上石神井の小さな広告屋から

旧名『表参道の小さな広告屋から』: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agencyは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区 上石神井(かみしゃくじい)」へ。

数歩、どけばいい。


電車の入り口付近で、出入りする乗客がいても
「かたくなに」動かない人がいます。

あれは、何なんでしょう。

押し合いへしあいされても、動かない。
足下に置いたカバンを動かさない。

ちょっと(荷物をもって)横にずれりゃいいじゃない。
いったん流れに合わせて外にでて、また乗ってくれば
いいじゃない。

本や音楽に夢中で、一瞬気付かなかったとしても、
他人が「すみませーん」と通りそうにしていれば、
「あ、失礼、すみません」と(言葉にしなくても)ゆずる。

それは、マナーとか難しいことをいわずとも
社会生活での自然な行為だと
「49才、男、零細広告制作会社代表」は思うのですよ。

仕事でも、制作者の
かたくなに「たちはだかる」ようなアイデアは、
クライアントさんもOKを出してくれません。
驚いたり、感動したり、そうだよね!と思ってくださった
“自然なもの”が、すっと通ります。

難色を示された場合、そのアイデアの良さは
簡単に言いますが、「説得」とかではなくすっと横へ置く。
クライアントさんも「あ、すみません、どうもどうも」
と通過しながら、やっぱり気になった案は
上司への提案にまぜてくれたりする。

出口があって、入口がある。
捨てなければ、入ってこない。
息は はかなければ、吸い込めない。

いい流れを作ることで、まさに物事は流れる。
ホント、そう信じてます。

**************************

☆昨日の記事『独立系広告屋の幸福。』
「姐さん」と「ARCADIAさん」から、コメントがありました。
私は、独立の精神でいたい…なんて生意気な
やせ我慢を書いたけれど、応援してくださってうれしいです。

背筋を伸ばして立ちつつも、“出入り口のじゃまな人”には
なりたくないと思います。

-------------------

【英文アトランダム】 Still waters run deep.

水深ければ、音なし。

独立系広告屋の幸福。


私が代表を務める広告制作会社は、
大手の広告会社(広告代理店)のグループに所属したり、
仕事の大半を一社の代理店、ないしクライアントから
受けているものではありません。

いわゆる「系列」ではなく、「独立系」。
(ほーーーんと、細々した零細企業!)

必ず一定の仕事がくることは、経営者としては
安心ですが(涙涙)、関係が高じて
“作業部隊”みたいになるのもいやだし(苦笑)。

オフィスで待機していると、金曜日の夜10時くらいに
電話がかかってきて…
「あぁ、川島さん? いま会議でやっと方向性
かたまりましたから。うん、直し けっこうあるなー。
いまから来れますぅ?」なんてね。
そういうのは、おいしそうな仕事でも断っています。
(な、なんと生意気な〜〜! 汗)

それから、私が(当時)広告代理店に入社した
1980年代初頭は、企業の「宣伝部」も花形。
就職活動では、資生堂、ホンダ、西武、サントリー、
伊勢丹、などの仕事をしたくて
「宣伝部」への入社も考えました。

でもねー、どんなにあこがれの広告現場でも、
“ずっとそこ。ずっとその商品。”だと、
じっとしていられなかっただろうな。

いま、自分が担当しているように
お菓子、デリカ、レストラン、健康機器、物流、旅行、
不動産管理、化学会社 etc.
いろんな人と会って、いろんな種類の広告を作ることが、
性格に合っているし、楽しくてしょうがない今日です。

-------------------

【英文アトランダム】 The figs on the other side
of hedge are sweeter.

生け垣のかなたにある「いちじく」は甘い。
≒ 向こう岸の花は美しい。

ブログの濃さ。


昨日、知人の主婦と会ったら(あ、みんなでワイワイね!
怪しい関係ではございません…)
「そっちもライブドアでブログ書いてるんだー」と
盛り上がりました。

その人の書いているブログは、ミュージシャンの
いわゆるファンサイト。本人も「濃いです」と言うほど、
ほんとに濃いんだわー(笑)。
ギタリストの「押尾コータロー」の追いかけサイト。

彼女から私のブログに、さっそく「見ましたよー」と
コメントが来ましたが、迷惑メールかと思うほどの
連続攻撃!(← うそうそ、ありがとね「姐さん」!)

私のブログ経由で“アコギサイト”の「テリーさん」の所も
見つけたようで、テリーさん、変な人が行ったら
私の知り合いですから!

彼女によると、ファンサイトをやっていると、
特に誹謗中傷も大変なようです。
自由に書き込めるけれど、異なる意見や言葉尻の誤解、
そもそもほんとに変な人など苦労も多いとか。

でも、ブログって面白いメディアですよね。
私の場合、“自分用の思考手帳” みたいな所も大きいけど。

**************************

☆「きょろいちさん」からは、
私の『仕事以外の予定が助ける』にトラックバックあり
なんか、お互いのブログへのトラックバックやコメントが
重なって、往復書簡みたいですね〜。
今後ともよろしくお願いいたします。

-------------------

【英文アトランダム】Please be seated.

どうぞ座って。

仕事以外の予定が助ける。


おかげさまで楽しく仕事をさせていただいています。

作業時間の足りなさや、精神的にきつい案件も多々ありますが、
「困ったもんだー」と言いつつ、
「悩んでないでさっさとやっちゃえ」の我が社であります。
(あ、バイトの若いふたりと、外部ブレーンの方にも大感謝!)

ぎりぎりの綱渡りみたいな状況でも、最近は
だめなほうへ落ちるのではなく、「ふんばる」「成功する」
パターンが多くなってきた気がします。

そんな中で思うのは、
忙しさを物理的に解決するために残業を伸ばし、
持ち帰り仕事を増やして、
プライベートの用事は「こんどにしよう」とキャンセルすると、
かえって状況を悪くするということ。

仕事以外の用事も入れる。予約してしまう。
それらを「仕事の忙しさ」を理由に後回しにしない。
コンビニ弁当ばかり食べずに、昼食は外へ出る。
気になるお店は通り過ぎるだけでなく入ってみる。etc.

この木曜・金曜も、けっこう重い案件を抱えていましたが、
「始業時間前に英会話教室に行く」「映画の試写会を見るため
18時に仕事を終える」「会社をぬけて髪を切りに行く」の
3つの予定は、ぎりぎりこなしました。

忙しいなか、
“そんなものをいれる余地はない”
(人によっては「不謹慎!」)と考えるのではなく、
“そういうものがあるからこそうまくいく”
“時間は生み出す”という逆転発想。

とはいえ、まだまだ人間できていませんので、
親しい方と「会って話す」時間をつくれずにいることを
残念に思います。
「つくれば」いいんですよね、ほんと。

ブログ CPA in briefの「きょろいちさん」
残業続きのようですが、いかがですか?

-------------------

【英文アトランダム】I want to get a haircut.

髪を切りに行きたいです。

英会話教室10回目。


「とにかく行動を起こそう!」と、
高いお金を工面し(トホホ)、早起きを兼ねて
(ま、一石二鳥だけど:Kill two birds with one stone.)
表参道の英会話教室に通い始めて10回目。
週1度〜2度のペースです。

まぁ、自分の未熟さがよーーーくわかりますわ。

録音を許可されているテープ(私はICレコーダー)を聞くと、
「なんだこいつ ← あ、私のこと」というひどさ。
これは日本人全体の特徴かもしれないけれど、
「主語がはっきりしない」とか、「中学で習ったレベルの
単語や文法」でも、まるで出てこない。

「します、しました、会話を、 あー私が、いや私たちかな!?
ソーリー」みたいな英語が続いております。ふーーーーっ。

仕事が忙しく、ろくに復習する間もないまま次の回。
「レッスン予約」を一時中断しようとも思うけど、
ここで止まってはかえってイキオイがうせる … と、
びくびく予約を入れる現状です。

でも、きょうは、ちょっとだけうれしかったことが。

イングランド出身の先生(講師は ほぼ毎回変わる)が
「小さい頃はアクロバット機の飛行場のそばにいて…
その地域の子供はみんなパイロットになるのが夢だった」
と語るのに対して、
「そうですか… でも、あなたはいま、
“英語のパイロット”になっています」と言ったら、
「グッド フレーズ!」といたくほめてもらえました。

-------------------

【英文アトランダム】It’s been great talking to you.

いろいろ聞けてよかったです。

紀子さまのCNNニュース。


「紀子さま男子ご出産」のニュースで、
本日の日本は盛り上がっていました。
私も、おめでたいことだとホント思っています。

なんか、自主プレゼンを仕掛けたら採用になった!みたいな。
あ、失礼の段がありましたらお許しください。

で、帰宅後にCNNニュースを見たら、
「祝賀にわく日本」の紹介画面は:
◎皇居・お堀の前でバンザイする人々。
◎鯉のぼりを上げる風景。
◎街でインタビューを受ける男性、最後におじぎ。
◎伝統行事での、古式豊かな衣装の秋篠宮さまと紀子さま。

外国の方が想像する“わかりやすい”日本。
山ほどの映像の中で、“日本を確認しやすい”部分の編集。

ひとつひとつの映像は、なんら変なものではありませんが、
短いオンエア時間の中に、視聴者の期待にそうことを意識して
まとめた(あるいは無意識でも?)編集者の意図を感じます。

なんか違うナーと思いつつ、これが
日本と日本人が海外に紹介される(=見られている)
「正しい姿」なんだと、あらためて思いました。

雅子さまも、早く元気になられると良いですね。

-------------------

【英文アトランダム】 Congratulations on the birth of your
child.
(boy)

(男の子)出産おめでとう。

コラボレーションの相性。


☆「太亮さん」から、私の昨日の記事
『家庭を大切にするようでは、』にトラックバックがありました。
なかなかいい文章なので、ぜひ見てください。
私も追加のコメントをしています。

『広告主と手に手をとって…』には、
「テリーさん」から臨場感たっぷりの書き込みあり。
お取引先との“結婚&離婚”話は、
広告業ではさけて通れないことで、ほんとにねー、
自分に悪いところもあるんですけどねー(ぶつぶつ)。

☆「きょろいちさん」からは、
『スタバとモスがありません。』に、「何となくわかります…」の感想。

**************************

上記をネタに、きょうのブログをまとめますと
(パネルディスカッションの、下手な司会者みたいだね!)
性格が違っても、好みが違っても、「相性」というものはある。
時にはライバル心をいだきつつ、感心・共感・学びのある関係。
美意識をすりあわせられる関係。

ぜんぜん関係ない人とは、やっぱり関係できません。

「ドトール&マック」ないし「スタバ&モス」の組み合わせは
想像できても(あくまでイメージ、実際は知りません)
「ドトール&モス」「スタバ&マック」は、すぐ別れそう!

-------------------

【英文アトランダム】 Keep your purse and your mouth close.

財布と口は閉じよ。

家庭を大切にするようでは、


家庭を大切にするようでは、経営者としてだめでしょう。

そりゃ、「仕事と家庭の両立」を目指し、
ある程度有名になってインタビューで言う台詞は
美しいでしょうし、
誰に聞いても「両立が理想です」と答える。

私が、他のお父さんと比べると
娘・息子のPTAや、ボーイスカウト活動等のお手伝いに
時間を割くことを皆さん「偉いですねぇ」とおっしゃいますが、
“本当に血を吐くような努力をして”仕事をがんばっている
(大成功しても、さらに伸ばそうとしている)人から見たら、
「マイホームパパ」は、
馬鹿にした言葉でしかありません。

“そこそこ”なら両立の理想は成立しても、
“真剣”なら、マイぺースを守ろうとすること自体に
無理が生じる。

「そんなこと(家庭の用事)をする時間があったら、
もっと仕事のことにさいてください」
「仕事の最中に逃亡するのですか」… かつて、
上司どころか、「部下から」私が言われた台詞です。

そこに拍車をかける、広告業界の長年の「働き方」の慣習。

「子育て休暇」とか、「おとうさんが保育園にお迎え」などは、
夢のまた夢、まさに記事用でしかありません。

じゃ、両立(ないし、妻との協力体制)をあきらめる?

いえいえ、私は「一度や二度は血反吐をはいても」という
攻める経営者の方をあきらめました。
(← そもそもなりたくないけど!)
「家を抵当に入れてがんばる」とも、よく言うフレーズだれど、
抵当に入れるほど逼迫していたり、多額の借金をする局面は、
たとえ「その場」を乗り切ったとしても、
相当にガタがきている状況です。
私にはまーーーるで、そんな気をございませーーん。

反対に言えば、一発逆転を狙える性格が備わってこそ、
まさに経営者魂なんでしょうけど。

子供のいる女性の経営者が、もっともっと増えたら
価値観は変わるんですかね。

日々の仕事に手を抜いている気はありませんし、
おかげさまで仕事(儲け)も成立していますが、
“すごい経営者” とか“すごいクリエーター”へは、
はなから路線 はずれています。

でも、幸せです。

☆そしていまの目標は、スタッフの労働時間(残業)を
いかに少なくするかの工夫です。

-------------------

【英文アトランダム】 Quality is more important than
quantity .

量より質が大切である。

※しかし、若いクリエーターのうちは、
「量が質を作る」のは確かです。働けーーーッ!?

スタバとモスがありません。


私の家の近所には、
スターバックスとモスバーガーがありません。

自宅は、表参道のオフィスから45〜50分の
某私鉄沿線。

ドトールとマクドナルドはあるんですけどね!

正確に言うと、数年間営業していたモスバーガーは、
つい先日つぶれてしまいました。(残念)

お店の好みは人それぞれですが、
ドトール&マックより、スタバ&モスがいいなーーー。

-------------------

【英文アトランダム】 I’d like something light.

何か軽いものが食べたいです。

マイナーなのにメジャー。


☆私の記事『夏の終わりの伊勢正三』に、
続けてコメントをいただきました。

伊勢正三(風)のLP『海風』の一曲目『海風』。
先日「歌う銀座野郎さん」が「ギターのお手本でした」
とおっしゃったように、「ババリンさん」からも
「高校時代に演奏しました! LIVEテープ残ってます!」の
ご報告。

**************************

『海風』は、世間的には伊勢正三(風)の代表曲や
代表アルバムにあげられるものではありませんが、
“実は私も好きでした”の声を聞くとうれしくなります。
「テリーさん」も、「川島さんがメジャー曲があまり
好きになれないというのは良くわかります」と。

仕事も趣味も、自分がいいと思ったことは、
自信をもって、大切にしたいと思います。
「肩肘はる」との違いは、なかなか難しい問題ですけど。

マイナーなようでいて、メジャー。

私の目指すところだったりします。

-------------------

【英文アトランダム】 Just fine.

まったくもって元気です。

あやうく女性専用車。


今朝、いつもは乗らない地下鉄を使う必要があり、
降りる駅の改札の便利さから
ホームのいちばん「はし」で待っていました。

それが、女性専用車!

ホームにあった「女性専用車が来る」ピンクの表示は
目に入ったのですが、
昼間 よく利用する線だったので、
いつもはもう「関係ない」時間帯。

眠いナーと思いながら(←ちょっと早起き)
ぼーーっと待っていると、
隣の女性が「あのー、ここは女性専用車ですけど」。

言ってくれて、
ほんと、ありがたかったです。
普通、何この人? とけげんな顔で見ながら、
「声に出しては」言ってくれませんよね。

昨日の記事『迷惑 vs. 迷惑。』では、
満員電車でのマナーについて書きましたが、
きょうは、「親切」に感謝した日。

バッドマナーを注意するにせよ、
具合の悪そうな方や妊婦と思われる方に
「大丈夫ですか?」と声をかけるにせよ、
電車(公共の場)で“他人に声をかける”気遣いや勇気は、
偉いです。

私が、女性専用車に乗ってたと思ったら、赤面。

**************************

☆「ヨギさん」へ:『迷惑 vs. 迷惑。』へのコメント、
ありがとうございます。
昨日は偉そうなことを書いたのに、きょうは自分が
危うくなるとは!?(苦笑)。

-------------------

【英文アトランダム】 Hear twice before you speak once.

一度話す前に二度聞け。≒ 念には念を入れよ。

迷惑 vs. 迷惑。


残業帰りの、混み合う電車内でのこと。

リュックを背負って音楽を聴く20代の男と、
大きな四角いバックを片方の肩にかけ、本を読む40代男。

お互いの鞄どうしが、ぶつかる。
あるいは、カラダを押すかたちになる。

そのたび、「なんだこいつ」という目で
ちらちら相手を見るふたり。

「迷惑だな」と露骨な表情をしながら、
しかしお互い無言。

それを、横目で見る私。

ふたりとも、そのカバン、おろしゃいいじゃん!!!
床か、網棚に置けばいいじゃない。

自分のかばんが「今の状況だとじゃまかな」とか、
「席をつめたほうがいいかな」とか、
「入り口付近では出入りの人に気をつけよう」とか…
なんで考えないのかなぁ。

マナー以前の「常識」だと思うけど、
「常識」がないから「なんら気付かない」のかね。
低レベルの戦いを見て、面白いやらあきれるやら。

-------------------

【英文アトランダム】vs. = versus

対抗する、…に対して、向けて。
川島のFacebookはこちら
Takayuki Kawashima


●友達申請には必ずメッセージを添えてください
●フォロー(フィード購読)も可能です
こんなBlogです
日々の広告制作やビジネスについて書き連ねています。お付き合いのある方はもちろん、広告業界に興味のある一般の方も、読んでくれたらうれしいです。
月別バックナンバー
ブログ内の記事検索
Recent Comments
Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「表参道の小さな広告屋から→上石神井」(2016年.1月)/「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎広告・販売促進に関わる企画・制作・ブランディングを、Webを含めた外部ブレーンとのチームで対応。「デザイナーだけではできないデザイン」をご提供します。

※現在の主なクライアント:ビデオリサーチ、日立化成、介護のらいふ、オークラヤ住宅、アルカダイアモンド、武蔵高等学校中学校、翻訳専門校フェロー・アカデミー 等。
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
チャーミングな日用品365日
川島 蓉子
ハースト婦人画報社
2012-10-25

別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
イッセイミヤケのルールイッセイミヤケのルール
著者:川島 蓉子
販売元:日本経済新聞出版社
発売日:2009-03
おすすめ度:2.5
クチコミを見る
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本
別の会社に勤める妻の本