上石神井の小さな広告屋から

旧名『表参道の小さな広告屋から』: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agencyは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区 上石神井(かみしゃくじい)」へ。

1980年代生まれと!


仕事先で、私(川島)の経歴の話になって、
「ちょうど1980年に新卒で某広告代理店に入り、
『80年代を担うのはキミたちだ!』なんて
激励されたんですよー」と言ったら、
若手の男性営業が「あ、私の生まれが82年ですから」
… だって!!!

う、うーん、業界もう26年目。
歳はとる分、経験もいいかげん積むよなぁ。
好むと好まざるとに関わらず。

最近は、どんなデザイン・文字修正や、理不尽なスケジュール、
変わったキャラクターの客先とあたろうが
驚かない根性が(麻痺!?)ついてます。

それでも、「仕事がおもしろい」「毎日が新鮮」と思えるのは、
ありがたいこと。
さまざまな仕事の声をかけていただいて、
外部のスタッフとも(旧知の間柄&新しい出会い)協力関係が
厚くなっている。

かつて、雑誌を何冊も読み、
2日にいっぺんは話題の店に飲みに行って(人ともひとりでも)、
週に1本は映画を見て、月に一度はコンサートか演劇か美術展を
のぞいて、六本木・西麻布・渋谷・恵比寿・新宿に
しょっちゅう出没していた“栄光の80年代”。

そんな青春は遠くに行ってしまったけれど、
いまの充実(円熟だか、枯れてんだか?)も
すごく楽しいのは事実です。

80年代生まれの、フレッシュなメンバーと、
もうひとがんばりしてみますかねぇ。

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☆はたけやまさん、昨日の『行ってきます、ただいま』への
コメント
ありがとうございます。

社内のあいさつもそうだけど、心が通い合うスタッフ(社員)と
一緒に仕事ができることは、ほんとに幸せですよね。

そちらのご発展も、お祈りします!

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【英文アトランダム】 Diligence is the mother of good fortune.

勤勉は幸福の母なり。

行ってきます、ただいま。


☆テリーさん、昨日の記事『感謝して食べる余裕』への
コメント
ありがとうございます。

私の場合、お店だと手を合わせ声を出すのは
ちょっと恥ずかしいけれど(だめですねー)、
ずっと前のブログに書いた「こんな若い子」もいますしね。

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いただきます、ごちそうさま。
行ってきます、ただいま。

私の会社では(たった4名ですが)
「行ってきます」と言えば「行ってらっしゃい」、
「ただいま」と言えば「おかえりなさい」。
響くような大声ではないけれど(うん、みんな奥ゆかしい)
はっきりした反応を示してくれます。

いいメンバーだと、まさに感謝!

お客様がお帰りの際は、必ずエレベーター前までお見送り。
お迎えする時は会議室だけは(笑)きれいにして、
空気の入れ替えやエアコンの調整をしてお待ちします。

仕事内容には直接関係ないけれど、
とっても大切なことだと思っています。

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【英文アトランダム】 Custom is second nature,
Habit becomes a second nature.

習慣は第二の天性となる。
※同じ「習慣」でも、Habitは「癖」を含むニュアンス。

感謝して食べる余裕。


食事を始める時は「いただきます」、
食べ終わったら「ごちそうさま」。

妻の料理を家族で囲む時も、
会社のお昼にひとりで食べに行く時も、
買ってきたお弁当を会議室のテーブルで
書類横目にほおばる時も、
「いただきます」と「ごちそうさま」は忘れたくない。

そう、たまに忘れることがあるのです。
食べてる最中に、「あ、いただきますもせずに食べ始めた」
なんて気づくことが。

小さな声でいいから言う。
心の中でいいから手を合わせる。

道徳的なことを言うつもりはないけれど、
食事ができる幸せを(自分にも、作ってくれた人にも)
感謝しながら食べる。
食べる時間を意識する「くぎり」と「気持ちの余裕」を持つ。

きょうもごはんが楽しみです。

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【英文アトランダム】 Can I have a menu ?

メニューを見せてください。

知人の協力で。


昨日、ちょっとしたコピーの仕事で、
「大阪弁」と「広島弁」で表現する必要がでました。

東京生まれ、東京育ちの私にはまるでわからず、
どうやって調べよう? ホームページで検索する場合は?
なんて考えていて、「あ、そうだ、あいつに聞けばいい!」。

学生時代の友人で、
「広島出身。私と一緒だった東京の大学を卒業後、
大阪で会計事務所を経営している」A君。
東京、大阪、広島の“マルチリンガル”!

メールで試案の文章を送ったら、周りのスタッフにも
聞いて、回答を寄せてくれました。

助かったー。まさにぴったりの人でした。

最近は、「人に恵まれているなぁ」と感じることが多いです。
仕事が広がるなか、協力してくれる
外部のデザイナーやコピーライター。
専門スキルであるイラストレーターやカメラマン、印刷会社。
そして、「久しぶり」と仕事の声をかけてくれる
昔からの知り合い・お取引先。

あぁ、この人たちがいるからできているんだ…と考えると、
幸せな気分になります。
いろいろご苦労、ご迷惑をおかけしますが、
今後ともよろしくお願いいたします。ハイ。

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☆nnさん、4月19日の記事『早番へスイッチ』
へのコメント、ありがとうございました。
私はいまだに「ふくろう」のままですが…。
ブログで知り合えたことをうれしく思います。

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【英文アトランダム】 Old tunes are sweetest and
old friends are sweetest.

聞き慣れた音楽は最も楽しく、
竹馬の友は最も甘美である。

お昼はベンチで。


打ち合わせの40分前には現地に着いて、
お昼を食べようとしたものの…

初めていく場所で電車の乗り継ぎが
(都内ですが)けっこうかかり…

駅に着いたのが20分前。

駅前の目についたスタンドコーヒーショップに
駆け込もうと一瞬考えたけれど、
徒歩に時間がかかるといけないので…

とりあえず、目指すビルまで行ったのが15分前。

お昼はあきらめるか。
でも打ち合わせに2時間はかかるだろうなぁ(ぐー)。
しかし、ビルの横に小さな公園。コンビニもある。
よし、パンだ!

メンチカツパンとアップルパイと牛乳を買い、
ベンチで食べ始める。
散る桜と、きょうはやや肌寒い空気が気持ちいい…

食べてる最中に広告代理店の人が集まってきて、
「いやー、お昼をとる時間もなくて」と
忙しがりつつ、弁解する私…

パンをほおばり終わったのが5分前。
全員、ちゃんとそろっている(えらい!)
「じゃ、少し早いですが、上がりましょうか。」

… やれやれ。ごちそうさま。

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【英文アトランダム】  To go , please.

(ファーストフードなどで)「持ち帰りにします。」

早番へスイッチ!


昨夜は、帰宅はしていたものの、
2時間程度の睡眠になってしまいました。

朝5時まで起きているより、
朝5時に起きて仕事しよう! と思うんですけどねー。

さすがに2〜3時間睡眠って日は、
めったにありませんが(徹夜もしません、できません!)
同じ睡眠時間でも「朝にシフト/早番にスイッチ」してみたい、
いや、しよう! とずっと言い続けています。

せっかく「きょろいちさん」「nnさん」のブログの
“早起き仲間”に加えていただきながら、
なんか、体験入会だけして終わっているスポーツクラブか、
コンパの時だけ顔を出す サークルの幽霊会員みたいですね。

しかも、上記のおふたりは、
「仕事」以外に「勉強」にも多くの時間をやりくりなさっている。
すごい!

切り替えに必要なのは、意志力。
ほんと、答えはこれだけ。シンプルです。

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【英文アトランダム】  Better late than never.

遅くとも、しないよりはいい。

目標:30分前に到着だ!


☆ブログ『CPA in brief』(←米国公認会計士を目指す方です)
の「きょろいちさん」、ハワイでの試験からお帰りなさい。
そして私の記事『人の時間を奪うことの反省』へのコメント
ありがとうございます。

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記事を読んでくださって
「身の引き締まる思いがしました」とは、恐縮です。
うーん、理想はあれど、
なかなか自分自身&スタッフには徹底できず、
客先に迷惑はかけるは、ばたばたが仕事のクオリティを下げるは
…が現状ですけどね(まさに、反省!)

で、さらに理想論と言われようが思いついたのが、
「打合せ先の近所に30分前に到着し、喫茶店で待機すること」!!

まずは、早めに着く。そして、
打ち合わせ内容について事前に(ひとりで)確認する。
あるいは、プラスαのアイデアを考える。
余裕があれば、他の仕事の段取り等にも時間をつかう。

いい仕事(広告表現やプレゼンテーション)ができた時って、
あとから思うと、がーっとつめた集中力と、
ふっとあいた時間での「思いつき」「余裕を持ってのつめ」が、
ことのほか意義があるようなのです。

毎回、打ち合わせに出かけるたびに喫茶店(いまどきはカフェ?)
に入っていたら、お金もかかるけど、
それでどーんと売り上げが上がったら小さい小さい(笑)。

遅刻をしないうえに、クオリティと業績まで上がる!

よーし、30分前には着くんだからな。
わかったか、みんなーーー(と社内に叫ぶ)。

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【英文アトランダム】 Kill two birds with one stone.

ひとつの石で、二羽の鳥を殺す。 ≒ 一石二鳥。

にぎわう街の、土曜日出社。


お昼も近い午前中、
原宿駅からごったがえす竹下通りをぬけて
(途中は喫茶店「クリスティー」の横から裏道へ)
表参道のオフィスまで15分。

仕事途中、ちょいと休憩に…と思って
近所の喫茶店(のような所)を覗くものの、
「デュカフェ」も行列、「アペティート」も行列!

たまに行くその他の2件にも「待ち」の人がいて、
結局、アートブックショップ「ナディッフ」併設の
「カフェ・クレプスキュール」の“外に面した席”に
座ることができました。
(肌寒い日だったので、膝掛け毛布サービス付き!)

すこし顔なじみになったお店の女性に
「なんかすごい混み方だねぇ」と言うと、
「平日も確実に増えました」とのこと。

恐るべし、「表参道ヒルズ」効果!

新聞記事にも、ヒルズの周辺飲食店の売り上げは1.5倍に
なったとありましたねぇ。

私のオフィスは、メイン通りから1本入った裏道にあるのですが、
そこにも団体のおばさん(あ、いや、数人のミドル層女性)が
「こんなところもあるのねぇ」とそぞろ歩いており、
なんか自分が観光地に昔から住んでる人、みたいな気分です。
オフィスを引っ越してきてから、たった4年なんですけどね。

さて、そうして出社し、広告代理店の方もいらして
まとめた仕事は、ここ数日の“大赤チェック”を乗り越え、
クライアント宣伝部長さんからもOKが…! ふーッ。
いよいよ、月曜日には印刷所に入稿できます。
(でも、色校でもぜったい赤が入るんだろうなぁ、
このクライアントさんの場合は!)

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【英文アトランダム】 Where do you live in Japan ?
/ I live in Tokyo.

日本のどこに住んでいるのですか?/東京です。

人の時間を奪うことの反省。


1)遅刻は、先方の時間を奪うに等しい。

遅れることで、相手は
「待つ時間=他の仕事がしにくい中途半端な空白」を
持たざるを得ない。

2)遅刻は、準備も不備な場合が多い。

「詳細をつめていたから遅れた」というより、
ほとんどが「段取りが悪いから」遅れる。
先方に余裕をもって着けるくらいにしなければ…!

3)ミスが、自分の首をしめている。

ばかみたいなミスによって(おおむね文字に
ADやDが注意をはらわないことに起因する)
仕事を自ら複雑にしている。

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外部のフリースタッフと仕事をしていて感心するのは、
◎締め切り前に、仕事を完成させてくれる。
◎指定時間の5分前には打ち合わせに顔を出す。

見習わなければ、なりません!!

「プリンターがうまく作動しなかった」
「別件で急な直しがはいった」
ま、「いいわけ」はいろいろですが、ひとつやふたつ
突発事項が入ってところで、柔軟に対応する(できる)のが
プロとしての必要条件。

やれやれ、わが社の場合
いつぞや話した、 「5分前ルール」どころか、
「30分前の余裕」を心がけないと、改善されそうにありません。

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【英文アトランダム】 Punctuality is the soul of business.

時間厳守は、商売上 非常に大切である。

ネクタイよりも、立場よりも…。


☆「太亮さん」へ:私の『ネクタイ、しなくなったなぁ』
記事に関して、息子への「ネクタイの結び方」のアドバイス
ありがとうございます。
中学入学の息子は、最初に私が教えた「プレーンノット」を
身に着けたようです。いちおうボーイスカウトなので、
“ロープワーク”の覚えはいいみたいですよ。

☆IT業界の「ARCADIAさん」へ:『毎日が、楽しい打ち合わせ』
へのコメントありがとうございます。
そうですか、「士農工商・システム開発」ですか。
広告業界でも「士農工商・代理店・そのまた下のプロダクション」
なんて言葉があるくらいで、川下で最後に仕事が停滞する
(でも、締め切りという崖っぷちは迫っている)臨場感や、
下請け的立場になりがちな状況はよくわかります。

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昨今、競合プレゼンテーションの席や
クライアントのお偉いさんが顔を出す重要会議でも
「ネクタイ着用」があまり言われなくなった風潮は、
カジュアルフライデーやクールビズの流れがあるのかも
しれませんが、好意的に解釈すると
「形式にとらわれず、いいアイデア、売り上げに結びつく提案を
してくれたら、プロとして認めますよ」ということだと思います。

反対に、我々に対し「しょせん使い捨ての末端外部スタッフ」
という接し方をする客先がないとは言えません。
それは大げさだとしても、プレゼン後の進捗を
(止まっている場合を含め)ろくに連絡してこなかったり、
支払いをのばすだけのばして「予算がないので」と
渋る やからが、ほんといるんだなぁ。

“いっしょにプロジェクトを進行している。”
“ぐちゃぐちゃの苦労を含め、励ましあい、仕事を楽しんでいる”
という意識のない客先は、お断りであります!

ネクタイより、おのおのの立場より、
大切なものを共有できるか…。

おかげさまで、共有できている(と思われる)仕事が
増加中のきょうこの頃。
楽しい「苦労」を含めてねー!!

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【英文アトランダム】 Every ant has its ire.

どの蟻(あり)も、怒りをもつ。(どんなに弱小なものにも、
相応の意地も感情もあるということ。)ire:怒りanger

プレゼン大失敗(苦笑)。


夜中の5時までかけて自宅で企画書を準備し、
今朝 クライアントさんの「ミット」めがけて、
思いっきり「提案」という球を投げたら…

先方は、ぜんぜんずれたところでミットをかまえていました!!
ワハハハ、大失敗。

こちらのプレゼンに対して、クライアントさんは
「え? そういうことをお願いしたわけではなくて」なんて
不思議な顔。お互いきょとん。

どこで、どう行き違いがあったのか。
別に広告代理店さんの「聞き取り」が不備というわけでもなく。

ま、そういうこともあります。
コミュニケーションはほんと難しい。

すみませんです、じゃ… ということで
その場で話し合い、方向性が見えたので、
打合せに行った意義はあったんですけどね!
さ、大急ぎで投球を組み立てなおし。

昨夜は2時間睡眠… 眠い。

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【英文アトランダム】 Misfortunes never come singly.

不幸は単独では来ない。≒ 泣き面(つら)に蜂。

毎日が、楽しい打ち合わせ。


きょうは、広告代理店の方 数人と、
新規販促ツールの打ち合わせをしました。

今回は、私(企画・ディレクション・コピー)以外に、
知人のフリーコピーライターにも参加してもらって、
アイデアと実制作をつめていきます。

で、きょうは、オリエンテーションでうかがった
代理店の方の方向性をヒントに、
私たち(私+コピーライター)のアイデアを
まだ大ラフですがお見せし、
打ち合わせは好評のうちにとんとんとんと終了。

別れ際、代理店のある方が
「いつも、こんな風にスムーズに進めばいいのにね。
こうしているときが、いちばん楽しいよ」と、
ぽつんとおっしゃいました。

うん、課題はいろいろあったとしても、
「そうだね、なるほど、これもあるね」とリズムよく
進む会議は、とっても気持ちがいい。
「いつもこうだと」という言葉には、
スタッフ間はもちろん、クライアントさんとも
“楽しい”打ち合わせができたらいいのに…という願いが
こめられています。

クライアント(特に担当者)さんは、
バッターボックスに立つ“敵のバッター”ではなく、
球を受け止め、適切なアドバイスでリードしてくれる
“キャッチャー”である。

数日前、このブログに書いたように、
クライアントさんを含めて、楽しい打ち合わせ、楽しい仕事
(課題や苦労は、あって当たり前だから!)になれば
良いなぁと思います。

さて、明朝は、本番のプレゼンという名のマウンド。
いまは夜中の0時ですが、もうひとふんばり
書類をつくらねばなりません。

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【英文アトランダム】 Don’t cross the bridge
till you come to it.

橋に来るまでそれを渡るな。≒ 取り越し苦労をするな。
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日々の広告制作やビジネスについて書き連ねています。お付き合いのある方はもちろん、広告業界に興味のある一般の方も、読んでくれたらうれしいです。
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Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「表参道の小さな広告屋から→上石神井」(2016年.1月)/「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎広告・販売促進に関わる企画・制作・ブランディングを、Webを含めた外部ブレーンとのチームで対応。「デザイナーだけではできないデザイン」をご提供します。

※現在の主なクライアント:ビデオリサーチ、日立化成、介護のらいふ、オークラヤ住宅、アルカダイアモンド、武蔵高等学校中学校、翻訳専門校フェロー・アカデミー 等。
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川島 蓉子
ハースト婦人画報社
2012-10-25

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発売日:2009-03
おすすめ度:2.5
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