上石神井の小さな広告屋から

旧名『表参道の小さな広告屋から』: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agencyは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区 上石神井(かみしゃくじい)」へ。

“残業ビール”初め。


年初からの忙しさで休日出勤&残業が続いております。
会社としてはまだ休みだった1月5日に
ひとりで出社したり、この3連休もすこし出ました。

きょう水曜日夜は(もう日付がかわっちゃったけど)、
外部で19時〜22時まで打合せをして、会社にもどりまとめ。
ふーッ。
カラダも脳みそも疲れたので、ついに冷蔵庫から
ビールを出して、今年の初ビール!(あ、オフィスでのね。)

疲れはしたし、あまり遅めの会議は
ないにこしたことはないけれど、とっても有意義な時間でした。

メーカーの広報担当の方、広告代理店の方、そして私。
3名で、方向性の整理(私以外の2名の方が、先に
ホワイトボードでびっしり検討していてくださいました)と、
コピーの決定。私も、持参アイデア以外に、
新しい方向性に合わせてその場でうんうんとなぐり書き!

広報の方の注文や、この広告にかける意気込み、
そして社内各部署の意見調整のご苦労など、
直接お話しできる仕事は、(特に広告制作会社としては)
“臨場感”を含め楽しいお仕事です。

3人でまとめた内容が“社内”をどう通り、
見事決済されますかどうか‥‥。

決まったら、“一人残業ビール”ではなく、
みんなで乾杯! といきたいところであります。

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【英文アトランダム】 Strike while the iron is hot.

鉄は熱いうちに打て。

友人とのコラボレーション。


なにせ“小さな広告屋” なもので
(私を含め制作は3名 + 総務経理1名 = 計4名 )
仕事が増えたり、プラスαを求めたいときは、
外部スタッフと組みます。

この外部の方との仕事が、最近また面白い。

カメラマン、イラストレーター、印刷など、
社内でやりきれない職種の方にお願いする場合はもちろん、
自分たちと「かぶる」デザイナーやコピーライター、
プランナーの方とも、一緒につくる面白さ。

それも、数年ぶり、十数年ぶりに声をかける
友人・知人との仕事が増えてきたのは不思議です。

ちょっと前にも書いたけれど、「ここぞという時に」浮かぶ顔。
業界を長くやってきて、「あの人なら信頼できる」という
人々に、結局たどりついている気がするのです。

じゃ「仲間意識」や「やりやすさ」で選んでいるかというと、
そうではなく。
“直しが常識、クライアントあっての”広告制作において、
へたに友人・知人とはやりたくない。
もめてぐちゃくちゃになる恐れも強いですからね。

プロとして、時には川島たちに意見・反発しつつ、
いい仕事を仕上げてくれる‥ そこに対する期待感と、
「僕自身も、いち制作者として負けない」という気構え。

疲れるけれども、共に苦労してカタチにする醍醐味。
私も、「○○ちゃーん、よろしくぅ〜」と丸投げする境地には、
達しておりませんので。
(くちうるさくてすみませんねー、外部のみなさま!)

※ あ、クライアントや広告会社の方が、私に頼む時の心境も
似たものがあるのでしょうか。私は素直な外部だけど(笑)

そんなわけで、仕事と人間の幅が、
新規&旧知ともに広がっていきそうな2006年です。

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【英文アトランダム】 collaborate:

・to work together with somebody,
especially to create or produce something.

何かを創造する、または制作するために、一緒に作業する。

「リプル」という会社名は。


私がやっている“表参道の小さな広告屋”の名前は
「RIPPLE:リプル」といいます。
「さざ波、波紋、小川のさらさら流れる音、
波及、影響、うわさ、(俗語で)試み・企て」
などの意味がある英語です。

「テリーさん」が昨日のコメント
「はじめて知りました」と書いてくださったように、
辞書にフツーに載っている単語なのですが、
一般的に知られている言葉ではないようですね。

会社を創設する際、このネーミングにしたのは、
◎小さなきっかけ(点)から水面に波紋が
円となって広がっていくように、
会社は小さくとも主体性を持った企画力・制作力を発信し、
仕事関係の皆さんや世の中と響き合い・共感しあっていきたい。
◎広告は、心を動かさなければ意味がない。
たとえ静かな力でも、良い意味での「ざわめき」「話題性」
「変化」を提供できる会社でありたい。
‥‥ なーんてことでした。(あぁ、初心!!)

それが最近になって、
11月26日のブログ『「水系」の人間かも』にも書いたように、
「川島」「魚座」との水つながりに気づいたり、
同じ水系でも「SPLASH:勢いよくはねる」や
「BIG WAVE:大波、うねり」を選ばなかった気弱さ(笑)
とか、まさに“名は体を表す”ことをあらためて自覚。
言葉の表面的な意味だけでなく
潜在意識が選ばせたネーミングなんだなぁと思います。

さて、お正月飾りもとれて、2006年が本格スタート!
年末年始にふりかえった“想い”を、
前向きな“実行”に変える(祝日の月曜日にひとり出社する
程度の小さな努力からですが‥)1月9日であります。

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【英文アトランダム】 ripple:

・a very small wave or movement on the surface of water.
水面の非常に小さな波または動き。
・a feeling that gradually spreads through a person
or a group of people.
個人または集団にだんだん広がっていく感情。

目標は立てない、常にある。


なんか気取ったタイトルですね(苦笑い)。

最近は(半年ちょっと前くらいから‥かな)
目標とする事が定まってきて、
さらに毎日 実現のための小目標、
ま 具体的な方法論ですね‥を考えているので、
ことさら正月だからといって“新たな目標を立てる”
ということはありませんでした。

それでも、すこしまとまった時間があったので、
「目標の整理」をしました。
「戦略と戦術の見直し」と言ってもいいかもしれません。

↑ お、きょうは、社長ブログっぽいぞ(自分でつっこみ! 汗)

そして、やっぱりお正月だからですかね、
「初心に帰る」という気持ちも確認できました。

自分が大学を出て広告会社(代理店)に入った時や、
制作プロダクションに勤めていた時に感じたこと、
さらに、独立して小さな会社を興した時の気持ち。

広告という職種(特に広告制作プロダクション)に身をおき、
何がやりたくて、もっと言えば「何がやりたくなくて」
(仕事に疑問をもって)自分の理想・目標を掲げていたのか。

独立以来(もうすぐまる9年になります)
実現できたこともあれば、いつのまにか(良い悪いではなくて)
「自分はこんなカタチにしたかったわけではない」という
思いも、途中 多々ありました。

詳しい話はおいおい‥ ということにしますが、
去年が「模索のなかで見えてきた年」だとしたら、
今年は「よりはっきりしてくる年」になりそうです。
それは、「スタイルが確立する」という意味もあれば、
目標の実現のために「おもいっきり変化する」ことも含めた
トライの年。

ripple(私の社名:さざ波・波紋・波及)が、
いきなりbig wave になるなんてことは、ありえませんが!!

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【英文アトランダム】 One today is better than ten tomorrow.

きょうの一つは、明日の十にまさる。

趣味を持ってる人は、いいなぁ。


☆私の1/1の記事『更新も、お正月休み』欄に
コメント
をいただきました。

なんと80年代終わりから90年代の数年にかけて
仕事でお世話になった「テリーさん」からのご連絡!
もう、かれこれ15年は過ぎたことになります。

ご一緒にカタチにしたプレゼン・海外ロケを含む撮影・
広告・カタログ制作など、京都Wのお仕事は、
私の“青春仕事 ベスト5”(なんだそりゃ!)に入る思い出です。

テリーさんのブログも拝見しました。
「アコースティックギター」中心にテーマを置き、
「スナップ写真」を入れながら「毎日更新」 ‥とは、
自分が楽しみつつ読者が固定する成功ブログの
典型のようなつくりじゃありませんか!

広告制作に軸足を置きつつ、なにやらダラダラ書いている
私とは年季が違う気がします(ホント!)

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「趣味」を持つ人が、うらやましいです。

私の場合、いっけん“趣味人”や“料理好き”に見られる
こともあるのですが、いたって無趣味。
掃除&洗濯は、けっこうやる「夫」だとは思うけど、
その他の家事や「趣味欄」に記入できるようなことは何もなし。
「読書・映画鑑賞」等、フツーにやっていることはありますが、
趣味って言えるほどじゃーないし。

何回かご紹介したイラストレーター木村さんのように
奥さんが不在の時に、お子さんのごはんを手早く作るなんて
(趣味じゃなくて実用だよ! と言われるかもしれませんが)
まるで私にはできない芸当です。

いまのところ広告仕事全体が趣味のようでいて(幸せです)、
リタイアしたら何にも残らないのはさびしいから‥。
本当の趣味のことも考えたいなぁ、と思う今日この頃であります。

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【英文アトランダム】 Man shall not live by bread alone.

人はパンのみに生くるにあらず。

始動!


今年も、仕事がはじまりました。
そして、このBlogも正月休みをはさんで再開。
(休み中も「覗いて」くださったかた、ありがとうございます。)

仕事(オフィス)のほうは、公式には1月6日から。
でも、私は早めに着手する必要のある案件と、外部のかたとの
打合せがすでに入っており、1月5日からの出社でした。
ぽつんとひとりのオフィスは、寒波のためか暖房エアコンの
効きが悪く、初日から22時まで残業したというのに、
会社でビールを飲む気にもなれず(トホホ)。

でも、今年は(昨年もだけど!)すごく楽しみな年です。
ワクワクしていると言ってもいいくらいです。

具体的に、何が保証されているというわけではないけれど
(う、売り上げが高値で保証されていたらいいなぁ‥ 汗)、
いろんなことを、たとえ苦労があろうとも楽しくできる予感や
気構えができています。

仕事のこと、社内スタッフと共に成長すること、
人とのつながり、家族、そして個人としてやりたいこと。

名前<川島>の通り “川の流れ” のごとく、
会社名<RIPPLE>の通り “良い波紋・影響”を発信できるよう、
今年も全力で(いや、時にはさぼりつつ‥ 笑)
生きていきたいと思います。

実際に顔を合わせるかた、
そしてBlogだけで“お目にかかる”かたも、
今年一年よろしくお願いいたします。

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【英文アトランダム】 Deep rivers move in silence,
shallow brooks are noisy.

深い川は音を立てずに流れ、浅い小川はやかましい。
≒ 浅瀬に仇波(あだなみ)

更新も、お正月休み。


明けましておめでとうございます。
新年初回ブログは、「お休み」のお知らせから。

ブログの更新も、ほんの数日お正月休みとさせていただきます。
またのお越しを、お待ち申し上げております。
(なんか、お店をやっているみたいですね。)

ブログで見えてきたこと。


きょうは、ついに大晦日。1年も終わりですねぇ。
日付が変わらないうちに、雑文の“書き納め”といきましょう。

「どんな年でしたか」と聞かれて、「こんな年でした!」と
明快にまとめられはしないけど、
いつもの年より“見えてきた”ことは多いような気がします。

「けっこうやれるじゃないか」と、自分と会社のスタイルに
自信を深めたこともあれば、ものすごく反省すること、
うまくいかないままの模索‥ といろいろ。
でも、何が足りないかも含め、手がかりとなりそうなことは
見えてきた(気がする)2005年。

それは、たった4名の会社とはいえ、
「報連相・打ち合わせの仕方・制作物の社内チェック」などの
仕事のルール(進め方・スタイル)を構築しなおしたことや、
うまくいっている仕事から生まれる自然なノリ、
私自身もカンに頼っていた経営目標・管理部分を
「書面にする」よう心がけた部分がありました。

そして、このブログ。
まだ開始4か月ですが、ほぼ毎日(ほんと雑文ですが!)
書くことにより、読者の方の面白さはともかく(すみません!)
自分で自分がまとまる、もやもやしたことがすこし
はっきりしてくる‥という効用があった気がします。

いまだに、こんなブログに時間を使っている自分を
不思議がっている自分がいるのも確かですが、
来年もお付き合いいただければうれしく思います。

皆様、よいお年を!

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【英文アトランダム】By losing present time
we lose all time.

今を失うは、終始を失うなり。
(よい機会というのはなかなか無く、得たとしても失いやすい。)

カレンダーに良いのがない。


今年も終わりということで、
来年用のカレンダーを探したのですが、
毎年のことながら気に入ったカレンダーがない!

探しているのは「自宅のリビング用・壁掛け型」。
ふたりの子供の学校行事や 妻の出張なども書き込み
家族全員で見るので、
「記入欄」があって「日付と曜日」が見やすいもの。
そのうえ「デザインがシンプル」であること。

しごく簡単な要求だと思うのだけど、ないんだなー。

『無印良品』のカレンダーを数年使ったけれど、
曜日が「英文」(mon tue wed‥)で、
子供たちや母にもわかりやすいように
いちいち「月 火 水‥」とマジックで書き加えるはめに。
そのうえ祭日に色分けもない超シンプル! これじゃ、
“デザインしない”という意味でのデザイン過剰!!

でも通常の「月 火 水‥/六曜(ろっき)」がある
記入型カレンダーは、デザインがひどくて飾る気になれず‥。
なんか、機能性とデザイン性が融合しない
「家電製品」みたいな話だなぁ。

結局、来年用は使い勝手のほうをとって
『日本能率協会』の「能率カレンダー壁掛け14」ってやつに。
デザインはものすごく‥‥(涙)。
しかし、“無印”と“能率”だなんて、デザイン表現の
典型みたいな例になりました。

さ、来年の12枚には、何が記入されますか。
良い年にしたいと思います。

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【英文アトランダム】 It doesn’t feel right.

いまいちピンとこない(ので購入はやめます)。

問題があってよかった。


まー、ちょっと強がりなタイトルではありますが。

問題があるから、解決がある。
問題があってこそ、進歩できる。

くだらないミスが引き起こす事態は、
まさに“問題外”だけれど、トラブルというものは、
その原因があるから起こるものだと
最近は切に思います。

コミュニケーションがぎごちないのは、意思疎通不足。
コピーチェックで山のように赤が入るのは、
きちんと書けてないから。
デザインが「ぴんとこない」と言われるのは、
ほんと ぴんとこないものしか作れていないのでしょう!

なんとなくうまくいかないとか体調がすぐれないなど、
はっきり「これ!」といった原因が見えないことも多いですが、
それだって“問題をかかえている”ことは確か。

仕事も、家庭も、じぶんのことも、
ものごとすべて順調にいくことを望むけれど、
いっけん困ったことも、長年の間に「溜まってしまったこと」
を浮かび上がらせ、悩み・勉強する機会となり、
さらに前へ(あるいは違う次元へ)進むきっかけである。

なーんて、何でもポジティブ思考! の人間みたいですが、
うまくいかないことに意固地になるのではなく、
問題があって(わかって)良かった!くらいに
明るく考えたいと、ほんと思うのですよ。

もちろん、反省したうえでね。

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【英文アトランダム】As you sow, you shall reap.

自業自得。≒ 因果応報。
sow(種、種をまく)reap(収穫する、報い・利益を受ける)

仕事は休日も続く‥か。


時計は、深夜零時をまわって2:00AM。
きょうも(いや、もう きのうか)忙しかったです。

ポスターやリーフレットの打ち合わせ&制作作業のほかに、
TV-CMの企画コンテもつくりました。
※ちなみに、平面(グラフィック)のデザイン試案は「カンプ」、
CMの試案は「コンテ」と言います。← 【広告の基礎知識】

外部の女性プランナーさんとアイデアを出し合い、
彼女が「コマ割り」の絵を描く横で
私がナレーションコピーを書いては話し合い‥
なんて作業は、グラフィックとは違う手と頭が必要で、
これはこれでとっても楽しかったです。

そして、次は「うちのデザインスタッフ」と
新聞広告のカンプづくりへ。

この数週間にわたる努力と、チームワークの楽しさが、
“競合プレゼン” の結果につながりますことを!!

さて、私の会社は、きょう(12/28)水曜日が仕事納め。
‥ のはずが、課題がまだまだ終わらない。
こりゃー、いったん会社としてはお休みに入って、
宿題&出社かなぁ。

でも、正月3が日くらいは、仕事に手はつけないでおこ!!

では、仕事先の皆様、
本年もお世話になりました。
来年もごひいきのほど、よろしくお願いいたします。

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【英文アトランダム】In the evening the idle man begins
to be busy .

怠け者の宵(よい)働き。
ふだんなまけている者に限ってみんなが休む休日に働きたがる。

「休め」という「姿勢」。


息子がお世話になっているボーイスカウトで聞いた話。

誰もが知っている「きをつけ!(気を付け)」と対になる
「休め」は、辞書によると
“楽な姿勢を取らせる時の号令”などとなっているのですが、
じゃ、だらりとしていいかというと、そういうものではなく。

「休め」は、“休めという姿勢をとること”なのですね。
だから、休めでもぴしっと止まり、動いてはいけない。

そこで思い出したのは、「報連相」のこと。
オフィスで事あるごとに言っている注意事項で
(経営者の皆様、ほんと基本ですよねー、そして徹底できない
永遠の教育テーマもこれ!)「伝えるべき内容がある」ときは、
そこそこできる。

しかし、できないのは、事態が「止まっている」
「進行が遅れている」「検討が長引く」ことに対して、
どれだけの姿勢をとれるかということ。

停滞している事態に「動かすべく働きかけをする」と同時に、
関係スタッフに(安心させるため、次善の策を検討するため)
「止まっている、ということを教える」のも
大切な行動だと思うのです。

「なにもない」から「なんの連絡もしない・できない」のは素人。
「休め」にも姿勢があるのと同じです。

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【英文アトランダム】Everything comes to those who wait.

万事、万物 待つものに来たる。≒ 果報は寝て待て
※きょうの記事に対しては、ちょっと皮肉な英文かな。
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日々の広告制作やビジネスについて書き連ねています。お付き合いのある方はもちろん、広告業界に興味のある一般の方も、読んでくれたらうれしいです。
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Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「表参道の小さな広告屋から→上石神井」(2016年.1月)/「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎広告・販売促進に関わる企画・制作・ブランディングを、Webを含めた外部ブレーンとのチームで対応。「デザイナーだけではできないデザイン」をご提供します。

※現在の主なクライアント:ビデオリサーチ、日立化成、介護のらいふ、オークラヤ住宅、アルカダイアモンド、武蔵高等学校中学校、翻訳専門校フェロー・アカデミー 等。
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2012-10-25

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