上石神井の小さな広告屋から

旧名『表参道の小さな広告屋から』: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agencyは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区 上石神井(かみしゃくじい)」へ。

直しはプランの一部分。


広告の仕事は、ほんと「プレゼン→修正」の連続です。

例えて言えば、ペンで書いている時間より、
その字を白い修正液で何回も何回も塗り直し、
文字もよくわからなくなってくるイメージ。
肉体的にも精神的にも、追いつめられていきます。

さて、ここで「やはり初回の発想(提案)が一番だよ」
などというのは簡単ですが、
長年広告仕事をやってきて思うのは、
“自分のこだわりより修正のほうが面白い”ということ。
ま、それは優等生すぎる回答としても、
修正依頼を契機に(そのままではなく)“発想を変えて
新たに生み出したもの”が案外良かったりします。

PLAN → DO → SEE : 発想し、実効し、見直すサイクル
なんて仕事の本にあるけれど、
広告の現場は、「DO」までが長い!
PLAN → どう? → ヒー!(と悲鳴)な毎日ですが、
直しは“より良いプランのための一部分”だと思って
気持ちを切り替え前向きに取り組みます。(ほんとですって!)

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【英文アトランダム】 Kings have long arms.

王は長い手を持っている。≒ 長い物には巻かれよ。

↑ ※あ、皮肉じゃないですからね、べつに。

こつこつ続けます、ブログ。


今夜は、高校〜大学で一緒だった友人数名と
久しぶり(人によっては10年ぶりくらい)に会った。

そして言われたことは
「川島のブログ、続いてるねー。いつやめるかと思ってたよ。」

… うーむ、学生時代から私は、
よっぽど飽きっぽい、根気が続かない人だと思われてたのね。

たしかに、いまだに努力や根性というイメージは合わない
人間ですが、続けるところは続けていて、
「極力 ウォーキング(約1年)と、
スイミング(約半年:ただし週1度 15分だけど)は、
やってるんだぜ」と自慢したのでした。

あまり無理せず、このブログも長く続けようと思います。

てなわけで、きょうは短め。

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【英文アトランダム】 Prevention is better than cure.

予防は治療にまさる。

サッカーバルセロナに唖然。


数日前、0時過ぎに家に帰り
ケーブルテレビのスポーツチャンネルをつけたら…

再放送で「サッカー2006チャンピオンズリーグ」
バルセロナ(スペイン) 対 アーセナル(イングランド)
の後半が始まるところでした。

見て、驚きました。

まだ後半開始早々の10分ほどでも、
バルセロナの選手ひとりひとりの
(私が名前を知っているのはロナウジーニョくらい)
パスの止め方、出し方、受け方、走りこみ方…
「へぇーーーーッ」と声を上げてしまったくらい鮮やか。

欧州クラブチームの最高峰を競う決勝戦なのですが、
イングランドサッカーの強豪アーセナルが
右往左往している(と私の目には映る)。
結局、試合は2-1でバルセロナでしたが、そのスコア以上に
技術と華やかさが違って見えました。

ここ1〜2か月の「日本代表 練習試合」になれた「目」には、
いっそうすごく思えたのかもしれません。

いやー、いいものを見せていただいた。
そして、“高いレベル”にふれる大切さ。
サッカーも仕事も、常に上を追求していかなければならない!
な〜んて試合とビールに酔った私は思ったのです。

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【英文アトランダム】 There is no limit to what
people will do.

上には上がある。

コメント記入は失敗ばかり!


ブログで、たまーに、他の方の記事に
「コメント」を書き込むのですが…
これが、うまくいかない。

記入欄(空白)に、文字を打ち込んでいるうち、
文字変換や行替えのつもりでキーを押し、
途中で送信されてしまったことは数知れず。

はたまた記入欄の左右が広いので、
一行の文字数に余裕があると思って書いたら、
掲載は狭くてへんなところで改行されてしまったり、
気をつけて1行を短くしたら、
やたら実際の閲覧ページの幅は広かったり!

ブログは、自分の記事も他人へのコメントも、
いちおう見ていただくものだから、
見やすい文字数や行替えは考えたいと思っています。
でも、書き込みやすいコメント欄ってないんだなー。

唯一、「テリー」さんのブログ
『アコースティックギター生涯の1本』のコメント欄は
ブログ会社の人を表彰したいぐらい優秀!
左右の幅は狭いのですが、空欄に書き込むと同時に
掲載と同じ体裁で下に「プレビュー」される。
これは、安心して記入・確認できます。

ブログは「書き込む」媒体なのだから、
他の付随サービスより、
「書き込みしやすさ」の“ヒューマンインターフェイス”が、
もっと研究されてもいいんじゃないか(← あ、怒ってきた)

結局、私の場合、
どんなコメントページにも対応できるよう1行を短めに
WORDで下書きし、
コピー&ペーストで記入するという形式にしました。
これは、自分のブログ執筆でも同じ。

でもたまに、直接コメント欄に書こうとして…
きょうも十数行が消えちゃった!!

『大阪生活、ときどき本』さん、
コメント欄に何回もアクセスが行き、結局何にも記載されて
いない犯人は、私です。

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【英文アトランダム】 Security is the greatest enemy.

大丈夫だと安心しているのが、最大の敵だ。

切り替えなきゃ!


きょうも残業で(← いかんいかん!)
23:30くらいに表参道のオフィスから竹下通りを
原宿駅に向かって歩いていたら。

霧雨の降る中、街頭で
傘もささずに女の子ふたり(20歳前後)が顔付き合わせ、
ひとりがひとりを励ましている様子。

「切り替えなきゃ、だめ!
いやなことはいやと、はっきり言えばいいのよ。」

通りすがりに、ちょっと耳に入ってきただけなので、
彼女たちの事情や真意はわかりませんが、
若い娘が、友達(か同僚か)に対して
真剣にアドバイスしている雰囲気は良いものでした。

そうだよな、
切り替えなきゃだめだよな。
いやなことはいやと、はっきり言えばいいんだよね。
うん、うん。

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【英文アトランダム】 After me the deluge.

後の災難。≒ あとは野となれ山となれ。

連携プレーを小気味よく。


「小気味好く」なんて、若い人は使わない・わからない
言葉かもね。【気持ちが良い】【あざやかで好感がもてる】
というような意味ですよ。

さて、仕事のやり方を考える時、
ついサッカーを例に出してしまうのだけれど、
「球ばなれ」ということを常に考えます。

とにかく、こねくり回したらだめ!
ドリブル突破で無理して抜き去ろうと奮闘しているうち、
敵はさらに集まってきて、奪われてします。

「よし、ゴールに持ち込める」と確信が持てた時以外は、
ワンタッチ・ツータッチで渡すシンプルなプレーに徹する。
そして、ゴール前の空いたスペースに走り込み、
リターンを待つ。(当然、シューーート!!!)

仕事の基本である「報告・連絡・相談」も、
社内外の方との円滑な「コミュニケーション」も、
要するに「連携プレー」の問題に行き着きます。

CD、ADなどのディレクター(管理職・司令塔)の役割は、
いかに良いパス交換をうながし、
たまにロングシュートなどのサプライズを折り込みつつ、
チーム(プロジェクト)にリズムをつくれるか。

ミスが多く連携の悪いチーム、
残業・徹夜が恒常化しているチームには、リズムがありません。
(書きつつ、反省!)

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【英文アトランダム】 Nothing succeeds like success.

成功ほど続いて起こるものはない。

ゆるーいのが、ブログ。


ブログは、レギュラーで見てくださる方もいれば
(毎日 or たまに)、検索エンジン経由や、
他の人のブログを通しての場合、
ブログのホスト会社の更新紹介など
「ここ」に来ていただく経緯はさまざまです。

☆昨日は、『仕事のネットを揺らす!』の記事に、
「マンガ喫茶から愛を込めて♪(中略)イエーイ」
なんてコメントをいただきました。
(“とってもヒマしてる”美雪さんから。)

で、そのURLをのぞいてみたら
「このブログは下記の理由などにより凍結されています。
・規約上の違反があった。
・多数のユーザーに迷惑をかける行為を行った。」だって!

ま、美雪さんが何者かはわからないけれど、
夜中のゆるーいコメントに、
ちょっとは“気持ちのネット” が揺れました。
迷惑メールじゃなければ、またいらしてください。

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このブログは、見られることを意識して
もちろん書いているけれど、
半分は「自分のため」、自分で自分に語りかけている
「独り言」みたいなところがあります。

おかげさまで、自分の“考え”が夜中に整理できて
すっきり!ですが、(付き合わされる読者に感謝!)
論理的な話より、「独り言」が似合うメディアなのは確かかな。

ちょいマジな話も、雑談も、
よろしければゆるーいお付き合いをこれからも。

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【英文アトランダム】 You never know till you have tried.

やってみるまでは知ることなし。

仕事のネットを揺らす!


この場合、「ネット」と言えばサッカーネット。
くさいタイトルも、時節柄と許していただきましょう!
それに、きょう、
とあるポスターを4社競合でとったのさ。フフフフ。

サッカー日本代表の「23人」が発表になりました。
「当落線上」などと言われていた選手のなかで、
私が押す遠藤と巻は入ってよかった。
松井の落選は残念。
そして久保を(ジーコが評価しつつ)選ばなかったのは驚き。

みなさん、きょうの人選には9割で同意し、あとの1割で
「なぜ、あいつが入って俺のひいきが入らないんだ」と
お怒りでしょうが、ま、選ばれた人たちに良い成果を願いましょう。

そして次は、スターティングメンバー:ピッチに立つ11人が誰で、
どう組み合わせるかを推測する楽しみへ。

サッカーは、実際の試合はもちろん、
「組織論」としても興味深い。
パス、フォーメーション、決定力、個人技…。
小さい会社だと、監督をして、守備をして、フォワードもやって
(笑)たいへんだけど、楽しいです!

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☆しばらく前の記事『サッカー的に組織を考えると。』に、
「ARCADIAさん」からコメントをいただきました。
オーストラリアの現地社長さんを勤め、従業員の中国語・
ロシア語・オージー英語にお手上げ状態とか!
うーん、サッカーみたいに「動けば万国共通」とか
「アイコンタクト」なんて言えないんだろうなぁ。
NHKテレビが取材するような“奇跡のチーム 成功物語”に
なってくださいね。
(あ、ワールドカンプ初戦はオーストラリアではありませんか!)

『サッカー23人枠への希望。』には、「Cacaoさん」から。
Cacaoさんのブログは、私の大好きなミュージシャン
高橋幸宏にくわしくて、ブログタイトルがなんと私の会社名と同じ。
こちらのブログも見ていただき、高橋ネタではないのに
反応をいただけてすごくうれしいです。
Cacaoさんが押したフォワード玉田には
(私は選考前はすこし否定的だったけれど)
ドリブル突破して見事ゴーーーールをあげてほしいですね。

ところで、きょうの発表もふくめ、
ジーコ監督の「選手名読み上げ調子」が、頭を離れません。

ナカタ ヒデー、 ナカ ムーラ!

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【英文アトランダム】 Believe well and live well.

よく信じ よく生きよ。

サッカー23人枠への希望。


ブログを書いている人の中で、
「サッカー日本代表23人枠」に少しでもふれている方は
何人くらいいるんでしょうかね。
きっと、ものすごい数だと思います。

この話題でYahoo!やGoogleなどの検索エンジンの上位に入れば、
SEO(検索エンジン最適化:検索にキーワードが
ひっかかりやすくするテクニック)の熟練者でしょうか。

さて、誰が選ばれるのか ――
「ジーコが誰を選ぶのか」「自分としては誰がいいと思うのか」。

うーん、そこそこのサッカーファンの私としては
注)普段、残業で見られない代表の試合は録画までして見て、
スカパーは中村・中田+αのためだけに契約しているが、
Jリーグのテレビはほとんど見ない、
生試合を見たのは最近の一度きりのレベル…

「この人には、途中出場でもピッチに立っていてほしい」
という希望を、簡単にあげさせてもらいます。

技術や貢献度からの説得力ある論評はできませんが、
マスコミで「当落線上」などと言われている選手で、
川島がぜひ選びたいのは ――

●フォワード:大黒、巻。
その分、落ちていいのは(すみません!)柳沢、玉田。

●ミッドフィルダー:松井、遠藤。
落ちていいのは(個人的うらみはないけれど!)小笠原、稲本。

●ディフェンス:特になし(← よくわかりません)
でも、他の人を入れるかわりに落としていいのは 三都主。

フォワード久保については(必ず選ばれるでしょうが)
「体調に不安がありすぎて、選ぶべきではない」
という方もいますが、どうせ得点力不足の日本代表なら、
“体調はギャンブルだが、賭けてみるおもしろさもある”
久保を私は選びます。

あと、実戦配置において、中田(英)をどこで使うのか。
私は、従来の司令塔や最近のボランチ位置より、
「フォワード(ワントップでいいです)に近いサブフォワード」
がおもしろいと思っています。

ま、いろんな意見・希望が
いままさにブログをかけめぐっているのでしょう!

23人枠の発表は、15日(月)午後2時。
会社でも、テレビつけちゃいます。

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【英文アトランダム】 Little drops of rain
pierce the hard marble.

小さい雨滴が、堅い大理石に穴をあける。

大きな方向、細部のつめ。


『ミスで負ける。最悪です。』
「nnさん」からトラックバックとコメントをいただきました。
私がちょこっとふれた「え、聞いてません!?」のフレーズを
深く考察してくださった記事、面白かったです。

「聞いてませんか?○○さんに伝えたはずなんだけどなぁ」は、
仕事先とのコミュニケーションや、社内の「報連相」を示す
典型的な例ですよね。
でも“伝える側”にも、責任があると… わかります!

『ミスの続き。』には、
「銀座野郎さん」と「きょろいちさん」
から、コメントをいただきました。
銀座野郎さんは私と同じ広告コピー関係なので、
その臨場感やデザイナーとのやりとり、身につまされます(苦笑)。

きょろいちさんの“優先度としての大筋”のお話も納得。
プログラミングの一文字違いの誤作動のほうも大変だけど!

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ほんと、作業ミスや連絡ミスの解消は、仕事の永遠のテーマです。
雑誌『日経ビジネスアソシエ』でも最近、特集をやってましたしね。

自分自身のミス以外に、
ディレクターや経営者という立場になってわかったことは、
スタッフ作業のすべての過程を「チェック」できないし、
依頼した部分は「自分の手のおよばない」想定外のミスが
必ず起こると覚悟しなければいけないということ。

だから、上記のみなさんも指摘するように、
“任せるけど、見守る”ためのテクニックや配慮が必要となる。

大きな方向性を示しつつ → 途中行程は思い切って任せ 
→ でも細部のつめにも責任を持つ。
ひとりひとりの個性や、チームだからこその可能性を、
サッカーのように楽しみましょう。

☆さて、きょう夜のキリンカップ「日本×スコットランド」
の戦い方はどうなりますかねぇ、「木村太亮さん」

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【英文アトランダム】 The shower isn’t working.

シャワーが故障しています。

ミスの続き。


あ、へんなタイトルですね。

はじめてこのブログを見た方は、
「縁起でもない! ミスが続くのかぁ?」と
思われるかもしれませんが、
きょうは、昨日の「ミスで負ける、最悪です。 」の続きです。

きょろいちさんが
トラックバックしてくださったように、
ミスはけっしてなくならない。だったら、細部ではなく
まず大きなくくりで考えることを優先すべき…

確かにそうですよね。木を見て森を見ないのでは意味がない。
でも、広告表現の仕事をしていると
“細部のつめから突破口が生まれる”なんてのも事実。
それ以前に、そもそも一文字でも間違ったらアウトです。

ミスの話題で思うことは、結局、
文字をデザインにはめる人に気配りがあるかどうか。
文章の内容まで(ざっとでも)把握しようと努める人には、
ミスが少ないです。
問題は、文字をカタチ・かたまりとしか見ないデザイナー。

私が、いちコピーライターとして思うことは、
どれくらい「文字・コピー」への意識が高いデザイナーと
組めるかどうか。
デザイナー(AD含む)と、コピーのブレストまでできる時は
幸せだなぁと思います。

※ところで「きょろいち」さん、
例え話とはいえ、「100万円の帳簿のズレを見つける努力より、
10億円の不良債権を隠している方が会社にとって
インパクトが大きいハズ」のコメントは“おっきい”です。
私なんか、「10万円と100万円」
くらいの例え話になってしまうなぁ(苦笑)。

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【英文アトランダム】 Try the ice before you venture
upon it.

氷上に乗り出す前に、まずその氷(の厚さ)を検査せよ。
≒ 用意周到なれ。

ミスで負ける。最悪です。


攻めて負けるのではなく、ミスで負ける、
気のゆるみで負ける。
配慮のなさを露呈する。

サッカー・ジーコジャパンも、自分たちの仕事も。

コピーライターが必死にクライアントに通した、
たった10文字ほどのキャッチフレーズを
AD・デザイナーが打ち間違える。

狭い社内でひとこと言えばすむのに、
あるいは伝言メモかメールを残せばいいのに、
ほったらかし。
そしてクライアントから「え、川島さん、聞いてません!?」

それも含めて、私の“采配ミス”なのでしょう。

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☆「木村太亮さん」、サッカー23人枠と、
キリンカップ(VSブルガリア戦)のブログ、
共感して読ませていただきました。

「テリーさん」、私の一昨日の『サッカー的に組織を考えると』
へのコメント、ありがとうございます。
テリーさんがやってる音楽のバンドも、
一筋縄ではいかない「チーム・組織」ですよね。

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【英文アトランダム】 Prevention is better than cure.

予防は治療にまさる。
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日々の広告制作やビジネスについて書き連ねています。お付き合いのある方はもちろん、広告業界に興味のある一般の方も、読んでくれたらうれしいです。
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Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「表参道の小さな広告屋から→上石神井」(2016年.1月)/「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎広告・販売促進に関わる企画・制作・ブランディングを、Webを含めた外部ブレーンとのチームで対応。「デザイナーだけではできないデザイン」をご提供します。

※現在の主なクライアント:ビデオリサーチ、日立化成、介護のらいふ、オークラヤ住宅、アルカダイアモンド、武蔵高等学校中学校、翻訳専門校フェロー・アカデミー 等。
別の会社に勤める妻の本
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川島 蓉子
ハースト婦人画報社
2012-10-25

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