上石神井の小さな広告屋から

旧名『表参道の小さな広告屋から』: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agencyは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区 上石神井(かみしゃくじい)」へ。

数字の記載ミスは怖い!


あ〜ぁ、やっちまいましたよ。今週 数字のミスを2つも。

1)Web(ホームーページ)制作でのこと。

数字を明示する場所で、まだ内容が確定しないので、
仮にデザイン上「0000000」としておいたのですね。
で、確定したので本番の数字に差し替えた‥
はずが、差し替わっていなかった!
3箇所に同内容を表記するはずが、そのうちひとつのコーナーが
「0000000」のまま。
トラブルにはなりませんでしたが、数日後に気づいて、冷や汗もの。

2)メール送信でのこと。

年上の、お偉い方どうしを「引き合わせる」目的で、
間にたつ私が、片方のかたに一方のかたの「電話番号」を
メールで(丁寧な文章で)お知らせした。
はい、その「数字」を打ち間違っていました!
「川島くん、何度電話しても話中だけど、番号合ってる?」
と言われて、一文字(いち数字)違っていることが判明。

しかも、お伝えしたかたは、私が若いころ広告の仕事をたたきこまれ、
「文章は、最悪 意味が違っていなければ理解してくれるが、
数字は取り返しがつかないぞ」と教えてくれた人だったので、
赤面ものです。すみません!いまだに未熟なままでして。

まったく‥ 社員にも「文字校正」については、
口をすっぱくして言っている私なんですけどね。深く深く反省。

いっぽう。
某 広告会社の営業さんに約50万強のお見積もりを出していたところ、
「クライアントさんの予算もきつく‥ どうにか
450000万円で仕切っていただくことは可能でしょうか」
とのメールあり。

ふ〜む、45万円か‥。え、単位が万?
万、十万、百万、‥ よ、45億円!!

もう、いまから、仕事の開始が楽しみで楽しみで。

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【英文アトランダム】 Could you discount this a little?

すこし安くしてもらえませんか。

会計事務所も、広告事務所も。


9/17のブログ『いろんな仕事があるものです』
書いた内容と矛盾するようだけれど、
「仕事の本質」は、業種が変わっても案外同じような気がします。

例えば、ちょっと前まで
私のような「広告制作会社」と「会計事務所」は、
“表現作業 ←→ 会計処理”、“感覚的 ←→ 理論・数値的”‥ で、
まったく別のものだと思っていました。

ところが、仕事(クライアントさん)と深くかかわってくると、
「あぁ、カタチ(最終のアウトプット)にする技術は違うけど、
コンサルティング的・サービス業的にクライアントさんと向き合う
姿勢は同じだな」とか、
「情勢を広く判断しながら、その企業を世の中に位置づける視点や、
問題解決のための知恵のしぼりかたは似ているかも」と
思うようになりました。

それは、私が経験を積んだからなのか、
現場どっぷり(広告表現 命!)みたいな状況にいなくなった
からなのか‥。
とにかく、同じ広告業界の話題を追うより、他業界や、
一般(?)の知人と話しているほうが参考になる今日この頃です。

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【英文アトランダム】 I have worked for this company
for ten years.

私はこの会社で、10年ずっと働いている。

Yahoo!ツールバー、良いです。


私は、Yahoo!のまわしものではないけれど
(どちらかというと、その営業手法に反感を覚え、広告も好きではない)
『Yahoo!ツールバー』は便利で面白いです。

『Yahoo!ツールバー』とは、どんなホームページを見ていても
画面の上のほうに“検索機能+α”の「バー」が常に表示され、
何か調べものがあるとき、いちいちYahoo!やGoogleの検索画面
(トップページ)にアクセスしなくても、その場で検索できるというもの。

郵便番号・ニュース・株価など、Yahoo!のトップページにある
メニューにもダイレクトでアクセスできます。

さらに、「翻訳」というボタンでは、
ワープロやホームページの文章を、一瞬で<日←→英・中・韓国>に
訳してくれたりする。
例えば私のBlogの場合‥

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表参道の小さな広告屋から
From a small advertisement person of Omotesando

◎川島 孝之: 広告制作会社RIPPLE(リプル)
代表取締役・クリエイティブディレクター
◎ Takayuki Kawashima: A Director advertisement production
company RIPPLE (リプル)Representative Director

昨日、会社帰りの電車内で。
In yesterday, a train of a company return.
30代と見うけられる男の人が、
30 generations and the man that it is supposed,
『よくわかる<最新>電波と周波数 基本と仕組み』という本を
A book to call "a electric wave and frequency
basics and structure to understand well"

【英文アトランダム】 What do you do?
[English atto- random] What do you do?
仕事は何をされているんですか。
What can work leave?
*************************

健康食品のプロポリスが、[a professional police]プロの警官!
になったりするのはご愛嬌ですが、かなり使える
(正しいかどうか判断できないのがなさけない!)気がします。
私の【英文アトランダム】の日本語訳が、
さらに英文に訳されるのを見るのも興味深いです。

『Yahoo!ツールバー』の同種の機能としては、
Googleツールバー livedoorツールバー など、各種登場しています。
よろしければ、比べて使ってみてください。
(私にPR料は入らないけど。)

最低!タバコの投げ捨て。


きょう日曜日の午前中は、
息子がお世話になっているボーイスカウトの方々と
駅周辺や商店街の「ごみ拾い」をしました。
毎年、いまくらいの時期に実施している
恒例の「カントリー大作戦」(缶取りのダジャレ!)です。

今年、驚いたのは、「缶取り〜」のはずが
ペットボトルや空き缶の投げ捨てはかなり減っていたこと。
リサイクル意識の徹底や、そこここのコンビニが、
“飲みながら歩いても、さっと捨てられる”ゴミ箱の役割を
はたしているからでしょうか。

しかし、やたらと目立つのは「吸殻」!!!!!

私はタバコを吸いませんが、マナーさえ守れば
「徹底して排除」とまでは思っていません(大嫌いなのは確かですが)。

でも、投げ捨ては、「マナー」とかいう以前の、低脳で下品な行為だね。
だって(歩いていようが、タクシーを待っていようが)
手にしたゴミを普段、ポイポイと道端に捨てていく人って、
さすがにいないでしょう?
空き缶の投げ捨て(というか、そのへんに“ちょいと置いていく”行為)
も、へっている世の中です。
電車内で飲んで、椅子の下においていくバカがたまにいるけど。

なぜ、タバコだけは「投げ捨ててもいいんだろう?!」

JTのマナーキャンペーンじゃないけれど、
「タバコの投げ捨ては良いと思いますか」と聞いたら、
「よくない」とみんな答えるんでしょうね。
でも、タバコの投げ捨ては(たばこを吸う人の間で)
実際には「まぁ、許される行為」とされているとしか思えない。

その吸殻を、一生懸命 拾ってくれたスカウトたち。
あらためて、あきれた日でした。

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【英文アトランダム】 Rome was not built in a day.

ローマは一日にして成らず。(大事業を完成するには長い年月を要する)

いろんな仕事があるものです。


昨日、会社帰りの電車内で。

30代と見うけられる男の人が、
『よくわかる<最新>電波と周波数 基本と仕組み』という本を
顔の前に掲げるようにして(← で、向かいの私に表紙が丸見え)
熱心に読んでいました。

私にはまるで興味のない分野ですが、いろんな仕事や勉強があるものです。

そういえば、学生時代に友人達が「ぜんとうれん」
「きょうは ぜんとうれん だから」とたびたび言うので、
全闘連?!(私の時代にはもう沈静化していたけれど)
学生運動でもやっているのか、と思ったら
『ぜんとうれん ―― 全国豆腐油揚協同組合連合会』だって!
そこの、封筒貼りのバイトだったそうです。

いろんな仕事があって、業界や団体がある。感心。

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【英文アトランダム】 What do you do?

仕事は何をされているんですか。

朝礼とラジオ体操もいいか?!


毎朝、あるいは毎週月曜日に朝礼があって、
全員でラジオ体操をして、家族参加の運動会なんかもあったりする‥。

そ〜んな会社、ぜ・ぜ・ぜったいに行きたくないと、
若い頃から思っていました。
そういう会社は、壁に「今月の営業成績グラフ」が趣味の悪い
はでなマーカーで書かれていて、
昼休みも「11:45 〜 12:30」と決められたりして。

広告クリエイティブをやる人間が、何が朝礼と体操だ!

でもねぇ(自分が歳取ったからか、零細企業の代表なんかを
やっているからか ← 世間では社長ともいう)すこし感じるんだな。
社員の一体感とか、コミュニケーションへの切実感。

「どこかで、まとめて伝えておかなきゃ
(おい、ちゃんと聞いてくれてるのか?!)」とか、
「私に、あるいは他のメンバーに伝えておくことは本当にないの?
私が小耳にはさんだこと、あなたはまるで報告してこないけど、
その件、すっごく重大なことだと思うけど‥」etc.

いまだに「ホウレンソウ(報告・連絡・相談)」の、ホウとレンの意味が
あいまいだったりする私ですが、“メンバー同士が把握している”
“気持ちが通じあっている”ということが、組織経営
(ないし、外部を含めたプロジェクト管理)において
どれほど大切なことか‥!!

「朝礼と体操、わかるなぁ」という話を、
1歳年上の同業社長と飲んでいて、しみじみ思った私でした。

※Sさん、昨夜はごちそうさまでした。一度は入院した身体なんだから、
酒の量は控えてくださいね。仕事で組むことはないかもしれないけれど、
また(お互い愚痴含みの雑談でも)会いましょう。

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【英文アトランダム】 A friend in need is a friend indeed.

まさかの時の友が真の友。

会議で、何も話さない人は‥


会議に出席しても、な〜んにも話さない人というのがいます。
ま、出席者が6〜7人を超えるとたいてい‥。

会議とは、「とりあえず」集まるのではなく、
解決策や打ち合わせの「ネタ」や「とっかかり」を
「持ち寄って」するものだと私は思っているので、
座っているだけの人は不要です。

ま、「きょうは進行を把握する意味で出席させていただくだけで、
ブレストは皆様で活発に」な〜んて早々と宣言する方もいますが。

わが社では(全員集まっても4人だけど!)
「いろいろ考えたんですが、難しいですねぇ」というのは禁句。
なにがなんでも、「おみやげ」は持ってくること。
例え直前に見た新聞のいっけん関係ない切り抜きでも、
ほとんどアドリブでも、その広告や記事を机に置くことで入る
“スイッチ”みたいなものを大切に、
話を“前へ”“すこしでも具体案へ”持っていけ!と指導しています。

それから、人が集まって意見を交換するには、
人数に合った適度な机の大きさや、各人がすわる位置も影響する
(と、私は思っている。)
たまに、「いつものロビーの低いテーブルじゃなくて、
6人がけくらいの広さの会議室テーブル用意できますか?」なんて
広告会社(代理店)さんに頼むのは、そういうわけで‥
めんどうくさい取引先ですみません!

で、議題にもよりますが、30分から90分くらいで解散し、
また各自のポジションへもどる。
サッカーに例えれば、アイデアや意見のパスを、スパッスパッと通し、
もちろんイエローカード寸前の応酬もあるけれど、
いい汗かいて、得点も決めて(あるいはゴール直前まで迫って)
お互いが満足しつつ“次のステップ”を確認する‥って感じ。

そりゃ、延長でも決着つかず、PK戦前に足がつり‥なんて会議も、
全否定はしませんがね。

というわけで、会議という名の「締め切り」目指して、
自分自身にはっぱをかける私なのです。

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【英文アトランダム】 I’m sorry.Could you repeat that,please?

すみませんが、もう一度言ってもらえますか。

世界各地と、立ち話。


オーストラリアのARCADIAさん、
一昨日の記事への「comments」書き込み、ありがとうございました。
「毎日拝読いたしております」なんて、お世辞でもうれしいです。

ブログを始めて約1か月。
コメントや私のメールアドレスへの直接のご返事が、
国内はもちろん、ARCADIAさんのオーストラリアや、シンガポール、
マレーシア、中国、フィリピン、アメリカ‥からありました。

それだけ、日本人の知人も世界各国に出ている時代なんだなぁと、
いまさらに感心するものがあります。

インターネットや電子メールのすごいところは、
距離や時間の壁をいっきに越えるところですね。
別の視点で言うと「手紙を送る壁」かな? もう「メール」は
電子メールのことを指すようになってしまったし。
(手書きの手紙も、ほんとにいいですけどねぇ。)

ブログは更新が簡単で(普通のメールかワープロ程度の技術)
日記風・時系列の掲載ということもあり、
家の前で(会社の前か? 社長ブログだし!)知人と話していると、
他の人も寄ってきた‥って感じの“立ち話”的気軽さがありますね。

ま、その内容や、ARCADIAさんがほめてくださる
「文才」や「毎日書く努力」とかの話題は置いといて。
(ブログは、文才ではない! ← くわしくはこんど。)

いま、日本時間は9月13日(火)AM1:30。
では、日本を含む世界の皆様、おやすみなさい! またあした。

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【英文アトランダム】 Please contact me if you come to Japan.

(外国の方に対し)日本にいらした時は、連絡してください。

じゃがりこ「おいしい和」。


【きょうはPR!】
いまお店に、カルビー じゃがりこ『てりやきポテト味』が
並んでいます。
私の会社が、広告会社のADKさんとパッケージデザインを
手がけた商品で、私もちょこっと解説文を書いています。

てりやきポテトが、おいしい和。
甘辛しょうゆが、あとひく和。
チキンのつぶつぶ、うれしい和。
ねぎと唐辛子も、きいてる和。

うちのAD(アートディレクター)とD(デザイナー)が、
何回も何回もデザイン試作を繰り返すのを横で見ていますので、
とってもうれしいです。(そして、甘辛しょうゆの和風味もグッド!)

ぜひ買ってくださ〜い!
期間限定品ですので、どうぞお早めに。

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【英文アトランダム】 How’s business?

景気はどうですか?

ブログは「街頭のバンド」かな。


私鉄駅前でも、JR主要ターミナル駅でも、
「ギター+α」のバンドの若い人をみかけます。

さすがに演じる側におじさんはいないけれど、
大勢に取り囲まれているバンドもあれば、まったく誰もいない
バンドもある(演者も、ぽつんと一人だったりして)。

なんか、ブログと似てますかね。

他人に受けている人、自分だけで満足している人、
反応がなくても続けている人‥。

いま、ブログ人口は数百万人。
2005年3月時点で、書く人330万人、読む人(月1回以上)
1600万人。2007年予測で、書く人780万人、
読む人3500万人。(← 総務省調査)

むかし、日記は自分だけのものだった(私はつけたことないけど)。
発信メディアであるブログが普及して、
コミュニケーションの構造、広告の構造も変わる気がします。

私のブログは‥ たまにのぞいてみたら、いい「音」だしてるじゃん!
というくらいにはがんばりたいと思いますです。

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【英文アトランダム】 How much is it per person?

ひとりあたり、勘定はいくらですか。

小さな声でも「いただきます」。


某日、夜11時すぎ。
原宿竹下通り入り口の牛丼屋にて。

夕食もとらずに残業していたおじさんは(← 私のこと)
「あー、なんか食べて帰ろ。牛丼はやってないけど、
違うメニューって何があるのかな」とマーケットリサーチ(笑)。

私の並びに、高校3年か大学1年くらいの
私服の男2+女2のグループ。
「こんな時間まで、なにしてんだ」と、おじさんは思いつつ、
すき焼き風定食にはしをつける。

4人グループには、カレー丼風とか、それぞれ目の前に。
ひとりの男子は、その際洗面所に行っていて空席。

するとですね、隣の女の子が箸のケースから箸を取り出して、
男の子のお盆に(先を左側にむけて、お盆の手前のほうに)
自分の分といっしょに置いてあげたのですよ。
ふーんと感心していると、他の子は食べだしているけれど
自分は男の子が席に着くまで(ほんのしばらくですが)待っている。
へーと思っていると、もどった男の子が食べだしたあと
自然な動作で両手を軽くあわせ、小さな声で
「いただきます」と言ったのですね。

うーん、ご両親の教育がいいのだろうか(夜は遅いけど)‥。

おじさんは、食べ終えた食器に向けて手を合わせ、
女の子たちには聞こえないくらいの小声で「ごちそうさまでした」
(さらに心の中で「おいしくいただきました」)とつぶやき、
お店の人には大きな声で「ごちそうさん!」と言って、
店を出たのでした。

「いただきます」と「ごちそうさま」。
ひとりの食事だと、つい忘れていたことに気がついた。

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【英文アトランダム】 Would you like a cup of coffee?

コーヒーを一杯、いかがですか。

息は、出しきる。


息は、はかなければ入ってこない。
吸ってばかりじゃ、まさに息苦しくなるだけ。

そんな文章を目にして、
呼吸とは「まず吸うこと」だと思っていたから
なるほどそうか! と感心しました。
はいて、一瞬とめて、吸う。

ぎっしりつまった棚に、物は入らない。
去っていく人がいて、新しい出会いもある。

ためこまないこと。持ちすぎないこと。出し惜しみしないこと。
呼吸も、資料も、アイデアも、わだかまりも‥。
考えてみれば、常に全力で「出しきる」ほうが、
得るもの(吸収)も多かった気がします。

浅い息をせかせかとしていないで、まずは深くゆっくりとはく!
(う〜ん、その後もからっぽのままだったりして‥。)

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【英文アトランダム】 Work while you work,play while you play.

働くときは十分に働き、遊ぶときは十分遊べ。≒ よく学びよく遊べ。
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Takayuki Kawashima


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こんなBlogです
日々の広告制作やビジネスについて書き連ねています。お付き合いのある方はもちろん、広告業界に興味のある一般の方も、読んでくれたらうれしいです。
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Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「表参道の小さな広告屋から→上石神井」(2016年.1月)/「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎広告・販売促進に関わる企画・制作・ブランディングを、Webを含めた外部ブレーンとのチームで対応。「デザイナーだけではできないデザイン」をご提供します。

※現在の主なクライアント:ビデオリサーチ、日立化成、介護のらいふ、オークラヤ住宅、アルカダイアモンド、武蔵高等学校中学校、翻訳専門校フェロー・アカデミー 等。
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2012-10-25

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