上石神井の小さな広告屋から

旧名『表参道の小さな広告屋から』: 表参道で1997年にスタートした(株)リプル:RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agencyは、 2016年初頭から川島のホーム・オフィス「練馬区 上石神井(かみしゃくじい)」へ。

新型MacBook Proはパス!

MacBook Proの新製品が、10/20に発表となりました〜。

長年、MacBook系各種、iPhone、そして購入半年なれど
欠かせないiPad Air … と、完全Appleの私。

1年前に「MacBook Pro M1チップ版初代:13インチ」を
購入したばかりとはいえ、新型MacBook Proに興味津々。

M1チップの強化や、ボディデザインの刷新、
画面の大型化、タッチバーの廃止、
スロット(差し込み穴)の大幅変更など、
大胆なモデルチェンジで買って間違いなし!

少なくとも、あと1年以内には会社の経費で
経理女性に「あれ〜 もう交換ですか〜」って言われながら。

と、思ったものの … やめます!
今回の機種は買いません、うん、たぶん。

現行機で十分なのはもちろんのこと、

◎私が望んでいた「軽さ」が、現行の1.4 から1.6kgに増加。
= 最近の外出時はiPadで、大型モニターにつなぐ
据え置き使用がメインとはいえ、、
今どきの13〜14インチとしては重すぎる。

◎オーバースペック
= まぁ、現行のM1でさえ、デザイナーではない私には贅沢!

◎スロット(差し込み穴)が、目的別に増えた。
= いっけん便利そうですけど、
せっかく初代M1でスロットを「Cタイプ2つのみ」に割り切った
ことからは退行では?
私は「接続アダプター」をつけて、電源を含むいろいろを
つないでおりました。その状態で便利なのは、
アダブターひとつを抜けば、即 場所移動・外出ができること!

良い意味で、新型MacBook Proは、真にプロ仕様。
MacBook Airとの区別が明確になったということでしょう。

てなわけで、私は「にわかプロ」を卒業し、
次はMacBook Airの新型にするつもりです。

いつになるかな〜?!

好きな時刻にNHKニュース、良し。

テレビ番組は、ほとんど見ない私。

仕事の合間の気分転換に
「ちょっとだけ」ワイドショーなどつけてみるものの、
Twitterのちら見と同じで長時間は見ません。
雑音・雑念の「マイナス度」が強すぎる。
(一種の社会勉強・人間観察にはなりますけどね!)

数日前から、ネットの「NHKプラス 」に加入しました。

2020年3月1日からNHK総合+Eテレ(教育)が、
ネット放送されるようになったそうなんです。

これ、良いですよー。

好きな時刻に、ニュースが見られる。
そして、過去の番組も(一部ですが)楽しめる。

アップル社のスティーブ・ジョブズのドキュメンタリーと
(民放が放送した)仮面ライダーの初回も見てしまった!

そうした「アーカイブ」と、
ほぼリアルタイム(やや遅れての受信)のニュース等
生番組(&録画)。

私はパソコン(MacBook Pro 13インチ +外部モニター)
ではなく、iPad Air 10.9インチにて視聴。

iPadの「ビューワー」としての手軽さとともに、
「NHKプラス 」新たな楽しみになっています。

家で立ち見、家で立ち呑み。

肩書では株式会社の代表取締役とはいえ、
実質フリーランスの自宅作業。

昔は都心に事務所と社員を抱えていましたけど、
いまは総務経理女性だけに残ってもらい、
お互いの自宅事務所同士で連携。

クライアントさんとのやりとりも、
コロナでますます「在宅勤務」となりました〜。

(コロナ前から慣れておいてよかった!!)

自宅が事務所の身は、へたすると、近所の買い物と
気分転換のカフェ・ファストフード・ファミレス・
呑み屋、たまの本屋以外は、出かけない一日!!

だから、つい自宅事務所では「座りっぱなし」になる。

そこで、「立ち机」。
ガス圧で高さを調整できる小型机が重宝します。

「ちょいと一休み」とテレビをつけて
ソファに座ってしまえば「また座る」ことになる所を…

休息時間は「立っている」。
立ってテレビ(番組や映画)を見る。

たまにノートパソコンを置いて、立って作業する。

ビールとつまみで、スタンディングバー(笑)。

家で立ち見、家で立ち呑み。

不思議な自宅事務所生活ですが、気に入っています。

かつてのフュージョン音楽に学ぶこと。

1970年代のなかばから1980年代かけて、
「フュージョン」とか「クロスオーバー」と言われる音楽が
流行りました。

解説的には、「ポップス・ロックに、
ジャズやリズム&ブルースを『融合』させ… 」
と、なるのですが…

即物的な私の捉え方は「超絶技巧の職人技音楽」。

「バンド」ではなく、「スタジオミュージシャン」が
脚光をあびた時代 = つまりは、「その演奏力で食っていく」
いまで例えると敏腕フリーランス的存在ですね。

好きなミュージシャンや好きな楽曲が山のようにあります。

従って、それを否定するものではないのですが…

最近、ネット配信でいろいろと「懐かしの音楽」を
聞いている中で思ったのは、
フュージョン風音楽で唄われている「ボーカル」は、
「おまけっぽく聞こえる」という気づき。

あくまで、私の感想ですよ!
すごくうまい演奏 + ボーカルもちゃんとしているのは事実。

でも、演奏の素晴らしさに対して「ボーカルは付け足し」
のように感じられてしまうんだな〜。

演奏・バックミュージック(ミュージシャン)が、
歌手や歌詞より「前に出過ぎて」いる感覚。

当たり前ですけど、演奏音がデカかったり、
やたらソロを披露するわけでない、
すごく押さえたクールな演奏をしているはずなのに。

歌を「おまけ」にしない演奏やアレンジとは?

その場、一度限りの関係では醸し(かもし)出されない、
「バンド」形態という熟成。

「グルーブ」というものの不思議。
(初対面同士の楽譜演奏でもアドリブでも、
そうした状態が起こるのは、単なる相性なのか!?)

広告制作クリエイターとして、
お客様の表現・伝播をお手伝いする技法とからめ、
ちょっと考えさせられることでした。

根絶やしの思考の逆側にいて。

かなり言葉を選ぶ、重い問題なのですが。

日本人の「曖昧さ」とは不思議なものだなーと思います。

コロナ騒動でも諸外国のようにはロックダウンしない。
法的規制はゆるく、国民の自主性に「お願い」する。

一神教(唯一の絶対神)ではなく、
森羅万象の八百万の神を信じる。

決めることをしない。
余韻を残す。
悪く言えば、責任を背負わない。
ディベートは苦手。

日頃、もやもやしていたことを、
ダイレクト出版の「ネット講義」が答えてくれました。※

以下、引用しつつ、私のまとめ:

欧米人も中国人も「徹底した白黒」をつける。

悲惨な例では
「攻め込んだ・奪った領土の原住民は根絶やしで虐殺。
子供を見逃してはきりがない、あとあとに影響する」
という傾向にあります。

常に近隣諸国との紛争に巻き込まれ、
城壁を築いてきた国と、
城はゆるく、自然災害死が大概の脅威であり、
それをあきらめて「共存」せざるを得ないとしてきた
日本人の死生観。

良い悪いではなくてね。

国際化(←言い方 古っ!)とコロナ・パンデミックのなか、
公的にも私的にも、いろんなことを考えてしまうのでした。

※参考:(株)経営科学出版/ダイレクト出版(株)
大石 久和 氏【国土が解き明かす日本人の謎】

酒の断捨離(断酒じゃないよ!)。

ご存じのように(?)、ほぼ毎日飲んでおります。
体調が(よほど)悪くない限り。

「まずビール」+ 料理に合わせて他の種類を少々。
例えば、
白ワイン・赤ワイン(炭酸割り含む)
ウイスキー(水割り、ロック、ハイボール、お湯割り)
日本酒(冷や、ぬる燗)、焼酎(水割り、ロック、お湯割り)。

飲まないのは、スパークリングワイン、ブランデー、
カクテル系。「甘いなんとかフィズ」もだめ。

ビール系でも発泡酒とリキュールは口に合いません。

なんて、偉そうに言っておりますが、
味がわかるわけではぜんぜんなし。

「料理に合わせて」と言っても、妻から
「きょうは白身魚中心のフレンチよ」「だったら白だね」
てな会話は一度もなく(女房は飲まないし、
家庭料理は「どの酒が合う」などと明快なものじゃなし。)

そんなわけでね、こちゃこちゃスーパーで
小瓶の日本酒とか買ってくるより、
家は「ビール(しばらく前からAmazon宅配)+
白ワイン+赤ワイン」の在庫でいいや! と割り切った次第。

酒の断捨離(笑)
断酒じゃないよ(情けな!)

その他のお酒は、外出時に
「刺し身には久しぶりに日本酒だなぁ」とか
「沖縄料理は泡盛でしょ」「スタンドバーじゃハイボール」
なーんて楽しめばいいかなーと思ったのでした〜。

しぼる関係、であう関係。

コロナ下での仕事形態について、私は
(もともとそうした傾向にあったのですが)
自宅兼用事務所でのテレワークがほとんどとなりました。

連絡手段としては:
メールとFacebookメッセージでのやりとりと、
電話(神ツール!笑)、
オンライン会議(ZoomやTeams)が増え、
「オンラインサロン(仲間内の交流・勉強会)も活発に。

一方「断捨離」も進めて、
・リアル&オンラインサロンからの退会。
・メルマガの大幅削除(配信停止依頼)。
・LINEも(最低限の連絡先以外は)オフ。

そんな「しぼる関係」の一方、
不思議な「であう関係」も発生しました。

例えば、
・私のFBを見た方から、友達申請とお仕事依頼が複数。
・地元の珈琲専門店の店主から、制作検討のお客様の紹介。

いまだに大変なコロナ下ですが、9/30には
緊急事態宣言&まん延防止措置の解除がありそうです。

「いま」を、どう生ききるか。

変化への模索が続きます(でも楽しい!)

爪にチーズ。

酒のつまみにね、
「個包装」のチーズを常備しています。

丸い紙箱に入った定番三角「雪印6Pチーズ」とか、
四角いのが5〜6個、縦に連なったやつ。

大袋の中に、一つひとつが「ねじったビニール」で
包まれている製品は、問題ありません。

困るのは、銀紙で包装したやつ。

日本人の「芸細(げいこま:芸が細かい)の典型で、
赤くて細いシールを「むく」と裸になる仕組み。
(コンビニおにぎりの、開き方&海苔との合体も
外国のかたから見たら驚愕でしょうね!)

ほんと、良くできているのですが、それでも
銀紙を何箇所か「めくる」必要があって。

「爪」にね、「チーズ」がつく。
つい、爪でチーズを掘ってしまう。

よーし、きょうは爪につけないぞ、と
まだ酔っ払う前に挑戦するも敗退。

活躍していても人は死ぬ。

広告業以外の方は、名前もご存じないと思いますが、

小霜 和也さん(マーケティング・アドバイザー/
クリエイティブ・ディレクター/コピーライター)が、
9月22日に亡くなられました。まだ58歳でした。

人は、どんなに活躍している人でも、死んでしまう。
どんなに稼いでも、治療を尽くしても、死んでしまう。

同じような企画・コピー系で、
私が好きだった(意識していた、勉強になった)方々で
思い出せるだけでも、

・眞木 準さん
・梅本 洋一さん
・岩崎 俊一さん
・岡 康道さん

まだまだ現役の60代でした。

アップルのスティーブ・ジョブズは、56歳。

一方、大病しても復活し、元気に暮らす方がいる。

医学博士の矢作直樹先生(東京大学名誉教授)が、
「平均寿命も死因も関係なく、亡くなった時が
その人の寿命=この世でのお役目を果たした時間」
という主旨の話をなさっていて、共感します。

人間の寿命を、火のついた蝋燭に例えることがありますけど
(細い、太い、長い、短い、火の強弱等)
神様は、どんな采配をなさっているのでしょうね。

生かされているうちは、生きることを楽しもうと、
健康診断も受けない64歳(私)は考えるのでした。

陰陽:良い悪いの二元論ではなく。

「反対側にも意味がある」という主旨で書いた
前回の投稿の続きです。

※【髪はまず反対側に立てる】2021/09/21
BL
http://www.omotesando-ad.jp/archives/55037143.html
FB
https://www.facebook.com/kawashima.ripple/posts/4454454511272710

脊髄反射的な好き嫌いも、
いっけん理論的に考えたような事柄でも、
人間は「決めつける、思い込む」ことから逃れられない。

「白黒つける」のは、方向性としては正しいと思いますけど
(じゃなきゃ、進まない!汗)

どんな事象も、どんな意見も、
「100%正しい」ということはない。

そして、各人の思想・好み・事情等が複雑にブレンドして
(と言うとカッコいいですが、混沌となって)
世の中は進んでいく。

反対意見や反発気分を「徹底排除」していたら、
ファシストのような世界= 濃縮した極小世界に
入り込む気がします。一種ブラックホール!?

「陰陽図」ありますよね。
丸の中が陰(黒)と陽(白)に分かれていて、
陰の中にも白い小さな丸があり、陽の中にも黒がある。

以前、学生支援系の一般社団法人のために書いたコピーが
「まぜると、うまれる。ナレッジ・ミキサー」でした。

仕事もプライベートも、
「良かれ」と思って進める毎日ですけど、
たまーに、陰陽図を思い浮かべるようにしています。

髪はまず反対側に立てる。

長年通っている美容師さんに教えてもらった
ヘアセットの秘訣です。

女性や若い人なら常識かもしれませんが。

例えば髪の毛を「右に流したい」とすると、
洗髪後にドライアーでさっと全体を乾かしたあと、
「右向きになるよう」ドライアーを当てたのでは、
ペタンとなりがち。

「まず左に流し(立て)」そのあと「右に向かせる」
ことで、ボリュームのある右向きになるそう。

なるほど!

何事も、良いと思う方へ向けるばかりでは、
案外 薄っぺらくて厚みのないものになる恐れ。

「反対側」も大切ですね。

恐る恐るの大人買い。

若い頃にはできなかった
「まとめ買いやバリエーション買い」ができることを
「大人買い」と言いますが(いつ頃からの言葉だろう?)

「漫画本10冊まとめて」とかね。
商品棚の「ここからここまでください!」なんてのは、
さすがに極端でしょうけど。

きょう到着した仕事用の文房具。
「現物も見ずに」Amazonで似たようなのを6個も大人買い〜。
(使うのはひとつなのに!!!)

iPad Air(第4世代)10.9インチを買ったのが5か月前。
ネット閲覧、書籍、映像(YouTubeや映画)など
「ビューワー」として素晴らしく重宝しています。
(仕事のMacBook Proの変わりにはなりません、そこは別物。)

そして、電子ペンによる「描画」も画期的。
私の場合、イラストではなく、まさに「手書きメモ・簡易図」。

ただね、専用のアップルペンシル(15,000円!)が、
スタイリッシュすぎて(アップル製品らしいわ!)
細すぎる、握りにくい、すべりやすい。

そこで各種メーカーから「補助製品」として
「ペングリップ=握りのキャップ」が発売されています。

例えば、エレコム(ELECOM)からは6種類も(+色バリ)。
ひとつ1,000円弱。使ってみなければわからない(汗)。

かなり悩んで、そのひとつを買いました。
うん、裸で使うアップルペンシルより格段に握りやすい。

でも、もう少し「すべらない」と理想かな、
太さがもっと太いと「持ちやすいか」などと、
他も試してみたい気が膨れ上がり…

結局、追加で5つ注文。最初の1つ+5つ=6つ。
ひとつしか使わないペングリップを6つ買って6,000円(笑)。

「当たり」はあるかな〜。

なにせ効率が問われる仕事用ですからね、投資ですよ投資。

おっかなびっくり、それでも嬉しい大人買い。

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Profile
◎川島 孝之(Takayuki Kawashima): 株式会社リプル(RIPPLE Inc. Tokyo Creative Agency)代表取締役・クリエイティブディレクター・コピーライター。

◎1957年3月生まれ。早稲田大学商学部(マーケティングゼミ)を5年で卒業後、1980年第一企画(現ADK)入社。6年の勤務ののち、制作会社11年を経て、1997年(株)リプルを表参道に設立。

◎2016年1月、表参道のオフィスから、西武新宿線 上石神井(かみしゃくじい:練馬区)のホーム・オフィス体制に変更。
ブログのタイトル「表参道の小さな広告屋から」も、「上石神井の小さな広告屋から」(2017年.1月)に変更。

◎CD(クリエイティブディレクター)C(コピーライター)として、企業の魅力を「整理整頓」し「翻訳」して、(外部ブレーンのグラフィック&Webデザイナーと一緒に)シンプルに伝わるカタチに定着することを仕事としています。

エッセンス(essence:本質)と、センス(sence:感性)。
メッセージ(message:意思)と、イメージ(image:印象)。

企業価値の「再発見と再発信」を通して、その会社の「存続と発展」。さらに、その企業や商品と出会う人の幸せに貢献することが使命です。

【実績の一部】 カルビーじゃがりこ(パッケージ)、ビデオリサーチ(ロゴ・Webサイト・インナーツール)、日立化成(カタログ・インナーツール)、介護のらいふ(ブランドブック)、武蔵高等学校中学校(学校案内)、アルカダイアモンド(広告・販促物:以下同)オークラヤ住宅、翻訳専門校フェロー・アカデミー等
/その他 中小・個人企業のオーナーさんとの直接のお取引。

◆Webサイト:RIPPLE Inc.
http://www.ripplesite.co.jp/

◆お問い合わせ:インフォメーション
info@ripplesite.co.jp

◆Facebook:川島 孝之(リプル) ※投稿はBlogと同内容です
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2012-10-25

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