倍以上の5,000円超か。

大滝詠一「大瀧詠一」(帯なし、初版)3,500円
はっぴいえんど「風街ろまん」(帯あり)3,000円。

いちばん安いのでも300円。
書籍よりは断然の売却価値。

また売ろ〜っ。

ちょっとした飲み代とともに、青春の思い出は遠くへ。

夜10時(22時)で「 IT光り物」オフ!

数日前から、午後10時(22時)で
IT光り物 = パソコンとスマホ、さらに
家族が不在の時はテレビも消すことにしました。

そうして、床につく11時まで
(つい12時を過ぎてしまうけど!)光り物を見ない。

ストレスにさらされる現代人(って、紋切りセリフ!!)
目や脳への刺激を、少しでも休めるほうがいいかなぁと。

そのぶん、寝る前の1時間ほどは、
メモ書きで考えごとを整理したり、
本を読むことに使おうと。

夜10時近辺に入ってくるメール(等 各種メッセージ)に、
即応する必要はないし、朝に回答すればいい。

最近、勉強会や交流会への参加を
絞っていることとも共通しますけど、

「自分の時間、自分のパフォーマンス」を意識して、
「捨てること、絞ること」を考える。

ますます自分勝手にシフトする私を、お許しください。

(おやすみなさーーーーーい!)

ポテトチップスを食べなくなった不思議。

きょうも当然、飲むビール。
(なにが当然だー!? 笑)

メイン料理はいろいろながら、その
まずはビール(←正しい昭和のおっさん!)のお供は:

ナッツ、柿ピー、冷奴、枝豆、ビーフジャーキー、
オリーブ、漬物、昨晩のおかずの残り etc.

その中でね、なぜか
「ポテトチップス」を食べなくなったんですよー。

平たいやつも、成形したやつも、スティックタイプも。

一袋を一気に食べる! なんてことはなくても、
「うす塩味」を中心に、ちょこちょこ買って
食べてたんですけどね。

気がついたらここ数か月、ポテトチップを食べてない!

な、なんでだろう。
特に夏は、ビールと抜群なのに!?

体質改善? 単なる好みの変化?

ところで、【ビールを飲まなくなった不思議】
という記事を書く日は来ますかね。
「飲めなくなった」より前に。

川島のFacebookはこちら
Takayuki Kawashima


(↑ マークをクリック)
●友達申請には必ずメッセージを添えてください
●フォロー(フィード購読)も可能です
こんなBlogです
日々の広告制作やビジネスについて書き連ねています。お付き合いのある方はもちろん、広告業界に興味のある一般の方も、読んでくれたらうれしいです。
月別バックナンバー
ブログ内の記事検索
Recent Comments
Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎CD(クリエイティブディレクター)C(コピーライター)として、企業の魅力を「整理整頓」し「翻訳」して、(外部ブレーンのグラフィック&Webデザイナーと一緒に)シンプルに伝わるカタチに定着することを仕事としています。

エッセンス(essence:本質)と、センス(sence:感性)。
メッセージ(message:意思)と、イメージ(image:印象)。

企業価値の「再発見と再発信」を通して、その会社の「存続と発展」。さらに、その企業や商品と出会う人の幸せに貢献することが使命です。

【実績の一部】 カルビーじゃがりこ(パッケージ)、ビデオリサーチ(ロゴ・Webサイト・インナーツール)、日立化成(カタログ・インナーツール)、介護のらいふ(ブランドブック)、武蔵高等学校中学校(学校案内)、アルカダイアモンド(広告・販促物:以下同)オークラヤ住宅、翻訳専門校フェロー・アカデミー等
/その他 中小・個人企業のオーナーさんとの直接のお取引。

◆Webサイト:RIPPLE Inc.
http://www.ripplesite.co.jp/
◆お問い合わせ:インフォメーション
info@ripplesite.co.jp

◆Facebook:川島 孝之(リプル) ※投稿はBlogと同内容です
http://www.facebook.com/kawashima.ripple
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
チャーミングな日用品365日
川島 蓉子
ハースト婦人画報社
2012-10-25

別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
イッセイミヤケのルールイッセイミヤケのルール
著者:川島 蓉子
販売元:日本経済新聞出版社
発売日:2009-03
おすすめ度:2.5
クチコミを見る
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本