上石神井の小さな広告屋から

旧名『表参道の小さな広告屋から』: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agencyは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区 上石神井(かみしゃくじい)」へ。

8時間は寝ている(その幸せ)。

なんだが忙しいです。

「忙しい」とは「人を亡くすと書く」そうで、
「いやー忙しくってまいりましたよ」自慢を含め、
自分のペースを保つにも「忙しいふり」は禁物!

この新型コロナ禍でも、おかげさまで
(そもそも以前からテレワークが多かったこともあり)
毎朝通勤する必要もない自宅拠点の企画制作屋。

そんな中で、ふと気づきました。

あ、俺、ここ何年も8時間寝てるわ。

若い頃(広告代理店勤め、制作会社勤め)は当然のこと、
40歳で独立してからも「睡眠時間を削る」のは
「しかたないこと」としてありました。

「3時間しか寝ていない」とか、
「昨晩は徹夜でねー、まいったよう」自慢は、
昭和・平成世代としては常識でした。

そんな中でも「睡眠時間を確保する」のは私の方針で、
夜中のクライアント会議を
「もう私は寝ますから」と言って退出したことも
あったくらいですが…。

それが、ここ何年か「8時間寝ている」!
6〜7時間だったり9時間寝ることもありますけど。

いろいろ忙しい、いろいろ大変 …
もっと仕事以外の時間も作りたい。

でもさ、「毎日8時間寝ている(いられる)」状況に、
心から感謝・幸せです。

人生は、腹八分目で。

最近、63歳の自分として。
さらに新型コロナ禍のなかではっきりしたこと。

食い過ぎはいけない(笑)。

「腹八分目」がキーワードだなー。

健康・仕事・生活、
その他もろもろの「秘訣」について
あらためて考えてみると(大げさな!)

八分目が丁度良い。

そもそも「やせ型」で「内臓も強くない」ながら、
「低め安定」で生きている私。
(病気はめったにしません。入院も生涯でなし。)

自分にとっての「反対側」は、
過剰、無理、濃いめ。

どうしようもなくマイペース。

「もっと欲しい」と思っても、
食べすぎは体調を崩します。

例え知人との会食で、最後にセットの
「寿司にぎり5貫」が出てきても …

お腹いっぱい(より前の八分目)だったら、
・食べない
・他の方にあげる
・上だけ食べてごはんは残す

行儀が悪い、もったいない、お店の方に失礼
と思ってもね、自分第一。

新型コロナで、不謹慎ながら賛同できるのは、
テレワークの推進や一斉の通勤の見直し、
お店での人同士の距離の取り方など、
「密」に対する意識が変わったこと。

1980年代にワープしたら、
はたして20代の私はディスコに行くのか。

「転機」とは「タイミング+ふんぎり」。

変わらなきゃ、と思う。
変わる時期だ、と思う。

そうした「転機」を感じても、
なかなか「行動」に移せない人が多いようです。

ついだらだら「様子見」をしてしまい、
結局「火が点いてから」動き出す!

優れた経営者の方は、
「潮目」の見極めと、具体的な「乗り方」がうまい。

転機とは実際、「タイミング+ふんぎり」。
「やるかやらないか」にかかっています。

たとえ占いで「転機です」と言われ、
そもそも自分で感じていたとしても、
行動しなければ転機とはならない。

「タイミング」は、
「ここだけ」のワンポイントではないけれど…

「来たら、乗れ!」を意識している最近の私です。

一期一会。

一期一会(いちごいちえ)とは、goo辞書によると:

一生に一度だけの機会。生涯に一度限りであること。
生涯に一回しかないと考えて、そのことに専念する意。
もと茶道の心得を表した語で、
どの茶会でも一生に一度のものと心得て、
主客ともに誠意を尽くすべきことをいう。(抜粋 以上)

ここ数年、そして
2020年初頭からの新型コロナウイルス禍では、
その気持ちが「断捨離」とともに、
いっそう加速しました。

・交流会等でいただいた名刺は捨てる。
・同じくパンフレット類も捨てる。

ただし、スキャンしてクラウド倉庫である
「Evernote」には記録しているんですけどねー。
完全に捨てられないのは情けないものの(苦笑)
現物を捨て去る「勇気」は進歩かな〜。

もし、その方から「企画制作」のご相談があり、
資料を見る必要が生じたら、
「正直に捨てたことを言い、またもらえばいい」。

※スキャン資料で間に合わない場合は、
再度の「現物」や「最新版」をいただけば良いのです。

出会いは一度かもしれない。
また会うかもしれない。

飲み会かもしれない。
仕事かもしれない。

ご縁に感謝しつつ、ご縁に期待しすぎないこと。

薄味好みは、もはや味オンチか。

薄味好みは、もうほぼ「味オンチ」と
認める(&あきらめる)しかないですね。

市販の「できあい惣菜」の味つけが、
あまりに濃かった! という文句です。

前にも同種の投稿をしましたが、お許しを〜。
そして、文句を言うくらいなら買わなきゃいい、
という正論にもお許しを〜っ。

今晩は自宅にいて… いつものことですね、テレワーク!
特に最近は増えました。妻は仕事で遅い。

夕食用にスーパーマーケットでお惣菜を買いました。
奮発して「スペアリブとフライドポテトの盛り合わせ」。
(夕食というより、つまみだな! 笑)

そのスペアリブの味が、濃いこと濃いこと。
夜中に起きそう、夢に出そう!

でもねー、冷静に考えて。
「もう」こういう味がスタンダートなんでしょうね。
お客さんの「濃い味好み」=「売れる味付け」。

「薄味」にして「味が足りない、手を抜いている」
となるよりは、濃くしておいたほうが文句も出ない。

ネットの意見投稿(顕著なのは誹謗中傷)で、
「応援や褒める投稿」より「批判し攻撃する投稿」のほうが
圧倒的に多いように。

出来合いの「うなぎのかばやき」も、
たっぷりタレがしみている。
別途タレの小袋が2袋もついているので、
「これで味が足りない方は調整してください」の
意味かと思ったら、本体がすでに逃げ場のない状態!!

外食ランチでサラダを頼めば、
「サラダにドレッシングがかかっている」のではなく、
もはや「ドレッシングという料理、サラダ風味」。

包装紙や持ち帰りの手提げビニール袋が簡素化されたり、
お箸も小袋の醤油もつかなくなったのだから、
次は「味」(過度な濃さ)を軽減してくださいな。

でも、だめなんだろうなー。
変わらないだろうなー、

ちなみに、「薄味」に見えるものが実は塩分多めだったり、
そもそも私が判断する明確な舌は持ち合わせていなことは
白状しておきます。

以上、夕食後の「ひとりごと」でした。

神社でYouTuberさんに。

2週間ほど前、自宅事務所(西武新宿線・練馬区上石神井)から
徒歩15分の神社「井草八幡宮」(杉並区)に参拝しました。
私が生まれた病院にも近い、産土神(うぶすながみ)様。

ちなみに、「氏神(うじがみ)様=鎮守神」は石神井氷川神社。

私とZoom会議で御一緒した方はご覧になったかもしれませんが、
「愛」の掛け軸のある「和室事務所」の簡易神棚には、
右に井草八幡宮、左に石神井氷川神社の御札があります。

さて、その「井草八幡宮」にて。

本殿に参拝して帰ろうとすると、
ずっと年下の男性から呼び止められました。

「YouTubeに上げる短いインタビューに答えていただけないか」と。
特に急いではいなかったので「いいですよ」と承諾。

本業はファッションデザイナーの「ウエダ タカユキ」さん。
吉祥寺在住で、西荻にお店。
天然素材の衣服デザインと民族楽器の音楽活動をなさっているそうです。
・米国音楽留学→モロッコ放浪→インドで糸車修行
→2004年服飾ブランドスワラジ工房設立
・Blog「手紡ぎの道 スワラジ」https://swarajtaka.com/

東南アジアやイスラムの知見も深く、
「YouTubeにて日本の文化を紹介している」とのこと。

そんなウエダさんから
「きょうの参拝目的や、日本の神様について」質問。

◎12分の映像のうち、川島部分は4:50〜8:50頃です。
よろしかったら、ご覧くださいね。

https://www.youtube.com/watch?v=kxn-yihYoLM&feature=youtu.be&fbclid=IwAR1mwxbA9HUd50E2a2Uymfss8U4OPjBoznTumx-X9Ba_-rdoNqPlqBfjo0U

こんなご縁も、まさに「神様のおぼしめし」です。

ありゃ「設立23年」記念日だ。

本日「7月14日」は、
私が代表をつとめる(って、大げさな〜!)
「株式会社リプル」の創立記念日でした。

自分でも忘れていたくらい。

4年前に表参道の事務所を閉め(最終メンバー4名)、
いまでは自宅事務所でひとりです。

・東京都練馬区上石神井(かみしゃくじい)西武新宿線。
・近所の杉並区に長年サポートしてくれている総務経理女性。

歴史としては:
新卒で広告代理店(いまのADKになる直前の第一企画)に6年、
グラフィック系制作会社に11年、そして
1997年7月14日に表参道で小さな会社をはじめました。

そこから23年。 ふーっ、やれやれです(笑)。

いろいろあって、いろいろ書き出したらきりがないけれど、
ここまで支えてくださった皆様に、そして家族に感謝です。

最近よく、「新型コロナウイルスによる変化」を聞かれますが、
私の回答は「びっくりするほど変わらない」。

制作物の多少の延期や中止はあるものの、
自宅作業(カッコ良く言えばテレワーク)にも馴染んでいたので、
「なんら変わりなく」企画制作・打ち合わせができている!!

「自分のスタイル」が見事に定着「してしまった」いま、
「これにて」さらに伸ばして(延ばして)いければ良いです。

まだまだ、お付き合いのほど、よろしくお願いいたします。

気にしちゃいない人々(コロナ)。

マスコミ報道に一喜一憂したくないし
(でもつい「きょうの東京都発表は何人だって?」)

外を歩くのに、いちいちマスクしなくたって
いいじゃないか(律儀な日本人!)と思いつつ、

まぁ、少しは(見た目のありばいエチケットを含め)
新型コロナウイルスに対応しているつもりの自分。

6/12に「パチンコ店の休業も解除」(東京)となった
最初の日曜日=6/14 夕方、

地元のパチンコ店には「休業のお詫び」
「マスクの着用のお願い」「仕切り板の設置」
「頻繁の消毒」のお知らせ看板とともに、

開放した入り口には
「入店時のアルコール消毒のお願いPOP」と「消毒液」。

「へーっ」とパチンコはしない私がながめていると …
その間に6人も7人も続々店内に入っていく。

そして驚くことに、
「ひとりも」消毒液には目もくれず!!

パチンコ、すぐにしたいんでしょうね。
注意書きなんて、関係ないんでしょうね。

なにごとも、する人はする。守る人は守る。

タバコの投げ捨てが悪意ではなく、
当たり前の人がいるように。

いやね、自分は優等生でパチンコする人は … みたいな
あおり投稿のつもりではなくて、

いろんな人がいるけれど、その中の
「ちょっとしたこと」で世の中は守られているなぁと。
(コロナの科学的エビデンスは、いまだわかりませんけど!)

パチンコ屋って、換気さえ徹底していれば
誰とも話さずもくもくと前を向いているわけだし、
居酒屋なんかより「よっぽど安全」と思いますけど。

開始します、川島recommended。

長らく放りっぱなしだったFacebookの「企業ページ」のほう。
株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)

活用の仕方を思いつきました。

まだ「イントロ」レベルですが、よろしければご覧ください。

↓↓↓

【開始します、川島recommended。】

recommended(レコメンデッド、リコメンデッド)
=おすすめの・推薦の。

要するに日本語で書きゃ …

【川島推薦】
【川島のおすすめ】
【川島のお墨付き】
【川島のイチオシ】…

ですが、それじゃ生意気だし、
【川島PR(コーナー)】では私のPRになっちゃう。

日本人的にあいまいにして、良さげな響きもある
【川島recommended】に決定。

※「レコメンド:recommend」だけでは
「動詞」になってしまってへんらしい。
※「レコメン」も軽薄でいやだし。

********

前提として:

リプル川島のFacebookページ(企業ページ)の
活用に悩んでいました。長らく放りっぱなし!

■株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)
https://www.facebook.com/ripple.tokyo
「川島個人のFBページ」を持ちながら、わざわざ
会社ページを登録したのは、
当然「Facebookを活用して有用なコミュニケーション!」

しかしっ。
書くこと、ないんですわ。

株式会社リプルは、4年前に表参道の事務所を閉めて以来
「実質川島ひとりの企画ディレクション会社」。
個人も会社もごっちゃなので、
別途の「会社ページ」なんていらない。

「広告の基礎知識シリーズ」とか、
「新型コロナ下で攻めるクリエイティブ」とかを
連載してもねー(苦笑)。

閉鎖(解除)も考えましたけど、せっかく登録したし、
本日で78人もの方が「いいね!」し、
85名がフォロー(閲覧)してくださっている。

********

そんな模索のなか(ってほどでもないけど)
ようやく「活用の仕方」を発見したのですよ〜!

何を始めるかって …

答え:他人のおすすめに特化したFBページ!!
「ひたすら他人の紹介・宣伝」をします。

◎私のクライアントさん(広告制作の客先)
◎連携するデザイン事務所・フリーランス
◎馴染みの飲食店からサービス業・士業まで、
とにかくあらゆる分野の旧知・新規の
「私が良いと思う人」を次々紹介していくコーナー!

ここの記事を読んだ人が、興味を持って
問い合わせ・利用してくださることを期待しています。

「個人FB」でもおわかりのように、
私は「リンク」をほとんどしません。
まして、コメントもつけずに「ただ貼り付ける」のは
やりたくないと思っています。けれども、

この企画は「リンク命」!

********

中途半端に川島の「色」をつけたくないので、

◎紹介は客観的にさらっと、短いフレーズで。
◎連絡先メールアドレスや電話、参照サイトの記載。
◎事前に原稿(投稿文)をチェックしていただく。
(ごく簡単な紹介ですが、代表電話の誤記や、例えば
「気功」と書かずに「レイキ」と表現するなどのニュアンス。
◎川島のBlogにも同文を掲載。

★「ぜひ取り上げてほしい」という「売り込み」も歓迎です。

★もちろん、紹介させていただいた個人・企業さんが、
このページを「リンク」なさるのも自由です。

********

以上、自分のFacebookページ(ビシネスアカウント)を、
「私的全面PR」として使ってしまう試み。

今年の(新型コロナ前からの)目標は、
「捨てる、磨く、整える + 人のために」でした。

他人のお役にたつ「ミニメディア」として。

数日準備して、始めてみますね。

コンセントを抜いてみろ!?

自宅 兼 事務所のネット接続が不安定で。

たびたび、やたら遅くなる or つながらなくなる。

ここ数ヵ月は「新型コロナウイルス」のせいで
全国的にテレワークが増え、
メールもZoomも負荷がすごいらしいですね。

しかたない… と思いつつ、
ネットのプロバイダー(BIGLOBE)と
回線事業者(ドコモ光=NTT東日本)に電話してみる。

30〜40分も電話が「お待ちください」のままつながらず …
(問い合わせるユーザーの皆さんも、受ける側の
ネットサポート担当の方も、ほんとうにご苦労さまです!)

その最初に流れる「応答テープ」の内容が:

◎新型コロナウイルスの影響で人員が十分でない
◎お待たせしてしまう、ないし時間がたつと電話切断をご容赦
◎Webサイトにあるトラブル解決法を先に見てほしい etc.

そして、

◎パソコンやルーターなど、ネット機器の調子が悪い時は、
いちど「コンセントの抜き差し」をしてみてください。


昔から、「調子が悪い時は再起動」「電源の入り切り」は
言われてますけど、
公式に「コンセントを抜いてみろ」とは、なんともアナログ!

テクノロジーが進み、「インテリジェンス(知的)」な
機器を使いこなすようになったいまでも、
「どこそこの数値を変更してみてください」ではなく、
結局「コンセント抜け」だなんてねー。

世の中、まだ「えいやっ!」だなー。

※ちなみに、ようやくつながった問い合わせで、
私のネット環境は「IPv4」という古い規格であることが判明。
最新の「IPv6」へ契約変更したところ
(きっとまだ全国的な遅延の影響はあるものの)
さくさく(懐かしい言葉ですねー)動くようになりました!!

Zoomでも落ち着きのない私(苦笑)。

もともと、2時間以上の会議が耐えられない。
「集中力」と「お尻の体力」が続かない。

少し、ADHD(多動性症候群)の傾向があるかもしれません。

楽しい飲み会も、2時間過ぎたら(ほぼ)失礼します。
二次会、カラオケなんて、絶対行きません。
(でも、家に帰ってまた飲んでる!)

他人とずーっといるのが苦手なこともありますね。
密室の車で何時間ものドライブなんてだめだなー。

新型コロナウイルス禍で活発化したZoom会議や飲み会でも
「同じ傾向」なのがわかりました〜。

1時間を過ぎると、立ち上がったり(健康のためにも!)

一方、動画カメラなのに「静止画?」に見える方もいて …
すごい持久力と尊敬します。

てなことで、

私が画面で急に立っても、びっくりしないでくださいね。
さすがに黙ってはいなくなりませんので。

置き配/追い剥ぎ。

前回の投稿「密と蜜」に続いて( 笑)
似てる言葉シリーズ。

新型コロナウイルスの影響で、玄関前やBOXに配達荷物を置く
「置き配」が増えていますね。

そして、ニュースによると、
それを狙った盗難事件も相次いでいるとか。

鍵や暗証番号など「他人には開けられない」
のが理想ではありますが、
おおむねは「黙ってそこに置く」体制が基本。

ま、「無防備でも安全な社会&信用度」の
日本ならでは「たまもの」でもありますけど。

我が家も、Amazon等 宅配ばんばん。
「自宅事務所」のこともあり、郵便類も多め。

置き配が、追い剥ぎ(人気のない街道沿いにおいて
通行人や旅行者から金品を強奪する強盗の意味)に合いませんように!

さすがに、ダイアモンドを「置き配」では頼みませんが
(すごい例え!)

見知らぬ人への安全策はどこまでか。

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Takayuki Kawashima


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こんなBlogです
日々の広告制作やビジネスについて書き連ねています。お付き合いのある方はもちろん、広告業界に興味のある一般の方も、読んでくれたらうれしいです。
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Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「表参道の小さな広告屋から→上石神井」(2016年.1月)/「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎広告・販売促進に関わる企画・制作・ブランディングを、Webを含めた外部ブレーンとのチームで対応。「デザイナーだけではできないデザイン」をご提供します。

※現在の主なクライアント:ビデオリサーチ、日立化成、介護のらいふ、オークラヤ住宅、アルカダイアモンド、武蔵高等学校中学校、翻訳専門校フェロー・アカデミー 等。
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2012-10-25

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