上石神井の小さな広告屋から

旧名『表参道の小さな広告屋から』: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agencyは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区 上石神井(かみしゃくじい)」へ。

ケータイメール、やってみるか。


☆昨日の記事『忙しい時のブログは…』に、
きょろいちさん」からコメントをいただきました。

「携帯からでも投稿が出来ます。
添付ファイルに画像をくっつけると、自動的に
画像付きの投稿になっているハズですよ。」とのこと。
使い方のアドバイスまで、どうもありがとうございます。

****************************

私のケータイはカメラ付きではないのですが、
それ以前に、私はケータイでのメールが
(機能は付いていても)使えない!
ケータイでの受信(デスクトップからのメール転送)もしないし、
ちまちま(?)ケータイを押して書きたくない。
外出が多い時は、携帯情報端末の「クリエ&PHSのP-inコンパクト」
で、受信だけはしていますが。

でも、そろそろ潮時かな…。
前にも書きましたが、使用携帯機種メーカーの「ツーカー」も、
「SONYクリエ」も「ドコモのP-inコンパクト」も消えていくし。
この際、機種をすべて一新して。

ケータイメールができない(覚えない)のは、
“パソコンができないおじさん” みたいだものね。

--------------------

【英文アトランダム】You are smart,aren’t you ?

君は本当に頭がいいね、感心するよ。

忙しい時のブログは…


めずらしく、遅くまでの残業が続いております。
(仕事の声をかけてくださる方に感謝!)
忙しいけれど、理不尽な修正作業ではなく
企画制作内容を「つめていく」過程のことなので気持がいいです。

そんなわけで、いつもの「帰宅後の深夜0時前後」
のブログ執筆時間もズレ気味。
(朝一で定期的にのぞいてくださる方、すみません!)

ブログの入門書には、
ブログは継続することが大切で、忙しい時や
文章がうかばない時も、それをネタに書きましょう。たとえば、
1)二日酔いや風邪引きの場合は「きょうは○○です」と
一言だけ報告文を書く。
2)きょうの食事や会った人の、「スナップ写真」を入れる。
3)「こんな記事を見ました」と、新聞等の引用をメインに書く。
…なんてアドバイスがありますが、私の場合

1)毎日飲むけど、二日酔いになるほどは飲まない。
風邪も引かない(笑)!
2)文章だけの構成と決めている。写真を入れるほうが
大変そうだし、携帯電話にカメラがついてない!
3)引用はなるべくさけて、考えて書く!(ヒントにはしますが。)

で、これを書いているいまは、お昼休みの12時。
写真には撮らないけれど、何を食べに行こうかな。

--------------------

【英文アトランダム】Let’s take a break.

ここでちょっと休憩を入れよう。

大人になっても勉強です。


昨日の火曜日は、オフィスを一時ぬけて
中1の娘の保護者会へ。

個人面談ではなくクラスの全体会だったのですが、
話題は大きく分けてふたつ。
先生、先輩、クラスメイトとの“人間関係”
(授業態度や言葉遣いもこれに入るかな)と、
宿題を忘れる、課題の提出日を守らない、そしてもちろん
成績に関する“学習関係”。

聞いているうちに、「あ、これって仕事の問題と同じだ…
人付き合いやスタッフ組みと、仕事の段取り、成果!」
と思いました。

大人になっても課題は同じ。人生いつまでも勉強です。

--------------------

【英文アトランダム】study

「勉強・学問」という意味以外に、「研究・調査・
(画家などの)スケッチ・試作」という意味があります。

企画の瞬発力。


何か仕事で企画(アイデア)をしぼり出さなければ
ならない時、2〜3週間じっくり‥という場合もありますが、
「瞬時に」出さなければならないことがあります。

当然、細部までの組み立てや、練(ね)る行為には
時間が必要ですし、“その場の思いつき” が、文字通り
“ただの思いつきの浅い考え”に終わる場合もある。

でもね、資料をじっくり読み込んだり、
マーケティングの専門家の分析を聞いたりする前に、
「瞬間に出すアイデア」が、案外まとをえていることも少なくない。

よく会社のメンバーに言うのは、
「たとえ初回の打ち合わせでも、手ぶらでのぞむな!」ということ。

たとえば、広告会社(代理店)の方から夕方電話があって、
「チョコレートの広告を急に頼まれたんだけど‥。
相談したいので、明日 朝一でうかがっていいですか」
と電話があったとする。
さて、その当日の打ち合わせに「どんな仕事なんですかー?」と、
白紙の紙とペンだけ用意してお客様を迎えるのか
(まさに「白紙」!!)
「最近の高級チョコレートはすごいみたいですねぇ、
インターネットで見てびっくりしました」という知識を
仕入れたうえでのぞむのか。

へんな先入観はいけないけれど、どんなに時間がなくとも
「瞬時の準備」はできると思うのですよ。
極端な話し、会議に出る目的意識が明確なら、
直前に手近にある「今日の朝刊」をめくっただけで
「日経平均株価が5年ぶり1万5000円台の記事があるけれど、
アピール商品の売れ行きをグラフで表すのもいいかな」とか、
「通信販売の広告が載ってるけれど、記事風の広告もありえるか」
とか、競合の広告を見かけたので切り取っていくとか‥。

たとえ、その思いつきが会議で却下されたとしても、
「ブレストを活性化する」意味や、
「そのアイデアは、はっきり<なし>とわかる」だけでも、
有意義です。

ちょっと前、このブログで
「会議でなーんにも話さない人がいる。出る意味ないじゃん」と
書いたのと同じで、
「準備(ネタの仕入れ)もせずに会議にのぞむな!
たとえ10分でも企画はできる。」

若いころ(代理店勤めの時代)、それをたたきこんでくれた
上司に感謝しています。

--------------------

【英文アトランダム】Make bay while the sun shines.

太陽の照っているうちに干し草を作れ。≒ 思い立ったが吉日。

連絡は、気配り。


☆昨日の記事『ブログはいつ書くか』に、
著書と実際のブログを参考にさせていただいた
神原弥奈子さん(ニューズ・ツー・ユー代表取締役)から
コメントをいただきました。

私が寄せたコメントに対する“コメント返し”として。

記入のお礼だけでなく、私の記事に目を通した感想
(それも過去にさかのぼって)まで一言書いてくれました。
ものすごくお忙しいでしょうに、さすが“PRコンサルタント”、
気配りの「つぼ」を心得ていると感心いたしました。

****************************

コミュニケーションって、プライベートのことはもちろん、
仕事の「報告・連絡・相談」はすべて、気配りがあってです。

どうしたら関係者と「効率的に、間違いなく成果をあげられるか」
という事務的コミュニケーション。
一報いれておいたら「相手が助かるだろうな、よろこぶだろうな」
という親愛のコミュニケーション。

気配り(それは、ビジネスマナーと言いかえてもいいんですけどね)
がある会社やプロジェクトは、
たとえ取り組む仕事自体はむずかしくとも、うまく行く!

先日も、“大急ぎ”のリクエストで企画を提出したのに返事がなく、
「どうしたのかなぁ」と思いはじめたころCMプロデューサーから
「すみません、クライアントの都合で止まっているようです」と、
私の外出中に伝言メモ。
「止まっている」というのも不安をやわらげる立派な報告ですし。

これが、だめなメンバーの集まりだと、
●そもそも途中連絡をくれない。(先方にさぐりも入れない。)
●伝えるべき相手が外出中だと「あ、じゃいいです、また
電話します」とか言って伝言を残さない。
(追っての連絡はない。メールもしない。)
●電話を受けたスタッフもメモしない。(そして忘れてしまう‥。)

自分のことでも、会社のスタッフとでも
「気をつけようぜぃ!」と何回も話し合っている
基本的な注意事項です。

--------------------

【英文アトランダム】You may have the wrong number.

あなたがおかけになった電話番号は、間違いだと思います。

ブログはいつ書くか。


自分でブログをやっている皆さんの「執筆時刻」は、
いつごろが多いのでしょう。

私の場合、気づいたことを昼間手帳にメモしておくことは
ありますが、パソコンに向かうのは帰宅してから。
具体的に言うと夜中0時直前くらいが多いです。

ブログを始める際に参考にさせてもらった本の一冊
勝つためのインターネットPR術』神原弥奈子・堀江貴文著
には、ネットPRコンサルタントである神原さん
(ニューズ・ツー・ユー代表取締役社長)
による以下のような
アドバイスがあります。

いわく、夜中は文章が感情的になりがちなうえ、
内容の吟味が甘くなり、誤字なども多くなる。
(特に社長ブログにおいては)信頼性を考えても
夜にブログを書くのは「やめたほうがいい」…とか。
よっておすすめは「朝、ブログを書く時間を確保すること」。

うーん、確かにそうなんでしょうねぇ。
夜中に書いた手紙は出さない方がいい、なんてことも言われますし。
そのうえ、私の場合は ほぼ100%酔っぱらっている!

でもね、私くらいの立場だと世間的影響力はないし、
「ちょっとした行き違いからクライアントさんともめて
しまったなぁ、トホホ。でも、きょうは競合プレゼンテーションに
通った知らせもあったし、明日もがんばろ!」などと
反省しつつ自分をなぐさめ(?)、一日の頭を整理する
ツールにもなっています。

“雑談ブログは夜に、戦略的ブログは朝に!”なんて感じですかね。

しょっちゅう言ってる「早起き(=遅起き)笑」と、
朝の執筆が定着すると、人間変わるかも。

--------------------

【英文アトランダム】After a storm comes a calm.

嵐のあとに、凪(なぎ)がくる。≒ 雨降って地固まる。

早起きは、ほんとに早い!


なんか、へんなタイトルですが。

きょうは、いつもより1時間早く出社。
朝一で解決したい課題があり、「よしっ!」と飛び起き
電車に乗ったら‥ すっごい混んでる!!

あたりまえですね、平日の8時前後の電車に乗るのだから。
まんま通勤ラッシュ。

普段は会社に10時出社の人間が、9時に出社したところで
「早朝出勤」でもなんでもありゃしない。
やはり、6時・7時にはもうオフィスにいることが
“朝型エグゼクティブ”ってもんですよね。

一昔前、フレックス制(フレックスタイム)が話題になった頃、
12時くらいに出社するのも「あり」かなと思っていたら、
記事に「10時から15時はコアタイム
(全員が必ず出社しているべき時間)」なんて書いてある。
なんだ、すでにフレックスみたいなもんだったんだ
と、普通の企業との違いに唖然としたことがあります。

でも、広告制作会社とはいえ、あんまり遅い朝はよくない。
残業・徹夜を重ねて、どんどん朝が遅くなったり、
客先から電話があっても、だーれも出なかったり。
そんなことがないよう、我が社は「朝10時(10分前)」
くらいには全員そろうのが基本。

新年からは、それをさらに推し進め、
(9時出社じゃ通勤ラッシュにひっかかるから)
8時始まりだッ‥って、自分がいちばん守れない。

--------------------

【英文アトランダム】The early bird catches the worm.

早起きの鳥は虫をとる。≒ 朝起き(早起き)は三文の徳(得)。

偶然、それもまた良し。


きょうから師走の12月。
月日がたつのは早いですねぇ。(歳とると、よけいに!)

さて、昨晩は9時ごろまで残業して帰路へ。
ところが、JRから乗り換えの私鉄駅ホームに入ったところ、
目の前の もうぎゅうぎゅうづめの電車が出発しない!
ほどなく「いましがた○○駅で事故があり」のアナウンス。

待っていても長くかかりそうだし、
他の路線経由で大回りして帰るのもめんどうだ‥と考えた私は、
結局 その場でおりて、ひとりで食事&飲むことに。

駅前で入った居酒屋風のお店は、安くて落ち着けて、
料理もなかなか◎。
1時間半ほどいたなかで、軽く酔っ払いつつ
“仕事の3〜4か月先の予定表”と、“某仕事の
アイデアのなぐりがき”も書けました。

どうも私の外観・雰囲気が「きちんきちんと物事を進める
几帳面タイプ」に見えるようなのですが、
本人はけっこうテキトーで、偶然は偶然として受け入れるほう。

仕事で、自分の制作物には当然こだわりますが、
やたら赤が入る場合はそもそも「アイデアが練(ね)れていない」
ということでしょうし、先方の「理不尽な意見」も、
それがきっかけでもっと面白いものができるかもしれない‥。

努力は努力として大切にしつつ、案外
「偶然」の流れに身をまかすのも手かな‥と最近ますます思います。

で、帰宅は、1時間半飲んでるあいだに復旧した電車に乗って。
充実した良い一日でした。

--------------------

【英文アトランダム】What would you like to drink?.

お飲み物は何にいたしましょう。

広告の強度不足。


連日、マンションの「耐震強度偽装問題」が
取り上げられていますが、
「欠陥リフォーム住宅」の事件とともに、
広告制作という自らの仕事にからめて、考えさせられたりもします。

「そこそこ こんなものでいいか」というアイデア本数不足。
「手抜きと不注意」両方から来る誤植や記載ミス。
「これはしかたがない! あいつが悪い!」という責任転嫁。

クライアント、広告会社(代理店)、
広告制作会社(プロダクション)、
関連する専門職の会社やフリーランスのスタッフなど
さまざまな立場・技能の人間がからみつつ、
力を結集するどころかぼろぼろのものしか作れなかったり、
誤植が見つかって刷りなおしたり。

リベートなど不正問題の発覚も、業界を長くやっていると
聞かないわけではありません。

また、制作過程での直しや検討は当然のことですが、
山のように修正がある、担当者レベルでは通ったものの
社内をまわすうちにくつがえされる‥などは、
「震度○程度でぐらつく」みたいな話で、
広告の「構造と強度」が基準レベルまで達していないから
起こることでしょう。

いろいろ苦労はあるけれど(ほんとに!)反省しつつ
「時間と予算と人」のせいにはするまい‥と思うのです。

--------------------

【英文アトランダム】Much caution does no harm.

十分なる用心に怪我はない。

オフィスの隣のみどり。


私のオフィスの窓からは、緑が見えます。

裏手が「都営青山北町団地」という古い建物で、
いま工事中の原宿・同潤会アパートと同じように、
再開発の話しもあるようですが、緑が多くてとても
気持ちがいいところです。

まだ、都心にもすこしは土地の余裕があった時の
建築なのでしょうか、一棟一棟の間隔も広くとられていて、
庭の木々や花も“適度に手入れされ、適度に自然のままの風情”。
ガーデニングというほど堅苦しくなく、
スペース全体の「なごむ」感じが好きです。

昼食やお茶(おおむね仕事の考え事に行くんですけどー!)、
資料探しの本屋さんなどへは、この団地を横切って青山方面へ。

ほんの5分ほどの散歩ですが、その緑と、
都会の中にすぽんと空いたような空間は、頭と心の安定を
すごく助けてくれているような気がします。

時には、青山通りへの最短距離ではなく、
わざと遠回りしてぶらぶらと‥。
きょうは、いつもは歩いたことのない“団地内 新ルート” を
開発して、うれしかったです。

--------------------

【英文アトランダム】The longest way about is
the shortest way home.

いちばん長い回り道は、いちばんの近道。

妻の新刊、こんどは「松下」。


妻の新刊が、本屋さんに並びはじめました。
『松下のデザイン戦略』PHP研究所 発行。

松下のデザイン戦略


薄型テレビ「ビエラ」、軽量・長時間駆動の「レッツノート」、
「斜めドラム洗濯乾燥機」などのヒット商品を要し、
私からみても“ちょっと変わってきたかな”と思う松下電器産業。

そのデザインや開発組織の話などを、
松下のデザイン部門を担う「パナソニックデザイン社」への
取材を中心にまとめた本です。

インダストリアルデザインに興味がある方も、
“勝ち組”と称される松下の経営・ビジネス戦略をのぞく意味でも
面白い本です‥と、宣伝しておきまーす。

--------------------

【英文アトランダム】What is this dish ?

これは、どんな内容の料理なんですか。

「水系」の人間かも。


自分には“水がらみ”が多いと、最近 気づきました。

名前が「川島」でしょ。
星座は3月生まれの「魚座」。

会社の名前はRIPPLE(リプル)と言い、
英語で「さざ波、波紋、波及、影響、さらさら‥」などの意味。
小さな会社ながら、仕事・人とのネットワーク・広告表現など
“小さな「点」が水面で静かに、でも大きく広がっていくさま”
をイメージしてつけた名前です。

ちなみに、SPLASH(勢いよくはねる)や
WAVE(波、うねり)にならなかったのは、私の性格でしょう。

「水」だから、常に動いていたい。拘束をきらう。
障害物があっても、どん!と正面からぶつかるのではなく、
そのまわりをそうように、すーっと流れていく。

ま、へりくつかもしれないけど、
少なくとも「岩」とか「山」とか「大地」とかの
どっしり系ではなさそうです。

考えてみれば、本当の水商売に向いているとは思わないけれど、
広告業も“水物”ですからね。うーん、安定も欲しいけど‥。

明日は日曜日。あまり遅くならないうちに起きて、
歩いて3分のプールで泳いできます。

--------------------

【英文アトランダム】River In The Ocean

洋(うみ)の中の川

※私の大好きなミュージシャン、ビートニクス(高橋幸宏+鈴木慶一)
のCD『EXITENTIALISM ?出口主義』より
川島のFacebookはこちら
Takayuki Kawashima


●友達申請には必ずメッセージを添えてください
●フォロー(フィード購読)も可能です
こんなBlogです
日々の広告制作やビジネスについて書き連ねています。お付き合いのある方はもちろん、広告業界に興味のある一般の方も、読んでくれたらうれしいです。
月別バックナンバー
ブログ内の記事検索
Recent Comments
Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「表参道の小さな広告屋から→上石神井」(2016年.1月)/「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎広告・販売促進に関わる企画・制作・ブランディングを、Webを含めた外部ブレーンとのチームで対応。「デザイナーだけではできないデザイン」をご提供します。

※現在の主なクライアント:ビデオリサーチ、日立化成、介護のらいふ、オークラヤ住宅、アルカダイアモンド、武蔵高等学校中学校、翻訳専門校フェロー・アカデミー 等。
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
チャーミングな日用品365日
川島 蓉子
ハースト婦人画報社
2012-10-25

別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
イッセイミヤケのルールイッセイミヤケのルール
著者:川島 蓉子
販売元:日本経済新聞出版社
発売日:2009-03
おすすめ度:2.5
クチコミを見る
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本