上石神井の小さな広告屋から

旧名『表参道の小さな広告屋から』: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agencyは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区 上石神井(かみしゃくじい)」へ。

父も母も字が綺麗でした。

24年前に72歳で亡くなった父も、
1か月前に87歳で逝ってしまった母も、
とても綺麗な字を書きました。

母の遺品を整理していて、
ちょっとした殴り書きにも品の良さを感じる。

母がとっておいた父の書類にも、
端正な父の字があります。

私に、ほとんどまったく、受け継がれていないなー。

私の自筆は「味のある字」と言われることはあります。
クライアントさんの新聞広告やパンフレットに、
私の手書き文字をそのまま使用したケースも何度か。

しかしそれは「正統派の書き文字」ではない。
一種、ごまかしの簡易文字。

きっと親は、伝えたいと思った時もあるでしょうに、
結局「コンナノニ」なってしまったのは、
ほんと「ナンナンデ」しょうねー。

美しい喋り方、美しい文字、美しい所作 etc.

私の娘と息子にも、同じことが言えるのでしょう。
へんなところは似たりして。

こうして(って、よくわからないけど)「血」は続く。

山パンや味の素や遺伝子組み換えや原子力や中国は本当に悪いのか。

「山崎のパンは防腐剤がすごい」とか、
「味の素調味料は健康面でも味覚でも使うのは非常識」
「遺伝子組み換え食品や除草剤の海外からの陰謀」
「日本や世界各地への中国の侵略」
「マイクロソフトがコロナワクチン注射で
人体にマイクロチップ」etc.etc.

本当ですかね。

私は、半々よりは「真実」寄りと思っていますけど。

でもね。
「コンビニ商品は極力避けるべき」と理解しつつ、
これも生活。これも文明。
そして人間はそんなにやわじゃない。

陰謀論を含め、何が真実かはわかりません。
95%のうそ・うわさにも、5%の真実があるかもしれない。

「だから自分の目で」 … なーんていっても、
知識も浅い、感もない!!!

せめて、情報の偏りはなくそうと、
テレビ番組はほとんどみない、日経新聞の購読もやめた。
山のような「メルマガ」も整理した。

すこしは情報デトックスしながら、
ネット情報や「友達の話し」が正しいとも思っていません。

取り込まれつつ、片足だけ「土俵際」。

世界も、地球も、きっと「土俵際」。

ちょっと立ち止まったことで。

きょうは、不測の事態で立ち止まった
(立ち止まらざるを得なかった)良さについて書きます。

書籍や知人のエピソードでも、
「事故や病気で入院したことで、その後の人生が変わった」
という話は何度も聞いています。

私の場合は、母が亡くなって、きょうで1ヵ月。
近年では、かなり「止まった」時間でした。

それでも企画制作は最低限 進めていましたし、
病院のロビーでメールを打っていたことも何度も。

それ以前(コロナが騒ぎになるより前)から、
・リアルな勉強会・交流会への参加を絞る
・メルマガやネット閲覧・新聞紙購入もかなり削除

は、していたものの、

コロナになってオンラインが活性してからは、
急激に「SNS交流」も増えていきました。

それが、この1ヵ月でピタッと静かになり。
(私がコンタクトしないからですけどね!)

入院した方の台詞で「これは神様が休めと言った結果」
というのがありますけど、私のもまさにこれ。
母をきっかけに立ち止まったことで、
かなり気持ちが変わった気がします。

親族と、こんなに話しをしたのも記憶にないくらい!

もちろん、「仕事を止まらせてしまった」方々、
ごめんなさい!また開始しています!!

オンライン仲間の皆様も、お待ちくださいね。
以前ほど参加は多くないかもしれませんけど。

立ち止まり、呼吸を整えて、また進みます。

母のことを活かしたい。

母が、2/26(金)に87歳で亡くなってから
2週間が過ぎました。

皆様からの、いろいろなカタチのお気遣いと
私への応援、本当にありがとうございます。

企画制作の仕事も、しばし止まっていましたが、
再始動しております。
延期を認めてくださった方に感謝です。
あと少々、お待ちください!!!

逝去にからむ、さまざまな事務処理や
遺品の片付けを進めつつ思うことは …

「母のことを活かしたい」ということ。

具体的には、介護や病気関連に関わった経験を、
・広告制作者として実感のある伝え方。
・車椅子や呼び出しベルにも改良の余地。
・ボランティアとしても世の中のお役に立つように。

私もいい齢ですけど(3/3で64歳になりました〜)
84歳の人と比べたら20も若い(笑)。

「いま、この時」
シニアの入り口という年齢と経験を生かして、
何かしらの行動がとれたらと思っています。

母の葬儀と私の誕生日。

2021年・令和3年3月3日は、
私の64歳の誕生日でした。

Facebookやメールなどで、
たくさんの方から「おめでとう」の声を頂戴し、
心より感謝申し上げます。

そして当日3/3(水)は、
【2/26(金)に87歳で亡くなった母】の通夜。
3/4(木)は告別式となりました。

まさか自分の誕生日が、母の通夜になるとは…

さらに、私の妹の誕生日は3/2。

「陰陽一体」などと言うと大げさですけど、
悲しいことも、失敗することも、うれしいことも、
いろいろあるなかでの「その日」。
すべては自分の運命と行いが起こしていること
と思っています。

「私の誕生日」は、つまり「母が生んでくれた日」。
そんな日がお通夜になったのは、
母から「生まれ変わった気持ちで、また生きよ!」
と言われている気もいたします。

コロナ下ということもあり、通夜・告別式は
親子・孫・一部の親類だけの小さなお式でしたが、
ゆっくり語り合える、良い機会だったと思います。

「お葬式は故人がいろんな人と再会させてくれる場」と
聞いたことがありますけど、まさにそれですね。

妹や親戚と、こんなにたくさん話したのは、
何年・何十年ぶりだったことか!

皆様からの「誕生日のお祝い」と「母へのお悔やみ」。
本当に本当に、ありがとうございます。

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母 逝く:2/26(金)18:12。

ご報告です。
母が、静かに息を引き取りました。

自宅から遠くない東京都杉並区の荻窪病院にて
「2 月26日(金曜日)18時12分 臨終」。87歳でした。

全体の老衰が進んだなかで、最期となった診断は
誤嚥性(ごえんせい)肺炎。

私の家族との二世帯住宅で療養中だった母。
要介護レベル4(上からひとつ下)ながら、頭脳は明晰。
食事もテーブルで少量ながらとれる状態でした。

それが、2/17(水)夜に容体が急変。
18(木)未明に救急車で病院に運ばれ集中治療室へ。

22(月)意識が戻り一般病棟の個室に移っておりました。

しかし、口への酸素チューブ対応には限界があり、
のどに穴をあける「気管切開」が課題でした。

前々から「チューブ延命」を望まなかった母。
いよいよの「気管切開」してのチューブ手術には、
(もう会話はできないながら)「首を横にふって」拒否。

強制の酸素吸入器から、
通常の酸素マスク(自力呼吸が必要)への付け替えが、
私と妹が立ち会って、2/26(金)15時でした。

機器の交換の際は苦しんだ母も、1〜2時間で安定。
静かに息をし、酸素レベルはぎりぎりの数値。

そこからの予想は、母の生命力で数時間か数日か …。

「今夜が山」とのことで、簡易ベッドを用意してもらい
私は泊まることを決意(コロナ規制で一名のみ)。
妹は帰ることに。

妹が「そろそろ帰るね、お兄ちゃんはいてくれるから」と
耳元で伝えた18時頃、みるみるモニターの数値が下がり、
18時12分、本当に眠るように亡くなりました。

対面最後の3時間。ずっとそばにいて語りかけ、
手や足をさすり、逝くまで私と妹がいられた幸せ。

コロナ禍の面会規制と、私や妹の段取りの中でも、
見事なほどのタイミングでした。

火葬場が混んでいるとのことで、
通夜は3/3(水)。なんと私の64歳の誕生日!
告別式が3/4(木)です。

ごくごく内輪の、親族だけの葬儀といたしますので、
お気遣いなきようお願いいたします。

ここまで、まったくのプライベートなことながら、
BlogやFacebook、個別のメールなどでご報告した
知人やクライアントの皆様にはご心配をおかけしました。

お知らせをする中で、私の気持ちも整理・安定できました。
本当にありがとうございます。

入院8日。介護期間は1年少しの短さ。
最後まで、意志をつらぬき、さっぱり・きっぱりと逝った母。

機器を交換する直前に、母が空中に指で示してくれた言葉は
「あ り が と う」でした。

その母に似て「ドライ・淡々」の私ですので、いまも元気です。
ご心配なく。

重ね重ね、皆様、「ありがとうございます」!!!


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介護が突然終わる。

母の、自宅での1年ちょっとの介護。
本格化を覚悟した矢先に、終了となりそうです。

まったくのプライベートな話しですが、
あとあと、仕事関係の方などにご不便をおかけするかも
しれないことと、私の気持の整理として書かせていただきます。

(長文を失礼します)

母が危篤状態です。

◎母はいま、87歳。私との二世帯住宅同居
(1階が母、2・3階が私の家族の完全分離型)。

1年すこし前から室内は歩行器、通院等の外出は車椅子でしたが、
数ヵ月ほど前から急に弱り、ここ数週間は、
何十秒かのつかまり立ちもあやうくなってきた状態でした。

ただし、内臓等の大きな欠陥はなく、頭も明晰。
介護用ベッドも導入し、ケアマネージャーさんと
「本格的介護計画」をたて、向き合う覚悟でした。

◎それが、2/17(水)夜23時頃、
栄養ゼリー飲料を飲んで、車椅子でベッドに運び、
ねかせましたが、息苦しさが続く。
のどの通り具合=嚥下(えんげ)機能は弱っているものの、
苦しがるので訪問介護の医者を真夜中でしたが呼びました。

◎訪問医師の判断は、「右肺は停止、左肺がかろうじて」
とのことで、先生の車の酸素吸入器で、すこし安定。

◎救急車を手配し、私も同乗して
自宅から10分の杉並区・荻窪病院へ。

◎夜中1時頃から4時頃までの処置。
集中治療室(ICU)にて、酸素呼吸器をつけて昏睡。

◎急変の直接の原因は、誤嚥性(ごえんせい)肺炎。
器官(右肺)に飲食物や細菌が入り、異常を起こしたとのこと。
しかし、それ以前から、右肺はかなり傷んでおり、左肺も弱かった。

肺の疾患が早めに見つかっていても、治療はできなかったでしょう。

加えて、全身の老衰も進んでおり、先生のお話では
「天命の時」とも言えるとのことでした。

◎5日後のきょう= 2/22(月)意識がもどり、
ICU(集中治療室)から一般病棟の個室へ。

◎同日、18:30に、あらためての医師の経過報告と、母に面会。

※コロナ禍で、基本的には「面会できず」。
緊急入院時の朝方、私ひとりの面会(意識なし)と、
次の日、私の妹が駆けつけた時の15分間のみが「特別許可」でした。
親戚(母の兄妹)も呼べない状況です。

◎口からの「酸素呼吸器」が、入院5日で、そろそろ限界。
= のどが炎症を起こしてくる。「気管切開」しないとだめ。

◎「気管切開」=のどの穴を空けてチューブを通すことを、
本人と家族が同意するか?
同意すると、チューブのまま、自宅看護(寝たきり)へ。
拒否すれば、徐々に衰退。

以前から、チューブにつないでの延命は望まなかった母なので、
私は「母は拒否すると思う」。

◎母と面会:意識がかなり戻っていました。

・口はきけないが、延命と気管切開するかと聞くと「首を横に振る」。
・医師が「手術はせず、このままでいますか」に「うなずく」。

◎明日は、私の妹が会いに行きます。

★あとは、天命にまかせて、「生き切る」ことを願うばかりです。


病院からの、緊急呼び出しがあった際は、また数日
仕事の停滞等、ご迷惑をおかけすることがあるかもしれません。

よろしくお願いいたします。

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見積り提示「30円」(汗)。

某クライアントさんの、某制作物の構想にあたり、
「30〜40円程度と思われます」とメールしてしまった!!

もちろん、価格想定は「30〜40万円」でございます!
わ、わかってくれますよね。

広告業界「あるある」では、

誤字脱字:
例えば会社案内の社長の字が高橋か盒供覆呂靴換癲砲、

数字の単位間違い:
500万円の高級車が500円? は定番。

私も、何度 冷や汗 & 一部損害費用負担をしてきたことか。
(すばらしい関係筋にめぐまれ、
ひどいことにはならなかったのは幸運です。)

「あるある」を「なしなし」にしなければ。

夜が突然、終了になる。

昨今すくなくなった、外出での対面会議を終えて。

「夕食 兼 一杯」と思い、
ひとりでお店に入ったのが18:45。

ビールグラスを頼み、つまみを選んで
ほっと一息ついたところで …

すぐに「アルコール類のラストオーダーです」。

ええっ!?
あーもうすぐ19時かぁ。コロナ下の飲食店規制。

ほんの10分で、「私の夜」がなくなってしまった気分。


なーんて言っても、
実際はギリのオーダーで「グラスワイン白」と、
泡がなくなり、ぬるくなるのを承知で「グラスビール」
を追加して20時まで。

早々と、20時きっかりに
「夜」が終わる国になっている現実。

定員減らします、広告お茶会。

2月初旬からスタートした私の無料オンラインサロン
「広告屋のアドバイスお茶会 〜 あなたを輝かせるヒントに」。

ここまでZoomにて4回開催してきました。
2/3(水)、6(土)、8(月)、10(水)。

次回の15(月)も3名様の参加が確定済み。
ほんと、ありがたいです。

私自身がすごく楽しくて、
「話していて」&「聞いていて」勉強になります!

定員4名いっぱいの日から、
たまたま1名様とじっくり、ほとんどコンサル的個人面談まで、
「話す台本=事前メモ」のご送付はあるものの、
その日の顔ぶれや話の展開による変化が「リアル」。

でね、お一人おひとりとの関係を大切にしたいのと、
その場でのアドバイスも考えて(10人、20人の募集ではなく)
「少人数の定員4名 = 私を含めて5名」としていたのですが …。

やめます、さらに減らします!
定員4名様を3名様に変更〜。

なんかね、Zoom画面上で
(話している人を常にアップにする設定かどうかは別として)
私を入れて「4名=4分割」が、すごくいい雰囲気なのですよ。

お一人おひとりのお顔を眺め、質問にお答えし、
参加者同時が交流するのにも丁度いい塩梅(あんばい)。

私のBlogのほうのタイトル
「上石神井の小さな広告屋から」にもふさわし気がして。

たった定員3名(私を入れて4名)のゆるい会合。
よろしかったら、おいでください。

直近の開催日時:
◎2/19(金)16時 - 17時
◎2/26(金)16時 - 17時

※詳しい内容は、初回のご案内をご覧ください。
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/3775358445848990

あなたを輝かせる(かもしれない)広告サロンは、 あなたの都合に合わせられる(かもしれない)開催日程です。

2月初から開始した
私の無料オンラインサロン(もどき)は、

2/3(水)16-17時
2/6(土)16-17時
2/8(月)16-17時
が、終了しました。

来てくださった方に、心より感謝です。
(感謝は心よりだろ? ← 蛇足 失礼します)

毎回1時間、延長しても1時間15分ほどの会なので、
私がちょっと空きそうな時間に、
数多く開催したいと思っています。

私にとって「自己紹介&仕事案内」の意図は
もちろんありますけど、それ以上に
いろんな方と雑談できることの意義、
勉強になることがすごく多い。

そして、各分野の参加者の方も、
交流のきっかけになればうれしいです。

■次回は:
2/10(水)16時〜17時
2/15(月)16時〜17時

時刻設定として、夕方(一日の終わり、食事の準備前)
のエアーポケット(笑)

もし、開催日時のご希望があれば、
個別のメールかFBメッセージでおっしゃってください。
(お友達との団体申し込みも可!)
その日程に合わせて、一般募集をかけます。

★サロンの詳しい内容については、
前回の告知をご覧ください。
【あなたを輝かせるヒントに】2021/01/29
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/3775358445848990

ではでは、
Zoomでお会いできることを楽しみにしております。

泣きたいほどの。

泣きたいほどの感動とか、
泣きたいほどの大儲けとか。

いやいや、それを言うなら「笑ってしまうほどの儲け」か!?

それはとにかく、
私は、えらくドライで斜に構えた人間なので、

小学校時代の映画上映で(講堂に座布団敷いて、ひざをかかえて!)
かわいそうな主人公や動物が「めでたしめでたし」になる物語に、
皆が皆 涙している時にも、
「うまく話しを持っていくものだ」と思っていた「くち」です。

卒業式の「送り、送られる言葉」の「紋切り型」に
しらけていたなー(すみません!!!)

それが、60歳を過ぎる年齢になって、
さらに、まわりの方々のありがたさもあって、

自分から泣くことは(あまり)ないものの、

「感激して泣いている方」を見るといいなーと思う。

映画でも、オンラインの会話でも、
「心」に触れること(バイブレーション?)の素晴らしさ。

私のコピーライティングや広告企画も、ちょっとはそっちへね。
うん。

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日々の広告制作やビジネスのこと、雑談を書き連ねています。
近年はFacebookと同文を「アーカイブ」として掲載。「過去記事」や「テーマ別」にご覧になるには便利だと思います。
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Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎CD(クリエイティブディレクター)C(コピーライター)として、企業の魅力を「整理整頓」し「翻訳」して、(外部ブレーンのグラフィック&Webデザイナーと一緒に)シンプルに伝わるカタチに定着することを仕事としています。

エッセンス(essence:本質)と、センス(sence:感性)。
メッセージ(message:意思)と、イメージ(image:印象)。

企業価値の「再発見と再発信」を通して、その会社の「存続と発展」。さらに、その企業や商品と出会う人の幸せに貢献することが使命です。

【実績の一部】 カルビーじゃがりこ(パッケージ)、ビデオリサーチ(ロゴ・Webサイト・インナーツール)、日立化成(カタログ・インナーツール)、介護のらいふ(ブランドブック)、武蔵高等学校中学校(学校案内)、アルカダイアモンド(広告・販促物:以下同)オークラヤ住宅、翻訳専門校フェロー・アカデミー等
/その他 中小・個人企業のオーナーさんとの直接のお取引。

◆Webサイト:RIPPLE Inc.
http://www.ripplesite.co.jp/

◆お問い合わせ:インフォメーション
info@ripplesite.co.jp

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