上石神井の小さな広告屋から

旧名『表参道の小さな広告屋から』: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agencyは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区 上石神井(かみしゃくじい)」へ。

パソコンの電源落ちた!


終電間際の電車で帰ってきて、
いつものように「寝る前のブログ」を
ダイニングテーブルのノートパソコンで書いていたら、
「ヒューン!」といって電源が落ちた!!

その後、何をしても復活せず。

どうしたNECラヴィー!?
2〜3か月前に、別のトラブルで修理から帰ってきた
ばかりじゃないか。

30分ほどかけて、きょうの記事を書き終える寸前だったのに…。

再度書く元気なし。もう寝よう。

… と、この文章は書斎のデスクトップDELLにて。

☆「nnさん」「太亮さん」「テリー」さん、
コメントありがとうございます。ご返事はまた近いうちに。

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【英文アトランダム】 Let us eat and drink ,
for tomorrow we die.

食えや飲めや、あすは死ぬ身だ。 ≒ 一寸先は闇。

吉田拓郎の『地下鉄に♪』。


1月21日のブログにも書きましたが、
ブログ仲間(?)である「テリーさん」の記事から
30年ぶり(!)に思い出した
『猫というグループの曲:地下鉄にのって』。

作詞・岡本おさみ、作曲・吉田拓郎。

それ以来、私の会社が地下鉄表参道駅利用ということもあり、
地下鉄に乗るたびにそのフレーズが!
※乗るではなく「のる」が正式タイトルのようですね。

で、吉田拓郎は「作曲」だけだと思っていたら、
なんと自分のアルバムでも歌っている!
自宅のCD棚を見ていて「発見」しました。

7年前発売の2枚組CD
『THE BEST PENNY LANE 1970-1999』。

CD1-14に『地下鉄にのって』が入っています。
オリジナルアルバムでは何に収録されているんだろう?
まるで知りませんでした。
このベスト盤も、さらっと聞いたきりしまい込んでいました。
15の『春だったね』16の『人生を語らず』も好きだなぁ。

なんか、屋根裏のお宝発見!みたいな感じで
♪ねぇ君 何を話してるの だからさ 聞き取れないよ♪
ますます、打ち合わせの行き帰りに口ずさんでしまいそうです。

☆ところで、このベスト盤、
作詞・作曲と歌詞以外、いっさいの情報記載がない。
各曲が何年に発表されて、どのオリジナルLPに入っているか
まるでわからず。ファンが喜ぶ(吉田拓郎 初心者にとっても)
解説文もなし。集大成2枚組なんだから、もうちょっと
ブックレットの内容が濃くてもよかったんじゃないですかねぇ、
フォーライフレコードさん。

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【英文アトランダム】 Where can I get a subway map ?

地下鉄の路線図はどこでもらえますか。

カーリング娘が若女将 !?


家に帰ってきて、イラストレーター「太亮さん」の
きょうのブログを見たら、
すごく笑えるフレーズがありました。

各種スポーツ観戦(TV)の感想を並べた中の、
トリノ五輪“カーリング娘”チーム青森の
国内戦優勝について。

◆以下 一部転載/(C)木村太亮
〜 本当女の人は強いよなあ。何かあの子たち見てると、
荒川静香を見ている時に感じない「母の強さ」みたいな
ものを感じてしまう。(彼女たちだって独身なのにね)
もう本当に、青森、北海道周辺地域どこでも良いから
温泉旅館の若女将になっちゃってください。
度胸もあり、リーダーシップに長けていて、
勝負所も知りつくし、さらに浴室掃除では誰よりも早く
デッキブラシが扱える素晴らしい若女将になると
想像しただけで「萌」です。〜

うまいッ。わかるわかる!
無断転載ですが、リンク(くわしくはこちら)
&トラックバックしたので、許してね、太亮さん。

ところで、先日いっしょにやった某新聞広告の競合プレゼン、
通るといいねぇ。

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【英文アトランダム】 Companion in travel ,
 companion in life.

旅の友は人生の友。 ≒ 旅は道づれ世は情け。

余裕も仕事。


「社長は先頭を切って走らねば」とか。
「率先して営業し、誰よりも早く出社、遅くまで仕事」とか。
正しい部分もあるけれど、基本的に「違うと思う」
というのが、会社を9年超やってきた私の感想です。

社長は、
“いっしょになってぐちゃぐちゃになっては”いけない。
現場の先頭や中心ではなく、マネジメントのポジションで
やるべきことをやらなければならない。

そりゃうちの場合、個人事業に毛がはえたような会社ですから、
コピーライター役は私しかいないし、
営業窓口も、仕事の中心も、私の場合が多いです。

しかし、ADとデザイナーというスタッフが社内にいて、
さらに、時には外部フリーランスの方に頼むことを含めて、
“その忙しさに関わりつつ、別の立場を持っている”状況が
大切になる。

冷静に判断すること。違う視点を持ち込むこと。
全体を俯瞰(ふかん)して見ること。
「今」だけでなく「次」の布石を打つこと。
一緒に動かしつつ、その作業だけに尽力するのではなく、
スムーズに動く「仕組み」の方に重点を置くと言うか…。

だから、現場作業以外の時間を忘れてはいけない。
遊びほうけているひまはないけれど、
ぶらぶらした感じは、絶対に必要です。

ここ1か月ほど、「仕事が忙しいから」という理由で、
知人との会食をキャンセルしたり、
いただいた試写会状(上映は数日あった)を無駄にしたり。

本当の意味で言えば、それこそ「仕事をしていない」
ことになります。

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【英文アトランダム】 Art and knowledge bring
bread and honor.

芸術と知識とは、パンと名誉をもたらす。

息子が50キロ完歩。


小学6年の息子が、ボーイスカウトの行事
『チャレンジ50』で、50キロを歩き通してきた。

土曜日 夜6時から、日曜日 朝6時まで、約12時間。
大会規定では「12時間以内にゴールすること」とかで、
息子たちのチーム5名(女子含む)の記録は11時間56分。
最後の3〜4キロは走ったそうです。

2週間前には「22キロ」を歩いているし(これは私も参加!!)
たいしたものです。

私も普段のちょっとしたwalking:
最低、駅からオフィスまでの(遠回り)片道15分×2 〜 
週2・3度は、帰宅時に数区間電車に乗らず50分
を、さぼらずにやらなくちゃ。

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【英文アトランダム】 How long does it take to walk there.

歩いて何分くらいかかりますか?

大変でもがんばれる関係。


前にも書いたけれど、広告仕事は
「もめてなんぼ」みたいなところがあります。

なにもケンカを売るとかではなくて、
クライアントや広告代理店、関係外部スタッフなど、
多くの人の好みや思惑がからみ、
「何が本当の正解か」を出しにくい広告表現では、
とにかく「完成させる」までに時間がかかる。

アイデア自体を考える時間より、打ち合わせや意見調整、
そして何度にもわたる「やり直し」にとられる時間のほうが
多いくらいです。

我が社は、業界の中では残業が少ないほうだとは思いますが
(それでも、夜7時くらいに終われる日はめったにない。反省!)
ぐちゃぐちゃの対応に、時には夜中までがんばります。

でね、そんな状況でもモチベーションを維持できるのは、
(たとえ理不尽な直しでも)私たちと向き合う発注側の
担当の方が誠意をもって一所懸命やっていると感じたとき。
真夜中に、「えー?なんですって!
朝一入稿なのに、また直しですかぁ」と心で泣いても、
「ワハハハハ。思わず笑っちゃうくらいですねぇ。
ま、どうにかしますよ」と言える関係かどうか。

だから、仕事への姿勢がだらしなかったり、
関係者とのコミュニケーションをなおざりにする人とは
(私の場合)仕事ができません。

明日電話をしますと言って、いっこうにかけてこない人。
ぎりぎり締め切りのプレゼンを頼みながら、
結果を報告してこない人。
入金が遅れたり、踏み倒そうとする人(←いるんですねぇ)。

複雑な事情がからむ広告制作だから、
予定が変更になったり、稟議が止まっている…なんてのは
しょっちゅうです。
でも、その中で、心配しているスタッフに対して
例えば“止まっているという報告” をする気遣いがあるか。

私だって、つい忙しくて連絡を忘れることはあるけれど、
失礼が重なる発注先とは、二度と仕事をしません。

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【英文アトランダム】 Lying and stealing live next door
to each other.

嘘つきと泥棒とは隣同士である。

喜んでいただけてよかった。


昨日の記事『期待を超えていく努力』の続きです。

夜、ちょうど仕上げたばかりの某仕事のカンプは
(店頭ポスターとパンフレットの表紙)、広告代理店さんから
「過去何度か、川島の会社とやってきたプロモーションだけど、
その中でもいちばんいい!」と言っていただけた出来でした。

「カンプに修正をいれる部分はほとんどない。
安心して、明日プレゼンに持っていけます」とのお言葉。
うれしかったです。
AD、デザイナーと努力した甲斐がありました。

実際は、広告代理店内の評判がいくら良くても、
「クライアントに通るかどうか」が本当の勝負!

でもね、カンプを見た代理店の人の反応を見るにつけ、
「喜んでいただけてよかった」と思うのですよ。
頼み、頼まれ…という行為の中で、「信頼感」とでも言える
ものが形成されていく。

それは、努力をおこたったり、互いの感覚にズレが生じた
場合、「期待はずれ」という失望を招くのですが…。

カンプと企画書を見たクライアントさんも
同じく「喜んで」くださって、
どうかお金がついてきますよーに。(← もろ!笑)。

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☆「サリナさん」へ。昨日の記事へのコメント
ありがとうございます。
私の記事(ブログ)が、あるブログ紹介サイトに
のっていたんですって?
私が見た時には掲載は消えていましたが、
紹介サイトにのり、こうして新しい方がのぞきに
来てくれるのはうれしいです。

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【英文アトランダム】 He who would take , must give.

取ろうと思うなら、まず与えなくてはならぬ。

「期待」を超えていく努力。


仕事をしている中で、つくづく「期待に応える」ことの
大切さと難しさを感じます。

「期待通り」は、(ニュアンスとしては)「そこそこ」止まり。
「期待を超える」仕事をしなくては後へ続きません。

つまり、「期待はずれ」の反対は、「期待通り」なんかではなくて、
相手の予想を超え、驚きと感動を提供するレベルを言う!

ふーッ。大変だけど、それは日々努力し、
改善や発明をし続けるということ。
まさに“クリエイティブ”な作業です。

かと言って、こねくりまわしすぎると、
「リクエストに素直に答えてくれない」という
「期待からずれる」状況におちいっちゃうし…。

方向性をしっかり把握しつつ、言われた通りの「作業」ではなく
「提案」ができるかどうか。
肝に命じていきたいと思います。

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☆ところで、『ミカバンド、好きだったなぁ』へのコメント
「テリーさん」何度も(笑)ありがとうございました。
サディスティック・ミカ・バンドは、ベスト盤以外は
4枚のアルバム(CD)しか出していませんが、
1)おもちゃ箱的楽しさの『ファースト』
2)代表作と言われる『黒船』
3)ポップさと技術が高い融合を果たしている『ホット・メニュー』
… のスタジオ録音盤とは別に、『ライブ・イン・ロンドン』
の熱気も、ぜひお聴きください。

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【英文アトランダム】 Keep your shop , and
your shop will keep you.

職業に忠実であれば、生計を立てていくことができる。

朝まで残業してまーす!


こんな時間だというのに(午前4:00)
まだ会社にいます!

ようやく、企画書とカンプのおおすじを整理し、
残り作業は明日(じゃない、もう今日だ!)
午後一までに間に合わせなきゃ…。

1〜2年ぶりくらいに声をかけてくれた広告代理店さんからの、
新規クライアント仕事。
新聞広告の競合プレゼンテーションです。
勝てば、その後の新聞展開や、他のツールもありそう。

さてさて、きょうはブログも簡単に(← それでも書いてる私!)
好きじゃないタクシーで帰ります。

ちょこっとだけ、タクシー&家で寝られるかな。
朝の遅刻はできない!(← うーん、すごい緊張感。
これぞ お仕事の醍醐味。)

では、さようなら。おやすみなさい。

※きょうの【英文アトランダム】はパス。たまにはね。

ミカバンド、好きだったなぁ。


一昨日の記事で「高橋幸宏&大貫妙子」を取り上げたのですが、
「テリーさん」のブログでも高橋幸宏が所属した
サディスティック・ミカ・バンドを取り上げているので
トラックバックさせていただきます。

そうですね、いまキリンビールのCMで、
木村カエラをボーカルにむかえての「タイムマシンにお願い」を
オンエア中ですよね。

私は「高橋幸宏(ドラムス)」にまず注目してしまいますが、
テリーさんは「加藤和彦(ギター、ボーカル)」狙い
(← 競馬か!?)ですね。
でも、サディスティック・ミカ・バンドのメンバーは、
その他にも加藤ミカ(ボーカル)、今井裕(キーボード)、
高中正義(ギター)、小原礼(ベース※後期は後藤次利)
というスーパーメンバー。

私、ミカバンドがロンドン公演に出発する前の
いってらっしゃい公演(神田共立講堂)にいました!!!
その後、ロンドン公演を終えてミカバンドは解散してしまうので、
国内最後の公演を見たことになります。
うーん、凄い(と自分で感心。チケットもどこかにとってあるはず。)

ミカバンドのアルバムは、『黒船』が代表作として取り上げられる
ことが多いですが(異議なし!)
私はラストアルバム『HOT! MENU』の路線で世界と戦ってくれたら…
と、いまでも惜しい気がします。

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【英文アトランダム】 The sweetest grapes hang highest.

いちばん甘いブドウは、いちばん高い所になっている。
≒ 良いものほど得難い。

高橋幸宏&大貫妙子。


いちばん好きなミュージシャンは? と聞かれれば、
「高橋幸宏と大貫妙子」と答えます。

知らない人のために簡単に紹介すると
(だって、わが社の20代前半女性デザイナーは、
高橋幸宏を知らなかったのですよ!!おじさんは悲しい。
入社面接で知ってたら落としたぞ

高橋幸宏(ドラム・ボーカル)は、
サディスティックミカバンド→サディスティックス→
イエローマジックオーケストラ(YMO)→ソロ&ビートニクス
→現在 ソロ&スケッチショー。

大貫妙子(キーボード・ボーカル)は、
シュガーベイブ→ソロ。

そのふたりが「デュエットで」登場したから、うれしくなります。
冨田ラボの新作CD『シップランチング』の一曲目
「プラシーボ・セシボン」。
私は、冨田ラボという人(プロデュース・作曲・編曲)を
今回のアルバムで知ったのですが、
参加ミュージシャンの顔ぶれを見ていると
鈴木慶一、キリンジなど“私好み”。
ちなみに、「プラシーボ・セシボン」の作詞がキリンジ「兄」。

すべての曲でボーカリストが違いますが、
全体としてシャレていて、なかなかいいです。

このアルバムを聞いていて、高橋幸宏の『サラヴァ!』と
サディスティックスの『サディスティックス(ファースト)』を
思い出したと言えば、感じはわかってもらえるかな。
(そのへんの音楽が好きな40代以上の人にはですが!)

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【英文アトランダム】 launch:

to send a ship into the water(船を進水させる)
To start sth new or to show sth for the first time
(新しいことを始める、または初めて公開する)

パスは前に運ぶ。


(きょうも、仕事をサッカーに重ねると)

バックパスや横パスばかりじゃ、勝てない。
ぐるぐるぐるぐる、パスがまわるだけでは意味がない。

前線の動きと呼応して「ずばっとほりこむ」、
あるいは、「パス&ムーブ」で、
自らが飛び込む技術と勇気がなければ、
仕事は進んでいきません。

本質を見極めて、シンプルにまわせばいい。
あまりボールを持ちすぎず、ダイレクトに「はたけば」いい。

社内でも、広告代理店やクライアントを交えた会議でも、
せっかく長時間つめてきたアイデアやコピー・デザインが、
“方向違い”で一瞬で消える場合があります。

「え、それは聞いてない…なんだそういうことだったんだ!?」
言った言わない、あいまいだった、聞いていても誤解があったetc.

無駄なパスと時間が費やされる疲弊感。

仕事は減っちゃ困るけど(汗)、仕事時間はもっと減らせる。
意志を持った明快なパス出しで、
「本当につめる」作業に時間を使いたいと切に思います。

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【英文アトランダム】 Poor men have no leisure.

貧乏 暇なし。
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Takayuki Kawashima


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こんなBlogです
日々の広告制作やビジネスについて書き連ねています。お付き合いのある方はもちろん、広告業界に興味のある一般の方も、読んでくれたらうれしいです。
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Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「表参道の小さな広告屋から→上石神井」(2016年.1月)/「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎広告・販売促進に関わる企画・制作・ブランディングを、Webを含めた外部ブレーンとのチームで対応。「デザイナーだけではできないデザイン」をご提供します。

※現在の主なクライアント:ビデオリサーチ、日立化成、介護のらいふ、オークラヤ住宅、アルカダイアモンド、武蔵高等学校中学校、翻訳専門校フェロー・アカデミー 等。
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