上石神井の小さな広告屋から

旧名『表参道の小さな広告屋から』: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agencyは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区 上石神井(かみしゃくじい)」へ。

夜のベランダで。


夜も遅くに洗濯機をガタガタ回して、
ベランダで洗濯物を干していると
(妻も働いているので週に2〜3度は私がやります)
虫の声がよーく聞こえます。

季節の変わり目は、昼間の天気以上に、
夜の空気のなかにまじっている。

ニール・ヤングの1992年の曲『ハーヴェスト・ムーン』を
かけながら、この文を書いています。

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【英文アトランダム】 Harvest moon.

中秋の名月・満月(毎年9月20日前後)/Harvest:収穫

会社の本は、揃えて置く。


わが社(私?)の “お気楽風景” が続いたので、
社内でちょっと厳しく言っていることをひとつご紹介。

“本は、徹底して揃えて置く。”

本棚には、「分類」と「収まり具合のバランス」を考えて入れること。
特に雑誌バックナンバー(例えば『アドフラッシュ』『家庭画報』など)は、
号数が左から右に1号のくるいもなく揃うこと。理由は、
1)他の人が探しやすい。
2)背表紙の見た目がきれい。
(↑ 本棚のある会議室にお通しするお客様にとっても)
3)整理整頓(意識)の象徴。

プレゼンテーション前など、集中したアイデア作業中に
資料や参考本を自分の机や床に積み上げるのはOKですが、その場合も
●なるべく「美しく」揃えて置く。
●終了したら、すみやかに「もとの位置」に戻す。
‥を、社員にお願いしています。

な〜んか、散歩やビールの“お気楽”話から一転、
超几帳面なワンマン社長ですかねぇ。
ま、個人の家はともかく、たった4人の会社とはいえ組織である限り
「お互いの使いやすさ・気持ちよさ」は大切だし
(でも、全員がぐちゃぐちゃ好き‥という会社なら別にいいかも)
「来社なさるお客様」に対しても清潔な感じでありたいし。

細かいことだけれど、これらも含めて「私たちの仕事」だと思ってます。

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※9月15日の記事『朝礼とラジオ体操もいいか?!』に
コメント
をいただきました。
「プチシニアS」さん、どうもありがとうございます。
「朝礼みたいなお仕着せは嫌いだけど、毎朝『報・連・相』の
朝<会>はやってます。目的は小さな会社(10人)の一体感と
『問題』を前ビロにつぶしてゆくことかな。」
というお気持ちはとても良くわかります。
社内も社外も、基本はコミュニケーションと、
攻めていくためのお互いのリズムの合わせ方ですよね。

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【英文アトランダム】 From one learn all.

ひとつのことから、すべてを察する。≒ 一事が万事。

缶ビールと、残業。


きょうは、会社の冷蔵庫から缶ビールを出して、
飲みながら9時半ごろまで残業していました。(いまは自宅。)

ひと段落したプレゼンテーション(広告の提案作業のこと。
← さて、クライアントに認められて、通りますかどうか?!)の
下書き企画書や資料を整理したのと、新しい仕事のコピー案を少々。

月に何度かは、こういう日があります。
ほんと「気楽な稼業」と思われるだろうなぁ。昼休み時間も不定期だし、
ふらりの外出もしょっちゅうだし。(朝は定時に出社するけど。)

でも、AD(アートディレクター)とD(デザイナー)は飲みません。
私ひとりだけ赤い顔するのもなんなので、
「ほかに飲む人〜??」とか聞いてみるのですが、
「まだ仕事ですし」とか言われて、あ、じゃ一人で失礼します‥なんて。

もう、脳みそ疲れてくると「洗わなきゃ!」って感じになります。
あるいは、「切り替えなきゃ」というほうが“それっぽい”か。
会社で残業しなくても、家に帰り、風呂と食事(当然飲む)を
すませたら、また仕事‥ という日も多いです。
量は、あんまり飲めないんですけどね。
飲み会でも二次会には行かない(行くほど飲めない)ぐらいですし。

ちょっとスイッチを切り替えたら、次の案件へ。
あるいは、ジャンプして次の発想へ。 ← お、酒飲みの屁理屈!!

ちなみに、うちの会社では「柿ピー」は常備品。
私には「つまみ」、他のみんなには「おやつ」。経費扱いです。

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【英文アトランダム】 Good wine makes good blood.

よい酒はよい血をつくる。≒ 酒は百薬の長。

広告の基礎知識(業態篇)


私がこのブログで、「広告会社との打合せで」とか書くと、
「え、川島の所も広告会社でしょ?」という方がいらっしゃいます。
そこで、広告の基礎知識 <広告業界内の業態について>。

◎まずは、クライアントさんありき。(あ、つい「さん」付けで!)
つまり「広告主」「スポンサー」ですね。

◎次に、広告会社
昔は「広告代理店」と言っていたのですが、
“クライアントの代理業ではない!”“メディア扱い(テレビCMや
新聞などの「枠取り」だけではなく、宣伝戦略に総合的に関わる”
というニュアンスから、「代理店」という呼び方は少なくなりました。

◎そして、広告制作会社
ここは多様で、紙メディア中心の「グラフィック系」、
ページものが得意な「編集系」、「パッケージ系」「TV-CM系」
「WEB系」‥ などに分かれます。
私の所は、グラフィック広告を中心に、他もちょこちょこつまみぐい。
(声をかけていただいている‥とも言える!感謝。)

◎さらに「外部スタッフの方々」(フリーや専門職の会社)がいます。

クライアントから、順番に流れてくるという意味で言えば、
広告制作会社は「下請け」。ま、この呼び方を良しとせず、
広告会社さんは、「協力会社」とか「パートナー」とか
呼称を工夫してくださいますが、
一緒に組んでお互い有意義なら「下」でもいいです。← 達観(笑)

これら4者が、“その順番どおり”組むこともあれば、
うちが直接クライアント宣伝部から発注を受けることもある。
そんなふうに、さまざまな会社と人々の出会い、協力から、
広告は皆様のもとに届けられるのですね。

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【英文アトランダム】 I have known him for five years.

私は彼とは、5年前から知り合いだ。

スーパーの不思議な光景。


えー、まったくの雑談ですが。

スーパーマーケットで会計する時って、
レジの前で支払いをすませ、ビニール袋をもらったら、
その場を離れて別の台で袋詰めしますよね。

ところが、私の前に並んでいた60代後半〜70代と思われる男性は、
会計がすんでもレジ前から離れず、「その場」でカゴから
“ゆうぜんと”商品(5〜6品だったような)をビニール袋に
移しはじめたのですよ。

え、何してるんだ?と驚いていると
(その分、レジ前へと進むはずの私は止まったまま)
おじいさんは袋に詰め終わり、
しかも、カゴを「そこに置いたまま」行ってしまいました!

お店の人は何にも言わなかったし、
おじいさんもごく自然に袋詰めしてすーっと行ってしまったので、
いつもの「なじみの」人なのかなぁ。

システマチックに流れる、ごく普通の日常行為の中で、
ちょっと不思議な光景でした。

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【英文アトランダム】 How much is it?

いくらですか。

広告屋は気楽な稼業‥かな。


きのう(木曜日)の夕方は、
オフィスを抜け出して表参道の美容院で髪を切りました。

招待状をいただいた映画試写会を見に数時間いなくなったり、
子供のPTAに出席したりはけっこうあることで
(地元まで戻るので計4時間くらいぬけることになる)、
本屋・喫茶店・散歩(!)に「ちょっと出てくる」のは日常茶飯事。
ま、“考え事”もしてるんですけどね(笑)。

社員も同じことで、「1時間出てきま〜す」と言えば、
みんなが「はいよ〜」と答える。
厳しく決めているのは「何時に帰るか(予定時間)」くらい。
帰社時間がわかれば、外部からの電話(緊急なら本人の携帯に連絡)
や、社内での打ち合わせ(例えば、外出中の○○さんが戻るころ
までにこの仕事をカタチにし、アイデアの付きあわせをしよう 等)
の予定が組める。

「自由な職場ですねぇ、さすが広告業界。」と感心されますが、
広告制作会社によって(大きい所も、個人営業に近い所も)
そのへんの“管理”‥ ルールというか、社内の空気というか ‥は
いろいろです。少なくとも、私はそういう方針で。

でも、はっきりしているのは、成果を出した分だけしか報われない。
前向きに言えば、成果を出せば出すほど報われるという事実。
(← おぉ、そうなってみたいものだ!と自分で感激)

抜け出した時間が、「マイナス」と出るか「プラス」と出るか。
う〜ん、決算に出る!!

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【英文アトランダム】 How is it going?

調子はどうだい。

数字の記載ミスは怖い!


あ〜ぁ、やっちまいましたよ。今週 数字のミスを2つも。

1)Web(ホームーページ)制作でのこと。

数字を明示する場所で、まだ内容が確定しないので、
仮にデザイン上「0000000」としておいたのですね。
で、確定したので本番の数字に差し替えた‥
はずが、差し替わっていなかった!
3箇所に同内容を表記するはずが、そのうちひとつのコーナーが
「0000000」のまま。
トラブルにはなりませんでしたが、数日後に気づいて、冷や汗もの。

2)メール送信でのこと。

年上の、お偉い方どうしを「引き合わせる」目的で、
間にたつ私が、片方のかたに一方のかたの「電話番号」を
メールで(丁寧な文章で)お知らせした。
はい、その「数字」を打ち間違っていました!
「川島くん、何度電話しても話中だけど、番号合ってる?」
と言われて、一文字(いち数字)違っていることが判明。

しかも、お伝えしたかたは、私が若いころ広告の仕事をたたきこまれ、
「文章は、最悪 意味が違っていなければ理解してくれるが、
数字は取り返しがつかないぞ」と教えてくれた人だったので、
赤面ものです。すみません!いまだに未熟なままでして。

まったく‥ 社員にも「文字校正」については、
口をすっぱくして言っている私なんですけどね。深く深く反省。

いっぽう。
某 広告会社の営業さんに約50万強のお見積もりを出していたところ、
「クライアントさんの予算もきつく‥ どうにか
450000万円で仕切っていただくことは可能でしょうか」
とのメールあり。

ふ〜む、45万円か‥。え、単位が万?
万、十万、百万、‥ よ、45億円!!

もう、いまから、仕事の開始が楽しみで楽しみで。

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【英文アトランダム】 Could you discount this a little?

すこし安くしてもらえませんか。

会計事務所も、広告事務所も。


9/17のブログ『いろんな仕事があるものです』
書いた内容と矛盾するようだけれど、
「仕事の本質」は、業種が変わっても案外同じような気がします。

例えば、ちょっと前まで
私のような「広告制作会社」と「会計事務所」は、
“表現作業 ←→ 会計処理”、“感覚的 ←→ 理論・数値的”‥ で、
まったく別のものだと思っていました。

ところが、仕事(クライアントさん)と深くかかわってくると、
「あぁ、カタチ(最終のアウトプット)にする技術は違うけど、
コンサルティング的・サービス業的にクライアントさんと向き合う
姿勢は同じだな」とか、
「情勢を広く判断しながら、その企業を世の中に位置づける視点や、
問題解決のための知恵のしぼりかたは似ているかも」と
思うようになりました。

それは、私が経験を積んだからなのか、
現場どっぷり(広告表現 命!)みたいな状況にいなくなった
からなのか‥。
とにかく、同じ広告業界の話題を追うより、他業界や、
一般(?)の知人と話しているほうが参考になる今日この頃です。

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【英文アトランダム】 I have worked for this company
for ten years.

私はこの会社で、10年ずっと働いている。

Yahoo!ツールバー、良いです。


私は、Yahoo!のまわしものではないけれど
(どちらかというと、その営業手法に反感を覚え、広告も好きではない)
『Yahoo!ツールバー』は便利で面白いです。

『Yahoo!ツールバー』とは、どんなホームページを見ていても
画面の上のほうに“検索機能+α”の「バー」が常に表示され、
何か調べものがあるとき、いちいちYahoo!やGoogleの検索画面
(トップページ)にアクセスしなくても、その場で検索できるというもの。

郵便番号・ニュース・株価など、Yahoo!のトップページにある
メニューにもダイレクトでアクセスできます。

さらに、「翻訳」というボタンでは、
ワープロやホームページの文章を、一瞬で<日←→英・中・韓国>に
訳してくれたりする。
例えば私のBlogの場合‥

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表参道の小さな広告屋から
From a small advertisement person of Omotesando

◎川島 孝之: 広告制作会社RIPPLE(リプル)
代表取締役・クリエイティブディレクター
◎ Takayuki Kawashima: A Director advertisement production
company RIPPLE (リプル)Representative Director

昨日、会社帰りの電車内で。
In yesterday, a train of a company return.
30代と見うけられる男の人が、
30 generations and the man that it is supposed,
『よくわかる<最新>電波と周波数 基本と仕組み』という本を
A book to call "a electric wave and frequency
basics and structure to understand well"

【英文アトランダム】 What do you do?
[English atto- random] What do you do?
仕事は何をされているんですか。
What can work leave?
*************************

健康食品のプロポリスが、[a professional police]プロの警官!
になったりするのはご愛嬌ですが、かなり使える
(正しいかどうか判断できないのがなさけない!)気がします。
私の【英文アトランダム】の日本語訳が、
さらに英文に訳されるのを見るのも興味深いです。

『Yahoo!ツールバー』の同種の機能としては、
Googleツールバー livedoorツールバー など、各種登場しています。
よろしければ、比べて使ってみてください。
(私にPR料は入らないけど。)

最低!タバコの投げ捨て。


きょう日曜日の午前中は、
息子がお世話になっているボーイスカウトの方々と
駅周辺や商店街の「ごみ拾い」をしました。
毎年、いまくらいの時期に実施している
恒例の「カントリー大作戦」(缶取りのダジャレ!)です。

今年、驚いたのは、「缶取り〜」のはずが
ペットボトルや空き缶の投げ捨てはかなり減っていたこと。
リサイクル意識の徹底や、そこここのコンビニが、
“飲みながら歩いても、さっと捨てられる”ゴミ箱の役割を
はたしているからでしょうか。

しかし、やたらと目立つのは「吸殻」!!!!!

私はタバコを吸いませんが、マナーさえ守れば
「徹底して排除」とまでは思っていません(大嫌いなのは確かですが)。

でも、投げ捨ては、「マナー」とかいう以前の、低脳で下品な行為だね。
だって(歩いていようが、タクシーを待っていようが)
手にしたゴミを普段、ポイポイと道端に捨てていく人って、
さすがにいないでしょう?
空き缶の投げ捨て(というか、そのへんに“ちょいと置いていく”行為)
も、へっている世の中です。
電車内で飲んで、椅子の下においていくバカがたまにいるけど。

なぜ、タバコだけは「投げ捨ててもいいんだろう?!」

JTのマナーキャンペーンじゃないけれど、
「タバコの投げ捨ては良いと思いますか」と聞いたら、
「よくない」とみんな答えるんでしょうね。
でも、タバコの投げ捨ては(たばこを吸う人の間で)
実際には「まぁ、許される行為」とされているとしか思えない。

その吸殻を、一生懸命 拾ってくれたスカウトたち。
あらためて、あきれた日でした。

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【英文アトランダム】 Rome was not built in a day.

ローマは一日にして成らず。(大事業を完成するには長い年月を要する)

いろんな仕事があるものです。


昨日、会社帰りの電車内で。

30代と見うけられる男の人が、
『よくわかる<最新>電波と周波数 基本と仕組み』という本を
顔の前に掲げるようにして(← で、向かいの私に表紙が丸見え)
熱心に読んでいました。

私にはまるで興味のない分野ですが、いろんな仕事や勉強があるものです。

そういえば、学生時代に友人達が「ぜんとうれん」
「きょうは ぜんとうれん だから」とたびたび言うので、
全闘連?!(私の時代にはもう沈静化していたけれど)
学生運動でもやっているのか、と思ったら
『ぜんとうれん ―― 全国豆腐油揚協同組合連合会』だって!
そこの、封筒貼りのバイトだったそうです。

いろんな仕事があって、業界や団体がある。感心。

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【英文アトランダム】 What do you do?

仕事は何をされているんですか。

朝礼とラジオ体操もいいか?!


毎朝、あるいは毎週月曜日に朝礼があって、
全員でラジオ体操をして、家族参加の運動会なんかもあったりする‥。

そ〜んな会社、ぜ・ぜ・ぜったいに行きたくないと、
若い頃から思っていました。
そういう会社は、壁に「今月の営業成績グラフ」が趣味の悪い
はでなマーカーで書かれていて、
昼休みも「11:45 〜 12:30」と決められたりして。

広告クリエイティブをやる人間が、何が朝礼と体操だ!

でもねぇ(自分が歳取ったからか、零細企業の代表なんかを
やっているからか ← 世間では社長ともいう)すこし感じるんだな。
社員の一体感とか、コミュニケーションへの切実感。

「どこかで、まとめて伝えておかなきゃ
(おい、ちゃんと聞いてくれてるのか?!)」とか、
「私に、あるいは他のメンバーに伝えておくことは本当にないの?
私が小耳にはさんだこと、あなたはまるで報告してこないけど、
その件、すっごく重大なことだと思うけど‥」etc.

いまだに「ホウレンソウ(報告・連絡・相談)」の、ホウとレンの意味が
あいまいだったりする私ですが、“メンバー同士が把握している”
“気持ちが通じあっている”ということが、組織経営
(ないし、外部を含めたプロジェクト管理)において
どれほど大切なことか‥!!

「朝礼と体操、わかるなぁ」という話を、
1歳年上の同業社長と飲んでいて、しみじみ思った私でした。

※Sさん、昨夜はごちそうさまでした。一度は入院した身体なんだから、
酒の量は控えてくださいね。仕事で組むことはないかもしれないけれど、
また(お互い愚痴含みの雑談でも)会いましょう。

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【英文アトランダム】 A friend in need is a friend indeed.

まさかの時の友が真の友。
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日々の広告制作やビジネスについて書き連ねています。お付き合いのある方はもちろん、広告業界に興味のある一般の方も、読んでくれたらうれしいです。
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Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「表参道の小さな広告屋から→上石神井」(2016年.1月)/「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎広告・販売促進に関わる企画・制作・ブランディングを、Webを含めた外部ブレーンとのチームで対応。「デザイナーだけではできないデザイン」をご提供します。

※現在の主なクライアント:ビデオリサーチ、日立化成、介護のらいふ、オークラヤ住宅、アルカダイアモンド、武蔵高等学校中学校、翻訳専門校フェロー・アカデミー 等。
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ハースト婦人画報社
2012-10-25

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